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毛深いケツと太ももが、めちゃくちゃエロい。肉厚で頑丈そうなケツだから、複数にガンガンに犯されて肉便器堕ちの企画もあると良いな(笑)
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毛深いケツと太ももが、めちゃくちゃエロい。肉厚で頑丈そうなケツだから、複数にガンガンに犯されて肉便器堕ちの企画もあると良いな(笑)
腹毛がクソエロくて勃起したw
都内U駅の暗闇で(数年前の体験談)
今は名前が変わった店舗だけど、ここでも楽しい思い出が
前日に買い物したものを持ってU駅近くの暗闇へ
お店の来店掲示板にはいい感じのプロフからの書き込みが何件かあった
期待に胸を膨らませながら足を運ぶ
この店舗は4階建てで、曜日によって派手なプレイが出来るところ
○曜日は玩具の無料貸出があるからこの曜日しか俺は行かない
受付を済ませロッカールームでケツ割れ一枚になり自前のハリガタとローションを持って、上の階のシャワールームでシャワ浣(事前にやったけど念の為に)
ついでにペンに15メモ入れといてあるからお湯で溶かしておく
あらかたケツを綺麗にしたら、体を拭いて即トイレに駆け込む
ササッと💉を打ち込んだら長居せずに外に出て体を落ち着かせる
この日の客層は個人的にいいバランスが取れていたと思う
タチウケの比率もいい感じだった
ある程度したら4階へレッツゴー!
お目当てのハリガタが何種類も置いてある
細いのから太いのまであり、もちろんウナギも2本置いてある
4階にはブランコや大きめの台が設置してあるし、海外で使うような白いクリーム(名前忘れた)や、フィスト用手袋も置いてあった
相当派手なプレイが出来る曜日だから期待に胸を走らせる
自前のハリガタとローションもあるが他人が使ったハリガタで楽しむのもいい
少し太めのハリガタを持って、階段から見える椅子に座ってケツにローションを塗って解し始める
キメのおかげで簡単に解れてトロマンに仕上げる
既に来店してる客をお構いにしに自前の柔らかめのハリガタ(16cm)をぶち込んでマンズリショーの開始‼️
色んな人に見られるのがめちゃくちゃ興奮する
激しく音を立てながら動ごかしてると、1人とタチが近づいて向かい椅子に座ってじっと見てきた
ややガチムチのタチで、向こうもちんぽを扱きながら挑発してくる
俺も更に見やすいように体制を変えてマンズリを晒す
タチがフル勃起するとかなりの大きさに♡
今入ってるハリガタよりも大きいと思ったから、無料貸出の大きいハリガタ(18cm)に交換して更に挑発してみた
それに興奮したのか立ち上がってこっちにに近づき顔の横にデカマラを押し付けてきたのでしゃぶってあげた
19cmはあるんじゃないかってくらいの太いデカマラだった
彼は手を伸ばし、ハリガタを出し入れしてくれて俺のケツを責め立てる
しばらくするとギャラリーが増えて来て周りは人だかりになってしまった
さすがに通行の邪魔になってしまうのでタチに下へ行こうと合図する
3階へ行った時に一度ハリガタを洗いたいと言いシャワールーム前で待ってもらった
俺は急いでシャワールームへ入ると、ポーチからペンを出し約10メモ入れて熱めのお湯ですぐに溶かして追加する
止血もままならないまま、濡れた体でタチの元へ行く
体を拭いてケツ割れを履いてタチを個室へ誘導する
真ん中にある個室は隣りとフェンスで遮ってるのくらいなのて、大いに見せつけられながら楽しめる
もちろん鍵はかけずにタチと体を重ねる
ある程度バニラやフェラを楽しむと、我慢できずにタチに向かって仰向けでケツを差し出す
もうどうにでもしてくれって状態で、ローションを付けてトロマンをもう一度解すと、タチも指3本入れて手マンしてきてくれた
指が抜かれてやっとちんぽを入れてくれるかと思ったら、2本あるうちの太めの方のハリガタを入れてきた
いきなり奥まで入れられたもんだから、つい『あぁっ!』声が出て仰け反ってしまった
デカマラタチは俺の反応が面白いのかしばらくハリガタで弄んでくれた
周りをよく見ると、フェンス越しに見てくる人や個室に入って近くで見てる人もいた
その状況に興奮しつつも我慢出来ずに、「生ちんぽ入れて!」って思わず言ってしまった
デカマラタチはハリガタの動きを止め、自分のちんぽにローションをたっぷり塗り付け、ハリガタを抜いていざトロマンへ挿入
十分すぎるくらい解れてるから全く痛みもなく奥まで飲み込んでいった
中が熱いのかタチは「おぉ〜やべぇ」と言いながら気持ちよく腰を動かしてきた
最初はゆっくりだったが、少しずつペースを早め奥をガンガン突き始めてくる
突かれる度に声が漏れ個室内に卑猥な弟が響き渡る
ギャラリーも興奮してきたのか自身のちんぽを扱きながら近づいてくる
体位を替えて騎乗位になるとギャラリーの1人が口元にちんぽを近づけてきたので思わずしゃぶった
上下の口を塞がれてる状態でものすごい高揚感に浸ってしまった
どれくらい経ったかわからないが、ケツを掘ってたタチが体制を変えたいらしく、繋がったままバックの体制になった
もちろんしゃぶってたちんぽも再度咥えて味わう
掘ってるタチのスピードが早くなってきたから、そろそろかなって思いケツに力を入れると「イクぞっ‼️」って言いながら1発目を種付け
トロマンでもわかるくらい中でビクビク暖かい生種をいっぱい出してくれた
しばらく入れたままだったが、呼吸が落ち着いたのかケツから抜いた
すると俺にしゃぶられてた人がここぞとばかりに種マンへ入れてきた
ローションは付けてなかったが、既に解され種が入っていたのですんなり受け入れられた
最初のタチが俺の口元にちんぽを近づけてきたのでしゃぶってお掃除フェラしてあげた
耳元で「ありがと」と言うその場を離れた
2人目はあらかたバックを楽しんだら正常位にもっていかれガン掘り開始
程よい大きさだったから、2本目はそれなりに楽しんだ
よほど種マンが気持ち良かったのか15分程度で2発目を中出ししてくれた
キスをしながら呼吸を整えて2人目タチは離れて行った
俺はまだ呼吸が荒かったから、そのまま横になって休もうとしていた
だがそれを許さなかったのがギャラリーで見ていた3人目
ぐったりしてるのに構わず寝バックで生チンぽを挿入してきた
いつの間にかローションを付けていたのかヌルッと奥まで入っていった
その感覚に反応してしまい声も出てしまった
俺の体はまだ動きそうにないからタチに身を任せ快感だけを味わっていた
背中にポタポタと垂れる汗を感じながら、ケツでもピストンされる生ちんぽを感じていた
しばらくするとビクビクと生ちんぽが脈打つ感覚がしたので、無言で3発目を種付けされたんだと思い出来は限りケツを締める
タチは「ううっ」って言いながら抜いていった
このやり捨て感がまたまらなかった
さすがに4人目は来なかったから一度シャワーを浴びに行く
もちろん中に出された種は出さないように気をつけながら、ハリガタも綺麗にして再度4階へ
借りたハリガタを元の場所にもどすとウナギが目に付いた
つい手を伸ばし持ち出して3階へ降りてシャワールーム横のベンチに座る
興奮が収まらないように、持ち出したウナギを挿入して奥まで咥えこんで種マンのマンズリショーを始めた
通り過ぎる人を横目によがりながら動かし体全身で快感に浸っていた
その間にスタッフが巡回をしに3階に来たようだ
お構いなしにマンズリして変態を晒していたら数分間凝視してこっちに微笑み返してくれた
爽やかな顔立ちに照れてしまった
流石に手は出さなかったが、見られてるだけでも快感を体で感じていた
心做しか股間が膨らんでいたような気がした
スタッフがいなくなり気が付くと周りで喘ぎ声が聞こえ始めた
他の客も各々相手を見つけて交尾を始めたんだなって思いつつ、シャワールームでもう一度ウナギを洗うのと、💉追加15メモを用意してトイレで打ち込んで4階へ向かった
種が溢れないようにするのが大変だった
少しふらつきながらも4階に到着するとブランコ部屋が賑わっていた
のぞき込むとフィストプレイが始まっていた
久しぶりに見る光景に立ち止まって見入ってしまった
俺も拳は貫通済みだが、流石に今日は辞めようとは思い、近くのドア無し拒否無し部屋で横になって、ケツにウナギを入れてマンズリしながらタチが来るのを待っていた
追加もあって十分に解れたトロマンはウナギを奥へ奥へと飲み込んでいった
40cm位あるウナギを拳2つ分ぐらい残して腹の中で蠢く快感に浸る
ブランコ部屋を覗いていたタチがこちらを見つめてきた
ゆっくり近づいてきたウナギに手を取ると俺の代わりに出し入れしてくれた
自分のとはちがうリズムによがっていたら動きが止まった
ウナギが入ってるケツの隙間に指を入れて更に拡げようとしてくる
追加してても切れるのは怖かったから、ゆっくりやってと悲願した
少しずつ解し指が3本まで入ったところで、近くにあった俺のハリガタをゆっくり挿入してきた
柔らかいハリガタだし、キメを追加して解したおかげなのか2/3くらいまで入ったみたい
ウナギの方をゆっくり動かしながらまたしてもケツで遊んでくれた
ゆっくりハリガタとウナギを抜くと、少し種が漏れたのか「種くせぇw」って言いながら、指ですくった種を俺の口に持ってきた
もちろんその指を綺麗に舐めとった
次はやっぱり生ちんぽを正常位で入れガンガン突いてくれた
ここでようやくタチの顔が判別出来て、最初のガチムチデカマラさんだった
種マンを味わいたいが、ガバガバにもしたかったようだ
耳元で「めっちゃグチョグチョじゃん。何発貰った?」って聞いてきたから『まだ3発…種壺にして欲しいです』と言うと更にガンガンちから強く掘り倒して来た
思わず声も大きくなりデカマラを堪能していたらまたギャラリーが増えてきた
デカマラタチが急に掘るのを止めたら結合部に指を入れて来た
「だいぶガバガバだね」と言いながら2本目の指を入れて更に拡げてくる
小声で「フィストできるの」と聞かれたが、『出来るけど今日はやりたくない』って恥ずかしながら言うと、先程入っていたハリガタを手にしてローションを付けて隙間から入れてきた
ついさっきまで2本入っていたから余裕で入ってしまったw
ハリガタが根元まで入ったら、生ちんぽと一緒にゆっくり腰を動かしてきた
ケツの拡がる快感がとてつもなく、喘ぎ声なのか呻き声なのか分からないような声を出してしまった
しばらく掘り続けていたら両方を抜いて楽にしてくれたが、拡がったガバガバなトロマンはぽっかり開いたままだった
彼に抱きかかえられそのまま騎乗位で挿入され、下から突き上げられてまた喘いでしまう
後ろのギャラリーの1人が結合部を触り始めたと思ったら指を入れてきた
ついさっきまでハリガタと2本挿しされていたから、いとも簡単に指2本が入ってしまった
指が抜かれて後ろでローションを付ける音がしたから、まさかと思ったがやはり生ちんぽを入れようとしてきた
ほぼ諦めて体を委ねたらゆっくりと入ってきた
2本目の大きさがちょうど良かったのか、それとも俺のケツがガバガバだったのか簡単に入って生ちんぽの2本挿しが出来た
ハリガタとは違って生ちんぽ2本の感触はとてつもなく気持ちよかった
2本の生ちんぽのリズムがいいところに当たって、更に大きな喘ぎ声が出てしまう
そんな状態が20分以上続くと後から入れた方のタチが「イクっ!」って言いながら4発目の種付け
少し時間が経って2人目のちんぽがずるっと抜けた瞬間に少し種が盛れた気がした
始めから入れていたデカマラタチはお構いなしに突き上げてくる
突かれる度にグチョグチョと卑猥な音をたて更にピストンが早くなる
完全にアヘ顔になってる俺に問答無用で掘りあげて、騎乗位のまま奥に5発目の種付け
完全な種壺の完成だ
さすがに疲れてきたので下へ降りてシャワーを浴びた
もちろん借りてるウナギも洗って元の場所に戻した
3階を一回りした後ベンチに座って休憩していた
曜日も相まってあちこちで重なり合う声が聞こえてくる
みんな盛り上がってるなぁと感傷に浸っていたら最初のデカマラタチが俺の横に座って来た
さすがにエッチな事はしなかったがエロトークで盛り上がった
「こんな名器は久しぶりだよ」「いつもこんなことしてるの?」とか聞いてきて恥ずかしながらも頷いてしまった
↑をしてる事がバレるのではないかと内心ハラハラしたが、そんなことも無く普通に会話して彼は「俺は帰るね。とても気持ちよかったよ」と言いその場を離れていった
胸きゅんしながらも、体内のまだキメが残っていたから次の生ちんぽを求め店内を徘徊
フェンスがある部屋の少し離れたところに小さな小部屋があった
覗くと1人がけのソファのようなものがあった
ここで休もうと鍵をかけ座ったら、正面に穴があるのに気付いた
誰か覗きに来たりするのかなって思い、ガバガバのケツにハリガタを入れマンズリをしてしまった
抑えきれない声を出してると向かいの部屋に誰かが入ってきた
こちらは少し暗めだが上からのランプで丸見え状態
向こうは少ししか光が入らないのか薄暗に部屋に人影が見える程度
覗かれてる事に興奮してしまい、ハリガタを高速で動かしたり抜いたり入れたりして、あられもない変態ショーを見せつけてみる
すると穴からちんぽがニョキっと出てきたので膝まづいてしゃぶる
なかなかの大きさで我慢汁が多く出るタイプのようだ
しばらくしゃぶっていると急にちんぽが引き抜かれ、向こうの扉が開いたらこちらの扉をノックしてきた
ケツが疼いてしょうがない俺は素直に鍵を開け向かいの個室に2人で移動した
覗いていたタチはややむっちりで一番の好みの体型だった
向かいの部屋はフェンスのもう片方の部屋で畳み一畳位の広さだ
ケツにハリガタを入れたまま立ってキスをしてたら、彼の手が後ろに回り俺に代わって動かして来た
しばらく動かされていると腰が砕けてきたのでそのまま仰向けで横になった
抜け落ちたハリガタを退かしてタチはローションをちんぽに塗ってそのまま挿入してきた
種壺状態だし2本挿しもされてガバガバだから難なく奥まで入った
やっぱり生ちんぽの感触は最高でいい具合の腰の動きで声が漏れる
正常位から騎乗位にバックと色んな体位で責められ時間が経つのを忘れるくらい掘られた
タチが「めっちゃガバガバだね。そろそろ出してもいいかな?種を追加してあげるね」って言い、更に早く腰を動かし奥に6発目が注入された
溜まっていたのか何回もビクビクいって、溢れんばかりの生種を注入してくれた
お互い快楽の余韻に浸りながらピロートークが始まる
「種マン気持ちよかったよ。さっき上で2本挿しされていた人だよね。俺も混ざりたかったけどさすがに狭かったからね。あの時も種付けされたんでしょ。終わってからそんなに時間経ってないから種マンのままだと思ったら、まさかあそこでエロい事してるだなんてねw」
全部見られていて種壺化していたのもお見通しだったようだ
もちろんそのつもりで来ていたわけだからいいのだがw
先に彼が出てあとから俺は2階に降りて持参のプラグを持ち出した
時間を見ると既に22時半を回っていた
3階でプラグを挿入したら、そのままシャワールームへ行き身体に付いたローションやハリガタを洗い流す
外に出て体を吹いているとスタッフが見回りに来た
俺もお店を出るつもりだったから気にせず、体を拭いてケツ割れを履き自分のハリガタの水気を取っていた
そしたらいきなりケツのプラグを触られた
誰かな?って振り向いたら先程のスタッフだった
「めちゃくちゃエロい事してたよね。もしかして種マンなの?」って聞いてきたから、『もちろんw』って答えた
「お客さんはもう君だけだからケツを貸してくれない?」と言いつつベンチのある部屋へ
これは好都合だと思いスタッフの前に膝まづいてちんぽを出してしゃぶりだす
「時間無いしそろそろ入れたい」と言うので、ベンチに手を付きケツを差し出すとゆっくりプラグを抜いてきた
ガバガバのキメマンにスタッフはローションも付けずに挿入してきた
少し乱暴なのが気持ちよくて最初からガンガン突いてきた
相当溜まっていたのか7発目の種を中出ししてくれた
まさかスタッフに種付けされるとは思わなかったから、お礼にお掃除フェラをしてあげた
何人もの混ざった種がとても美味しかった
肩を軽く叩いて「ありがとう。そろそろ閉店だからよろしくね」と言い、下へ降りて行った
余韻に浸りたかったがお店に迷惑をかけられないので、ケツにプラグを挿入してロッカールームへ降りて行く
ケツ割れにプラグが入ったまま着替えを済まして荷物を整え外に出た
外に出て時間をみたら23時半過ぎくらい
あれだけ掘られガバガバにされ種壺にされたのに、まだ物足りなかった
まだネタもあるしこのまま朝までやり倒そうと思い、その足で○○会館へ向かった
道中職質に合わないかビビりながらもなんとか到着
受付を済ましタオルとポーチを持ってトイレの個室へ速攻向かった
追加の20メモを新しいペンに詰め込み、誰か来ないうちに水を入れて溶けるのを待つ
待ってる間はタバコでも吸いながらピンクのアプリでハウリングしとく
「既に種壺状態、追加をお願い」と堂々と記入してみた
特に特徴は書いてないがプロフでわかるだろうと思いながら、トイレに籠って溶けた追加分を注入💉
少しクラっと来たがなんとか持ちこたえてロッカーに危ない道具しまって風呂場に向かった
手提げバッグにはハリガタとローションを忍ばし、脱衣場でガウンとケツ割れを脱いでタオルでローションを隠しながら浴場へ
後ろから見ればプラグが入ってるのがバレバレだがお構いなしに奥のシャワールームへ向かった
少し熱めのお湯を浴びたらキメが更に体を火照らせて来た
シャワーが止まったので奥のスチームサウナに入った
薄暗くて人がいるかもわからないまま、ゆっくり足を忍ばせ空いてる場所には座ったら
目が慣れてきたら先客が2人ほどいたのが確認できた
キメも効いてるのかほぼ誰専状態で、2人にケツを向けてプラグを抜いて指マンで挑発
我慢しきれず2人の間に行くと両方から手を出され乳首やドリチンやケツも弄られた
ケツを弄ってた方が「他なにか仕込んでる?」って聞いてきたから、種壺になってきたと俺は誤魔化す
それに興奮したのか、俺の体を引き寄せて背面座位で挿入された顔も体型もわからないまま挿入されたが、勃起した生ちんぽはめちゃくちゃ硬かった
しばらくその体制のまま掘られていたら、向かいの人が乳首を責めながらキスをしてきた
ねっとりとした濃厚なキスに溶ろけそうだった
興奮した俺は一度ケツから抜いて同じちんぽに対面座位で跨った
思いっきり腰を振ってタチを喜ばせたらそのままイッてしまい8発目の種付け
「気持ちよすぎて思わず出しちゃったよ」と言い残しサウナを出ていった
俺はもう1人のちんぽも欲しかったから、ローションをちんぽに塗ってあげそのままバックで挿入
スチームは程より温度だから長時間いても逆上せることは無い
2人目のタチは一生懸命腰を振って俺を気持ちよくしてくれた
何人か出入りがあって見入る人もいればすぐに出ていく人もいた
それもお構いなしにガンガン掘られてついに9発目が中出しされた
生ちんぽが抜けたらそそくさと出ていってしまったから、俺はプラグを挿入して少し遅れてサウナを出た
少しぬるめシャワーを浴びて浴場を後にした
脱衣場には数人いて俺のケツに視線を向けていたのがよくわかる
ガウンを羽織ってドライヤーで頭を乾かした
ロッカーへ戻り💉とネタが入ったポーチを持って個室へ
時間が経つと針の中の血が固まって再利用が出来なくなるから、ペットボトルの水を少し引き、両乳首に塗り付けたら中を洗浄
ある程度乾いたと思ったのでいつでも溶かせるように15メモを詰めとく
今日は大きい買い物して本当に良かったと思うくらい乱れてるな俺
上の方が気になったので徘徊してみた
さすがにジム部屋は時間外で誰もいなかったが、雑魚寝部屋や2段ベッドの方ではちらほら喘ぎ声が聞こえて来た
個室の階へも行ったが半ドアでやり合ってる声も聞こえてる
ある程度徘徊してので、下の階でタバコを吸いに向かった
喫煙所でアプリを見たら数検通知にて来ていた
その中からスペックの良いタチからメッセが来て「いるならやりたい」と書いてあった
お互い顔も出してるしスペック的にもいい感じだったので「俺もやりたいです。トロマンに9発入ってます!」と返信した
しばらくすると返事が来た
さっき入店して、個室を取ってるからガッツリやりたいと部屋番号も一緒に書いてあった
『これから向かいます』と返事をして、教えられた部屋に行きノックした
中から出てきたのはアプリの写真よりもかっこいいガチムチさんだった
俺より少し年上で平常時のちんぽをぶら下げていたが、それでも重量感がたっぷりあって大当たりだと思った
部屋の中に入るとすぐに「可愛いね。キメてるでしょ。見たらわかるよ」と即バレしてしまった
焦る俺に「俺もキメてるからガッツリやろうよ」と言ったので安心した
部屋の中に案内されガウンを脱がされると、そのまま押し倒され体が重なり合う形になった
身体中をまさぐられケツにも手を伸ばしてきた
プラグが入ってるのに気付くと、「栓してきたの?めっちゃ変態じゃん。どれくらいキメてやっていたの?」と質問攻めを受けた
発展場に行ってた事や、ハリガタでケツを遊ばれたと言い既に9発種付けされたことも話した
ネタの話にもなりこれまで何回も追加した事を言うと思う「さらに追加する予定でしょ」とニヤつきながら言ってきた
「僕はキメても勃つし、何回もイけるよ。今夜は楽しもう!」と言って自分の物を取り出してきた
彼も他でヤリまくって終電逃したからここに来たようだ
お互い意気投合し自信で用意したもの打ち込む準備を始めた
俺は既に詰めておいたペンを取り出し水を入れて溶けるのを待つ
彼もペンに15メモくらい詰めて溶かし始めた
溶けるのを待つ間、彼のちんぽを触ってるとだんだん大きくなってきた
しゃぶってあげるとギンギンになって20cmはあるんじゃないかってくらいの大きさになった
頑張ってしゃぶっているとケツのプラグが抜かれ、俺のハリガタが挿入された
気持ちよくて喘ぎながらも彼のデカマラ根本ギリギリまで咥え込む
少しむせて口を離したら、彼も手を止めてくれた
ちょうどよく溶けたようだから2人同時に💉をキメた
全部押しだす頃には全身に回っていい感じになってきた
手が震えながら道具を片付けた
彼も打ち終わると道具を片付けていたが、顔を見ると目を見開いてギンギンにこっちを見てきた
デカマラは更にギンギンになったのか我慢汁が垂れてきてる
もったいないと思いしゃぶりついてしまったら、「おぉ〜」と感じてるようだ
彼は片手で俺の乳首を、もう片方の手はハリガタでケツを責めてきた
俺も負けじと彼の両乳首を弄ってみた
2人の喘ぎ声が部屋の中に響き渡る
彼が仰向けに横になると、ギンギンのちんぽを垂直に立たせ俺を挑発してきた
俺も欲しくなったのでハリガタを入れたまま彼の上に仁王立ちしてみた
下からマンズリを眺めてる彼はちんぽにローションを少し塗って合図をしてきた
俺はハリガタを抜いてそのまま跨って生ちんぽを奥まで挿入した
20cmのデカマラをガバマン全体で感じ、そのままケツを激しく動かした
発展場からの流れで来てる俺はそこまで長い時間腰が振れず、思わず彼に抱きついてしまった
繋がったままだったから、次は彼が腰を振ってグチョグチョと音を鳴らしながら掘り続けた
そのまま正常位に持ってかれ彼のペースでガン掘りされキメマラをキメマンで楽しんだ
お互い汗だくになりながら快楽に浸る
キスしたり乳首を弄ったりと気持ちよくなるためならなんでもした
あれから何時間経ったのだろう
彼は4回もイッたらしく、俺も気が付かないうちに何回も潮吹きしてたみたいだった
その間一度もケツから抜かずに種付けしてくれたみたい
発展場で2本挿しされたのが功を奏したようだ
騎乗位になる体制のまま俺は彼の胸で疲れ果てていた
対面座位になり少し休憩することにした
もちろんケツは繋がったまま
お互い水分補給をしながら、まるで恋人のようにキスをした
その間もケツに入ったデカマラはビクビクと動く
呼吸も落ち着き変態話しで盛り上がった
俺が発展場でハリガタ2本挿しや生ちんぽ2本挿し、太いハリガタやウナギを使って公開マンズリショーの事も話した
さすがにスタッフから種付けされた事は話せなかったが、これまでの醜態を話すと彼も「ものすごい変態だね」笑いながら言った
彼は俺が行った発展場とは違うところに行ってたようだが、キメてギンギンなのにデカすぎが理由で1回しかイけなかったみたい
閉店ギリギリまで粘ったが結局誰ともやれなくて、タクシーでここに来て朝を迎えるつもりだったようだ
個室に入ってアプリを見たらおれのハウリングの目に入り、試しにメッセを送ったら返事が来て呼んだらしい
(多分その時点でキメてる事はバレてたみたい)
そうこうしてるうちに彼のちんぽがまた大きくなってきた
さすがに俺は追加はせず、そのまま腰を動かす彼に体を委ねた
色んな体位でまた汗だくになり、更に2発種付けされた
このまま彼と繋がっていたかったが、初対面でわがままは言えなかった
彼が大浴場で洗い流そうと言うので、俺はプラグを挿し荷物をまとめ、彼と一緒にロッカールームへ向かった
見られたら困る道具をロッカーに入れ、バスタオルだけ手提げに入れて大浴場へ向かった
半分抜けかけてる俺はプラグが入ってる状態で裸になった
小タオル一枚を腰に巻いて、彼と同時に浴場内へ行き2人並んで身体にまとわりついたローションを洗い流す
高温側の湯船に入ろうとしたら、彼が俺の手を引っ張って低温の方に誘った
隣同士で浸かっていると小声で「まだ抜けきってないから高温は危ないよ」と注意してくれた
彼の言うことを聞きしばらく浸かりながらおしゃべりしていた
彼が立ち上がりおいでと手招きしたので着いていくと、スチームサウナに入って行った
中は誰もいなく2人だけだった
「ここなら暑すぎないしゆっくり汗をかいてキメも抜けて来るよ」と話してくれた
確かに少しずつ汗をかき始めてキメも穏やかになってきた
その間もプラグは入ったままなので、彼は時折ケツに手を伸ばして刺激を与えてきた
俺はそれに反応してると彼は面白がり更に刺激を強くした
俺も負けじと彼の乳首を弄ると見る見るうちにちんぽがデカくなってきた
それを見た俺は我慢できなくなり彼にケツを向けプラグを抜いて『入れて』と言ってしまった
ローションはなかったが種壺のガバマンに指を入れ、中にある種をローション代わりに塗りたくって入れてくれた
ゆっくりとしたストロークから激しいピストンに変わりすぐに種付けしてくれた
今回は短時間だったから呼吸もそこまで上がらなかった
ケツからちんぽを抜いてまた横並びに座ると、彼が「今日は休みなの?もし良かったはうちで続きをしない?キメもやってもいいし、やらなくてもいいし」と言ったのでそのまま甘えることにした
お互い承諾したということで、ここを出て向かうことにした
プラグをタオルで隠そうとしたら、「入れたままで行くんだよw」と笑いながら言う
もうどうにでもなれって感じだったから、再度挿入して軽くシャワー浴び大浴場を後にした
脱衣場で身体を拭きケツ割れを履いてガウンを着ると、お互い荷物をまとめて喫煙所で待ち合わせすることにした
俺はそそくさとロッカールームへ行き、ドライヤーで頭を乾かしてロッカーで着替えをした
同じタイミングで帰る準備をしていた人
にはプラグが入ってるのが丸見えだっただろう
それも気にせず服を着て荷物を持って喫煙所に行った
彼はまだ来ていなかったようなので、スマホを久しぶりに見ると何件もメッセが来ていた
おっさんからのが多かったが、その中の一つにスチームサウナで犯してくれたと思うものがあった
「変態君のトロマン気持ちよかった」とあったので、『また見かけたらよろしくお願いします』と社交辞令のような返事だけはしといた
ハウリングも解除しタバコを吸いながら彼を待つ
そう時間も経たないうちに彼が来た
一緒にタバコを吸いながら水分補給をしてお店を後にした
大通りまで出ると彼がタクシーを捕まえて乗り込む
運転手に勘づかれないよう、他愛もない話をしてたら20分くらいで彼の住むマンションに着いた
料金の半分を彼に渡しマンションへと入る
部屋の中にお邪魔し荷物を適当置くと、急に彼が後ろから抱きついてきた
びっくりしつつも発展場とは違う温もりを感じお互いの服を脱ぎ合う
俺はケツ割れ1枚になると挿しっぱなしのプラグを動かし始めた
少しキツいと言うと「追加する?体調は大丈夫なの?」と優しく労わってくれた
何回も追加してきたから大食いは出来ないけど、彼とまた濃厚な生交尾ができるならと思い少しだけ追加すると言った
「気分悪くなったらすぐに言ってね」とフォローの言葉を残しつつ、お互い準備を始める
さすがに10はキツいから5メモだけ詰めて水で溶かした
彼も10メモ詰めて溶かし始めた
溶け切るまでそんなにかからないが、彼が「タオルとか用意しとくから今のうち水分補給しといてね」と言うので、その通りに従い多めに水を飲んだ
準備が整ったようなのでクイーンサイズのベッドにペンを持って2人で同時に追加する
お互い身体に回ったのを確認すると、そこからは2人だけの世界になった
ケツからプラグを抜いて種壺を指マンで軽く解す
彼は俺のハリガタで責めてくるので、69の体制で彼のデカマラにしゃぶりつく
その後は色んな体位で掘られまくり何回も種付けされた
1人の男に何回も種付けされたのは初めてだった
普通のタチな何回も出すとあとの方は空イキ状態になると言うが、彼は何回でも出せる雄種製造マシンのようだ
種壺になりたい俺には好都合だった
身体の中が種で満たされた頃にお互い力尽きた
後ろから繋がったままハグをされ、種が溢れるのを阻止してくれた
イチャイチャしながら変態トークに花を咲かせていた
いつの間にな俺は寝てしまった
彼も眠りについていた
最後な繋がったままだったが、さすがに抜けていた
ケツからは種は溢れていなかった
長い時間繋がっていたから吸収されたのかもしれない
なにを安堵したのかわからないが、向きを変えて彼の胸に顔を向けるようにしてまた眠りに着いた
彼に起こされ目を覚ますと時間は既に18時を過ぎてた
彼は全裸で寄り添ってくれてた
キメも抜けて体もだいぶ楽になってた
体調を気にしてくれたようだが特に問題はなさそうだと伝えた
彼の平常時ちんぽを改めて見てもやはりデカい
彼はデカいがためになかなか受け入れられるウケが見つからなくて、日々悶々としていたようだ
さすがに20cm近いデカマラを飲み込めるウケは少ないだろうと思った
不意にほぼシラフの俺は、このデカマラを飲み込めるのかって思ってしまった
彼に試しにやってみます?ほぼシラフだけど、入るか試してみたいと伝えた
大丈夫なの?ほぼ抜けてるなら無理なんじゃない?と不安な様子
ちゃんと解してくれれば入るかも…と言い試すことに
俺は彼の萎えちんをしゃぶり頑張って勃たせてあげた
シラフでまじまじと見ると迫力のあるデカマラだ
恐怖心と好奇心がぶつかりながらも、仰向けになってケツを大きく開いた
彼も俺の決心にどうしたのか、ローションでゆっくり解してくれた
指3本くらいで解されたら、俺のハリガタでさらに解してくれた
ある程度慣れてきたらハリガタの隙間に指を入れて更に拡げてきた
指3本を追加してもそこまで苦しくなかった
3本の指の根本まで入れて、ゆっくりと回転しながら確実に拡げてきた
ハリガタを抜くと親指以外の指を入れゆっくりと手マンしながら拡げてく
とても気持ちよく声も出てしまう
過去に拳は貫通済みだが、その時はかなりキメていたから入ったけど、今回はほぼ抜けてる状態だから苦しいかと思ったがそこまで苦しくなかった
十分解れてきたので彼に『入れてもいいよ』と言う
彼はちんぽにローションを多めに塗るとゆっくりと挿入してきた
少しずつ彼のが入ってくるのが分かる
確かに太い!
深呼吸しながら少しずつ受け入れていく
時間をかけつつゆっくりと俺のケツ中を進む彼のデカマラ
時間をかけてやっと根本まで入った
もう一度深呼吸して落ち着くと、腹の中が彼のちんぽで満たされてる
ゆっくり前後に動かしてくれたからそこまで苦しくなかった
徐々にケツが慣れてきたのか、腰を振るペースが早くなってきた
5分もしないうちにケツが完全に馴染み、むしろもっと欲しくなってきた
『もっと腰を振っていいよ!』と言うと、彼がガンガン掘り出してきた
めちゃくちゃいいところ当たってケツイキしそうだった
彼も夢中になって腰を打ち付ける
そのまま正常位で掘られ続けていたら、「やばい!イきそう!イッちゃいそう!」と言い残して俺の中に何度も種を打ちつけてきた
何回もビクビクとちんぽが痙攣しながらもまだ種が出てる感じがする
俺も軽く潮吹きしてしまい、2人して脱力していた
ようやく落ち着いてきたら彼が、「こんなに気持ちいい生交尾は久しぶりだよ」と笑顔でキスしてきた
こっちもかなり強い幸福感になり、お互いを抱きしめあってた
そうこうしてるとケツからちんぽがずるっと抜けた
だいぶ奥に種付けされたのか溢れる様子は無かった
時間はもう19時30分を過ぎてた
2人一緒にシャワーを浴びてスッキリした
できるならもう一晩一緒にいたかったが、お互い次の日は仕事の為俺は帰ることにした
身支度を整え一緒に外に出て最寄りの駅の方まで行く
時間も時間だから飯食ってから帰ることにした
適当な飲食店に入りお互い好きな物を注文して食べた
一晩だけかもしれないけど、恋人気分の楽しい時間を過ごせた
駅の改札口まで見送ってくれた
連絡先を交換すれば良かったかなと思いつつ、この最高の一晩を噛み締めて帰った
今回のキメは種壺に慣れたし2本挿しもできた
しかもスタッフからの種付けもしてもらった
2件目で追加種付け後にまさかのデカマラと遭遇
お互いキメて長時間のキメ生交尾を楽しめた
シラフになっても最高のセックスができて最高のセックスライフを送れたかな
長文失礼しました
ハッテンバでコリ乳首とドリチン見せつけながらケツにハリガタ入れたまま歩いて変態さらしたい
色々と変態行為が見れますね
rikiyaさんってまたクスリで逮捕されたんかな💦
↑乱パ 1日目
昔の話。ず~っと前の、Rが二丁目のショップで普通に売ってた時の話。
年末、個人的に付き合いのある兄貴から乱パのお誘いが来た。
オレより10歳くらい年上で長身細身のこの人は、乳首とか包茎とか匂いとかが好きな人で、趣味もよくあうセフレだった(スカが出来なかったのが残念)。
午後、メールに送られた場所に行くとそこはウィークリーマンション。彼はすでにここに3日目で、ガンギマリでヘロヘロの顔で「思いっきり楽しもうぜ」と迎えてくれた。
服を脱ぎ、自分の荷物をゴミ袋にいれ(荷物が混同しないように)目印をつけると、用意してくれたものを受け取る。
手早く支度をし、せーので一緒に詰め15。
モノがめっちゃいいので半分もいかないくらいで目の前の風景が一瞬揺れ動く。まずいまずいと思い、残りを一気に押し込む。腕をさえて目を閉じると、ピキーンと白い画面に引き込まれる。その快感を堪能してると
「口を開けろ」と言われ、目と口を開けるとオレのペンのすすぎ水を口に入れてくれた。ニヤリと兄貴が笑うとオレもつられてだらしなく口元が緩んだ。
腕を抑えながら風呂場に誘導されると濃いオレンジ色のペットボトルを渡された。「オレのキメション、お前にやるよ」とペットボトルをオレのケツマンコに押し当てた。すると500mlいっぱいのキメションが、グボグボときたねぇ音を立てて、オレのケツマンコに中に入って行った。
漏らしてもいいように風呂場に連れ来てくれるあたり優しい。そしてケツマンのションベンを耐えながら乳首責めが始まった。
ベロチューしながらお互いの乳首を触る。引っ張る。つねる。ねじる。乳首の先っちょに息を掛けたり、舌でチロチロっと転がしたかと思うと勢いよく吸いつき、軽くかまれたと思ったら優しく舌でねぶる。
モロ感の変態乳首の持ち主は、自分がこうされたいと思っている欲望をそのまま具現化してくれるからたまんねぇ。
兄貴はオレのケツ穴を軽く触り、指先に付いたションベンを乳首に塗り
「ほら、舐めろよ」と言われ、キメション臭ぇ乳首を夢中でシャブリつくす。片手はドリチン、もう片方は自分か相手の乳首を常にいじる。これもきっと変態乳首の持ち主独特の動きだろう。
そうこうしてると兄貴のスマホが鳴る。一瞬ビクッとしたが、「ちょっとそのまま一人遊びしててな。」と言われ、ガマン汁で濡れたドリチンと乳首いじりを楽しむ。ケツマンの中のキメションは直腸に吸収されたらしく、全然苦しくない。
ピンポーンとチャイムが鳴ると、今日のメンバーが1人(Aさん)入ってきた。
ヒゲ、短髪、男くさい感じだがパイパンにしてる。40半ば位か、細身の体にうっすら筋肉が乗る感じ。
「どーも」と軽く挨拶をすると、「二人はもうやってるよね?どのくらい入れた?」と聞かれ、詰め15と答える。
「おー、変態だねぇ。じゃあオレも15にしよう。そっちは追加しねぇの?」と言われたが、まだ2時間くらいしか経っていない。どうしようかなと思っていたら、兄貴に「なおも入れるだろ?」と当然かのように言われ、「もちろんっすよ。」と迷いなく答えた。
Aさんは15。オレと兄貴は10。手早く準備し、せーので入れる。
前のが残ってる上にケツマンからと追加ですでにヘロヘロ。何度も目をパシパシと瞬きしてると、Aさんが「すっげー顔してるなぁ、たまんねぇ」と頭の中がパッキーンの状態でベロチューしてきた。腕を抑えながらベロチューしてわけが分からなくなってるところに、兄貴がオレのペンのすすぎ水を噴射。苦ぇ水を二人でべろべろ舐めながら3分経つのを待っていた。
みんな勃起薬は飲んでいたがドリってる。「勃起したら乗っかる。無理に立たせようと急かさない」ってのがルールみたいになってた。
チンコの匂い、ケツ穴の匂い、汚れ下着を頭からかぶってションベン染みがあるところを布越しでベロチュー。一人を羽交い絞めにして後ろから乳首責めをして、狂ってるところを見ながらドリチンいじり。
これを3人順番にやる。自分の変態な姿を見てオナニーされるってすげー幸せだよな。エロく、変態で、普通なら眉をしかめてしまうような痴態であればあるほど興奮する。
気が付くと外は真っ暗。昼過ぎに来たのにとっくに夜7時は回ってた。くっせぇ汗で体がびしょぬれになったあたりで、兄貴のスマホがまたなった。
しばらくすると今度は二人入ってきた。40代くらいのBさんは坊主頭のジャンキー丸出しの痩せ体型。Cさんは30そこそこの普通体型。兄貴のセレクトメンバーのためか、全員が仮性包茎でションベン好き(とは言っても、キメ好きでションベン嫌いな奴ってあんまいないか)。
ここでも追加。
なんか、新入りが来たら一緒に追加というのがルールみたいになってる。BとCは20。オレ達3人は10で用意する。と思ったが、オレはつい入れすぎてしまい13くらいになった。まぁいいや、大丈夫。
輪になって床に座って腕を出し、出来上がったものを腕に刺す。全員引き、赤いものが筒の中に浮かぶと兄貴が「行くぞ」と声かけをして、一斉に押し込む。
「はぁあああ」「やべ・・・やべぇ・・・。」「ふぅ~」と変態な声が聞こえる。オレは声にならず、頬のゾワゾワ感と頭のパッキーンを全身で感じながら目をパシパシ高速で瞬きしてた。
そこからBとCは勃起したチンコをAやオレのケツに当てて来た。キメても勃起するらしい。Aはヘロヘロになりながらケツマンを掘られている。オレはというと、ケツの中のションベンが残ってたらまずいので、ジャンキーのBさんに風呂場に来てもらった。
便器に座ってイキむが出てこない。イキんでいると、相手の臭ぇ仮性の勃起チンコが目の前に。躊躇なくしゃぶった。苦ぇ汁とションベン臭いチンポはごちそう。ドリチンいじりながらチンポしゃぶってるとオレの両乳首をいじってくれる。
ケツからは何も出ないと確認したら、浴槽の中に入れと言われた。入ってBさんの方に向き直した瞬間、顔や体にションベンをぶっかけられた。口を開けションベンを飲み、体にかけられたションベンを乳首やチンコに塗りこむようにこすり付ける。ションベンまみれになったらBさんが抱き付いてきて、お互いの匂いをこすり付けるようにして抱き合った。
軽くシャワーを浴びてションベンを流すと、体が温まったのかまた回ってきた。
シャワーを浴びていると部屋の方で兄貴のスマホがまた鳴った。6人目が来るみたいだ。するとBさんが
「次の人が来る前にさ、先に二人でもう一回追加しよう」と提案してきた。持参したタオルを取るついでに道具も持ってきて、支度する。
オレは5。Bさんはいくつか分からねぇ。溶かしてる間に、念のためケツを一回すすぐ。するとBさんがとんでもないこと言い出した。
「なお君のはど~っちだ?」
Bさんが2本筒を持っている。
「え・・・、え?」
中味を見るが、水の量を調整したのか同じ量。もうどっちのがどっちのだか分からない。分からないのだから迷っても無駄だ。
「こっち」と言うと「はい、どうぞ」とにこやかに渡される。部屋の連中には内緒でせーので押し込む。
クラクラする。あ、これってオレのじゃない方だったのか・・・?とヘロ顔をしてると
「答えはどっちもオレのでした。15だぞ」
と言われ、腕を抑えて深呼吸すると、全身が冷たくなりションベンを漏らした。
2日目に続く。
↑乱パ 3日目
(ちょいスカ描写あり)
着替えをして昼頃に解散し、そのままBとCに一緒にマンションを出てCの車に乗り込んだ。
「運転大丈夫っすか?」
「大丈夫大丈夫、いつものことだから」Cさんは追加も少なかったせいもあるのか、シラフと変わらないように運転した。
適当に車を走らせたと思ったら着いたのは上野の24。3人で受付をすませ着替えをすると大浴場に行く。中に入り、シャワーを浴びて湯船に浸かると、グルングルンと目が回る感じで体中がアレを暴れている。
「あ、これヤバいか?大丈夫か?」と思っていると、個室シャワーで汗などを流したBとCがオレのとこに来て、「行くぞ」と。
オレは一般入場で入ったが、二人は個室を取ったようで、オレも一緒に個室に入った。
「さ、追加するぞ」とCが言う。オレはこんなヘロヘロだし、帰るのも不安なので躊躇していたら
「追加しねぇなら遊んでやらねぇぞ?」と言われ、追加の準備をする。まぁ、オレもここで断らないんだからやっぱ変態だよな。
Bは20、Cは25、オレは8。それぞれ追加し第二ラウンド。
ケツマンいじり、乳首いじり、ドリチンいじり。勃起したらそいつに跨る。ローション、ションベン、もうなんだかわからねぇ状態でヌメヌメの体をこすり付ける。R吸いながらケツ掘られたり、Rティッシュを口ん中に詰め込まれ、声にならない声を上げてケツマンを掘られる。
くんずほぐれずのプレイが始まり数時間くらい経過したら、個室を「休憩」じゃなく「泊り」にするから一回出ろと。
10分したらエレベーター前に集合とのことで、その間にもう一回風呂に行き、シャワーを浴びる。体はさっぱりしたはずだが、ムラムラは収まらない。浴衣を羽織ってエレベーター前に行き、BとCと合流して個室に入った。
「さぁ、思いっきりやるぞ!」とCが言う。え、今までは思いっきりじゃなかったのか??と思い、アレの準備をする。残りが微妙な感じ。残すか?いや、ここで残しても仕方ない。やっちゃぇ!
残りを全部ペンに入れると30近くあった。詰めれば25とかか?まぁいいや、一回入れたらどうせ出せないし。他二人もオレに合わせてくれて30ずつ。
ドキドキしながらせーので押し込む。この2日で何回やってるんだろう、こんなのやったことないのに。と思うのはワクワク感の方。躊躇したらやばい、一気に押し込む。グイっと押し込み腕をを抑えると、今まで以上のパッキーンが来た。あー、脳みそからよだれ出てるこれ、つか、パッキーンが終わらない。あれ?あれ?いつまで続くんだこのパッキーンは・・・・。時間の流れが分からない。5分なのか、10秒なのか、30分経ったのか分からず、ずっとパッキーンの中で腕を抑えてると
「もういいんじゃない?」とBが声かけてくれてようやく腕を離した。
「口あけろ」と言われ勃起薬を2錠、すすぎ水で飲まされた。
もう訳が分からなくなり、というか全身が快楽の中におぼれて動けない。そんなオレを見て、Bがオレの体にローションをぶちまけた。するとBとCが一緒になってオレの体をローション責め。乳首、チンポ、ケツマンコ。気持ちいいところは全部ローションを塗りながらの前身責め。体をくねらせながら声を上げると口の中になんか押し込まれた(RしみこませたCのパンツだと後で教えてもらった)。
そのままCがオレの体の上に乗っかり、Rパンツを二人で咥えながらローションレスリング。Bは細めのウナギを用意し、オレとCのケツマンコをウナギでつなげてくれた。ウナギを離すまいと必死でケツをしめ、ウナギを感じているとBがCのケツマンコに勃起チンポをねじ込んだ。
CはウナギとBのチンポの二本刺しされながら、Rパンツ咥えて白目剥きながらよがっている。パンパンいやらしい音が部屋に響きながらオレたちは快楽におぼれた。
何時間過ぎたか分からないが、オレのチンポが勃起し始めた。
ようやく↑が切れたのか、勃起薬が効いたのかは分からんが今がチャンス。オレは半立ちのチンコをいじると、ドリチンだったのが勃起した。それを見たBがオレの勃起チンポに跨った。
「え、Bってバリタチじゃなかったの?」
「いや、リバだぜ」と言うと、オレの腹の上で腰を振った。あ、あ・・・あ、あ・・・と、もうすぐ頂点に届く、玉が上がってる、ザーメンが出る。
「い、いぐぅぅぅぅっぅううイクいくいくう。。。うっっっtぅ!」
とBのケツの中にザーメンをぶっ放した。ドッッゥッピュ、ドッッピュ、どっっっぅぴゅ。」とその瞬間がスローモーションになったようにザーメンを吐き出す瞬間が長く続く。
はぁはぁと、荒い息遣いをしていると、Bがオレの口に跨って今出したばかりのザーメンをオレの口にブリ出した。
ブリュリュリュ、ブリンッ、プスぅう、ピュっピュっと口の中に、ザーメンと欠片が入ってきた。糞だ。それに興奮して糞の混じったザーメンを飲み干すと、萎えかかったチンポがまたガチガチに勃起して、そのままもう一発オレの体に大量のザーメンをぶちまけた。
2連発は後にも先にもこの時だけだった。
すると、Cがオレの体にぶちまけられたザーメンを泣き笑いしながらうめぇうめぇと舐めとる。
Bはオレにベロチューをして、ザー汁の味を堪能するとBのチンポも勃起し、イったばかりのオレのケツにねじ込んだ。
勃起したら跨る。
のルールだ。そのままオレは掘られて、ケツの中に種を出された。
するとCがオレのケツに吸いつきザーメンをすすり取る。
オレとBがふと正気に戻りかけた時、Cにこっちに来てと手を引かれ、個室内にある風呂に連れていかれた。オレとBはイったところなので、尿道を刺激されてションベンが出る。
「ぶっかけてくれ」とCが言うのでオレとBはCめがけてかなり濃いキメションをぶっかけた。マンションを出た時に持ってきたキメションボトルも併せて一緒にぶっかけた。
Bはいつの間にか持ってきていたでかめの張型をケツに突っ込み、オレたちのションベンを浴びながらマンズリぶっこいてると、Cのチンポも勃起した。ションベンまみれのまま二人でCの乳首を攻め、口にチンポをぶち込んでやると、Cは勃起したチンポからザーメンを吐き出した。
これで3人全員ザー汁ぶっ放せた。
そのままシャワーを浴びて、時間ギリギリまでイチャついた。
浴槽にお湯をため、一生懸命汗をかき、できる限り汗を出し切ったところで解散。
連絡先は特に交換とかしなかったけど、みんな元気かな。
できればこのメンツで。さらにtumblrの変態自慢な兄貴たちも追加して、もう一回こんな大乱交をやりたい。
↑乱パ 2日目
足をガクガクさせながら風呂を上がると、6人目は来ていた。
終電できたらしく、日付はもう変わっていた。20代の若い細身のD。体毛薄めできれい目なやつだが、こいつも連日やってるらしく、独特の顔つきをしていた。
みんなが準備してる中オレがぼーっと突っ立っていると、兄貴が
「なおどうした?追加するぞ?」と声をかけてきた。この段階で15、10、13、15。このまま追加したらどうなるんだろう。と、不安ではなく好奇心でドキドキしてた。いいや、なんか一人増えたら追加がルールになってるもんな。そこでオレも追加の用意をする。
しかしこれはオレのではなくてBさんのペン。キョロキョロしながらBさんを探すと、こっちに来て耳元で
「君のはオレが使っておくから、それ使いなよ」と、回し打ちの提案をしてきた。それに興奮し、10を用意。ふと周りを見ると、CさんもAさんと交換していた。6人目のDと兄貴はそれをニヤニヤしながら溶けるのを待っていた。
6人腕を出し合い針を刺し、兄貴の「行け!」の合図で打ち込む。
最後まで押し込みペンに水を入れ、腕を抑えたままマットレスの上にあおむけになった。両腕を上げてパッキーンを堪能してると両乳首をいきなり触られた。ビクッ!となるがその快感には勝てず、チンポ、乳首をされるがままになった。3分たつとケツに勃起チンポがあてがわれる。もう目の前がぐらぐらして誰のチンポだか分からない。
ローションをケツマンに塗られ、相手のチンポにも塗られてる。するとピュピュっとケツに冷たいものがかかった。オレのペンの中のすすぎ水だった(と後で教えてもらった)。
ケツは緩くなってたのでそのままチンポが入ってくると同時に、ケツの中が熱くなった。すすぎ水なのか、相手のキメ汁なのか、高級ローションだったのかは分からない。
両乳首をいじられ、口の中には苦い味のドリチンを突っ込まれたままケツマンコを生で掘られる。
幸せだぁ~。
チンポしゃぶらせてたやつが今度はオレに覆いかぶさりベロチューをする。ベロンベロンでよだれだかなんだか分からない状態になった時、
「お前臭ぇなぁ~。」とヘラヘラしながら話しかけて来た
「臭い?何の匂いがするぅ~?」
「へへ、変態の匂いだよ」と言うとそのままベロンベロンにオレの口の中の水分を全部吸いつくすようにすすりとった。
ズルンとケツの中のチンポが抜かれると交代だ。
ガクガクの足で立ち上がり、机の上にあったポカリスエットを飲む。
ごくごくと一気に飲み干すと、体の中のアレが一気に回る。それが分かったのかAさんとBさんが近寄ってきて、乳首いじりが始まる。お互いに臭ぇ臭ぇ言いながらベロチューしたり乳首やドリチンいじったり、ションベンがしたくなったら誰かの口やケツに。ケツにねじ込むのが難しい時はペットボトルにジョボジョボと注ぎ、てきとーな時に誰かが飲んだりかけたりして遊んでた。
ふとオレはBさんに「今日はいつからやってます?」と聞いた。すると1週間くらいてきとーに追加しながらずっとやってるそうだ。
「じゃあCも?」と聞くと
「あいつは一昨日からじゃねぇかな。つか、よく覚えてねぇ」
Dは何かきょろきょろと挙動不審。どうしたの?と聞くと「あ、大丈夫ちょっと・・・」あ、これグリグリ入ったな。これが部屋の中に伝染するとまずい。そう思い、Dを風呂場に連れて行った。
風呂の電気をつけお互いの顔をはっきり見ると、向こうが「あ!」と声をだした。どうしたのかと思ったら
「なおさん・・・ですよね?」と向こうから聞いてきた。以前複数をやった時にいた相手だったらしい。それが分かるとDは安心したのかグリグリが収まった。と同時に追加の準備を始めた。大丈夫だと思ったら・・・ってのは、やっぱりジャンキーの思考だよな~。
それを見てると30。
「!?すげーな、おい」
「なおさんはいくつ入れてんの?」と聞かれたので
「15、10、13、15、10」というと
「オレよりすげーじゃないっすか」と爽やかに笑い、腕に打ち入れる。「オレのチンポ咥えてて」と言われDのドリチンを咥えてると、口の中に苦ぇキメションがチョロチョロ流れ出て来た。ゴクゴク飲み、飲み切れなかったのは体やチンコ、ケツに塗りながらドリチンいじり。
するとチンコがむくむくと固くなる。
浴槽の中に仰向けになり、明るい中でケツマンコを生で掘られた。パンパンとケツを打ち付けられるたびにションベンが漏れた。全部のションベンを漏らしたあたりでケツからチンポをずるんと抜かれた。
シャワーを浴び、部屋に戻るとAが種付けされる瞬間だった。
ザーメンまみれのチンポがケツマンコから抜かれると、種マンを舐めに行くやつと、チンポを舐めに行くやつに分かれる。オレは種マンの方だ。ケツからマン汁とキメ種とが混ざったドロドロのものをみんなで舐めて吸い取り、飲み込む前に種マン組でベロチューをして口の中で混ぜ合った。
せーのでごくんと種汁飲み込むと、みんなうめぇうめぇ言いながらチンポしごいてた。
「仰向けになり羽交い絞めされて、乳首責められながらケツマンコを掘られる。」
というパターンを作りながら、適当に役割交換(ケツできないやつは乳首責めか掘り担当)。それを見ながらオナニーしたり残りのメンバーがそいつに見せつけながらエロく責め合う。
お互いの変態な姿を見せ合いながらのオナニーって気持ちいいよな。
朝が来たのでそのまま追加と思ったが、この日がウィークリーマンションの最終日だったらしい。
順番に風呂に入ってると、風呂から
「ションベン欲しいやついる?ペットボトルに出すけど?」
と言われ、みんなで空のペットボトルを持っていく。
1人がションベンを出すとつられるのか、皆ションベンをもよおす。空のポットボトルに適当にションベンを出し、どれが誰のションベンボトルか分からない(そもそも複数のが混ざってる)。適当にシャッフルしてオレは500mlを2本。いらないやつは手ぶらで、残りは兄貴が全部持って帰ったようだ。
さて、着替えをしたいが全然抜けきってないし、まだヘロヘロで臭いのにどうしようか。このまま帰るのはさすがに危険だ。全裸のままドリチンいじりながら考えていると、BとCが「これから別んとこで続きやらない?」と声をを掛けてくれた。
3日目に続く
↑乱パ 3日目
(ちょいスカ描写あり)
着替えをして昼頃に解散し、そのままBとCに一緒にマンションを出てCの車に乗り込んだ。
「運転大丈夫っすか?」
「大丈夫大丈夫、いつものことだから」Cさんは追加も少なかったせいもあるのか、シラフと変わらないように運転した。
適当に車を走らせたと思ったら着いたのは上野の24。3人で受付をすませ着替えをすると大浴場に行く。中に入り、シャワーを浴びて湯船に浸かると、グルングルンと目が回る感じで体中がアレを暴れている。
「あ、これヤバいか?大丈夫か?」と思っていると、個室シャワーで汗などを流したBとCがオレのとこに来て、「行くぞ」と。
オレは一般入場で入ったが、二人は個室を取ったようで、オレも一緒に個室に入った。
「さ、追加するぞ」とCが言う。オレはこんなヘロヘロだし、帰るのも不安なので躊躇していたら
「追加しねぇなら遊んでやらねぇぞ?」と言われ、追加の準備をする。まぁ、オレもここで断らないんだからやっぱ変態だよな。
Bは20、Cは25、オレは8。それぞれ追加し第二ラウンド。
ケツマンいじり、乳首いじり、ドリチンいじり。勃起したらそいつに跨る。ローション、ションベン、もうなんだかわからねぇ状態でヌメヌメの体をこすり付ける。R吸いながらケツ掘られたり、Rティッシュを口ん中に詰め込まれ、声にならない声を上げてケツマンを掘られる。
くんずほぐれずのプレイが始まり数時間くらい経過したら、個室を「休憩」じゃなく「泊り」にするから一回出ろと。
10分したらエレベーター前に集合とのことで、その間にもう一回風呂に行き、シャワーを浴びる。体はさっぱりしたはずだが、ムラムラは収まらない。浴衣を羽織ってエレベーター前に行き、BとCと合流して個室に入った。
「さぁ、思いっきりやるぞ!」とCが言う。え、今までは思いっきりじゃなかったのか??と思い、アレの準備をする。残りが微妙な感じ。残すか?いや、ここで残しても仕方ない。やっちゃぇ!
残りを全部ペンに入れると30近くあった。詰めれば25とかか?まぁいいや、一回入れたらどうせ出せないし。他二人もオレに合わせてくれて30ずつ。
ドキドキしながらせーので押し込む。この2日で何回やってるんだろう、こんなのやったことないのに。と思うのはワクワク感の方。躊躇したらやばい、一気に押し込む。グイっと押し込み腕をを抑えると、今まで以上のパッキーンが来た。あー、脳みそからよだれ出てるこれ、つか、パッキーンが終わらない。あれ?あれ?いつまで続くんだこのパッキーンは・・・・。時間の流れが分からない。5分なのか、10秒なのか、30分経ったのか分からず、ずっとパッキーンの中で腕を抑えてると
「もういいんじゃない?」とBが声かけてくれてようやく腕を離した。
「口あけろ」と言われ勃起薬を2錠、すすぎ水で飲まされた。
もう訳が分からなくなり、というか全身が快楽の中におぼれて動けない。そんなオレを見て、Bがオレの体にローションをぶちまけた。するとBとCが一緒になってオレの体をローション責め。乳首、チンポ、ケツマンコ。気持ちいいところは全部ローションを塗りながらの前身責め。体をくねらせながら声を上げると口の中になんか押し込まれた(RしみこませたCのパンツだと後で教えてもらった)。
そのままCがオレの体の上に乗っかり、Rパンツを二人で咥えながらローションレスリング。Bは細めのウナギを用意し、オレとCのケツマンコをウナギでつなげてくれた。ウナギを離すまいと必死でケツをしめ、ウナギを感じているとBがCのケツマンコに勃起チンポをねじ込んだ。
CはウナギとBのチンポの二本刺しされながら、Rパンツ咥えて白目剥きながらよがっている。パンパンいやらしい音が部屋に響きながらオレたちは快楽におぼれた。
何時間過ぎたか分からないが、オレのチンポが勃起し始めた。
ようやく↑が切れたのか、勃起薬が効いたのかは分からんが今がチャンス。オレは半立ちのチンコをいじると、ドリチンだったのが勃起した。それを見たBがオレの勃起チンポに跨った。
「え、Bってバリタチじゃなかったの?」
「いや、リバだぜ」と言うと、オレの腹の上で腰を振った。あ、あ・・・あ、あ・・・と、もうすぐ頂点に届く、玉が上がってる、ザーメンが出る。
「い、いぐぅぅぅぅっぅううイクいくいくう。。。うっっっtぅ!」
とBのケツの中にザーメンをぶっ放した。ドッッゥッピュ、ドッッピュ、どっっっぅぴゅ。」とその瞬間がスローモーションになったようにザーメンを吐き出す瞬間が長く続く。
はぁはぁと、荒い息遣いをしていると、Bがオレの口に跨って今出したばかりのザーメンをオレの口にブリ出した。
ブリュリュリュ、ブリンッ、プスぅう、ピュっピュっと口の中に、ザーメンと欠片が入ってきた。糞だ。それに興奮して糞の混じったザーメンを飲み干すと、萎えかかったチンポがまたガチガチに勃起して、そのままもう一発オレの体に大量のザーメンをぶちまけた。
2連発は後にも先にもこの時だけだった。
すると、Cがオレの体にぶちまけられたザーメンを泣き笑いしながらうめぇうめぇと舐めとる。
Bはオレにベロチューをして、ザー汁の味を堪能するとBのチンポも勃起し、イったばかりのオレのケツにねじ込んだ。
勃起したら跨る。
のルールだ。そのままオレは掘られて、ケツの中に種を出された。
するとCがオレのケツに吸いつきザーメンをすすり取る。
オレとBがふと正気に戻りかけた時、Cにこっちに来てと手を引かれ、個室内にある風呂に連れていかれた。オレとBはイったところなので、尿道を刺激されてションベンが出る。
「ぶっかけてくれ」とCが言うのでオレとBはCめがけてかなり濃いキメションをぶっかけた。マンションを出た時に持ってきたキメションボトルも併せて一緒にぶっかけた。
Bはいつの間にか持ってきていたでかめの張型をケツに突っ込み、オレたちのションベンを浴びながらマンズリぶっこいてると、Cのチンポも勃起した。ションベンまみれのまま二人でCの乳首を攻め、口にチンポをぶち込んでやると、Cは勃起したチンポからザーメンを吐き出した。
これで3人全員ザー汁ぶっ放せた。
そのままシャワーを浴びて、時間ギリギリまでイチャついた。
浴槽にお湯をため、一生懸命汗をかき、できる限り汗を出し切ったところで解散。
連絡先は特に交換とかしなかったけど、みんな元気かな。
できればこのメンツで。さらにtumblrの変態自慢な兄貴たちも追加して、もう一回こんな大乱交をやりたい。
ポジ複数
※実話
19歳にキ○を覚えてから定期的に遊んで、色々覚えてポジった頃
マサ(俺)173//71//34この頃鍛えていてスリ筋マッチョ、この日20連勤のストレスで
無性にキ○セクがしたくなってナイモン見ていたら、前にやった
カズ君171//75//36(ガッチリパイパンヒゲマッチョ兄貴)がハウリングしてたから声かけた。
俺「お疲れ様ー今シラフ?」
カズ君「違うよー、やってた」
俺「良かったら行っていい?」
カズ君「人要るけどいいなら?」
俺「え?」
どうやらキ○友とやってたらしく
今は休憩しながら2回目の追加するか話していたらしい。
俺は相手のプロフも聞かずに直ぐに準備してカズ君の家に向かう
東中野から西新宿五丁目までタクシー転がし、チャイムをならすとカズ君が
ハーネスケツ割れ姿で笑顔で出迎えてくれた(笑)
既に乳首はコリコリ状態、うっすら汗ばんでケツ割れのフロントはペッタンコ(ドリチンになってるって直ぐわかったw)
カズ君「入りなよ😊」
俺「おす」
玄関入って廊下を抜けて奥の寝室に行くと、
めちゃくちゃガッチリマッチョGOGOボーイのサスケさんみたいな
雄顔男前色黒刺青マッチョが、ハーネスに黒いケツ割れ穿いてスマホいじって座ってた
以降、サスケ(仮名)プロフは175//82//31ナイモンで見たことある人だった
挨拶を軽く済ませ、ペンを準備
今日はカズ君が20サスケ君が20キ○てて
2人は追加は15らしい
俺も15にしてもらい服脱いで白のTバック1枚の姿になる
皆、自分でサクッとツク
カズ君は優しい顔が目が血走り乳首が更に勃起して、白いケツ割れは汁で濡れてた
サスケ君はでっかい大胸筋がさらにパンプして顔は鬼みたいに悪い顔してる
俺は久しぶりの15だったからむちゃくちゃ効いてチンポからキ○汁垂らしてた
3人向かい合い乳首を摘まみ合う、
3人のコリコリ乳首がチンポみたいにヒクヒクしながら乳首をズリあった
俺の乳首が一番でかい変態乳首で
カズ君もサスケ君もスゲーエロイって2人が俺の乳首チンポをシャブリだす
俺は2つの刺激で脳ミソぶっ飛んで
いつも15入れたらドリチンなるのに
タイプの変態2人に責められてチンポフル勃起
カズ君もサスケ君もリバで
2人はさっきお互い生チンポ味わいあったから
俺がカズ君を掘ることに
カズ君のケツはツルツルで毛がなく
舌が簡単に入るくらいトロマンコで
ペチャクチャなめてたら精子の味がした
(これサスケ君の種だな…w)
じゃあ遠慮なく、と
ローション付けずに俺の17センチ生チンポをカズ君にブチ込んでガンぼり
カズ君はケツの快感で白目向きながら
うわごとを言っている(エロ)
後ろから俺の乳首をいじってたサスケ君が俺の前にたちチンポを顔の前に付き出してきてビックリした
19センチ以上ある太いパイパンチンポ
直ぐにしゃぶりつく俺
サスケ君のチンポ加えながら
カズ君を掘りまくり
サスケ君のチンポが俺の唾液でベタベタになったらサスケ君は俺の後ろにまわって俺の背中を押し、俺とカズ君を密着させて2人の結合部分を舐め出した
種好きらしく漏れでたキ○汁を舐めとっているみたい
たまに俺のケツも舐めてくる刺激が気持ち良く
俺はカズ君のケツの中にチョロチョロポジ種漏らしてた
カズ君はポジてるの知ってたけどサスケ君はネガかポジか聞いてなかったなーって考えてると
ズボッ!!ていきなり俺のケツにサスケ君のデカマラが入ってきた!
俺は前立腺を潰された快感でトコロテン
とキメションをカズ君のケツに中出し
サスケ君はそのまま俺のケツをガンぼりしだす…!!
ヤバい、俺この時声でなくて、サスケ君に突かれるたび俺のチンポもカズ君に強く入ってカズ君も白目でアへってた
俺も白目でカズ君の大胸筋と俺の変態乳首がこすれて
チンポはポジマンのなか
ケツには変態マッチョのデカマラが入って
脳ミソ痺れて息も出来なかった!
サスケ君「出すぞ、ポジれ…!」
って言われて、え!!?もうポジってる!って思ったやさき、ケツの中に温かいポジ種が拡がるのがわかる
俺もカズ君のケツの中でトコロテンと潮吹き、
カズ君も掘られながらチンポから潮吹きして寝室はベタベタ(笑)
順番にシャワー浴びる事になって、サスケ君がシャワーに行った時、カズ君に聞いたら、やっぱりサスケ君もポジらしく今は未投薬らしい。
俺はヤバ種の中でもヤバいやつがケツに入ってると思うとケツがじんわり熱くなりだしてた。
それからもう一回10追加して
会はお開き
カズ君とサスケ君に掘られて大満足だったが、だんだん2人のキメだねが効いてきて
またムラムラ
家で追加しましたとさ、(笑)
kmnm🤤
RIKIYAの変態2作品
マジで抜ける
久しぶりにキメ過ぎたっ!?
完全実話なので過度な期待はしないで下さい。
久しぶりにキメ掲示板から突然使って無かったEメールに短文でのメール内容に
「今夜オレ家でやらねー?」
ってマジ短文過ぎてオレは冷やかしだと思って一応メール送った。
「良いッスよー?プロフと後出来たら写メ交換でっ!」
返信は20分くらい無くやっぱ冷やかしかと思いきや連絡が来て写メ付きメールにオレはビックリした。
「車で迎えに行くから住んでる場所教えて、それか会いやすい場所でもok」
取り敢えずオレからも写メ付きメール送って暫くすると今度は即行でメールきた。
「やばっ!マジ本物?じゃあその○○公園で待ってて今行く。」
取り敢えずオレもその彼の写メ見つめつつ思った。
(オレの方が本物かって聞きたいくらいなんだけど・・・。)
土方風なヤンキー?しかも髭超似合ってる厳つい兄貴だったが、オレはキメ無しだったらオッケーなのだが、キメるとあんま厳つい兄貴より変態オヤジの方がいい・・・そう思いつつ着いたとメールが来た。
シルバー色のワンボックスカーでやっぱどう見ても土方風なヤンキー?年はオレよりちょい年上?いやオレもう29で今年30だしな?っと思いつつ兄貴が俺に気づいて車降りてコッチに来た。
「えーっと○○○君だよね?オレ○○じゃあ車乗って?」
背が高い身長190くらいって中々居なく無い?そう思ってオレはかなり緊張して黙ってしまった。
「○○○君小さいね?身長160くらい?」
「はい・・・。」
マジ緊張し過ぎて本気で声が出なかった。(マジでっ笑)
「そうだ一応聞くけどさ?未成年とかじゃ無いよね?」
「背が低いからまぁそう見られがちッスね?未成年ではないっすよー?」
「良かったっ!つか話せんじゃん?オレの事タイプじゃなかった?」
「えっタイプっすっ!つか緊張し過ぎて頭回らねー・・・あっ○○さんはオレでいいんっすか?」
やっと少し緊張が解れていざ家に着くとまた緊張してオレは黙って○○さんの後を着いて行く。
「そうだ飲み物?冷蔵庫にあるから勝手に飲んでいいから?」
「はいありがとうございます。」
○○さんは突然注射器を見せて来てオレに言う。
「あの掲示板だったら使った事あるって意味でok?」
「えっ?オレどの掲示板使ってました?最近オレそう言った掲示板使って無くて・・・。」
とても遣りたくて嬉しかったが今手持ちに金が無いから諦めようと彼に言う。
「あの正直遣りたいんっすけど給料日前だしお金ないから・・・オレ口で奉仕くらいなら出来ますよ?」
「はぁ?オレから誘ったんだし金なら別に要らないけど?つかスゲ〜ヤバい交尾したくねー?」
オレはマジで言ってるんだと確信した。
「じゃあさ腕出してみ?いつもどっちに打ってんの?右?左?」
「血管細いんですいませんっ!左の方が?」
「よし左だね?つか受けだよな?」
「はいウケです。」
すると注射器に入った液の数字見てオレはかなりビビった。
「ヤバそうだったら止めるから言って?」
(マジかよ50・・・てかいきなり50って?)
オレは打ち終わる頃には床に寝そべったまま動けず、暫くするともう一本注射を腕に打って来た。
「まだ大丈夫そうだからさ?つかやべぇ?チンコしゃぶりたいしょっ?」
舌出して馬鹿丸出しのオレはかなりキマり過ぎて種漏らしちまった。ネタはかなり上物っ!カーッと来て突然身体と脳みそシャブれる感覚?マジオレ気が狂って○○さんが打つ最中勝手にチンコしゃぶってたらかなりキレられた。
「オマエ勝手にしゃぶってんじゃねーよっ!!つかベット行けってっ!ベットっ!?」
「すいませんっ!」
オレは慌てベット行って横になると小さな身体のオレを大きな身体が優しく包み込み抱き締めてくれた。
「悪りぃ?乱暴な奴嫌いだった?」
「いやむしろ逆ッスオレMっ気あるから寧ろ乱暴な方がいいッス。」
「なら遠慮し無くていいか?」
ベットから降りてエアコンの温度上げて引き出しからSMで使う蝋燭と鞭と首輪を出して持って来た。
「首輪から付けるからキツかったら言って?」
「はい・・・。」
決まり過ぎて早くチンコしゃぶりたいって気持ちと、また勝手な事して怒られたら気持ちいいだろぉなと考えつつ我慢して首輪取り付けて貰ってから、蝋燭に火を付けて溶けた蝋をオレの身体に垂らして行く。
「どう?気持ちいいか馬鹿犬?」
「気持ちいいっ!最高ッスっ!!」
すると鞭をとって突然オレの膝に鞭打ち完全ガチキマり過ぎて、痛みが無く気持ち良かったからオレは微笑んで善がってしまった。
「オマエ本当ドMだなぁ?つかならさ?コレ刺していい?」
針を見せて来たがオレは慌て首を横に振ってしまった。
「なんだ駄目?つか入れ墨もしてないんだオマエ?」
○○さんの身体には入れ墨してあってカッコ良かったがオレはしても似合わないし、あと自分にはちょっと無理だと思ってたから正直に言った。
「針はちょっと・・・入れ墨も似合わないからオレ?」
「はぁ?なら他やらせろよ?カテやった事あるか?」
「キメてるとき2回くらい?」
「じゃあフィストは?」
「ラとダスターあったら確か出来た様な・・・。」
するとカテーテルとビニール手袋とローションを持って来てオレに見せた。
「ラはチンコにカテーテル入れたらご褒美で吸わせやるけど?」
「はいお願いしますっ!?」
カテーテルにローション塗り込みながら、オレの小さくなったチンコの尿道を指でつまみ開くと、ゆっくりと入れただけなのに小便漏らし怒られた。
「馬鹿犬っ!?飼い主様の言う事聞けねーの?」
「すいませんっ!!ご主人様っ!!」
オレはすごく好きなプレイで○○さんがどんどん好きになって狂いそうになるが必死に抑えた。
「全部入ったな?ここに空気入れるからカテ無理矢理取ろうとすんなよ?」
「はい・・・好きっ、好きです。」
オレはもう我慢出来ず○○さんにしがみ付くすると、ラッシュを取りに冷蔵庫に向かって冷凍庫からラッシュを取り出しオレの鼻に押し当て言った。
「はい息吸ってぇ〜?・・・吐いてぇーほらコッチも吸ってぇ〜・・・吐いてぇー。終わりっ!どうラッシュ犬になった?ほらチンコしゃぶれってほら?」
口に咥え込みもの凄いスピードでじゃぶりまくると○○さんは気に入ってくれたみたいで笑い出した。
「マジいいっ!オマエ完全目が逝ってる?可愛いキスしよ?」
完全目が逝ってるオレが可愛いってどんな顔してたのか思い出すとかなり恥ずかしい。
「じゃあさ?続けてフィストやるから暴れるな・・・つかもう4時間経ったな?一旦水分取って追加する?」
オレもかなりキマってだけどその言葉で一旦覚めて、水分とかたくさんとってから追加するけどオレはかなり焦った。
「次は少し落としてコレ入れていい?」
詰めで45くらい?オレは首横に振った。
「えっ?なんでフィストやるから辛くなっても知らないぜ・・・って面倒クセェ作り直しかよ?」
「やっぱそれで良いッスよオレ?」
するとアッサリ○○さんはオレに言ってきた。
「ならまた同じ場所でいい?それとも別の・・・ってココあるじゃん打つよ見ててみ?」
最初は緊張してオレ多分見てなかったと思う?次は見ててみ?って言われたから見ていると、注射器の透明な液体からスッとオレの血が混ざってゆっくりとそれを打ち込まれオレは鼻水垂らしてヨダレと小便まで漏らして倒れた。
「マジ効く半端ねぇ・・・ゲホォッ!ゲホォッ!?」
むせ返ってオレはもう唯の操り人形みたいな感じになったが、奉仕好きなオレは○○さんの勝手にチンコ咥え込んでいると、○○さんも追加中で追加し終えたあとかなりキマったみたいで暫く何も言わず、オレは黙ってチンコしゃぶってたら脳みそ溶けた感覚がした。
「あーヤバい・・・やべぇ?オレのミルク美味しかったか馬鹿犬ちゃん?」
突然オレを抱き締める様にチンコしゃぶらせつつ耳元で囁いて来た。
「なぁオレと一緒に暮らそう?オレがまた打ってやるからつかオマエシャブ好きなら遠慮すんなよ?」
オレは気が狂っていたから耳元で言われた言葉の意味が分からなかった。
「じゃあもうやるけど・・・そっか?ティッシュ・・・いや面倒クセェからパンツでいいか?」
○○さんの履いてたパンツにラッシュ湿らせてオレの口の中に入れて言ってきた。
「それ口で息吸ってろよ?つか離すなよ?」
ローションを手に塗り始め、ケツにもローションいれて指がいきなり4本入って来たけどオレは分からず、気持ち良すぎて自分から腰を下ろして無理矢理腕にを入れてしまった。
「馬鹿っ!無理矢理やるなって・・・あっでも入ったな?つか苦しくねーか?」
オレは気持ち良すぎて気持ちいいを連呼していたから、そのまま続けて○○さんはオレに言ってきた。
「てかオマエフィストやった事ねーのにケツガバガバじゃねー?アナルローズにしてもいい?」
突然オレのケツから腕抜いて○○さんはフィストして、フル勃起したらしくオレのケツマンにチンコ挿入すると、正常位でオレを見つめオレも見つめ返して、オレが気が狂った様に好きを連呼した直後、顔に唾吐き掛けてオレとキスして来た。
「オマエ好き好きうるさい?好きならさぁ?じゃあ種付けるけど後悔して暴れんなよ?」
「えっ!ちょっと中は待って?」
「はぁ〜あ?オマエさぁ濃いシャブ打ってやったのに今更暴れて種付けして欲しくないって・・・言うんじゃねぇーえっよぉっ!!!ほら種付けっぞっ!オラオラもう漏れ出した止まらねーっ!なぁっ!!」
「離なし・・・お尻気持ちいい溶けたっ?溶けちゃったっ!?やめ・・・お尻溶けちまったよ?やべぇ〜っ!?」
オレはもう何がなんだか分からず変な言葉を口にし○○さんはそれ聞いて終わった後に聞いて来た。
「なぁ?オマエってさオレの事好きで命捧げるって本当?あとさ?何でもするって契約したいならさ・・・本当に契約でもッスか?」
「はい・・・あのオレ気持ち良すぎてつか逢った時から本当に・・・。」
「じゃあ今日家止まる?無理にとは言わないけどさ・・・。」
「はい泊まりますっ!?えっでも○○さん仕事は?」
「休み取ってるから平気・・・そうだLINE教えて?あとまた家に来いよ?」
オレは嬉しくてたまに逢いに言って仲良くなったから暫くはもう相手は探さてない。
かなりネタが良く疲れとか無くオレはそれを○○さんに聞くと○○さんはこう答えた。
「だってぱちモノじゃねーし、つか本当金は良いよ気にすんな?」
って言って来たけどオレ的にマジ申し訳ないから、今の相場くらいの金を渡したら何故かキレられた?
「つーかやめろってオマエ本当年いくつだよ?前にさぁ高校生くらいのやった奴と同じくらいのノリと狂い方してたからオマエ嘘付いてんだろ?」
「ならコレ見て下さい・・・。」
保険証出してまで見せたにも関わらず、車の免許証じゃないからと信じて貰えず、オレは彼に一体何歳に見られているのか謎です。
「つーかオマエがもし仮に29でも金はいいや?誘ったのはオレでオマエはオレに従ってりゃあいいんじゃねー?後さ?勝手に音信不通になるのだけは辞めて?何かあるなら一応LINEでレスか電話して?」
彼の行為に甘え過ぎてもいけないと思ったのですが、人の行為に素直に甘えないのは目上の方に失礼って言われてしまいました。
そろそろオレ彼と本気で一緒に暮らそうか?悩んでいます・・・。
ション浣
↑のせいで、いい感じにトロトロに仕上がったケツマンコ。
普段は暗闇行っても待ち子だが、↑のせいで自分からどんどんタチにアタック。
短く切った髪に適度な日焼けのおかげもあって、手を出したタチに断れることはなかった。
そして、デカマラ何人かに掘られた後はヘロヘロ状態になってしまい、目の前に出されたチンポにむしゃぶりついていたら、いつの間にか何人かに廻されていた。
廻され、全員に種付けされて一段落。天を仰いで放心状態の中、遠くから視線を感じた。
チンコをシゴキながら、挑発しているかのような視線にふらふらと吸い寄せられ、そいつに近づいた。
リストバンドはウケの合図だったが、とりあえずそいつのチンポにむしゃぶりついた。
しゃぶりついた瞬間、「どこかで覚えのある味!」と思い、そいつに尋ねると、そいつも↑してるとのこと。俺もバレバレだったようで、お互いにチクビ攻めが始まった。
そいつのチンポから出る↑汁と、↑経験者独特のチクビ攻めに俺のチクビはどんどんコリコリに。性奴隷になる瞬間だ。
ドリチンをしゃぶりながら、俺もチクビを攻め始めたらそいつのチンポがギンギンに。
「キメマラ欲しいだろ。入れてやるからケツ出せ」
俺は無我夢中でケツを突きだした。
そいつの硬いキメマラが入った瞬間、素面タチとは全く違う気持ち良さが全身を貫いた。
他の人がいないことを確認した俺達は、「キメ交尾サイコー」「キメマラたまんね~」「マンコ、トロトロで熱いぜ」と声だし交尾にシフト。
ふいにそいつが「動くな」といい、腰の動きが止まった。次の瞬間、大量の熱い汁がケツマンコに注がれたのがわかった。
久々のキメションに俺は多幸感につつまれた。キメションを出しながら腰を振り始めたそいつは、「どうだ、俺のキメションは?」「たくさんでるぞ」とチクビを弄られながら言葉攻めされ、俺はますますアへ顔になり、肉便器へと堕ちていった。
さすがに萎えてしまったのでいったんチンポを抜いたが、「綺麗にしろ」と言われ、お約束のお掃除フェラ。
キメション注がれるとビンビンになる俺は、今度はそいつのケツに挿入することに。
久々のキメマン挿入はめっちゃくちゃ気持ちよく、トロトロっのマンコの熱を俺のマラも感じたようで、カウパーがたくさん出ているのを感じた。
キメションを注がれるのも好きだか、キメションを注ぐのも好きな俺は溜めていたキメションをそいつのケツに注ぎこんだ。
そいつの身体はどんどん熱くなっていき、顔も紅潮しアへ顔になっていくその姿にまた俺は興奮し、久々のキメマンを楽しんだ。
キメ種付けをしたかったが、やはりウケ同士、種付けまでは至らず、ション浣交換で終了。
久々に楽しみがいのある交尾だった。
これこれ
分かる
さがしてたー
初めて見ました💕ショートだけどタチウケも金玉袋真っ黒で🛫交尾種付けのリアル感があって最高です
俺はその風貌のせいか
ドMだとか虐められたいやつに声かけられることが多い。
まあ自分の鏡を見てみても不思議ではないと思う。途中からは振り切って男らしさが目立つような髪型だとか喋り方を心がけていた。
仲間うちでも俺のことをバリタチだと思ってるやつの方が多いと思う。今の恋人もそうで、私生活から俺の言ったことには黙って従うようなやつだった。
けど、俺の本質はちょっと違うどころか全くの逆だった。恋人を荒々しく犯すときにかける言葉は実際自分が言われたい言葉だった。つまりは俺自身が男から犯されたいと常々思っていた。
それは妄想だけではない。仲間も恋人も知らないとこらで俺は1人の男と逢瀬を繰り返していた。しかも、その男とヤるようになったのは今の恋人と出会う以前からだ。ずっと昔から俺はある男に毎週末、犯されている。いや、調教されていると言った方が早いかもしれない。
仕事の方も順調だった。
だから、俺は私生活も恋人と充実していたし、夜は仲間と楽しく飲んで、週末は例の男と淫らな時を過ごし
自分でもおかしいぐらい充実していた。
けれど、そんな都合のいいことばかりが続くのが人生ではないのかもしれない。これまでの人生はたまたま綱渡りに成功していただけだった。
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とあるとき、俺が帰郷したのがまず初めの1歩だった。
そのときは母親の七回忌。法事は何事もなく済んで、俺はその夜予定していた呑み会に参加した。
ちょっとムラムラしてたから実家に帰っても誰もいないので、俺はそのまま有料ハッテン場へしけこもうと考えていた。
そのために呼んだタクシーでことは起こった。
俺は法要の疲れもあり、目を瞑っていたら自然とそのまま寝てしまった。気づいた時には、家のすぐそば。そこで料金を払おうとカバンを見てみると、あるはずの財布がない。そればかりかカバンの中身は空。スマホもスケジュール帳さえない。
どういうことだと焦るが、それで事態が良くなるはずもない。実家に戻っても誰もいなはず。
焦る俺の姿に運転手が訝しげに俺を見ているのがわかった。「お客さん、どうしたの?」
「すみません。財布も何もかも見当たらなくて、、、すみませんが、ちょっと待ってくれますか?」ポケットも探るが、見つかるはずもない。
「困るよー。このあと、予約もあるからすぐに出なきゃなんだよね」運転手が冷静に俺に告げる。
「ところでさあ、お客さんここら辺でどんな用なの?
ここビジネス街だし、ねぇ?」
そう言うと、運転手は車から降り、俺の座る後部座席に無理矢理入ってきた。
「なーに、俺も運ちゃんとして長いからさ、ここら辺の情報には詳しいし、お客さんの顔色で何考えてるとかわかるわけ」
「俺のかわいがってくれれば、タクシー代サービスするけど、どう?」
間近に迫った運転手が好色そうな表情で俺の隣に座る。タクシー運転手はお世辞にも俺の好みのタイプではなかった。なのに、俺はこのとき興奮して勃起を隠せずにいた。
それに気づいた運転手は笑みを深めて、自分のスラックスのベルトを緩めていく。狭い車内だからその瞬間すぐ雄の匂いが鼻につく。
そのままタクシー運転手は俺の頭を掴むと自分の股間に押し付けた。もっと濃密なイカ臭い匂いが鼻腔をくすぐる。
「俺こんな歳でも性欲はすごいんだよね。だから、休憩中だとか暇見つけては自分で扱いてんだよね」
段々と密着している柔らかかった物がしだいに硬さを帯び始める。それがいきり立つと、暗い車内でもかなりの立派なものだと分かった。
「しゃぶれよ」
運転手の声色が急に冷徹なものに変わった。オレをいつも犯す男のような作り物の雄の声ではない。ノンケが出す、ただ性処理をするための道具を扱うような冷たい声。
俺はそれに弱かった。
「そうそう、なかなか上手いやん。」
気づけば俺はそれを根元まで自らの口に収めていた。そのまま激しく頭を前後させる。
「あーーー、気持ちいいのぅ。やっぱフェラはホモに頼むのが1番やわ」虐げる言葉に頭がスパークする。
我慢汁がとめどなく溢れてくる。美味い。フェラチオをさらに加速させる
「ちょっと待ってや。」運転手が俺の頭を動かないように抑えた。早々イッてしまうと思ったが、助手席のダッシュボードから小瓶を取り出してきた。
「あんたみたいなホモからこれもらったんや」
そう言うと、鼻の片方を押さえ、、、
勢いよく揮発する気体を吸い込んだ。3回、4回、5回。それも周到に。運転手は息を止める。段々とその顔が赤みを帯びていくのが暗い中でもわかった。
そして、タガが外れたように俺の口を蹂躙し出した。もはやフェラではなくイマラチオだ。それからは運転手は言葉を発することもなく時おり気体を吸い込み直しながら、時は過ぎていく。俺の口周りはベトベトになってしまい、吐き気も半端ない。なのに、俺も興奮が増していく。
それはある意味当然だ。換気もしない狭い車内では男の吐く息は充満する。逃げ場はない。どんどん快楽のループの中へ俺は落ち込んでいく。
俺も運転手もブレーキなんてものとうに壊れてしまっていた。
そんなとき、窓ガラスが叩かれる音がした。
俺はその音に敏感に驚いた。運転手も同様だった。
窓ガラスの向こうに人影があった。俺は焦ったが、運転手は逆に安心した様子だった。運転手は窓ガラスを下ろしていく。
「妬けるなあ。他の男とやるなんて、、、
珍しいじゃん」
「うるせえよ。お前が早く来ないからだろうが。」
親しげに話す2人の男。俺はどうしていいかわからなかったし、さすがにヘバっていた。
「ごめんねえ、大丈夫?トラウマなってない?ごめんね、うちのヤツが無理矢理。」
心底俺のことを心配してくれているような気配だ。俺は余りの空気の変化に頭が追いつかない。
「こいつは大丈夫だろうよ。嫌がるやつを犯す趣味は俺にはねえからな。ほれ、こいつの股間見てみ。」
俺の股間はずっぽり黒く染みが広がっていた。やっとそれに自分自身でも気づいた。
「へえ、、、驚いた。他所の人はこういうのにも慣れてんのかな?」俺は恥ずかしさに顔を上げられない。なんだこれは。
「ならさ、お兄さん最後まで付き合ってよ。」
軽いノリのような態度で後から来た男はそう告げる。
タクシーはまた走り出した。運転手は席に戻り、飄々とした雰囲気を持つ男が俺の隣に座っている。
「実はさ、俺っていうか俺たちドタキャン食らったんだよね。ついさっき。セフレの女をホテルで回そうとしたんだけどさ、突然断られてさ。そのすぐ後にブロックされて文句さえも言えなかったわけだわ。」
他人ごとのように男は俺に顛末を聞かせてくる。
「俺もジンもこの日の為に1週間は溜めてきたのにヒデェ女だよなー。だからさ、この際抜ければ男でもいいかなあって思ったわけよ。お兄さんならケツも出来るっしょ?」
そう断定した物言いをしてきたのを不思議に思った。俺が返事もせずにいると、男は自分のスマホの画面を俺に向ける。
そこには俺が密かに持っていた自分のハメ撮り動画が流れている!
「お兄さんの荷物ならぜんぶ預かってるから安心してよ。素直に従ってくれればちゃんと返すからさ」
男はそう言いながら俺に笑いかける。
「まあ逃げてもいいけどね。後悔することにはなると思うよ」