秀吉のニューアルバムのレコーディングを開始しました。 今回は外のスタジオを借りて、機材一式持ち込んでのレコーディングです。 一昨日、昨日でリズム録りは終了。 ここからリアンプ、歌録りなど続きます。 また気が向いたらレポートします!
i don't do bad sauce passes

Love Begins
Monterey Bay Aquarium
One Nice Bug Per Day
KIROKAZE

blake kathryn

#extradirty

No title available

roma★
sheepfilms
d e v o n

No title available
Keni

Kiana Khansmith

oozey mess
occasionally subtle

tannertan36
No title available

No title available
Xuebing Du

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@fkdrec
秀吉のニューアルバムのレコーディングを開始しました。 今回は外のスタジオを借りて、機材一式持ち込んでのレコーディングです。 一昨日、昨日でリズム録りは終了。 ここからリアンプ、歌録りなど続きます。 また気が向いたらレポートします!
注文していたChameleon Labs 7602mk2 Toneflake Custom Stage 2が今日届きました! 結線して自分の声でチェックしてみたけど良い感じです! 本当にNeve 1073に現代のエッセンスを足した感じで、色々なソースに合いそうです。 録りで使うのが楽しみだ! また後々レポします!
最近流行っている(私の中で)ブギーのエントランスを使ったアコースティック録音の様子です。 なかなか良い鳴りで録れますよ。 環境ノイズも味です。
本年もstudioBOOGIE/FKDRECをよろしくお願い致します!
豊洲PITというライブハウスでU-FES 2015というイベントのライブレコーディングをやらせていただきました。 数年前に知り合ったエンジニアさんの紹介です。 ちょこちょこと連絡はとっていたのですが、ようやく仕事できて嬉しいです。 システム的には、Alesis HD24を2台とサブシステムでApollo 8を3台チェーンしてNuendo Liveで収録。 48chフルに使ったけどまったく負荷は感じない。 さすがにライブレコーディング用に作ってあるだけあってNuendo Liveは本当に軽いですね。良い感じ。 本番7時間超と長丁場でしたが、トラブル無く走りきりました。 お疲れ様でした!
10月3日に前橋市民文化会館で行われたROGUEのライブのレコーディングをやらせていただきました。 割と直前に決まったのですが、何とか受けることができてよかったです。 当日はIFにRME FF UFX、HAにPresonus DIGIMAX FS×3台、オーディエンスマイクにAT4050×2本で28chの収録。 もちろんバックアップもまわします。 Mac miniを初めてライブ収録の現場に持ってたけど、MBPより安心感があって良い感じ。 もちろんノントラブルで約3時間走りきりました! 俺的に新しいライブ収録の定番が出来た感じ。 お世話になった皆様ありがとうございました!
たまには今日使った機材でもレポートしてみます。 ハードコア(ジャパコアですかね?)のバンドさんのRECでした。 ブースでドラム、ベースアンプ、ギターアンプを鳴らして、コントロールルームで歌を録るという一発録りスタイルです。 【ドラム】 BD ATM25 SNtop SM57 SNbot SM57 Ftom DTP340TT Ltom DTP340TT Htom DTP340TT OH LR C451B×2 HAはすべてApollo 8PのUNISON NEVE1073 【ベース】 ライン RADIAL JDI→BAE 312 アンプ D112→BAE 312 【ギター】 アンプ SM57→BAE 312a 【ボーカル】 SM58→BAE 312a という感じでした。 また気が向いたら。
先日購入したLEWITT DTP340TTとこれまでタム用に使っていたEV N/D 468を比較してみました。 HA / BAE 312 ケーブル / OYAIDE 3m 両方共同じ機材、同じ条件でnuendoに収録。 マルチボックスにどっちがどのマイクが分からない様にグチャグチャにしてからケーブルを刺しましたw 準備完了。 と言うことでドンドンと数発鳴らしてみます。 画像には写っていませんが、クラッシュシンバルも近くに置いて鳴らしました。 さて、聴いてみましょうかね。 まず上の波形から。 ふむふむ。普通だ。 良くも悪くも普通。 少し音像がボヤける気も。 そして下の波形を。 おや、いい! 上も下もくっきりしてる。 少しEQされた音といえばそんな感じだが好みだ。 という感じで全体的な印象は下の波形の方が良い。 これが新マイクであってくれと、恐る恐るブースへ行きケーブルを辿ると、やはり下の波形はDTP340TT! 良かった〜!と思い再度しっかりチェック。 シンバル部分を聴いてみると、被りも下の波形の方が小さい。 メーカーのふれ込み通りタム用にしっかりチューニングされたマイクだと思います。 コスパもとても良いです! (2015年8月現在 ¥11,000) ジャンルにもよると思うが、俺はこちらを選択する機会の方が多そうだ。 ハットの被りが気になるスネアにも良いのでは。 そちらも今度試してみようと思う。 そんな訳で気が向いからまた機材レビューしたいと思います。では。
LEWITT DTP340TTをタム用に3本導入。 ホルダーとクリップはなかなかしっかりしてる。 スネアに使っても良いかも。 さぁ、どんなもんでしょね。
8月12日に発売となる秀吉のアルバム「アトノオト」
歌をブギーで録ってます。
是非よしなに。
(https://www.youtube.com/watch?v=1ILVHRECi8cから)
apollo 8Pの恩恵がすごい。
昨日の録りは歌以外の4リズムはすべてapolloのHAを使用。 もちろんunisonで使っています。
ドラムとシンセはAPIのチャンネルストリップで、ドラムはコンプもEQも軽くかけてます。 ベースとギターはNeve 1073と76のEで。 歌だけは実機のAPI 312と76使ったけど、リアルタイムのゲイン調整の為で音質的にそこまでの差は無いと思ってます。
なにせパッチをPC上で組めるのがすごく良いと思う。 コンプやEQを何種類か試すのもすごく楽です。 これは、アーティスト側にとっても良いことだと思います。
apollo 8P×2台をチェーンすれば、16ch のNeveやAPIのHA搭載のインターフェースになる。 まったく同じじゃ無いにしろ、質感はかなり近いとこまではいけると思う。 CPUがQUAD×2でuad-2プラグインをある程度揃えても、100万あればこのシステムが組めちゃうのはすごいことだと思う。 高いけど安い。安けど高いw
2015.06.24 「UNIVERSAL AUDIO apollo 8P導入しました!」
UNIVERSAL AUDIOのapollo 8Pを導入しました。 Thunderbolt 2接続のオーディオインターフェースです。 何と言っても一番の特徴は、高音質プラグインUAD-2をかけ録り出来る所でしょう。(もちろんそれが魅力で購入しました。) UREI 1176のコンプや、SSLのEQ等が複数CHにインサートして録音、モニターできます。 さらにUnison対応のマイクプリアンプを8基搭載。 つまりNeveやAPIのHAを8ch搭載しているようなのもなのです。 コレはスゴイ!!マジでスゴイ!! 実際に手持ちのBAE 1073やAPI 312とも比較してみましたが、音は非常に近いです。 apolloの方がほんの少しだけデジタルっぽい音ですが、ブラインドで聴いたら分からないかもです。 デジタルな分、S/Nは良いですけどね。 先日、ほぼ全パートUnisonマイクプリでバンドを録音したのでまた今度レポートしたいと思います。 apolloの詳細はコチラをご覧下さいね〜。
2015.06.09 「最近追加されたプラグイン達」
画像上からです。 CELEMONY MELODYNE EDITOR2 ピッチ補正ソフトです。 有名なAUTO TUNEより原音に変化が少なくナチュラルな音色なので気に入ってます。 Win時代にも使っていたのですが、Mac環境になって使えなくなってしまった為再度導入です! IZOTOPE OZONE6 マスタリングソフトです。 6になってスタンドアローンでも使える様になって更に便利になりました。プリセットもなかなか優秀。 Finalizer 96K等のアウトボードと併用していこうと思います。 SLATE DIGITAL TRIGGER2 ドラムリプレイサーです。 ドラムのオーディオファイル素材をリアルタイムで別の音源に差し替えてくれるソフトですね。 これまでDrumagogやSPL DrumXchangerなども使ってきましたが、これが一一番簡単で音も良いです。レイテンシーも気になりません。 夏のレコーディング予約も受け付け始めました〜! ご希望の方はメールからどうぞ!
2015.05.07 「秀吉ボーカルレコーディング」
当BLOGではお馴染み、秀吉の新しいアルバムのレコーディングを手伝っています。
今回はベーシック録音とミックスはトリプルタイムスタジオの岩田さんというエンジニアさんが担当します。
私はボーカルレコーディングと、秀吉の自宅録音のアドバイザー的な感じで手伝ってます。
岩田さんからの注文で歌はすべて57で録ってます。 HAはBAEの1073です。 やはり57は良いマイク。 なかなか良い感じです。
出来上がりが楽しみだ!
2015.04.27 「アウトボードコンプを導入しました」
写真のアウトボードコンプを追加しました!
EMPIRICAL LABS Distressor EL8です。
Urei1176やLA2、LA3、dbx160、Fairchild 670などのサウンドが再現可能なデジタルコンプです。
デジタルだけどサウンドはすこぶるアナログライク!
倍音豊かで、音も良いです。
ボーカル、ギター、ベース、ドラム何でも使ってます。
録りの段階のかけ録りはもちろん、録音後にパラ出ししてPortico 551とEL8で音作りして再度取り込んだりもしてます。
とにかく万能!見た目もナイス!
お気に入りですわ。
現在の機材一覧はこちらから。
2015.04.05 「ライブレコーディング」
渋谷TSUTAYA O-Crestで秀吉のツアーファイナルワンマンのライブレコーディングでした。
当日iPhoneを車に忘れた為、画像は翌日のチェック時の物です。
ライブレコーディング時の定番セット、RME Fireface UFXとPresonus DIGIMAX FS×2を持ち込んで、マルチボックスからパラの信号を20ch収録しました。
事前にPAさんと電話で打ち合わせ出来たので、持ち込み機材は必要最小限にまとめられて、当日もトラブル無しでスムーズにやれました。
何事もそうですが、ライブレコーディングは下ごしらえが非常に重要!
ちなみに、当日は撮影チームも入っていました! 何に使われるのかはバンドからのアナウンスをお待ちください!
2015.03.07 「Palmer PDI-03導入!」
新たなレコーディングギアを導入しました。
スピーカーシュミレーターのPDI-03です。
どんな機材なのかいまいち分かりづらそうですね。
↓のURLから動画を観ていただければなんとなくわかるかと思います。
https://www.youtube.com/watch?v=nviQ3lr980w
さて、観たいただいた事として話を進めましょう。
通常ギターを録音する場合(スタックの場合)、ギター→アンプ→キャビネット→マイク(57.421等)→HA→インターフェース→DAWという順になります。
そしてこのシュミレーターを使った場合、ギター→アンプ→HA→インターフェース→DAWという順になります。
だいぶすっきりしましたね~!
つまり無くなったキャビとマイクをシュミレートしてくれる機材なのです!
ラインっぽく空気感が無くなるんじゃないか、とか不自然に浮くんじゃと思うかもしれませんが、動画を観ていただければ分かる通りサウンドはとても自然で、使える音だと思います!
さらに利点としては、マイクへのかぶりが無くなるのでセパレートされたブースが無いスタジオでも1発録りが出来ます。
そして、キャビを鳴らさないので時間を問わず録音が可能です。
もちろんキャビを鳴らして、両方録っておくことも可能ですので、サウンドメイクの幅が広がると思います!
ベースでも試したけど良い感じでした!
一度お試しください~。