努力品 大量の安全ピンとビーズで製作されたバスケット。リンゴ一個くらいしか入れられません。オカンアートの一種やと思います。 以前、民博に行ったとき現代アイヌ刺繍作品が製作者の顔を添えられて紹介されているのを見ました。ほぼオバちゃんでした。 いま博物館に収蔵されてる品も、当時のヤングからすればオカンアート的なダサさだったのかなと妄想してしまいます。 ダサさに振り切らず絶妙な線に辿り着くためには何が必要なんでしょうか?時代と幸運ですかね? 本日19時まで営業。次回営業は10日のはずです。 https://www.instagram.com/p/CNMKYUCDXUE/?igshid=n2kk6yxytmfx












