風邪をひいていました。
それはいいとして、正社員就労始まってから全く精神が安定しませんね、平日は日に3回安定剤を飲まないと過ごせず、会社員というだけで毎日プレッシャーに晒されている。休みの日は元気になる。
冬になれば少し元気になるかと思ったが、昼間の眠気が悪化しただけだった。やっぱりあの時の冬元気だったのは、背中が燃えたことと、仲間がよかったというだけかもしれない。会社となると、誰のことも仲間だと思えなくなるのはなんなんだろうか。
大学の6年間、奇跡的に元気だった。いろいろなことがあったけど、みんなのことは好きだし、良い仲間を持って幸せだと思う。
最近は電車に乗ってる人間全員が、意思を持った肉の壁に見えるので余計にそう思う。「沙耶の唄だな」と思いながら、学校で知り合ったみんなのことを思い出す。みんなの顔は思い出せる。割と色んな人のことを1日に1度は考えるから、久しぶりに会ってもそんなに久しぶりな気はしない。これはおれの幸せなところだと思う。
ただその幸福を持ってしても、社会にいることのプレッシャーがやばい。一つ間違えたら簡単に振り落とされてしまう感覚、綱渡り状態で毎日過ごしている。
これはジョークですが、また背中に火がついたら元気に生きられるのかもしれない。それは死ぬ可能性があるのでやめてほしい。
おまけ
久々にこの人が夢に出てきた。この人にも毎日感謝を伝えたい。
高杉晋助さん、いつもありがとうございます。












