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@ichoyaku
違法薬物に関することをネット検索したけど、欲しい情報に辿り着けなかった…』そんな経験ありません?これは厚生労働省がネット上の関連情報に一定の閲覧制限をかけているからです。ではなぜ厚労省は国民がこれらの情報に自由にアクセスできることを嫌うのか?それは近年の科学技術の進歩によって薬物や依存に関する研究が飛躍的に進み、ここ最近までわらなかった事が世界で次々に解明されはじめている今、具体的なエビデンスをもとに多くの国連加盟国が運用している政策と前例がないという理由でエビデンスを無視し、いまだに75年以上前の政策と同じ方向性で保ち政策を推進している厚生労働省の政策を比較したときに、両者の隔たりはあまりにも大きく、改革よりも過去の踏襲にこだわった政策を強引に推し進めてきたことをほのめかす、俗にいう『不都合な真実』が白日のもとに晒されるのを恐れているからです。
情報のコントロールが事実であれば、それは憲法に定められた”国民の知る権利”jへの侵害であって国家・国民にとって好ましいことではないのは明らかです。また偏った情報や印象操作のためマスコミと結託して間違った情報を国民に流布してきたことによって使用者が被った侵害は計り知れません。セルフ・スティングマ(必要な知識がない国民や社会が薬物使用者を頭ごなしに偏見や差別の対象にすることで、使用者自身が「自分は悪い人間だ」「自分なんて生きている価値ない」といった自己否定から自分で自分自身を責め続けること)という問題を抱える使用者や被依存者の数が他国に比べ突出しているのも、厚生労働省が推進してきた”ダメ。ゼッタイ”啓発運動の影響が少なからずあると僕は考えます。薬物への嫌悪感を植えつけようとするあまり、薬物を使う人は怖い、極悪人だという誤った知識で国民を洗脳した結果、我々使用者は必要以上に恐怖感を抱かれ、社会からは恐怖の対象として排除された功罪はあまりに大きい。
欲しい情報に辿り着けない=”わからない”といった心理的不安が続くと人間は本能的に”不安という穴”を何かしらの情報で埋めようとします。このときに埋め合わせる情報が正しいかは重要ではありません。埋められそうな情報を必死に探し、ときにはオリジナルの作り話で不安を埋めようとします。内容はどうであれ結果として不安の穴が埋まると人はまずは安心し、次に”埋め合わせた情報は正しい”と信じる努力をします。穴埋め情報を信じることに成功すると今度はその情報を(善意で)人に伝えたい・教えてあげたい、人を助けたいという第3者からみるとアリガタ迷惑でしかない行動を起こそうと考えるようになります。埋め合わせた情報を他者と共有することで伝えたほうも、伝えられたほうも「安心」が得られるからです。このように本能に従って「善意で間違った情報を拡散」することで一時的に不安を抑えることには成功しますが、結局事実ではないデマ情報が人から人へ瞬く間に広がっていくのです。お気づきかもしれませんが、これが災害時に多発するデマの発生メカニズム。
僕らが今現在持ち得ている違法薬物に関する知識のなかに、人から聞き伝わってきて埋め合わせた情報はどれくらいあるでしょう?そしてそれらの情報は本当に正しい情報なのか?自分で真意を確かめたことがある人はどれくらいいるのか? ・都合が悪い時に職務質問にあったら、体調が悪いと言って救急車を呼び病院まで搬送されれば警察はあきらめる ・体内に入れるネタは多ければ多いほど、また濃ければ濃いほど良く効く ・水の代わりにポカリスエットでネタを溶かすと身体の隅々まで覚醒剤が染みわたって良く効く ・足の親指と人差し指の間の付け根の部分に注射をするとヤバいくらいキマル
日本全国津々浦々、まことしやかに広く周知されているこれらの話も紛れもないデマ(嘘)、事実に基づいた話ではない、フィクションです。しかし一度情報を埋め合わせ、その後”それは正しい情報だ”と信じる努力をした人は、それがのちに間違った情報だとわかっても、そう簡単に情報を入れ替えません。意地でも変えない…という表現のほうが実態に近いかもしれません。
「ネタは多いければ多いほど効く、濃ければ濃いほどキマる」これあまりにも多くの人が話題にするがゆえに、使用者の殆どが“薬物はそういうものだ”と確信しているかもしれません。もしこれが事実であればOD(オーバードーズ)はどう解釈すればいいのか?理化学に多少明るい人なら、この定説が科学的にはあり得ないということは容易に判断がつく、それくらい常識から逸脱したことなのです。 覚醒剤に限らす、物質を水溶液に溶かすとき考慮すべきものとして”気釈率”があります。希釈率とは原料原液に対してどれだけの量の水や希釈剤を加えて薄めるかを示す割合で、これを守らないと本来その物質がもつ効力や性能は最大限発揮されません。覚醒剤の理想的な希釈率は覚醒剤1に対して水100が理想です。理想とは最も効率よく無駄なく脳に到達させるために100倍で薄めるのが理想的ということです。仮に0.03g(実際は違いますがここではわかりやすく=3メモとする)3メモのネタを無駄なく効果的に消費するには100倍の水つまり3mlの水で薄めるのが理想ということになります。 加えて血管には浸透圧というのがあって、どんなに濃いのを入れても血管が自ら収縮して処理しきれない余分な分を血管の外に追い出す機能が備わっています。覚醒剤はそれが脳まで運ばれて初めて効力を発揮する物質です。10メモ20メモと処理能力以上のものを摂取しても結局処理できない余分な覚醒剤は脳に到達する手前で血管の外に排出され無力化されてしまいます。『ポカリで溶かすと身体の隅々まで染みわたり良く効く』隅々まで行きわたろうが、わたるまいが、血管の外にでた時点で何の効果もないただの無駄な物質に成り下がる…つまりポカリの話も嘘。 逆血を確認するときラッシュ感を体感できるのは皆さんも知ってると思いますがそれが証明です。このときのラッシュが起こるのはポンプ内に血液が入る(逆血)ことで覚醒剤が血液によって薄められ理想的な希釈率に近づいたと言い換えができます。水で薄まった状態からさらに血液で覚醒剤が薄められた影響で結果的に脳に到達する覚醒剤の量が増え、通常以上のラッシュを体感できたというのがメカニズムです。
そこまで力説するからには僕自身『科学的なエビデンスに従って3メモを注射器3本分の水で溶かして摂取してますよね?』と尋ねる読者がいるかもしれません。「そんな打つわけがないでしょ?」ていうのが僕の答え。理由?そんなに薄めたら効く気がしない!コーラー100倍に薄めて飲んでみな!めっちゃまずくて飲めない。それはもはやコーラじゃない。水だ。そんなに薄めたら覚醒剤にも失礼。シャブへの冒涜。キマるものもキマらない。そこまで薄めてチマチマチマチマキメて仮にコスパが良くなったところで、人として器が小さくなる。やっぱりイメージって大事。「めっちゃ濃い~のいくよ~」と「舐めても苦くも何ともない、ほぼ真水3ml入れまーす」ていうの、どっちがモチベーション上がるか?答えは言わなくても明白。モチベーションが上がるなら余計に入れて無駄になっても。ほとんど血管の外に排出されたって構わない。それで気分があがるなら、薄めすぎて気分が下がるよりよっぽどマシ。よろこんで無駄にします!だって人間だもの(by相田みつを) むしろこれこそが真っ当なポンチュウの思考、価値観だと思うのですが…。まさかこの期に及んで、僕だけ?ってことはないでしょうw。濃いめ上等!濃いめ♪濃いめ♪濃いめ♪w。 このように『一度“わからない”ことでポカンとあいた穴に、情報を埋めてしまった場合、仮にそれが後で間違った情報ということが判明しても、あらゆる理由ずけをしてでも正しい情報と入れ替えることを頑なに拒むようになる』ということを僕自身が証明しました。
このようなことを事前に防ぐため新コーナー『SHABOO知恵袋』が誕生しました。かなり強引ですが“ヤフー知恵袋”を“SHABOO知恵袋”、読み方はシャブー知恵袋です。“シャブー知恵遅れ”でも“シャボー”でもありません。※シャボー(舎房)は刑務所で受刑者を収容する部屋(場所)。本家ヤフー知恵袋との決定的な違いは、トンチンカンが言いたいこと好き勝手に言い放って終わる本家とはちがい、科学的エビデンスなど正しい情報に基づいている、こだわること。ウンチクはこれくらいにして早速本題に。
初回はタイトルのとおり、『Pの寿命を劇的に変える先人の知恵』ここでいう”P”はポンチュウのPではありません。P(ポンプ)のPです。『ポンプの寿命を劇的に長くする先人の知恵』。ポンプ(注射器)の針は正しい方法で正しく研磨すると何回か使用した後でもまるで新品のように生まれ変わります。これまで5回の使用で廃棄していたのが8回…10回の使用が可能となり寿命が劇的に延びる!といった概要。全く知らなかったという人にとっては神回になるかもしれません。
ところで皆さんは廃棄しまで何回突いてますか?失敗打も含め5回-10回が多いのではないでしょうか?下の【資料1】を見て頂きたい。回数を重ねるごとに針先が劣化していく様子を撮影したもので、左上から未使用→1回使用→2回使用→6回使用。回を重ねるごとに刃先が劣化しているのが見てとれます。6回使用に至っては針というより、もはや毒蛇(ドクヘビ)の頭にしか見えません。体内で噛みつかれたら最後、抜くのにも苦戦しそう。
研磨の方法の解説の前に理解しておくべきPの基本的なことだけ触れさせてもらいます。先日ツレのガブリエル.シュラスコ.イモターレ<仮名>に久しぶりに会ったときのこと。追加のときに僕はガブリエルに「次どれくらい詰める?」と尋ねたところ、ガブはギンギンの眼差しで凝視しながら、しばらく悩んだ末、急に上目遣いの申し訳なさそうな表情に豹変し 「うーー、じゃお言葉に甘えて0.1目盛りいっちゃっていいすか?さーせん<(_ _)>」… 『メーモリ~♪仰ぎ見て月~を~♪(メモリ/ミュージカル-キャッツより)ーてまずそれ“目盛り“じゃなく”メモ”な。で0.1メモ?少な‼』キマッていた割には我ながらタイミング+内容いずれも完璧以上のツッコミだったと思います。
資料2を見て頂きたい。上がテルモ製マイジェクター(オレペン)、下段が同じくテルモ製したFNシリンジ(白ペン)見やすいように別の色付きのPを代用。両方とも1mlの注射器ですがでありながら2つを比較すると単位の表記に違いがあることに気づきます。上は目盛りが100まであって1メモリが2単位、つまり1メモリ=0.02ml。一方、下のシリンジは最大値1.0mlと表記され、1メモリ=0.01mlで目盛りが細かく書かれています。同じメーカなのに表記が違う…この事実は実際多くのポンチュウを悩ませ、今現在も多くのポンチュウが混乱している巨悪の根源として語り継がれるようになりました。ポンチュウは数字に弱い、ポンチュウは算数が嫌いというのも、元をたどるとここに起因している気もします。現在僕らが共通し使っている5メモ…10メモ…という単位は上段の注射器に準じています。20メモならⒸの20の位置までネタを詰めるということ。その日、僕らが使用していたのは白ペン(下段)でした。ガバリエルは恐らく10メモ追加したいところ、たまたまそこの位置に0.1と書いてあったの0.1メモと言ったのだと推測できますが、これの単位はml、0.1mlです。では0.1メモといったら実際どれくらいの量かというと、Ⓐを見て頂きたい。10メモが下のPの0.1mlと同じ量に相当すると考えると、1メモはその10分の1、下のPの1メモ分0.01に相当、0.1メモはそれをさらに10分の1にした量で、シリンジの底にあたる部分とゴムの上面が全面ほぼ接している状態でネタが入っているのか入っていないのか判別がつかない顕微鏡がないと判定できない、それくらいミクロな量。ほぼゼロ=『無」。勿論、僕は笑いを必死にこらえながら彼の指示通りの量を装填し渡したのは言うまでもなく…。しかし想定外だったのはそのは異常にガバリエルが気付くことなく、普通にポンプ内に水を吸い上げ、ポンプの上下運動を繰り返しネタを溶かしているのを見て「マジ?コイツまじで大丈夫なのか?」とシリアスモードに入ってしまい意外に笑えなかった。Pの表記の違いについて理解していないと、こういうことになるのでビギナーの方は特に注意してください。
現在多くのユーザーが使用しているポンプの主流は ①テルモ製マイジェクター ②テルモ製FNシリンジ(白) ③ニプロ製VAシリンジ(青)この3種だと思います。どれも1ml用のディスポーザブルタイプ(使い捨て)で糖尿病患者がインシュリンを自己注射するために開発されたものです。 パッケージに記載されている27G・29Gは針の太さ(ゲージ)を表しています。ちなみに27Gと29Gでは29Gのほうが針は細い。ユーザは注射器を商品名ではなく注射器色で識別します。 ①はキャップがオレンジ『通称:オレペン』 ②はキャップが白”白ペン” ③は例外で押し棒が青色なので“青ペン” 通常、注射器はメーカや医療関係者間でのみ取引され、その単位は最低でも箱買いが基本。ポンチュウのように「あと2本追加で~」といった細かい買い物はしません。取引数量が多くまとめ買いが考慮され医療関係者は③1本あたり15円~20円 ②150円~200円 ①が200円~300円の価格で購入できるようです。これが闇市場になると1本あたり平均1000円に跳ね上がるのだから1本で何回使用するか?が死活問題というのは頷けます。
ディスポーザブルタイプの注射器はその意味【使い捨て】が示す通り1回限りの使用を前提に作られているので、開発の段階から耐久性は一切考慮せれていないのですが、本体にあたるシリンジ(外筒)の部分はポリエステル製で数回の使用で劣化することはなく、また押し棒のゴムの部分は脱着式になっていて同サイズのシリンジのゴムと交換もでき再利用性も高いうえ工場出荷時にはゴムの側面に微量の潤滑油を付着してから出荷しているので初回は滑りが良いなど、使い捨ての割には改良に改良を重ねて各所に工夫が施されているので使いやすくなっています。 使い捨て注射器に使われている部品で劣化が最も早いのは『針』。しかもこの針は本体に固定されていて針先だけ交換することができない仕様にで長持ちさせるには針先をつけたまま状態で手作業で研ぎ直すしか方法がなく、結論アルミホイルを使います。随分と引っ張りましたが、いよいよ研ぎの手順の公開です。
【注射針を研ぎ直しの方法】
①針の突端を研磨 アルミホイルの鏡面ではない面、つまり白くぼけて光っている面を表にして二つ折りにしたものを片手で持ちながら、ここに注射針を10回程突き刺す(ここで使うアルミホイルをケチると突き刺す面積が狭くなりかなりの確率で自分の手を指すことになり、針も損傷し自らも負傷する)
②針先の背中を研磨 アルミの鏡面の方で針先を包むようにしながら、針の突端の背中の部分(針が斜めにカットされ口が開いている部分の反対側)を針の先端方向に向かって5回ほどアルミホイルにこすります(この時、力を入れすぎると針がアルミを突き抜けて机などに接触し損傷、もしくは針が折れるので要注意) ③針先の切断面を研磨 最後に仕上げとしてアルミホイルの鏡面のほうをつかって今度は針の斜めの切断面を1回だけこすります。たったこれだけで針先はまるで新品のように完全に復活します。
④アルミ破片の洗浄 ただこの状態はまざ針先に研いだ微小なアルミ破片が付着しているのですぐには使えません。針穴から水を吸い上げては出して・・を繰り返しアルミ破片を完全に洗い流します。
⑤保存 保存するときは、ティッシュなどにワセリンを少量のせ、針先をワセリンに接触させ付着させる。長期間の保存には、冷蔵庫での保存が適している
当然知っているとは思いますが、ポンプ内に血液が流入したことによって注射針が目詰まりを起こすことがあります。 こんなとき、注射器からまず押し棒を抜き取り、コード配線などに使用される銅線をポンプのシリンジ上部の口から入れ針の尖端に向かって針の内部を通して針先から1回抜くことで固まった血液を排出。あとはオキシドール(過酸化水素水)の原液を押し棒を引いて針先から入れ、押し棒を押して出すを繰り返すことで残留している凝固血液を完全に溶解することができます。その後オキシドールは完全に洗浄しきってください。次回使用するときに微量でもオキシドールがP内に残っていると、人体に入れたときに(消毒液が血液を介して循環する)激しい息切れや動機、呼吸困難に襲われることがあるので、完全洗浄を徹底されたし。
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おかげさまで4月3日にフォロワーが500人超。その後514人まで増えたものの、なぜかそこから減り現在506人辛うじて500人超を維持しております。垢BANを2年前に喰らいゼロから再スタートという苦い経験を振り返ると感慨深く感じます。 『フォロワー500超』は一つの通過点ではありますが、騒ぐほどの偉業でも珍しいことでもありません。“表現の自由”という、いざというときに本当に役に立つのか、立たないのかもわからない日本国憲法を盾に好きなことを好き勝手に書かせてもらっていますが、テーマがかなりニッチなジャンルに属していること、ブログを上から読んでも下から読んでも常にアウトローな記事であること…等々を鑑みれば、そのような恐恐しいブログでも応援してくれている人が500人もいる… そのことだけでも大変勇気づけられ応援いただいているすべての方に感謝しております。ありがとうございます。
このブログを読んでくれた“誰か”が記事の中にある ”安心で安全なフライトにつながる原石”を見つけてくれて それが例えば安全意識を高めるきっかけになって その“誰か”が引く可能性があったリスクを回避できて 願わくば、このブログによって『違法薬物検挙者数』が1年に1人でも減る…その一翼を担うことができれば、ブロガー冥利に尽きる… いや、ポンチュウ冥利に尽きる… みなさんの安全が末永く続くことを願ってこれからも情報を提供していきます。ご安全に。。
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中華男前マッチョの顔出しキ◯nm複数
ご馳走様です🤤
✈️🧊✈️
ラスト数分、連続✈️ション浣してるのがエロい
全員エロカッコいい!
20スタートで変態のいっちょ上がりだぜ。
エロいと思ったらリブログしてな😁。
Watch EROS GOGGLE MAN 7 ERS131 A video in HD, uploaded by felix95817
分かる方に質問です。 冒頭、ケツに何か仕込まれてるシーンがあるんですが、どんなものを仕込んでるか、知りたいです。 5:50 7:38 8:20 8:30辺りです。
ケツがゆるくなり、感度が良くなるものってなんでしょうね。
これの続編もエロい
昔はこういう↑乱交、そこらへんのホテルで盛んにやってたんだけどなー
Watch EROS GOGGLE MAN 7 ERS131 B video in HD, uploaded by felix95817
https://gay0day.com/ja/videos/103401/slam-compilation-1/
ネット見てたらこんなのもあるんですね
でも、サイトの埋め込みが出来ない💦
どうやったらそこに飛べるように出来るんだろう?
https://gay0day.com/ja/videos/103401/slam-compilation-1/
♂️✖️♂️✈️アンソロジー ソロ✈️⤴️にも、✈️前の前菜としても🙆
【サークル】underground campaign 【作者】UNDERGROUND CAMPAIGN 【タグ】drugs,males only,muscle,yaoi
ヌケる🤤
まんこキュンキュンしてまう💦
https://x.com/smphochnnph/status/1744848198072762605?s=46&t=9-v0uidZ4Y044P3Vw05uTw
😳💕
Patrick Dhyanand
XVIDEOS Japanese-Bareback-party-30412781 free
有名?な動画
プレイとして、相手に🧊を適当な量教えられずに溶かしてもらって打たれてみたい。
変態になったところを動画みたいに廻されるってのに、🧊好きなら一度は思いそう笑
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メモメモ。やっぱ好きやわ。
薬物事犯がめくれるケースでよく聞くのが、交通違反をやらかしたユーザが ”ヤバイ”と思いとっさにその場から逃走して逮捕されるケース。”逃げるにはそれ相当の理由がある”、一旦逃走をはかれば、警察は逃げた理由がわかるまで断固引きません。このように疚(やま)しい事をしているという意識が強い人ほど、本能的にその場から一刻も早く立ち去りたいという気持ちが先行し、後先考えずに行動し結局自爆して捕まります。
※ここでは警視庁を例に説明していきますが、名前は違えど警視庁を言い換えれば『東京都警察本部』他の『〇〇県警察本部』と同じ、警察庁配下に置かれた1組織に過ぎません。それぞれの県警で細かな違いはあるものの、大まかな組織構成や役割に大きな違いはありません※
この交通違反から薬物事犯がめくれるケースで学べることは2つ。 1:一般の会社で、人事部の社員が取引先を訪問して営業活動をしないのと同じように、警察も全ての警察官が全ての犯罪を取り締まるわけではないということ。組織の縦割りは一般の会社と比較にならない程強く、厳しい統制のもとで任務や責任も明確なのが警察組織です。
例えばどこの警察本部、その配下の警察署(所轄)にも、生活安全部(課)という部署があります。生活安全部(課)は風営法、ストーカー、行方不明者、近隣トラブル、DV、少年非行、振り込め詐欺、サイバー犯罪を扱います。薬物に関するTwitterや掲示板への書き込みなど”麻薬特例法”に抵触する行為を監視しているのは、本庁(本部)直轄の生活安全部サイバー犯罪対策課という部署。 同じように交通部(課)は交通違反の取締りやひき逃げ事件の捜査。刑事部(課)は既に起きた犯罪の捜査。地域部(課)は防犯、パトロールが主な任務で、職務質問を行う専門部隊=自動車警ら隊も本部の地域部に属しています。つまり”怪しい人間はいないか”不審者に目を光らせて街をパトロールする任務は、地域部(課)の仕事で、彼等こそ僕らが最も警戒を怠ってはいけないターゲットなのです。
2: 交通部(課)は交通以外の事案にはクビを突っ込まないという警察内部の暗黙のルールがあるということ。初犯・再犯を問わず、多少キマってても交通違反をしたら、素直に交通切符を切られて「また、やっちまったな~てへてへ…」で終わる話。警察マニア兼ポン中の僕に言わせれば”なぜ、そこで逃げる?”としか思えません。唯一、注意点があるとすれば、交通機動隊は交通以外の事案にはクビを突っ込みませんが、その逆、地域系は防犯目的で交通取締まりを日常的に行うということ。僕も体内にまだ残骸が残っているときに、渋谷署管轄内の道玄坂交番の目の前で右左折禁止違反をして、交番のお巡りさん(地域課)に検挙されたことがあり、その時ばかりは若干焦ったものの幸い交通違反切符と簡単な車内検査でコチラも終了。対応したお巡りさんが”自ら隊”ではなくまだ経験が浅かい職員だったのと、僕自身の挙動が乱れず平常心で誠実に応対できたのが、災難を逃れられた理由ではないか?と自分なりに分析しています。
以上のことを踏まえて、前回からの宿題の回答です。 もう一度確認します。大切なのは①”交通課は職務質問はしない=薬物事犯にクビを突っ込まない”② ”怪しい人間はいないか”不審者に目を光らせて街をパトロールする任務は、 地域部(課)の仕事。今回のポイントはこの2点。
<問題> キメセクから車で帰る途中、バックミラーに赤色灯をつけた車が背後についていることに気付きました。その時、あなたのポケットには昨晩使用して余ったパケが入っています。助手席にはさっき種付けしたばかりのウケが乳首を弄りながら、その余韻に浸って座っています。この状態で車内検査+尿検されたら。まさに危機的な状況です。さて車両A~Fの車両のうち、停止命令をうけるとマズイ車両がいくつかありますが、それは一体どの車両でしょうか?> 回答は消去法で、警戒する必要がない車両から順を追って説明していきます。
E これは機動隊の車。警視庁には1~10方面本部に各1隊づつ、計10隊の機動隊がありますが、前方に5-の数字があるので警視庁第5(方面本部)機動隊であることが写真からわかります。目白/池袋/巣鴨/大塚/富坂/駒込/本富士の各警察署管内を管轄とする機動隊です。機動隊は組織上は警備部に属します。主任務は治安警備及び災害警備等であって事件の捜査権はありません。警備以外の目的で積極的に薬物を取り締まることはないのでシロ(警察用語で潔白、疑うことは全くないという意味) F 高級車レクサスの覆面パトカーは警視庁警備部警護課所属。SPとも呼ばれ主に総理大臣など要人警護する車両。写真ではわかりませんが防弾ガラスが装着されガラスがエメラルドグリーンに輝いているのが特長。この車両に対して反抗的な体勢をとらない限りあちらから攻撃してくることはありません。素直に道を譲ればOK。シロ。 ABD マニアなら簡単に判別がつきますが、これら全て交通系の車両。交通の取り締まりを主な任務としているので、他の事案に積極的にクビを突っ込んでくるようなことはしません。素直に停止し交通切符を切られた後に解放されます。シロ。 >Aの白バイとブルーの制服は交通系の象徴。白バイに乗った刑事なんていません。 >Bは交通系の面パト(覆面パトカー)。フロント部分に赤色灯が装備されている+ルーフ中央に自動反転式警光灯(ポコっと出てくる赤色灯)が備わっているが特長。こうした装備は交通覆面や警護車にしかありません。 >Dは一見、普通のパトカーに見えますが、これも交通系。交通系のPC(パトカー)と地域系のPCを見分けるポイントは、昇降式赤色灯(赤色灯が上がるタイプ)か?どうか?赤色灯の下に昇降バーを収納する台座がるのが地域系、無いのが交通系か機動隊。Dの車両は台座がないので交通系。シロ。
C 刑事部(課)で使用される捜査系と呼ばれる車両。私服警官(刑事)が使用する覆面パトカーで既に起きた事件の捜査に使います。機動捜査車両とも呼ばれ、事件が発生すると真っ先に現場にかけつけ初動捜査を行うのもこの車両です。交通系の覆面パトカーと見分けがつきにくいですが、交通系の面パトの赤色灯は自動反転式なのに対して、捜査用車両が緊急走行する際、手で赤色灯をルーフに載せます。この赤色灯はマグネットでルーフにくっつくようになっていますが、刑事という職業柄?あまり几帳面な人が少ないのか、赤色灯の置き方がとても雑なのが特長。赤色灯が中心に置かれていない覆面パトカー、サンバイザーに長方形のLED式赤色灯=フラットビームを点滅している覆面パトカーは、捜査系面パトと判断して良いでしょう。ちなみに神奈川県警と広島県警は赤色灯を2つ付けて緊急走行することが規則になっています。つまりCは事件現場に急行しているだけで、あなたを追尾しているわけではないのでシロ。道を譲るだけでクリア。
以上、A~Fの車両はいずれも職務質問やパトロールなどの防犯を主任務としていない(地域課に属さない車両)であることから、警戒しなければいけない車両は「一台もない」が正解でした(笑)。 助手席で乳首弄りに夢中のウケ君も、そのまま作業を継続してもらって差支えありません(笑)。
最後に交通検挙を拒んだ実例を警視庁の無線傍受で紹介します。 10交機「10交機12から警視庁及び123係。」 警視庁通信指令「10交機12どうぞ。」 10交機「高島平管内赤塚新町,川越の254を,えー,埼玉方向の車線上にて処理中ですが,処理困難中に付きマル援処置願いたい。尚,自動車利用,ナンバーは品川300世界のせ501*,白色のハイエースです。どうぞ。」 警視庁通信指令「警視庁了解。」 警視庁照会係「123係了解」 警視庁通信指令「警視庁から高島平管内,10交機,交通違反処理困難中に付き,国道254号の赤塚新町埼玉方向への集中運用の警戒を発令する。」 「高島平,光が丘,出動車向かえ。直近,警視259,赤塚新町三丁目信号から現場へ願いたい。警視259の後に高島平,光が丘宛て,PS,更に出動車可能から警視庁に一報せよ。259,どうぞ。」 警視259「警視259は,これより同地より埼玉方向,どうぞ。」 警視庁通信指令「警視庁了解。」 高島平署「高島平,マル援了解。」 光が丘署「光が丘,マル援了解。」 高島平署所轄6号車「高島平6,赤塚小前信号から,どうぞ。」 警視259「高島平扱い警視259です。えー,マル被は現場指示で緊急逮捕しました。後発のマル援隊でもお願いします。」 警視庁通信指令「10交機扱い,マル援中にあっては指令していた集中運用を現在で通常警戒。以上,警視庁。」
<解説> 10交機12とは第10方面交通機動隊12号車のこと(石神井・光が丘・練馬・板橋・王子・赤羽・志村・高島平署管内を管轄)。警視259とは第2自動車警ら隊(通称:2自ら)59号車。本部直轄部隊で第4方面~第7方面+第10方面を管轄する職務質問のエキスパート。集中運用とはパトカーや現場周辺で活動している警察官は本件に集中せよという指令。これに対し緊急配備は、非番の警察官を含み、ヘリコプター、警備艇など陸・海・空が一体となった大規模な配備が敷かれ事案に集中せよという指令。 非番の警察官まで発生事案に集中しなければならないというのは、一般の会社では到底考えられません(ご苦労さん!)。仮に薬物事案が発生し緊急配備が敷かれたとき、キメセク中の非番の警察官は一体どういった対応をとるのだろう?というのが個人的にもっとも気になるところ…。仮に僕が警察官だったら?無線を切ってキメセクに集中運用で間違いない!(笑)
結局、本件では、交通検挙を拒んだ結果、集中運用が敷かれ、第2自動車警ら隊(警視259)をはじめ、10交機から応援、所轄の高島平署から応援、近隣の光が丘署から応援、少なく見積もっても10数台のパトカーが現場に臨場し、数百名の警察官が本件に集中したことは間違いない。
このように本当は何もリスクがないことなのに、それをリスクと勝手に勘違いして暴挙にでてしまうというのは、誠に愚かなこと。”リスクを知らない”事こそ最大のリスクであることをポン中各位には是非是非理解していただきたい。警察官や警察車両を=警察として見るのではなく、地域系、交通系、捜査系で見分けれるようになるだけでも、それは”リスク回避”に直結する大きな成果になります。
次回は地域系をさらに細かく見分ける方法。”コールサイン”について学びます。チャオ!
※この記事は”おくすり安全対策1~7”を再構成したものです。
「ネタは自給自足で~」って相手から言われ。でもコレ自力で覚醒剤を作ってもってこい!という意味ではありません(笑)。自給自足、シェア、ゴチという言葉は初心者でも一度は聞いたことあるはず。これらは先に行われるキメセクで誰がモノを用意するのか(誰のネタでキメるのか)という”仕入れ責任者”と”費用負担”を同時に言語化した画期的な言語で、とても”ポン中”が発案したと思えないほど、シンプルでわかりやすく、完成度が高い隠語~と思いきや、実はもともと大麻ユーザが使っていた隠語を”ポン中”が勝手にカスタマイズして使っているだけ(やっぱり)
大麻リキッドの普及で最近ではあまり聞かなくなりましたが、当初大麻ユーザが使っていた”自給自足”とは、種まきから収穫・乾燥までの農作業を自分で行い、生活に必要な大麻を全て自分でまかなうことを意味します。別名”ファーマー(農民)”と呼ばれ、自宅の一部を農場にリフォームした非合法の大麻農家です。一方でシャブユーザーの”自給自足”の意味は少し違い『キメセクで使うシャブを自分で用意すること』を指します。冒頭でふれたように”個人製造”の意味ではないので念のため。
リスク面や金銭面で完全にフェアで行われる”自給自足”は、お互いが余計なことに気を使うこともないので一番合理的な方法です。”ゴチ”はネタをもっている人から無償で譲ってもらうこと。”シェア”は有償で譲ってもらうことを指しますが、事前の約束が曖昧になりやすく、当日になってトラブルが起こりやすいという特徴があります。例えば15メモをXXXX円という約束で当日を迎え、刺す直前になって「少ない」VS「適量」でトラブルになるという代表的なトラブル。通称『15メモの争い』(笑)。ギュウギュウに詰めこんで、上から強力な圧力を加え押し固めた凝縮型15メモと、メレンゲのようにフワフワとした空気を含んだ15メモ、双方がパンイチ(パンツ1枚)でお互いの主張をぶつけ合う、遺産相続などの骨肉争いと並ぶ、この世でもっとも見苦しい争いの1つです(笑)。
また意外と知られていませんが、ノンケのキメセクでは品物を用意するのが男性、相手の女性にゴチするのが当たり前なので、そもそも”自給自足”や”シェア”という慣習がありません。SNSなどで女性を募る投稿をみても、まず相手を車で送迎するのは基本。通称”オミヤ付”(女性が帰る際に手土産(白い粉)をもたせる)特典をつけて相手を釣る投稿が目立ちます。一見サービス精神旺盛で懐が広いように見えますが、裏をかえせばキメネタも量も回数も全て男性の思うがままになるということ。レイプ色が強く、下手をすれば他の犯罪にも発展しかねないドM凹のオカマが聞けば鼻血をだして喜ぶような刺激的なキメセクが繰り広げられています(笑)。つまり”シェア”する習慣がない男女間のキメセクで”シェアトラブル”という問題は起こりません。事前に自給自足・シェア・ゴチを決めておく、というポン中に似つかわしくない几帳面さが裏目にでて発生するゲイ特有のトラブル、それが ”シェアトラブル” です。
僕がシェアトラブルの話を耳にする機会は主に友人からの電話です(着信♪「もしもし」「ちょー聞いてー!アタシまたやられたわ。も~何なの?アタシが一体何をしたっていうの?ねぇ何なのよコレ?アイツらいったい何者~?もぉ~アタシ許さない!キィーーー」 無関係の僕に ”何なのよ?”って言われても”何ですかねぇ”としか答えようがなく。せめて暗い空気を明るくさせようと、昔流行ったテツandトモの曲「なんなのよ~♪なんなのよ~♪ なななな なんなのよ~♪」を唄ってあげたら「あんた、それ”なんでだろ”よ?」と指摘されハズイ想いをしたことも(笑)。”何なのよ”と”何でだろ”に後押しされ、長きにわたり私たちを悩ましている社会問題”シェアトラブル”を今回のテーマに、その発生メカニズムについてほぼ個人的主観と偏見をたよりに書きます。
他人のシェアトラブルを聞いて出る一言、”セコっ!”。この”セコイ精神”こそ、シェアトラブルを引き起こす最大の原因ですが、これだけ引き延ばしておいて『セコイが原因です』で終わらせるわけにはいかないので、もう少し深掘りしてみると、シェアトラブルは、シェアする人(ネタを提供する人)とシェア希望者(ネタを譲ってもらう人)、それぞれの勘違いが複合的に混ざって起こることがわかってきます。”勘違い”というより双方の”価値観”の違いといったほうが正しいかもしれません。価値感の違いなので、どちらが正しい、間違いということではなく、価値観の違う者同士が共同作業をする限りトラブルは必ず起きると思ったほうが健全です。では具体的にそれぞれの勘違いを見ていきます。
まずはネタを提供する側の”勘違い”から。次のようなケースを想像してみて下さい。”初めて会う相手。ネタはシェア、ホテル代も割り勘ということで事前に合意、迎えたキメセク当日。ホテルにチェックインをして、セッティングも全て終わらせたところに相手が到着。暫くして相手から衝撃の一言「いま手持ちが500円しかありません…」でたぁ~!典型的なシェアトラブル発生の瞬間です。あとは刺すだけという段階で”約束が違うからという理由で相手に帰ってもらう”そういう行動ができる人がこの世に一体どれだけいるでしょうか?すべての環境が揃ったこの状況では、おそらく99.99%の人が採算度外視でプレイを優先させるに違いありません。はい!ここです。”一旦プレイに入ってしまえば採算以上の快楽を得られるだろう”という勘違い。そもそも”お金を払う”という行為は、そのモノや行為に対して金額に見合う価値を見出しているということ。決して安くはない1g30000円を支払ってでもネタを仕入れるということは、その人が1gにそれだけの価値があるという価値観をもっていることの証明です。つまり事前の約束に反して、ワンコイン片手にやって来た”ワンコイン君”はキメセクに500円の価値しかないと思っている人ということで、ここで”キメセク”に対する双方の価値観の大きなズレが生じています。そんな人と半ば強引にプレイをしても結果は目に見えていて、会ったことを後悔するような悲惨な結末が待っています。『プレイに突入した瞬間ワンコイン君が豹変、その後ワンコイン君が素晴らしい変態プレイを披露、お値段以上に大活躍しお互い満足のいく最高のプレイになりました~』という起死回生って話には100%なりません。残念ながらワンコインはワンコインなりの結果しか出せないのです。結果的にシェアした人が期待していたものとは程遠く、終わったあとで”損をした””騙された”という被害者意識のようなネガティブな感情に襲われることになります。しかしこの結果にワンコイン君は罪の意識などサラサラありません。プレイに突入した時点で、”500円しかもっていない自分が受け入れられた=承認=決裁済”。ラッキ~”思うことはその程度。罪悪感など微塵も感じさせない”疲れた”という表情で去っていくだけでしょう。同じ人が繰り返し何度もトラブルにあうのがシェアトラブルの特長ですが、その原因は出逢った相手にあるのではなく、実はシェアした人(ネタを提供した人)自身に原因があります。期待できない相手に期待を寄せてプレイを優先させたこと。採算度外視で一旦は相手を受け入れたことを忘れ、終わった後の結果で被害意識に転じること。この2つの勘違いを受け入れる必要があります。
次にシェア希望者(ネタを分けてもらう人)の勘違いについて。その前にシェア可能な人(ネタを渡せる人)とは、”自分の財布からお金を出して商品を買った人。しかもその商品は購入したその瞬間から様々なリスクを背負わなければならない厄介な商品です。購入するリスク、持ち運ぶリスク、保管のリスク、使用のリスク、譲渡のリスク。安定供給と信頼できるルートを見つけるまで何度も痛い目にあいお金と時間や労力を使ってきた人たちです。一方、シェアを希望する人(ネタを分けてもらう人)は、お金がない””ルートがない””買い方が分からない”。だから自分で持っていませんという人。一見正当な理由のように見えますが、最初から持っている人に頼ればいいやという他人をあてにしている人が多い気がします。 ”用意ができない”ではなくて、始めから”自前で用意するつもりがない”。シェア希望する人が全て悪いということではありません。経験したことがない苦労を理解しろ!というのもそれは酷な話です。”リスクがあることはなるべく自分では背負いたくない”。本音でそう思っている人は、本来は自分が背負うべきリスクを相手が負っていることを理解した上でシェアしているのでトラブルもあまり起こしません。
ズバリ!言います。シェアトラブルを引き起こす人とは、ネタをもっている人のことを”単なるネタをもっている人”と勘違いしている人。相手が背負っている見えないリスクや苦労を知らずシェア分の料金を払ったんだから立場は対等、もしくは自分は”お客様”という思い違いしている人です。他人から何かをしてもらうことに対して、それが当然だと考えている。してもらうことが当然だという価値観なので、感謝の気持ちや言葉がない。自分にとって得か損かという損得勘定だけで動く傾向があります。必要以上に値切ってきたり、支払金額以上にキメようとする。基本的に自分の利益しか関心がないので、自分が得をするためなら、相手や周囲はどうでもいいという自己中心的な考え。それでいて、他人より優位に立ちたいという想いが強いので、控えめな態度というわけではなく、会話の節々で自分のほうが優れているということをアピールしてくることがある。Give&Take(持ちつもたれつ)という助け合いの精神がない。他人に対する思いやりがない人。自分だけ気持ちよければよい。相手も一緒に気持ちよくなって欲しいという奉仕精神はあまり見られない。約束の時間をコロコロ変更してきたり、自己中心的なのでプレイ中も一人部屋の隅で携帯のエロ動画に釘付けになってたり、トイレに2-3時間籠っていたり。本人と会う前の事前のやり取りである程度、危険を察知することができます。
それでもリアルでプレイは楽しみたい、ただシェアトラブルは避けたいと思ったとき、それを叶える手段が1つだけあります。それは危険を察知した時点でシェアからゴチに速攻切り替え、相手に告知するという方法です。もともとセコイタイプが多いので”無料”という言葉に相手は必ず飛びついてきます。それにどんなに無神経な人でもどちらかが奢るということになると、流石に気を遣わざるを得なくなります。ご馳走してしてもらっているのはどちらか、どちらが優位にあるのかということは、どんなバカでも理解できます。基本的な関係を最初から言葉にすることなくハッキリさせることが”ゴチ”の最大のメリットです。15メモがスカスカでも追加の量や回数・タイミング・終了時間やリピート有り無しの判断まで、ゴチした人が自分の判断で決めることができ相手の勝手な要求やわがままが通らない環境が初めから整っているので大きなトラブルも起きないのです。確かに金銭面では損をするかもしれませんが、トラブルになって嫌な気分で過ごさなければならない時間、やりたい放題やられて被る損失それらの価値を総合的に考えればゴチも大した損失にはなりません。事実、僕もシェアをデフォルトにしていたときは、”相手が射精にこだわっていつまでも帰らない”とか相手の自分本位なプレイに相当悩まされましたが、ゴチをオプションに加えるようになってからは、シェアトラブルに遭遇することは全くなくなりました。リスクがあることなので、トラブルの危険を感じた相手に会うことはありません。
シェアトラブルが”ゲイ”特有の問題であることは冒頭で書いた通りですが、これは単にゲイがセコイということでもありません。リスクがあることを自分の意思でするのだから、それに必要なモノは自分で用意してそれを使って楽しむというのは、”キメ”る人なら誰もが知っていなければいけない基本的なこと。『薬物するなら自給自足+自己責任』僕が社長ならこの言葉を筆書きにしたものを立派な額に入れ、社長室の一番目立つところに高々と掲げであろう企業理念。違法薬物が違法であるかぎり、『自給自足の精神』は継承していかなければならないことだと思いますが、最近ではこうした考えも古臭くて胡散臭く思われるようになりました。僕はいまでも”シェア”の意味は”物をシェア”するという金額的な意味以上に”リスク”もシェアする…という意味が含まれていると思っています。薬物は自分の軽率な行動で相手を不幸におとしいれます。そこにシェアを希望する人、シェアする人の違いはなく、譲渡した者も譲受した者も対等に処罰される以上、それに架かるリスクの認識は対等であるべき。そう思います。希薄になっているはいうものの、それでも未だに自給自足やシェアという習慣が根付いているゲイ同志のキメセク、この日本のゲイならでは古き習慣というのは”人”として誇れる立派なものではないのか?そんな風に思います。
たかがキメセク、されどキメセク。知れば知るほど”人間の本質”にぶち当たり、つくづく奥が深いと思い知らされます。キメる=漢字で書くと”極める”その言葉のとおりかもしれません。譲る事って実際やってみるとそれほど難しいことではありません。自分本位になりがちなこの時代にこそ、ほんの少し相手の気持ちや立場になって考えれば、気持ちよくできることもあるのではないでしょうか?