東工大B4のりいたです。 この記事は、「もうプログラムを書くのが楽しくない。めんどくさい。昔は楽しかったのにな...」という方に向けて、エンジニアというのはすごい職業でプログラミングはとても楽しいということを伝えるために書きました。 ...

izzy's playlists!

Origami Around

⁂

祝日 / Permanent Vacation
we're not kids anymore.
trying on a metaphor
Sweet Seals For You, Always
RMH
Alisa U Zemlji Chuda
I'd rather be in outer space 🛸
macklin celebrini has autism

ellievsbear

★

roma★
noise dept.
Mike Driver
KIROKAZE
d e v o n

Kaledo Art
almost home

seen from Australia

seen from Brazil
seen from Brazil
seen from Vietnam

seen from Brazil
seen from Brazil

seen from Brazil

seen from United States

seen from Canada
seen from United States

seen from United States
seen from United States
seen from United States

seen from United States
seen from United States
seen from United States
seen from United States

seen from Spain
seen from Germany
seen from Greece
@bumpeishimada
東工大B4のりいたです。 この記事は、「もうプログラムを書くのが楽しくない。めんどくさい。昔は楽しかったのにな...」という方に向けて、エンジニアというのはすごい職業でプログラミングはとても楽しいということを伝えるために書きました。 ...
“Sad to hear that comedian Tom O’Connor has died. As a kid I loved watching him host Name That Tune. Here’s my musical tribute to a great British entertainer. @BBCNews @BBCNewsEnts @BBCNWT @bbcmerseyside @BBCRadio2 @BBCRadio3 https://t.co/wreUYC8HHp https://t.co/7aHzXXp8J1”
後悔なく生きていたいよな。人生。
藤本タツキ: ルックバック https://shonenjumpplus.com/episode/3269754496401369355
自分がしてきた重要な選択を思い返して、実現しなかった "もしも" が頭の中で列挙される度、なんだかんだ今がきっと一番幸せだったなと思えている。
素晴らしき20代を思い起こさせてくれた
ああ 全て与えて帰ろう ああ 何も持たずに帰ろう 与えられるものこそ 与えられたもの ありがとう、って胸をはろう 待ってるからさ、もう帰ろう 幸せ絶えぬ場所、帰ろう 去り際の時に 何が持っていけるの 一つ一つ 荷物 手放そう ... あぁ今日からどう生きてこう
年取るごとに、「何事も成果が出るのにはそれなりに時間がかかるから...」 と何かを初めてから上手くいくまでの期間にあまりストレス感じなくなってきている気がする
Estonian World takes a glimpse into an increasingly forgotten era – the street scenes of the Soviet Union-occupied Estonia (1944-1991) and, specifically, the country's capital Tallinn at the time.
ライフステージが変わると付き合う人が変わり、それっきり今後会うことも無く終わる人も出てくる。むしろそうなる人がほとんど。
だからこそ、どんな時でもどんな相手にでも可能な限り誠実でいたいなと思う。相手にとっての最後の自分の姿が、自分にとって最後の相手の姿が良いものであるように。
Wanderlust, coffee AND ASMR? Yes please.
Bucket list item: Having a coffee in the nature
鬼滅の刃の時代
https://www.behance.net/jamesgilleard
「聲の形(こえのかたち)」は、イジメっ子の自己正当化マンガに思える http://masudapenc.blog.shinobi.jp/%E6%84%9F%E6%83%B3/%E3%80%8C%E8%81%B2%E3%81%AE%E5%BD%A2%EF%BC%88%E3%81%93%E3%81%88%E3%81%AE%E3%81%8B%E3%81%9F%E3%81%A1%EF%BC%89%E3%80%8D%E3%81%AF%E3%80%81%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%81%A3%E5%AD%90%E3%81%AE%E8%87%AA%E5%B7%B1%E6%AD%A3%E5%BD%93%E5%8C%96 映画「聲の形」で考える障害児育児?(長文) http://blog.livedoor.jp/pumpkin1205/archives/50924832.html 聲の形に関わる論争、aikoが原因説について http://nikuwohasamu.blog.fc2.com/blog-entry-178.html
さっきバッチバチにレビューくれたシニアエンジニアに対して修正送って
You are very welcome, Bumpei. It's also very nice to see how quickly you grasp these concepts and update your approaches accordingly. You've gotten noticeably better at React stuff. )
って返信もらってめっちゃ嬉しくなっている💪💪今回の修正は俺の JavaScript 力を大きく伸ばしてくれた...
一日でこんだけドキュメント読んだの久しぶりであった
https://developer.mozilla.org/en-US/docs/Web/JavaScript/Reference/Template_literals
https://basarat.gitbooks.io/typescript/docs/types/type-assertion.html
https://www.typescriptlang.org/docs/handbook/advanced-types.html
https://stackoverflow.com/questions/32968332/how-do-i-prevent-the-error-index-signature-of-object-type-implicitly-has-an-an
https://developer.mozilla.org/en-US/docs/Web/JavaScript/Reference/Operators/Property_accessors
https://www.typescriptlang.org/docs/handbook/interfaces.html
一回スイッチ入ったら動けなくなって寝るまで作業続けたい派なんだけど、今の会社は割とそのスタイルで働いて大丈夫なのがいい。 リモートOKとか週次で運営されるタスク分配とか色々それを可能にしている要素はあるが、キモは「誰かが失敗したり休んだりしたとき詮索しない」という所。
この前提があるからこそリモートで働いても1ヶ月休み取っても大丈夫なように社会が回る。 逆にこれが無いと、どんなに制度が充実してても、運営する人間たちがそれをワークしないものにしてしまうんだよね。
誰かが仕事に遅刻しちゃったりした時、その人は、自分の親が病気になったのが心配で寝れなくて、睡眠不足で朝起きれなくなってるのかもしれない。そして、会社の人にそれを知られたら、評価を下げられてしまうんじゃ、と隠したがっているのかも。 誰にも言えないことはある。だから皆詮索しない。
「皆が安心して自己開示できるための環境作りをします!」と言っている人を何人か見てきたが、彼らの行いはある種暴力的だと思う。 言えないことは、ある。そしてそれは消したり変えたりすることは出来ない。 そのどうしようもない現実の中で、皆で仲良くやっていける方法が見つかるといいね。
「文平、今度そっち行くから家泊めてよ」「もしよかったら泊まってく?」ってふつーに言い合える異性の友だちがいる世界線に居れて俺はすげえ幸せだなあと思う。
もしそういうことをする異性を自分が認められなくて、男性としかそうやって友達になれなかったら、俺の人生、今よりもめっちゃくちゃつまんなくなってたのは絶対に間違いない。
男女関係なく集まって遊んで疲れたら雑魚寝してっていうのを何も考えず楽しむことが出来たこれまでの環境に感謝してる。
「どうにかして襲ってやろう」という悪意や、「襲われたらどうしよう」という恐怖など考えもつかずにただ楽しく過ごせてた時間を持つことの出来た人は、この地球上に果たしてどれくらいいるんだろう。