BRAVO! – 失禁調教 -体育会DASH! 5-
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Kept Secret and a Puerto Rican boy
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近所に住む高3のイケメン
今年高1になりました。 俺には近所に住む高3のイケメンの大輔がいます。 俺の親と大輔の親は会社が同じで親しい仲で、 俺が小1のとき大輔は弟みたいに俺の面倒を見てくれた優しい人でした。 俺が小5のときに大輔に教えてもらって精通になって射精できるまでいきました。 その後も大輔とふざけたりしてチンコをいじっていて結構大きなチンコになりました。 俺が中1、大輔中3のとき、大輔は高校受験で俺と遊ぶこともなく話すこともなくて、 俺は少しがっかりでした。 中学校になって1ヶ月ぐらいで1年は林間学習で山の施設にいった。 その日の夜、風呂で俺は全裸のまま風呂に入っているとみんなが俺のチンコを見て、 「大樹、でかいな~」「うらやましい」「大きいのに毛が生えてない」など、 みんながうらやましく言ってきた。 俺は友達の芳樹のあそこを見た。毛は生えているけどチンコは小さかった。 その日の夜、俺たちの部屋に6人の男子が集まってみんなでチンコを見せ合うことになって、 俺はすでに勃起していてもちろん一番でした。 そしたらその中の子が「大樹、勃起しているけどこれかれらどうするの」 俺「扱きたいけど」と言うとみんなが「見たい」とといったので、 俺はチンコをシコシコと扱いた。 そして俺は感じて「あっんあぁつはっ」声がもれる。 みんなも興奮しいて数人はズボンを脱ぎ始めた。 そして俺のチンコからは精液がドビューっと出てみんなは「スゲー」という声でした。 ズボンを脱いだ子たちもパンツのまま扱いてイッた。 この日からかは知らないけど俺はいつの間にか大樹から取って「大チン」などとあだ名が付きました。 中2なるとみんなも結構エロイ人が増えてきて、俺の行動を監視してくる子がでて、 体育のときパンツ姿になるとその子が「大樹のチンコ大きいんだよ」と言って、 俺の後ろに回ってパンツを後ろに持ち上げる。 俺は「やめてよ」と言うとけどその子は止めてくれませんでした。 そしてチンコの形がくっきりと見えるとみんなに、 「大樹はエロイ」「勃起してる」「大樹のジャンボ」といわれました。 その子は良樹という俺と友達になった子です。 俺は中3になり受験勉強で忙しくなってきたときの6月のある日、 高2の大輔の家をとおりかかったとき大輔とイケメンの人と一緒に帰ってきた。 俺は「誰だろう」と気になって大輔の家の前の大きな木の後ろに隠れていると家の前で、 イケメンの人が「大輔とやると気持ちいんだよね」大輔も「俺も広基とやるのがうれしいよ」 イケメンの人は広基という名前でした。 2人は家の中に入っていた。 俺はもう少し見てると2階の大輔の部屋の窓から全裸の大輔の姿が見えた。 ちょうどチンコが見えた。大輔のガタイは運動部なのでいいのですが、 素肌が白っぽいのでピンクのものが上に向いていたのがすぐにわかった。 そして広基って言うイケメンのひとも全裸で窓越しに来た。 その人は素肌の色は普通ででチンコは大きくてこげ茶色でした。 そしたら広基は大輔のチンコを舐め始めました。 大輔の手がカーテンに伸び、閉めたので見えなくなった。 その後も出てくるのを待っていたけど夕方6時に流れる音楽が鳴ったので俺は家に帰った。 その日の夜、俺は2人の関係を想像しながら扱きました。 俺が高1になって大輔は高3になった4月。俺が受かった高校に大輔もいました。 大輔は俺に気づくと「よう大樹、お前もここか」と挨拶。 俺「どうも、大輔さんもここでしたか」 その日は久しぶりに話をして、一緒に帰った。 次の日からは毎日高校へ一緒に行くようになった。 5月のGWに大輔と約束していて大輔の家に行くことになった。 大輔の家に行くと、この日は暑かったので大輔はタンクトップとジャージ姿で出迎えた。 俺は「暑いね」と言うと大輔も「暑いね」とタンクトップをあおいだ。 そのときピンクの乳首が見えたので俺は少し興奮した。 部屋に行くと窓が開いていたけど暑かったので俺も半そでになった。 部屋を見渡すだけで俺は興奮ぎみ。 大輔が「ジュース」と言って持ってきてくれた。 数分話していると、大輔「大樹、久しぶりに・・・・」 俺はだいたいの解釈で「ハイ」と言うと大輔は俺に近づき俺のジーパンのベルトをはずし始めた。 俺は大輔のとっさの行動にびっくりして何も抵抗できずに、 大輔はジーパンをずらしてボクサーパンツの上からチンコを揉んできた。 チンコはすぐに勃起した。 大輔はパンツも脱がすと勃起したチンコをみて口に入れてフェラをしてきた。 俺は気持ちよくなってきて「あっん。もっと上らへん」と声が出る。 大輔は途中で舐めるのを止めると大輔は「全裸になろうよ」と言って着ていた服を脱いだ。 大輔のチンコも勃起していて大きかった。(もちろん前見たときと同じぐらいに) 俺も上の服を脱いで全裸になって大輔は「座って」と言ってきた。 俺が座ると大輔はキスをしてきて俺のチンコを揉んできた。 俺も大輔のチンコを揉んでみた。キスは長くて数分やった。 そしてキスを止めると大輔は扱いてきたので俺も扱いたら、 大輔はすぐに「イク」と言って白い液が飛んできた。俺もそのあとにいかされた。 そしたら大輔は俺の横に来て俺のチンコを持ちながら俺の乳首を舐めてきた。 途中なぜか俺の口にタオルを噛ませて俺のチンコを扱いて乳首を舐めてくるので、 俺はだんだん力が入ってきてタオルを思いっきり噛んだ瞬間、 俺は力が抜けて精液が上に向かって飛んでいたのが見えた。(大輔1回、俺2回) 一旦休憩したら今度は大輔が立って俺の前にチンコを持ってきて「大樹口開けて」と可愛く言った。 俺は口を開けると大輔のチンコが入ってきた。 俺はぺろぺろとチンコを舐めてると大輔は俺の頭を持って腰を動かして、 「出るぞ」と言うと俺の口の中にさっきより沢山の精液が出てきた。 そしたら今度は俺を下にして69をやり始めた。 俺はフェラまでしかやったことがなく初めての快感で大輔より早くイッたので、 大輔の顔にかかってかかったけど大輔もすぐに俺の口の中にイッた。 大輔は「初めてだったらうまいほうだよ」と言ってくれた。(大輔4回、俺3回) もう夕方で大輔は「明日も遊ばない」と言ったので俺「いいよ」と言って俺は帰った。 次の日、俺は昼ぐらいまで寝ていて昼過ぎから大輔の家に言った。 大輔はすぐに出てきて部屋に行くと「今日は泊まっていけよ」と言った。 すぐに大輔は全裸になった。 俺の全裸になると今度は大輔が俺のチンコを舐めところからスタートした。 大輔はうるんだ瞳で俺を見ながら舐めてきて、 俺はもう完全勃起して耐えれなくてすぐにいきそうになったけど、 大輔はいきそうなところでやめて大輔が「いれたいな」と言いはじめて、 俺をベットに寝かせそして指を1本入れてきた。 すんなり入って二本目は難しかったので大輔は舐めて入れた。 そしてだしてすぐに大輔はガマン汁がタラーリと出ていたチンコがあった。 俺の股を広げアナルに大輔は入れてきた。ガマン汁ですべりやすくてすんなり奥まで入ってきた。 そして大輔は腰を使って動かした。 俺と大輔は「あっんあっんあっ」と声がでて2人ともすごい興奮していた。 数分後、大輔は俺のチンコも扱いてきた。 2人の声は頂点にたった「あっんあっんあっあっぁつ」そして2人同時にいった。 俺はもう疲れてぐったり(大輔5回、俺4回)。 服を1回着て床に座り込んで30分ぐらい呆然としていると、 大輔は俺に「ジュースもってくるね」と言って部屋を出ていった。 俺はその間も部屋を観察しているとベットの下からエロ本が5冊出てきて、 1冊はすごい分厚かったので見ようと開けると、 最初のページから精液の垂れた跡や精液の沢山出た跡で誰の顔や体か見えませんでした。 俺がベットの下にエロ本を戻すとちょうど大輔が「ジュースね」と言って戻ってきた。 俺と大輔はジュースを飲みながら雑談して最後にはエロ話に入ってまた大輔は服を脱ぎ始めた。 俺は「今度は俺が」と言って大輔に抱きついたけど大輔に逆にされて俺は床に倒された。 大輔は「俺を侵すのはまだ早い」といわれた。 だけど大輔は「大樹、やってみるか」と言ったので俺は「やってみる」と言うと、 大輔は「じゃほら」と言って俺の顔にチンコを近づけてフェラをしてもらいたいらしい。 俺は「大輔が楽な格好でいいよ」と言うと俺にまたがり俺の口の中にチンコが入ってきた。 大輔はSEXをする格好で俺のチンコは舐めてくれませんでした。 俺は気持ちよくさせることで頭の中がいっぱいで無我夢中で舐めてました。 大輔は「あっんあっ気持ちいい」とか言っていたと思います。俺の口の中にいった。 俺のチンコも大輔のチンコも精液を沢山出しているのに勃起は収まらない。 今度は大輔が「大樹は入れなくないの」と聞いてきた。 俺「入れたいけど・・・入れさせてくれるの」と言うと大輔「今日の夜でもやろう」と言った。 それから2人は服を着て少しお出かけした。 夕方戻ってくと家の人は出かけていなかった。 そしたら大輔の部屋に行くと 大輔は服を脱ぎ始めて全裸になった。 大輔のチンコは勃起していてすごかった。俺も脱ぐと大輔はベットに大の字に寝転がった。 俺は「入れてもいい」と聞くと大輔「うん良いよ」と言って大輔はローションをアナルに塗った。 俺は大輔にたいして正常位でアナルに入れた。 俺は昔に友達に入れたことがあったけど大輔とやるのは初めてですごく気持ちよくて、 (少し痛かったけど)数分していると、 大輔が「大樹だけでいくのはなしね」とかれた声で言ったので俺は大輔のチンコ扱いた。 大輔のチンコは生暖かくて固くてすごかった。それで2人でいった。 俺は、へとへとになっていた。でも大輔は元気でまだやりたそうだ。 ご飯を食べてリビングでくつろいだ。 そして風呂に入って夜、大輔は全裸のまま部屋に行った。 俺も部屋で全裸になると大輔はベットに寝転がったので俺も寝転がると大輔は俺の上に乗ってきた。 そして俺のチンコの上にお尻を乗せたらアナルに入ってきた。 すると大輔は自分でチンコを扱いて腰も動かすので俺はとても気持ちよかった。 大輔は「あっんぁつ」俺は自分も腰を動かした。 俺も「あっん」大輔は使ってない手をベットの付いて体重を支えていた。 すると大輔は「あっはぁはぁはぁ」と声が変ると俺の脚に生暖かいのがかかった。 俺もいった。それが終わると疲れてきって2人とも全裸で寝てしまった。
こんなイケメンが居れば嬉しいなぁ。
三連休、外人とガッツリ濃いので乱パ
他のSNSで知り合った外人から乱パのお誘いが・・・
3人でウケ廻したいから参加して欲しいと嬉しいお誘い。
もちろん、3人ともガッツリ濃いのを食べてが前提でやる気モードが全開!
昼過ぎに、無理に早めに買い物出来るように頼んで多目に購入した。
2泊3日なんで2gは必要だと思って購入して急いで3人が待つ指定されたマンションに向かう。
中に入ると既に準備万端で待っている状態で185-75-35の黒人 180-80-40の黒人 175-60-25の白人の3人がボクサー1枚で迎えてくれる。
見るからに3人の股関のデカさにワクワクしながらシャワー借りてシャワ浣まで処理させてもらう。
4人揃って準備を始めた。
俺は、50メモを準備して3人は40メモの準備を確認して仕込み開始。
一緒に仕込み出すが、半分仕込んだらヤバい状態でトロマンになるのが分かりリングマラがギンギンになりだしたから一気に仕込んでガンギマリ状態。
周りを見ると、マッパの3人がデカマラシゴイテ俺を待ってた。
片付けを何とかして、ベッドに横になり乳首つまんで持って行ったウナギを入れて挑発すると、3人に囲まれてガチマラが3目に入り順番にシャブリまくった。
3人にともへそまで届くデカマラで黒人二人は極太でトロマン欲しくなってウナギ外して乳首を自分でせめて両足上げて準備した。
クチマンを交互にデカマラで責められ、トロマンに25センチ位のが入る。
乳首責められながらですんなり飲み込むと当たりまくりで、俺もガチガチになりガマン汁が垂れ流し。
腰振りまくって感じまくり、ぶっ飛んでトロマン広げてウナギ入れてもらう。
3人に廻して犯してとお願いすると、一気に鬼畜モードでガンガンに掘りまくられ種付けされた。
順番にガンガン掘られて一本じゃ足りないから、もっと入れてとデカマラにつかんで2本挿しして貰い乳首攻めもクリップで挟んで貰ったらガバマンで2本咥えこんだ。
2本のデマカラで奥まで突かれて、もっともっとと連呼して腰を押し付けて根本まで入れて腰を振ると一気に大量のキメ種付けしてもらう。
3人の種つきデカマラを掃除してる最中に、黒人が腕を入れてきた。
バック状態に体制治して、太い右手がどんどん入ってくる途中から自分で調整しながら貫通した。
腕抜かれて、トロマンはぱっくり口をあけて種が流れて、そのまま2回戦に突入!
2本挿しを何度も繰り返し何発も種付けして貰って休憩に入る。
シャワーを浴びて、話をしながら処理便器最高に気持ち良かったと言われる。
3人ともリングマラがだらんとしている。
平常時でもかなりの迫力で、どす黒いデマカラが気になって仕方ない。
追加の話になり、今度は両腕に仕込んでくれる話になりドキドキした。
25メモを2本作って準備完了。
先に3人が仕込むので見てると、仕込みだしたらリングマラがガチガチになり終わるとガマン汁が垂れている。
ベッドに寝かされて仕込み始めて貰うと、一気にガンギマリ状態でリングマラがキメチン状態だけとトロマン完成で止血帯を外して残りを飲んだらぶっ飛んで3人に廻して犯してくださいとお願いした。
デカマラに握ってトロマンに入れてウナギも入れて更にもう一本入れて腰を振りまくって乳首にクリップ挟んで貰いクチマンにでシャブリまくって強姦状態で途中で全身を縛り上げて貰ったら感じまくってリングマラがギンギンになった。
リングマラも紐で縛ってもらいガマン汁が止まらない。
3人は追加して目の色が代わり、いきなり腕を入れてきて貫通した後にガチガチのデマカラ入れて追加後は比べ物にならないくらいデカイ!
連続で種付けしてもギンギンのままで、狂ったようにガンガン掘られてマジでヤバかった。
2本挿しにウナギ入れてや腕入れてもらったり廻されて種付けしまくられて潮吹きとトコロテンした。
マジで気持ち良くて最高の初日が終わった。
休憩中に、3人から提案があり後二人追加して5人で廻したいとの話。
無論、俺は喜んでOKした。
知り合い二人に連絡してくれて来てくれる事になった。
到着までは休憩して色んなヤりたい事の話にしたりして盛り上がった。
昼過ぎに二人が到着。
白人二人だが、3人の話ではドSのデカマラだからと紹介された。
いよいよ、5人での始まると思うと上がりまくり。
各自で準備して俺以外は全員マッパになると二人がヤバい位にデカマラにリングを5個と6個している。
平常時でも軽く18位はあるように見れた。
一斉に仕込みだすが、あちらこちらでうめき声と咳き込むのが聞こえる。
俺も、一気に仕込んで変態ドM状態でベッドに横になると縛り上げられてリングマラはギンギン状態。
寝かされて良く見ると、二人のデカマラか目に入り急いで乳首にクリップ着けてウナギを入れてると変態野郎が欲しいのかと聞かれて頷くと2本挿ししてくれて犯されたいと叫んでしまった。
トロマン、壊してくださいとお願いすると乳首のクリップをきつめにされてガバマンになると1人が金玉まで入れてきてガンガンに二人で掘りまくり。
しばらくすると、二人同時に種付けしてくれた。
後は、次から次にトロマン犯して貰い全身に種付けされてザーメンまみれになる。
一回りしたら、今度は腕の入れ食い状態に蝋燭責めも加わり強姦された。
クチマンもトロマンも種まみれで最高に気持ちよかった。
その後も追加しまくって種処理便器にされて満足した連休だった。
解散した後に、部屋の持ち主の黒人と二人で朝までヤリまくり。
夢みたいな話⤴️⤴️😍
夏拾い9-3
昨日の夜以前ここに書き込みがあった大阪中環沿いの某発展公園に行った、着いた時は誰もいなくて「やべ~っ!せっかくキメてきたのに」状態、そんな間にも↑キメたマンコが疼きまくりなんで万が一の為に持ってきていた少し太めのディルドをトイレの中ではめてマンズリ始めた、最初は個室の中でやってたんだけど途中からすげ~淫乱状態になって個室から出て洗面所の台の上に乗り俺の淫乱マンコがディルドをくわえ込む姿を鏡に映しながらマンズリしまくっていた、暫くすると外で人の気配を感じそちらを見ると俺より少し若い位の短髪スジ筋が股間を揉みながら入ってきた、そいつは「すげ~変態な事してるやん、もっとはめてる所見せてや!」と俺の淫乱マンズリ部分を覗きこんできた、俺はさっきより早いスピードで出し入れして見せつけると「マジトロマンすげ~!」って言いながら奴がディルドをずこずこ出し入れし始めた、俺はもうその時点で完全に狂っていて股を拡げまくって奴のやりたい様にやらせた、ディルド遊びが済むと今度は「俺トロマン好きやねん」と言いながら淫乱マンコを舐め始めた台から降り床に寝そべりながら奴は俺のマンコを俺は奴の2連リングかましたデカマラをしゃぶりまくった、奴はまだ風呂に入ってないらしくデカマラは蒸れ臭かったが狂っている俺にはそんなの関係無い、むしろその匂いに興奮しまくった、奴も全裸になり俺の顔の上に跨り今度は臭いケツ穴を鼻に押し付け始めた普段は思わないのにその匂いがより興奮に拍車をかけ俺は匂いまくり舐めまくった、奴は俺のマンコを舐め続けながら「俺ウケ野郎に臭い匂い匂わせたり舐めさせたりするのん好きや、もっと奥まで綺麗にしろ!」って言いながらさらにケツ穴を押し当ててきた、そんな変態行為を10分近く続けた後奴が「トロマンはめたるわ」と言いながら寝ている俺の足を持ちあげリングデカマラをはめこんで来た、「お~すげえトロマン最高や!」と言いながら俺の顔にヨダレを落してくる、俺も口を開け奴のヨダレを受けまくった、奴のリングと俺のリングが腰を振るたびに辺りカチカチと卑猥な音が響きわたる、奴は「ひとまず1発目仕込むで」と言いながら高速ピストンで俺の中に種を仕込んだ、仕込んだ後も俺の種マンに指いれてトロマン具合を楽しみ俺も奴のマラやケツ穴をゆっくり味わった、暫く休憩した後今度は外でやろうって事になり人気の無い公園をお互い全裸で移動、ベンチに奴が寝転び今度は俺が上に跨り合体、下からトロマンめがけてリングマラがずぶずぶ刺さってくる、その後は座ったまま駅弁スタイルになり舌を絡めて貪りあった、お互いの汚れた部分を舐めた口も俺ら変態2人には関係無い、むしろそれが興奮材料になる、駅弁スタイルのまま2発目の種を仕込まれた、マラが抜けた後俺のトロマンからは奴の種がドロドロと落ちてきた、こんなに変態趣味が合う奴は始めてだ、これからも俺は変態野外続ける野外はやめられない。
中環沿いの発展公園って何ヶ所かあるよな😀
週末に発展場でガンギマリ処理便器に
今回は、変態生交尾好きが多い発展場にいく事に。
残業帰りに、予約してあった🍨を購入して駅のトイレで50.40.30を準備して発展場に。
個室が空いていて超ラッキー!
部屋に入り着替えて、大浴場で汗を流しながら周りを観察する。
デカマラにリングしたエロい2人とガテン系が3人いる。
今は我慢して、トイレで念入りにシャワ浣して部屋に戻る。
ミックスルームからは盛ってる声や音が廊下まで聞こえる。
準備した、50を仕込みだし途中で変態処理便器の完成になりだし一気に残りを仕込むとトロマンになりガマン汁が止まらない状態に。
止血帯を外すと一気に周りだし身体中が気持ち良く乳首触るとガバマンでマラが欲しくてたまらない。
後片付けを簡単に済ませて部屋を出て廊下に出ると、風呂で一緒のリングデカマラが椅子に座ってる。
フラフラの状態に気がついてシゴキ出したからトイレに誘うように入ってみると後から入ってきて後ろから乳首触られて、俺もシャブリ出すとガチガチになりトロマンに指が入ってきた。
「キマッテるだろ」と言われて頷くとミックスルームで廻してやるからと連れ出され移動した。
入ると乱交状態で、寝かされてトロマンに入れてきた、ガンガンに掘られてると乳首を触ってきたり、横向くとデカマラがありシャブリまくる。
我慢できないで廻して欲しいと頼んで、次々に種付けされた。
余りのガバマンで途中で2本挿しされながら腰を振りまくり。
全身、種まみれにされてドロドロなんで大浴場で流す事にした。
大浴場に入ると、ガテン系が2人でヤっていて見ながらシャワー浴びてサウナに入る。
中に2人居て見せつけてきた。
俺も乳首触って片足上げて挑発すると横にきてトロマンを責められたので上に乗って自分から入れて腰振りまくり種付けしてもらう。
一旦、部屋に戻って貰った種を出して舐めたりしてエロモードが全開になり追加の40を仕込む事に。
時間を見ると深夜なんで屋上に行く事にした。
フラフラ状態で慎重に階段を登って屋上につくと、3人が椅子にマッパで座っていてので俺もマッパになり乳首触りながらトロマンに指入れてるとキメチンがギンギンになり始めて処理便器状態が完成!
一人が寄ってきたので、腰を持ち上げ欲しいの合図をする。
リング3個したガチマラでオイル塗って一気に根本まで入れてきた。
もっと欲しいと言ってしまい、他の2人も寄ってきて順番に掘られた。
種付けして3人は退散してしまったので、そのまま待機してると風呂場に居たガテン親父がきてタネマンを確認されてガンガンに掘ってきた。
処理便器最高だなと言いながら種付け終了。
クチマンで掃除してると、人の気配がしたから見回すとスリ筋がシゴイてるからトロマン指で広げて見せつける。
親父が居なくなり2人になると、「ガンギマリの処理便器だな」と言われた。
俺も✈️やるから一緒に追加してヤろうぜと誘われた。
20センチ越えの極太にリング5個していてヤりたくなり個室に戻る。
ロッカーから物を持ってきて、個室で一緒に仕込み出すとリングマラがギンギンになりだした。
俺も、ガンギマリで処理便器になる。
目の前のガチマラを口に入れて乳首せめられるとガマン汁が垂れ流し状態に。
トロマンにガチマラを押し当ててきたから腰を落として自分で根本まで一気に入れた。
「変態野郎だな」と言いながらガンガンに掘ってくれて奥に種付けされた。
2発種付けしてもらい、2人して大広間に移動する事に。
タバコ吸いながら休憩してると外人が入ってきた。
二人とも、まだキマッテる状態で見えるように場所を移動してみる。
ガウンから見えるデカマラに釘付けになる。
二人で触りながら様子見てるとデカクなり始めたから、見ながら部屋を出るとついてきた。
個室に戻り、鍵を開けると入ってきてマッパになったのでしゃぶらせて貰う事に。
超デカイデカマラでガマン汁が出てる、乳首を責められて感じまくり。
「二人でキメテる?」と聞かれて頷くとヤりたいとの話で、ただ物が今はないからシェアして欲しいと話になる。
二人でシェアする事になり3人で追加した。
一斉に仕込み出すとへそまでギンギンになり
二人に廻して貰う、上下の口を順番に犯されて最後はデカマラ2本挿しで種付けして貰った。
キメ種が最高に気持ち良かった。
朝まで盛って、二人から4発貰って解散に。
キメ種入ったまま発展場を後にした。
使いたい方いたらメッセください。
変態処理便器開放するんで。
wicker takashi0625
拾い4-1
SM系のチャットで知り合った二人組に誘われ、深夜過ぎ出掛けることにした。
二人組はSとM。レザーラバーゴムズキでノリが合いそうだった。
素裸の上からラバーのタンクとショーツ着て、
上にWのライダース、下にはチャップスを穿いた。
単車で一時間位、相手のマンションに着いた。
エレベーターん中でさくっとパキめてから部屋へ向った。
ドアを開けるとSはハーネスにチャップス。
Mは全頭マスクに首輪だけで出迎えてくれていた。
「ブーツのまま上がってくれ」二人について奥の部屋へ。
ライダースを脱ぐとSタチが近づいて、ラバータンクの上から乳首を撫でる。
「乳首肥大してやろうか?」頷くとタンクを胸まで捲り上げられ、吸引ポンプを付けられた。
それだけで股間が膨らんできた。
Sが気付いて股間を揉む。
乳首なぶられながら、ラバーショーツの股間カバーを外され、
パイパンにリング重連付けたマラが飛び出した。
「デカマラやな。カテでいじめたろか?」
「経験ないけどいい?」
「そっか初体験やな」Mがカテとローションを用意する。
Mの股間にもカテがぶら下がり、その姿にマラはフル勃起してしまった。
Sが慣れた手つきでオレのマラにカテを入れ、Mは背後から乳首を責めてきた。
ズブズブとマラにカテを突き立て「なんか小便漏れそ」
「垂れ流してもいいで、その代わり舌で舐めて床掃除してもらう」
ニャッとしてズブッとカテが膀胱に入った。
カテが固定され、乳首はクリップに替えられた。
「どうだ?気持ちいいか?」乳首とマラを同時責めされ、Mはオレのケツを舐め始めた。
堪んねぇ!声が出ちまう。
SはオレとMを向かい合わせ、二人のカテとカテを繋いだ。
ストッパーが外されオレの小便が勢いよくMの方へ流れる。
Mは腰を振りながらオレの小便を膀胱に受けた。
Mが近づいて肩を押し下げオレをしゃがます。
Mの膀胱からオレに二人の小便カクテルが流れ込む。
カラダ中を快感の波が飲み込む。
Sがケツを探りだす。Mは乳首を責めてくる。
ケツが緩んで濡れてくる。腰が自然に突き出る。
「欲しいんか」「ハイ」「何欲しい」「ナマ竿と腕マラ…」
「これ何だか分かる」Sが手にして見せたのは、プラ容器に入った白い液体。
Sは手にだすとオレの鼻先に突きつけた。
それは種汁で「特製ローションや。二人の出したヤツ保存してあるんや」
それをマラにまぶすと、一気に立ちマンで入れた。
背後から乳首を摘まれながら突かれる。
Mはカテで繋がったまま、床に寝転び大股開いて足を上げケツをいじりだす。
ウナギをハメて穴ズリ。
Sがマラを抜きMと同じ格好にされ、オレのケツにウナギの片方がハメられる。
Mとオレはケツ振って快感を貪る。
Sはオレの乳首責めをしながら「小便!」Mにマラをくわえさせ放尿。
Mは美味そうに飲みほした。
「オマエも欲しいだろ?」
Mの口から抜くと放尿しながらこっちへ。
「口開けな!」ケツを振りながらだらしなく開いた口にションベンシャワー。
パキ臭ぇ尿にまみれていく。
それからウナギを抜かれ、二人並べてフィスト。
MはWデキるんでSと二人してWフィストで朝を迎えた。
朝方Sのツレの全身ゴムのSが来て、
新入りのオレに「ゴム着てみるか?」全身ゴムスーツに全頭マスク、首輪に繋がれた。
後ろ手に固定され、乳首や股間のジップを開け、重り付き乳首クリップ、
金堪に重り、ケツにプラグをハメラバースーツで覆い、縛り上げ転がされた。
S二人でMを責めてる間放置され、途中ゴムSは「俺とヤリてぇか?」頷くと、
「後少し待ってな」手早く乳首とマラ、ケツにパキめて、
「待ってろ」放置され全身疼き出し狂いそうになる。
マスクを外し「待たせたなしゃぶれ」くわえさせられて、
「挨拶代わりの小便や」今度は喉の奥までマラを突き入れて、
喉マンに流し込まれパキ臭ぇキメションがカラダ中にまわる。
スゲェ人等と知り合ったもんだ。俺どうなるんや?
その夜はゴムSに拉致られ。
車のトランクに入れられ、テン場、公園、公衆便所と野外プレー。
何人にもケツ使われ種付け、ショベン浣腸、飲尿、飲精、小便掛。
ゴムSは種マン掘りや見られながら犯すのが好みらしく、
最後は壊れた便所ん中、臭ぇ中何人かに放尿されて、
浴びながらケツ掘られ種付けられ終わった。
ションベン臭ぇゴム姿でマラもケツも出したまま、タバコくわえ車に戻った。
その後はゴムS宅で、スキン頭に眉毛まで全身剃毛。
乳首とマラにピアスを付けられた。
「カラダ中墨も入れるからな」ゴムSのカラダは全身に隙間なく墨が入っていた。
オレは裸に首輪だけつけられ、檻ん中で朝を向えた。
朝一番にキメション飲まされ先の二人のマンションまで送られた。
そこで3人に替わる代わる、口とケツに種付けられ、
臭ぇまま革を着込みなんとか無事、単車で帰り着いた。
全身剃毛されたイカつい自分の姿を鏡ん中に見ると、何故かマラがお起ってきて、
ケツから種汁をひりだしカラダ中塗りながら扱いて抜いた。
ゴムSに同じようにやられたい。やってほしいっす!
夏拾い4-6
金曜の晩にこの間の17歳Kから『また掘りたい!』ってメールが入り、持ち帰った仕事を適当に片付け奴を待った。一緒に風呂に入りKの背後から筋肉を確かめるように丹念に洗いすでにギンギンになっているデカマラを泡で扱きながらKのケツに俺のマラを擦り付ける。暫くケツタブの感触を楽しんで先にKを風呂から出しケツを洗い部屋にもどった。Kが『コレやってみたい!』とキメ道具一式を並べて笑顔で待っていた(驚)隠してたのをみつけられたかと焦ったが知り合いから買ったとの事!最近の子供はどこまで凄いのかと思いながらキメの準備をして行く。Kの分だけ用意していると一緒にって言うからゴチになる事に…半勃ちのデカマラをシャクりフル勃起させ自分でシゴかせる♪Pが苦手と言う奴に目隠しをして腕に打ち込んだ!Kの息遣いが荒くなりデカマラが更にデカくなった様になりガマン汁が溢れだした。Kは、目隠しを取り後ろから俺を羽交い締めにしデカマラをケツマンに押し当ててきた!流石にオイル無しでは無理なのでKを仰向けに寝かしガマン汁まみれになったデカマラをシャブリながら自分でケツマンを解す(笑)キメ為にKのデカマラは一回りデカくなってる様で前回の半分もくわえ込めないおまけにかなりガチガチの硬マラになっていた。オイルをデカマラとケツにたっぷりと塗り奴の上に腰を下ろしていく。エラの張ったデカい亀頭がケツマンを押し広げながらめり込んで来る。なんとか亀頭を飲み込んだと思った時Kが腰を掴み一気に引き下ろした。堀だそうとするKに動くなと伝えケツが馴染むのをまった。奴がケツの中で硬デカマラをビクつかせる度に俺のマラからガマン汁がダラダラこぼれそれで奴が亀頭責めをしてきた(>_<) 身をくねらせるのに合わせKが掘り始め腰をガッチリ掴みながら下からガン掘りしてきた。暫くしてからKを抱き起こし向かい合う座位になり奴の首に腕を回し身体を上下に動かし自らツボに擦り付け二人の間に挟まってるマラはガマン汁でドロドロになり奴の腹筋にこすれて気持ちがいい♪だがそろそろキメないとケツがヤバそうなので座位のまま腕に打ち込んだ。ケツマンがKのデカマラに絡みつき『オヤジのケツん中トロトロで、すんげぇ~気持ちいい!』と言いながらデカマラを軸に回され色んな体位でガン掘りしてくる。後ろから羽交い締めにされ壁に押しつけられるようにタチバックでガン掘りされながら壁と腹に挟まれながらキメ種を噴き出した。
噴き出す度にKのデカマラを締め付ける。Kが喚きながらベットに倒れ込み横向きや後から激しく腰を打ち込みながらいったばかりの亀頭を責めてくる。正上位になり更にガンガン腰を打ち付けてくる。射ってからかなりの時間ガン掘りされ亀頭責めされ続けKの手の中に二度目をぶっ放した時ケツの中でデカマラが更にデカくなり奥の腸壁に熱いキメ種が何度も直撃するのを感じた。Kは俺の中にキメ種をぶっばなしながら手に絡みついた俺のキメ種を美味そうに舐めまくっている。まだビクついているデカマラを引き抜き仰向けに倒れた。俺のケツ汁と奴のキメ種でヌルヌルになったデカマラを舐めながら滲みでるKのキメ種を吸い出し飲み込んでいった。Kは69の格好になるようになりケツマンから自分のキメ種を吸い出し『オヤジのケツ汁と混ざってうめぇ!』と言いながら喉をならして飲み込んでいる。一度、キメ汗を流す為風呂に入った。深夜にKのヤリ友(175-85-22-18H)からメールが入りそいつも一緒にやる事に…三人で同時に打ち込みギラギラした目つきで二人に見られ俺は二本のデカマラを交互にシャブリながら二人に乳首を責められた。ケツマンに欲しくてたまらずKを引き倒し騎乗位で跨りHを前にたたせしゃぶりだした。それからベット腰掛けたHに座り込みケツ掘られながらKのデカマラをしゃぶった。暫くしてHが俺の脚を抱えながら後に倒れHのデカマラがケツマンに入ってるのがKに丸見えになった。Kが結合部から更に追加を流し込み効いてきた頃、デカマラにオイルを塗り二本挿しをしてきた。物凄い圧迫感だがケツの中で二本のデカい蛇がのたうち回っているみたいな感じがしてKにシゴかれながら自分の腹や胸にキメ種をまき散らした。その時の締め付けに下にいたHのデカマラをケツから押し出したHに乳首やマラを責められながらKにガン掘りされKがキメ種をぶっ放した。直ぐにHが種マンにデカマラを突っ込み俺のまき散らしたキメ種を舐め取りながらガン掘りしてきた。KはHの後に周り三連結でHを掘り始めH俺Kの順にキメ種をぶっ放した。三人でドロドロになりながら俺とHは掘り合いをしKが二人交互に二本挿し昼頃更に追加をして夜まで淫乱にサカリあった。
夏拾い4-5B
俺と奴は連れ立ってザーメンまみれのまま外に出た。気づけばもう深夜。
奴は耳元で「シャワールームに行かないっすか?」と言うんで、なんだこいつやっぱザーメン臭いのだめなんだなと思って、「なんだよ、
個室のシャワー浴びればいいじゃん」と言うと、「何言ってんすか、もちろん洗い流す気なんてないっすよ」と笑いながら、ひとまず俺は
連れられるようにシャワールームに。
まだおさまりつかねえ勃起したチンポ、バスタオルしてても盛り上がってる二人。
すれ違う奴らは、驚いたように見る奴もいれば、しばらく俺らの背中を見て立ち止まる奴もいる。
ザーメンでてかてかになった身体と臭いに気づかない奴はいない。
俺がシャワーに行こうとすると、奴は腕をつかんで、「サウナっすよ」と笑う。
なんとなく奴の頭の中がわかった。
俺は一緒に入るが、奴は俺と離れて座る。何かたくらんでるなこいつと思いながら見つめた。
そうすると、サウナのドアが開いて、一人が入ってきた。なかなか悪くない感じのイカホモ系のガッチリだ。
そう言えばさっきすれ違った時、立ち止まって俺らを見てた奴だ。
イカホモガッチリは俺らの真ん中に座る。
俺はとりあえず勃起したチンポを抑えるようにしながらうつむいた。ちと恥ずかしいからな。
で、ふと前に向きなおすと驚いた。奴はバスタオルをはだけ、そのイカホモに向かって挑発するようにチンポをしごいてる。
そのイカホモは俺を一瞬見てから、立ち上がると、奴に近づく。
あそこを見ると、イカホモも勃起してるようだ。なるほどここでやる気か?
イカホモは奴の前に仁王立ちになる。奴は待ってましたとばかりにバスタオルをはだけ、勃起したチンポを喉の奥まで咥えこむ。
「おー!でけー!」と言いながら、派手な音を立ててしゃぶり倒す。
俺はそのイカホモの背後にまわり乳首をつまむ。敏感なのか顔をゆがめてあえぐ。
ザーメン臭い俺らのことなど気にもせず、奴は顔を俺のほうに向け、キスを求める。
俺は「ザーメンくせー口だぜ?いいのか」というと、イカホモは「むちゃくちゃ好きだぜ」と言いながら舌を出すんで、俺はじゃあとばか
りにベロチューをする。
また誰かが入ってきた気配はするが、もうそんなの知ったこっちゃねえってばかりに3人で盛り上がる。
そうこうしてると、そこに入ってきた乳ピぶらさげたスジ筋が「エロいことやってんな~」と近づいてきて、しゃぶってる奴の背後にまわ
り、土手盛り上がりしたケツマンを触りながら、「すげーな、変態じゃねえか」と耳元で言う。
しゃぶってる奴は、「生交尾限定のケツマンすよ」というと、乳ピは「ハハハ、だろうな」と言いながら、そのまま去るかと思いきや、奴
の土手マンに指を入れて、高速で動かす。
奴は「おー!すげー!」と言いながら、さらにフェラを続けると、乳ピは奴を立たせ、軽くつばを自分のチンポにつけて、一気にぶちこん
だ。
余裕なケツマンは簡単に飲み込み、「やっべーなんだこのトロマンは」と乳ピは喜ぶ。
俺は「このまま例の部屋にいかねえか?」と誘うと、他の3人も「いいすね」といい、俺らは例のケツ堀りブランコのある部屋に移動した
。
俺は「もちろん乗るのはお前だな」とサーファーの奴の肩を叩くと、奴は喜んでブランコに乗り込む。
待ってましたとばかりに、乳ピが奴のケツマンを覗くと、「すげーこんな土手マン久しぶりだぜ」と舌を突っ込むと、「ザーメンくっせー
」と言いながら興奮している。
奴は「ぶち込んで壊してくれや!」と言いながら、ケツマンコをおっぴろげる。
乳ピは「もちろんだぜ、生チンポぶちこんでやるぜ」と言いながら、遠慮なくぶちこんだ。
イカホモも「たまんねえな」と言いながら、俺を見て笑う。
そっからは、俺らの乱交の騒ぎに釣られるようにギャラリーが数人入ってきて、俺らの変態交尾を見ている。
顔はひきつりつつも、チンポ立ってりゃしょうがねえなと思いながら、ま、セーフ派は必要ねえと思いながら、公開セックスを楽しむこと
に。
乳ピが「やべえ、もういっちゃいそうなんすけど」と俺に言うんで、「種付けてやれよ」というと、「おっけー!」と言いながら、あっさ
り種付け。
しばらく収まるまで、軽く動かしてから、一気に抜く。
「は~気持ちいいぜ、このマンコ。つーか種こぼすなよ」とケツを叩くと、「あたりめえじゃん」と奴は笑う。
乳ピはイカホモにタッチするように肩を叩いて、種まみれのチンポをサーファーにしゃぶらせる。
イカホモは、ぎらぎらした顔で、これまた同じように一気に突っ込む。
もうそっからは、俺は交えて、まわりのギャラリーの嘲笑も気にせず、「生生」連呼で、種付けまくり、復活も早いもんで、乳ピ3発、イ
カホモ4発、俺3発と楽しみまくり、サーファーは最後に自分でしごいて、大量のザーメンをぶちまけた。
乳ピもイカホモも満足したように部屋を出て、ギャラリーも散り散りになった。
俺はまだブランコに乗った奴に向かって「今日はほんと頑張ったな」とおでこにキスをすると、奴は「楽勝っすよ」と笑う。
そして、俺に向かって「まだやることないんすか?」と言いながら、自分の土手マンをぽんぽんと叩く。
俺は理解して、奴の土手マンの前に顔を近づける。
奴は勢いよく俺の顔に向けて、ザーメンとケツ汁が混ざった汁をぶちまけるようにぶっかけてきた。
俺はもったいないとばかりに、無理を近づける。
全部出し切ると、俺は開いたマンコを舐めて、立ち上がりもう一度ぶち込む。
奴のケツから出た汁が顔で汚れたんで、「舐めろよ」と顔を近づけて、掘りながら、ザー汁を舐めあいして、俺は最後に種付けせずに抜い
て、奴の顔までチンポを持ってきて、ぶっかけた。
奴はおいしそうに口に含み、もう一度二人でベロチューをして終わった。
そのまま二人はシャワーを浴びて、部屋に戻ると、死んだように寝て、朝を迎えた。
こりゃまた次の東京行きも、そんなに遠くないなと思いながら、帰りの新幹線に乗り込んだ。
夏拾い8-1
久々にSF(16?*5?*28R)からやりたいメールがきたのでタチ薬飲んでまってると下に着いたから降りてきてって、いつもなら俺の部屋でやりまくるのにどうしたんかなとおもって降りて行くと
マンションの前に工事現場で見るようなダンプが止まっててまどからRが手をふってる。ダンプに運ちゃんと(17?*8?*36D)三人で生交尾しようとの事。メチャイケのDやったんで即ok一旦ダンプを会社に止めに行って会社の仮眠室に入って行った。Rがいつものように腕にキメ物を入れてる間に俺とDで絡み始める。タチ薬が効いていてもう俺のは痛いくらいにギンギンになってるそれをDにしゃぶらせてるとRが参戦してきた。暫くは二人でRを攻め立て俺がRのケツに生竿を突っ込み掘り始めた。DはRの顔に跨りデカマラをしゃぶらせながら俺とDはディープキス!!DがRの顔から離れて俺の背後から抱きしめてきた乳首をいじられながら指でケツを解してくる。Dとの絡みを堪能している時にRが俺の腕を伸ばしてキメの準備!!Dにガッシリ羽交い絞めにされ動けない俺に↑キメ物を、ケミカルは何度かやった事あったが↑は始めて、かなり不安があったが気持ちよければ何でも有り。
キメてる時から全身がゾワゾワしだしてDに羽交い絞めにされてるのが気持ちよくなてきた。もう、そこからは生竿を欲しがる雌犬となってしまった。張り型のア○ブのLLサイズ位あるDのデカマラを騎乗位で一気に根元までくわえ込んで自分から腰をグラインドさせ俺のチンポからはガマン汁が垂れ流し状態に・・・Rが俺の前に立たせRの生竿をしゃぶりまってるとDが正常位に体位変換してガン掘りスタート!!いつも俺ならギブしてるところだけど↑が効いてるのでガン掘りされればされるほど気持ちがいい。口にRの生竿咥えケツにDのデカマラを咥え気がつけば三時間位掘られていた。絶頂を迎えものの射精にはいたらずDに二発種付けされRに一発口に発射されそれでも。付け返しにとDのケツを掘り一時間位ガッツリDのケツを掘って思い切りDの中で言ってしまった。暫くして仕事のあるRが先に帰りDと二人になった。Dが『ウチでやろうや!』と言うのでまだキメが残ってる俺は即okを出し服を着てDの家に!そこで追加の↑をキメてDと一晩中堀合をしてしまった。今ではR抜きでDと週一から週二のペースで↑キメ交尾をやっている。もう↑キメ無しの交尾は考えられない!!
This bottom boy always loves taking the cock.
This faggot knows his place
鳶職の兄貴6
兄貴の唾液やら、自前の先走りやらで、ヤバイ成分たっぷりのラブジュースまみれになった俺のPOZ魔羅は、ヌラヌラとドス黒くテカリ、萎えるどころか痛いくらいに一層硬さを増して亀頭の傘(カリ)が本当に開いていた。もはや、ローションなど必用のなくなったテラテラと光るドス黒いヌルヌルのグロ魔羅に唾液を垂らし、まんべんなく塗りたくると、俺は、兄貴の雄膣へPOZ魔羅をあてがった。
「兄貴、、、入れるよ!」
「おう!ガッツリPOZ魔羅はめてたっぷりナマで擦ってくれよ!」
「おう!ガッツリPOZナマ交尾して孕ませるぜ!」
そして、俺は、いきり立ったPOZ魔羅をゆっくりと兄貴の雄膣へ挿入。既に、兄貴のオマンコは俺の唾液と兄貴のマン汁でたっぷりと濡れていて、難なく俺のPOZ魔羅を根本まで咥え込んだ。
根本まで入れた瞬間、兄貴のオマンコが生き物のように俺のPOZ魔羅に絡みつくのが分かった。腸壁のヒダが待ち焦がれていたかのように俺のPOZ魔羅を優しく包み、愛撫してくれる。傘(亀頭カリ)の一番外側の敏感な部分が兄貴の雄膣のヒダを、引っ掛けるように擦り上げる。事実、カリが兄貴の腸壁をなぞる、ビラビラ、ズルズルとした感覚が、言い様のないない快感を伴って、俺に歓喜の痙攣を与えた。
そう。お互いの最も敏感な部分が「ビラビラ、ズルズル、ビラビラ、ズルズル」と擦り合わさり、↑POZ同士のナマ交尾という最高の快楽をもたらしてくれるのだ。
兄貴は、「POZ魔羅のカリやべぇ~、、、スッゲー擦れてる、、、堪らねぇ!」と雄哭きしてよがっている。歓喜の痙攣を伴いながら、俺はゆっくりと兄貴の雄膣のヒダヒダに傘(カリ)が擦れるように兄貴の雄膣を優しくゆっくりと掘り続ける。
「ああああっ~、、、うぅっ、、、スッゲーよ兄貴!オマンコ濡れぬれでグチョグチョだぜ!」と、長いストロークで兄貴の雄膣を優しく擦るよう根本まで挿入するのを繰り返すと、またしても雄臭い兄貴からは想像できないような、卑猥な女声をあげ哭いた。
「ああああっ~~~スッゲーよ!お前のPOZ魔羅が俺のヤバマンコとマジで交尾してるぜ!!!スッゲーカリが擦れて堪らねぇ!ヤバマンスッゲー濡れちまうよ!」と兄貴も扇情的な言葉責めをしてくれる。
俺は、「おう!兄貴のヤバイ雄膣汁で俺のPOZ魔羅もっとヤバくしてくれよ!!!兄貴のヤバマン汁で俺も、もっとヤバくなれるよう孕むからよ!」と応戦。
お互い汗でグチョグチョになりびっちょりだ。俺は、兄貴の腕を頭の後ろで組ませ、両腕の脇の下を露わにさせて鼻を押し当て思い切り吸い込んだ。全身毛深い兄貴はもちろん腋毛も剛毛で、欧米人でも特に毛深いヤツのように細い針金のような腋毛がモッサリと濃厚かつ乱暴に両脇に密集している。
「おおぉっ~~~兄貴のキメ腋臭スッゲー!ヤッベー雄臭さだぜ!!!堪らねぇぜ!ヤッベー!!!POZ魔羅の傘(カリ)が腋臭ラッシュで開いちまうぜ~~~!兄貴のキメ腋臭マジ堪らねぇ!兄貴みたいにキメ雄腋臭になりてーよ!!!」と俺は雄叫びをあげ、狂ったように兄貴の腋臭を吸い込んでは狂ったように犯した。
事実、リングでガチガチになった魔羅が兄貴の雄膣の中で更にいきり立ち、敏感な部分同士を擦りあげているのを全身で感じ溺れるようだった。そして、二人の結合部分からは、「グチョグチョ、ネチョネチョ、ジュポジュポ、ピチャピチャ」と卑猥な粘着質な音がして既に泡を吹いて生臭い匂いがしている。ここで、尋常でない汗から意識が鮮明になり、ほんの疲労感を覚え↑が切れ始めている事に気が付く。
つづく。
鳶職の兄貴5
兄貴の亀頭を執拗に舐り続けた俺は、唾液と兄貴のヤバいガマン汁でヌルヌル、ベチョベチョになったラブジュースまみれの口を兄貴のアナルへと這わせた。
兄貴のアナルは、毛深いガタイの下半身を象徴するかのように濃い剛毛で覆われていた。
腰の下へ枕を入れ兄貴の体勢を楽にしてやりながら両脚を持ち上げマングリ返し、兄貴の雄膣をベロベロと舐め回す。↑のせいで兄貴のアナルは既に汗とマン汁で湿り、ヒクヒクと卑猥に動き、時折ほんの少しパックリと開く。俺は、お気に入りの海外DVDばりに、兄貴のアナルへわざとらしく唾液を垂らしては舐 め、これを吸い味わい、また舐めては唾液垂らしてやるを執拗に繰り返す。
兄貴はアヘ顔のまま「おおぉっ~、、、ああっ~、、ヤッベーっ、、、気持ちいぃ~、、、堪らねぇ~、、」を繰り返しては、ビクン、ビクンとのけ反るように感じている。
俺は、お構いなしにベロベロと兄貴のアナルを執拗に愛撫し、舌を勃起させたように尖らせて雄膣へ舌を差し込んで抜き差しを繰り返してやる。
すると途端!兄貴が「ああっ~!ああっ~!」っと女のような卑猥な声で哭きヨガリだした。俺は、ここぞと「おら、兄貴、雄膣気持ちいいんすか?良い声で哭くじゃねぇっすか!気持ち良いんすか?もっと哭けよ!おら POZ マン兄貴よぉ~!」と煽る。兄貴はただ首を縦に頷くのが精いっぱいの様子でビクンビクンと体を痙攣させながら雄臭い声にならない声をあげて嗚咽し哭き続ける。
俺は、もっと兄貴を喜ばせ哭かせたいと、ベロベロとアナルへ口を押し当ててアナルへ舌を突っ込み続けてレロレロ、クチュクチュ、チュパチュパと舐って雄腟を味わう。
そして兄貴の雄膣汁と俺の唾液で正しくのラブジュースでヌラヌラと濡れた兄貴の雄膣が柔らかくなったところで、ローションを探すフリをして、予め、用意しておいたコンタクトレンズの容器から「ガンコロ」を指に付着させ兄貴の雄膣へバレないように仕込んでやった。
自分の指を味見しながら兄貴の雄膣を解し、暫く、レロレロと兄貴のアナルを舐めながら責めてやると兄貴のマン汁が苦くなってきて、俺も口からキマってきたのを感じた。兄貴が「やべぇ~ケツが疼くぅ~!おマンコ熱いぜっ! POZ 魔羅くれよ!」と歪んだアヘ顔で懇願し始め、俺の POZ 魔羅をまさぐりだした。
俺は、既に涎を垂らしてフル勃起している POZ 魔羅をアヘ顔で横たわる兄貴の前へ出してやる。兄貴は、寝返りを少し怠そうにしながら、俺の POZ 魔羅を握り「でけぇ~!!!」と一言。徐に、口に含む。
「おおぉっ~!でけぇ~ !POZ 魔羅だぜ!パイパン変態だぜ!うんめぇ~!雄クッセー!堪らねぇ~!」と一人雄叫び、ヨガルように俺の POZ 魔羅を尺り始めた。
勃起薬と三連リングで正しくギンギンにフル勃起した俺のチンコを、兄貴が唾液まみれにしながら必死で咥え舐ってくる。
俺の POZ 魔羅は、自慢じゃないが亀頭のエラ(傘=カリ)が張っていて腸壁をエグるように擦り、その擦られ具合が堪らなく気持ちよい美魔羅だと言われる。
「兄貴が口マンで気持ち良くしてくれると傘(カリ)がもっと開くぜ!しっかり傘(カリ)が開くと雄膣エグられて気持ち良くてヤバいからさ、良く舐って傘開かせてくれよ!傘開かせてゆっくり生交尾するからよ!」と煽ると、「テロテロ」とカリ横と裏の敏感な最も感じる部分を卑猥に舌を這わせてなぞり上げ、「チュパチュパ、クチュクチュ、テロテロ」と亀頭を責めする。
「おおぉっーーーー!!!!」っと俺は、駆け抜けるような快感を覚えて射精しそうになるのを堪え、「兄貴超気持ちい良いぃぜ!ヤバイ涎がどんどん溢れてくるぜ!ほら、傘(カリ)が開いてデカくなってきたぜ!傘(カリ)が開いて デカくなってるの判るだろ!?」と POZ魔羅をいきり立たせながら言葉責めをする。
だらだら、ヌルヌルと POZ 魔羅から涎が止めどなく垂れて卑猥な感じに肉欲が煽られ、痛いくらいに POZ 魔羅をいきり立たせながら、事実、カリがバリっと張る感覚に陥った俺は、腰が抜けそうになり脚をガクガクさせた。
必死で俺の POZ 魔羅を咥える兄貴の顔を放し、唾液とガマン汁でヌルヌルになった兄貴とベロチューをして、再び相互の唾液を交換してお互い味わう。
「自分の魔羅を尺られた後に、唾液たっぷりでベロチューすんの堪らないっす・・・。もっと兄貴の唾液で俺の POZ 魔羅ヌルヌルにしてほしいっす!」と兄貴の舌へ、糸を引くネバついた唾液を垂らしてやる。
兄貴は恍惚とアヘ顔が混じった表情で俺の唾液を啜りそれを口で転がした。市販のローションより濃厚で、ヤバイ成分たっぷりの糸引く二人分のラブジュースで、兄貴のヤバマンを先に犯すことにした。
つづく。
As my growth continues look what I have learned to do! Bouncing my pecs makes my dick so hard….
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