ねえ
あなたの元気な姿なんて見たくないの
だから、こんな辿ればなんでも見えてしまう世界にずっと鍵をかけていて欲しかった
私の幸せな姿も見てほしい、いつか
あなたの隣じゃない私で、笑顔で会いましょう
Alisa U Zemlji Chuda
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ねえ
あなたの元気な姿なんて見たくないの
だから、こんな辿ればなんでも見えてしまう世界にずっと鍵をかけていて欲しかった
私の幸せな姿も見てほしい、いつか
あなたの隣じゃない私で、笑顔で会いましょう
のみたいときに、のみたい人と一緒に
メリールー
昨日は渋谷のJapan'snextに行ってきた。
ヤングオオハラSIXLOUNGE2ハンブレッダーズ マカロニえんぴつKARMA
3ヶ月ぶりに東京に出て、ライブを見て今までになくぼっち感があったけど全然良かった。
大好きな人たちが私の目の前で歌って楽しそうにライトを浴びてとってもかっこよかった。
死んだアイツも見にきてたみたいで少しゾッとしたけど、1人ならトイレの時間もタイテも自由に組めるんだなって思えた。
入場規制も結構あったみたいなのに私はするすると規制前に入れてたみたい、最高だった。
ミラーボールの下で輝くバンドマンがこれからもきっと大好きだ。
冬はフェスにいく。
まずは、暑がりと人混みを克服してもらって一緒に楽しんでお酒飲んで騒ぎたい。
大好きな人にメリールーを隣で歌ってもらったら嬉しいな。
メリールーお前を抱きしめてやる君の温もりがたまに欲しくなる(SIXLOUNGE)
3ヶ月ぶりのライブ。また後で日記書こ。
さらさら
今日は先輩と中華を食べに行く。
先輩は私よりも4つ年上で暑がりで、すごく食べるからすごくお腹が出てる。4つも上だから私の考えよりも深くて先を行っているけれど、私が知ってる事は知らない。
お互いにお互いの環境を教えあう。補い合う。
ちょうどいい距離感。
なにを食べようか考えながら午後も働く。
ないものねだり
自分にないもの、自分が憧れているものには
とても目につく。なんなら焼き付いて離れてくれない。
トラウマのように自分の中に押し込んで
憧ればかりを追い求めて
ふと気付いた時には何も残ってなくて。
得るものもたまにはあるし
自分から手放したりいらないと思うこともある。
この世に生まれた以上、
子孫を残し繁栄させるのが宿命。
私の願望でもある。
それでも最初に見つけるのは
自分の欠点と相手がダメな理由ばかり。
大人になることに逃げていたけれど歳はとるし
何が起こっても私の人生だから
明日も胸を張って生きようと思う。
いや、生きなければいけない。
ナラタージュ
近くの図書館で借りた「ナラタージュ」
映画醸されてたしタイトルは分かっていた。
夏の裁断という本を借りたことがある。
たまたま作者の先生が同じでドキッとした。
多分私にはそういう引き寄せる力を無駄に使っているのかもしれない。
たまたま出会ったそのものの作者やアーティストが同じこと、
私のどこかのアンテナが自然と働くのだと思う。
ナラタージュ=映画などで、主人公が回想の形で、
過去の出来事を物語ること。
物語を読み進め、共感しすぎて
感情移入が凄まじい、と自分を客観的に見る。
私の中で、彼が最強だった。
今は好きという感情ではないが、
出会う方すべてにどこか比べてしまう点があるのかもしれない。
自分がどうしたいのか、それは明確なはずだけど
どうすることもできないし
結局自分が一番可愛いから自分が傷つかない方法ばかりを
選択して自分ばかりを優先する世界を作ってしまっている。
色々とダメなこともわかっている。
でももう怖い。
大好きな相手が突然自分の目の前から消えるのが。
だからもう少しこの時間を楽しませて
罰を与えないでと願う。
あの時の私
私の青春時代、スクールオブロック
今日は老人会というもので数年前のことを振り返る回だった。
受験の時はもちろん、今私がこんなにも音楽が好きなのは
間違いなくスクールオブロックのおかげだ。
もう解散してしまったバンドも休止中のバンドも
閃光ライオットと未確認フェスティバルの存在で生まれた人たちが
沢山いる。ずっと好きな人もいる。
声だけで私の想像だけで
ワクワクするラジオは本当にすごい。
深夜のオールナイトニッポンも1人でクスクス笑って
次の日友達とあそこがここがって青春してた。
もうなんだか歳だけ大人になったけど、
この文化、今までの経験は私を大きくしてくれているはず。
今週は、会社の懇親会で鰻を食べられるみたい。
頑張ろう。
元気でいてね
先週末に祖父母が私の住む街にやってきた。
私の住む小さなワンルームに
おじいちゃんとおばあちゃんと私。
肩を寄せ合って眠った。
昔から幸せを感じると
不幸な目に会うのではないかという不安に
襲われることがある。
胸がいっぱいになって
幸せな気持ちなのに泣きたくなってしまう。
孫が祖父母の介護をすることはおかしなことだろうか。
死期が近づいてきたら、1時間ごとにありがとうと
感謝を伝えたい。
本当は私が死ぬまで一緒にいてほしい…
けど大好きな存在だから突き放してしまうことがある。
大好きだからこそ、見栄を張りたいし心配をかけたくない。
かっこ悪いところも嫌な部分も見られたくないし、
ずっと好きでいてもらいたい。
たくさんの愛をくれた存在なのに
死に目にも会えずお葬式だけで泣くなんて私は嫌だ。
そんなのずるいと思うし、呪われてしまう気がする。
それでもまだまだ元気で
私のそばで笑っていてほしい。
いつまでも大好きだよ、また会おうね、ありがとう。
想いを言葉にする
たまにくる“鬱みたいな泣きたくなる気持ち”
人を好きになる気持ち、実家に帰りたくなる気持ち、
何にもしたくなくなる気持ち、ものすごく人と接していたい気持ち
何もなくても泣きたくなる気持ち、あの頃に戻りたい気持ち
ひとりぼっちの考えも誰かと話をすれば
夢も想像もたくさん広がる
可能性ももちろんできないことも
あるから人生は面白いんだろうな。
私の青春を作ってくれた「嵐」も
自分の道を決断した。
たくさんの感情で
今日は月曜日だというのに会社を休んでしまった。
私を想ってくれる人を突き放して
1人になることを選択した。
寂しさを埋めるだけの関係なんて嫌だし
私自身をきちんと見つめ直さなきゃいけない。
今頑張っていること、やらなきゃいけないことを
やらなければならない。
ここで吐露して誰かに聞いてほしい。
助けてとまでは言わないけれど
私の決断を間違いじゃないかと思わないために
誰かに肯定して、話を聞いてほしい。
枠を飛び越える
大好きな人のブログが更新されて
日常から話せる仲間がいるということ、
勘違いのお節介のこと。
自分の好きな人が書く文章だからしっくり伝わってくる。
読んでいて楽しい。
また、更新待ってます。
前から考えていることがあって、
関係者の方にやっとメールを送ることができた。
前進できた感じがする。
今まで自分から進んで見つけることが得意で
きっとそういう性格なんだと思う。
今の形に縛られず、好きなことをやりたいことを
やってみようと思う。
明日も生きよう。
時効
世の中には、期限がある。
守らなければいけない期限、それを過ぎてしまえばもう元には戻れない期限。
そんなことを考えながら生きていかなければならない。
あるドラマの中で、
人生の分かれ道がそんな簡単に判断できるのかという台詞があった。
私の性格的にそのものに没頭してしまうと
その物事しか見えず他人の意見を聞くどころか相手との関係すら
シャットアウトしてしまうようだ。
前まではそうだった。
しかし、ある節目で私は今まで会っていなかった友人や知り合い、
先生方にお会いしながらどれだけ自分勝手に自由に生きてきて
しまっていたかが分かった。
今仕事で頑張っていることがある。
しかしその熱意とは裏腹に、自分の無能さに落ち込んでしまう時もある。
誰にどんな風に相談したら良いのかもわからず悶々と作業を続ける。
いつかきっと爆発してしまうのは目に見えていることなのだが
今はまず、恐れずにたくさん吸収したい。
様々に設けられた期限の中で、
あれはもう時効なのだ。早く次に進まなきゃ。
あの出来事があったからこその別の意味での自由を
思う存分楽しむしかないのである。
私よ、強く生きろ。
母の生まれた日
今日は母の誕生日である。いくつになったのだろうか。
三姉妹の真ん中で育った私は、幼少期の記憶がほとんどない。
姉はおばあちゃん子で妹は母の愛を一身に受けていた。
ある理由で母と二人暮らしになった時期があった。
女子高生のお弁当箱(タッパー)に
カツ丼を仕込んでいた時は笑ってしまった。
その時期が母を独り占めしていた時期だった。
今は、お互いに一人暮らしをしている。
誕生日の今日、メッセージを送った。
ありがとう、元気で生活を送って。
そう返事が来た。
お互いに変な距離感はあるけれど私は母のことが大好きで
だからこそ心配になることもあって。
そんな風に母も私のことを思ってくれてたらいいのにな。
今まで反抗して迷惑かけてごめんね。
いつまでもお元気で。
良い日悪い日
昨日は職場で楽しい打ち合わせがあったから、
残業だったけどめちゃめちゃ心踊ってた。
でも今日は、信号のタイミングが悪くて出過ぎたところで
赤信号になってトラックの運転手に罵倒され。
もうどうせならぶつけてくれって感じで
昨日は溢れ出てきたアイデアも今日はもう何にも出てこなくて。
今週行くライブのバンドマンがインフルエンザになっちゃうし、
どっかのベーシストは急に亡くなるし負の連鎖は
私の存在が起こしているんじゃないかって
思うくらい落ち込む日もある。
でもだからこそ生きた心地を感じることができるんだろうし
毎日が平坦すぎたら、楽しくない大人になって
今よりもひどくこじらせてしまうことになっていただろうな。
感情に感謝しなきゃ。
ありがとう私の感情さん、これからもたくさんのスリルと
たまにの幸せを運んでください。
それでも、もう22歳。
相手の言葉一つに一喜一憂しすぎて
舞い上がったり落ちたりするの気をつけなさい。
果たして私の幸せはどこへ向かうのか…。
22歳
2019年の成人の日がやってきた。そして私は成人式をしてからもうすぐ3年になる。
なんだか若いうちから苦い経験をしてしまった。若いからいいのかな。
色々あって今は今でものすごく楽しい。
あの時はもう人生の果てみたいな感じだったのに
こんなにも楽しんでしまっている。
色々あってから、あまり集中していなかった仕事に精を出すようになった。
勤めている会社で情報発信のためにブログを書くようになった。
あまり自信はなかったが、社内で好評だからTumblrを始めてみた。
日記のようにインスタでもツイッターでも書けない
自分の思いを吐露できる場になればいいか。
もうなんだか若者らしくないけど、
インスタとか辞めれたらとっても楽になる気がする。
投稿にいいねをもらうために必死な自分とか
人の目を気にするばかりの昔の自分と変わらない。嫌いな自分。
だけど、流行りに乗りたくないわけじゃないし
あの人の最近とかその人のおすすめとか知れなくなってしまう。
まさにSNSの策略にどっぷりハマってしまっている。あー。
あっちへの投稿を控えてこっちに移していこう。
文章力もこっちの方が鍛えられそうだし。