アメーバ大喜利のTOPを開くと「お題に一言w」とかいう画像+コメントが5秒に1回のペースで流れてくるんだけど、どれも飲食店のバックヤードで学生バイト同士がちょっと盛り上がった時の「俺たち下手な芸人より面白いんじゃね?」感が溢れていて、見ているだけであらゆる負の感情が目覚めてくる。
Twitter / san_you_chu (via whyareyouwanazawasan)

Discoholic 🪩
macklin celebrini has autism

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Monterey Bay Aquarium

gracie abrams
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@jealousdog-blog
アメーバ大喜利のTOPを開くと「お題に一言w」とかいう画像+コメントが5秒に1回のペースで流れてくるんだけど、どれも飲食店のバックヤードで学生バイト同士がちょっと盛り上がった時の「俺たち下手な芸人より面白いんじゃね?」感が溢れていて、見ているだけであらゆる負の感情が目覚めてくる。
Twitter / san_you_chu (via whyareyouwanazawasan)
おまえは「仔牛のカツレツ」「鯖の味噌煮」を仔牛や鯖が作ってるとでも思ってんのか あれは仔牛の肉を使ったカツレツであり、鯖の身を使った味噌煮込みだろ? つまり「クレアおばさんのクリームシチュー」っていうのはな、
ぶる速-VIP : 「クレアおばさんのクリームシチュー」って虚偽表示じゃね? (via toshiyam)
punkrawkanarkay:
Foxes are weird. They’re like dogcats.
医者から10日休めと言われ、勤務人員的にそんなに休めないって言い合ってたら、医者から「君1人抜けて回らなくなる職場は職場としておかしい。治す為に休ませてやる時間をくれない職場が今多すぎる。特に君の業界病院にもなかなか来れない人が多い。おかしいと思わないか」と言われぐうの音も出ない
Twitter / 0rororeo: 医者から10日休めと言われ、勤務人員的にそんなに休めないって … (via molmorth)
Cats in some motherfuckin scarves I know it’s fall now
Twitter / bakutendo: あざらしと恋に落ちるハーレクイン漫画「海のレクイエム」が読め …
かつてジョン・パーミントンという人気作家がいた。彼の書く小説は評判も上々で、売れ行きも決して悪くはなかった。ある日彼が、最新作「海の英雄」を書き上げた時、この小説をもっと効果的に宣伝する方法はないものかとあれこれ考え始めた。 そしてこの時彼が思いついた方法というのは、小説の一部を抜粋して紙に書き、それをビンに入れて海に流すという方法であった。流されたビンは海流に乗って色々な場所にたどり着き、国境を越えて多くの人々が読むかも知れない。 まさしくロマンチックで夢のある宣伝方法である。小説の一部を入れたビンは全部で2000個ぐらい用意され、それぞれが海に流された。そしてこの、手の込んだ宣伝方法は効果を上げ、最新作「海の英雄」は、かなりの売れ行きを示したのである。そしてそれから16年後、偶然にも小説と同じ名前の「海の英雄号」は実在し、航海に出ていた。 この「海の英雄号」は、大西洋からマゼラン海峡を通過して太平洋へ渡り、そしてインドへと向かっていた。しかしこの航海中に大変な事件が起こってしまったのである。日ごろから船長と仲の悪かった、ある下士官の一人が謀反を企て、水夫たちと一緒にその船を乗っ取ってしまったのだ。船長や航海士の多くは殺され、船は航路を変更してアマゾン川をさかのぼることとなった。 そしてところは変わり、この事件とほとんど同じ時刻、すぐ近くの海域ではブラジルの戦艦「アラグリア号」が航海中であった。 午前8時、「アラグリア号」の水兵が、水温を調べるために海水にバケツをつけて水を汲み上げている時に、波に漂う小さなビンを発見した。何だろうと思い、ビンを拾い上げてみると中には小さな紙切れが入っていた。 どうやら紙切れには英語で何か書いてあるらしいが、水兵は英語が読めない。そこで艦長に報告し、この紙切れを艦長に手渡した。艦長がその紙切れを読んでみると、「海の英雄号」からの緊急発信であった。「船で反乱が起こった。私は奴らに殺されるかも知れない。一等航海士も船長も殺されて海に投げ込まれた。私は二等航海士であるが、船をベレンへ向けるために生かされている。至急救助願う。現在位置は〇〇。海の英雄号。」 アラグリア号の艦長が確認を取ったところ、「海の英雄号」は、実在する船であることが分かった。メッセージに示されている現在位置もこの場所から近い。「これは本物の救助信号だ!」アラグリア号の艦長はそう確信し、すぐに海の英雄号の救助に向かった。 そして2時間後、海の英雄号は発見された。反乱は確かに起こっていたが、アラグリア号の乗組員は全員兵士だったので圧倒的な力でその反乱を鎮圧し、他の乗客も救助することができた。 「この、ビンに入った手紙を発見してすぐ救助に飛んできたんだ!」アラグリア号の艦長はそう言いながら二等航海士にその紙切れを見せた。だが当の二等航海士は、そのようなメッセージは書いた覚えがないという。書きたくても常に見張らていたので、手紙を書いてビンに入れるような余裕はなかったらしい。そこで生き残った者、全員に聞いても誰も見覚えがないという。他の乗客の命を救った大変なメッセージであるのに、結局誰が書いたのか、分からずじまいだった。 だがそれから1年後、偶然その手紙の送り主が判明した。手紙の送り主は、海の英雄号の乗組員の誰でもなく、16年前にジョン・パーミントンが、自分の小説「海の英雄」の宣伝のために・・あの時流した2000個のビンのうちの一つだったのだ。このビンが海流に乗ってブラジルの方まで流されていき、16年前に書かれた小説と全く同じ事件があった場所まで流れつき、そして小説のタイトルと実際の船の名前も同じ、そしてそのビンに入っていた小説の一部が救助を求める内容であったこと・・・これらの天文学的な確率ともいえるような偶然が重なり、海の英雄号は救助されたのである。 この驚くべき偶然はイギリス本国でも報道され、大変な反響を巻き起こした。
No.49 驚異的な偶然・16年前の小説が一隻の船を救った (via petapeta)
娘が「イチゴジャムをご飯にかけて食べてみたい」というので「好きにすれば」と言ったらかけて食べてた。無言で首を振ったあと、「これで諦めずにいろんなことにチャレンジしたい」と意味不明なほどに前向きなコメント。
Twitter / kurosue (via june29)
アンパンマンはジャムおじさんがパン作りをしてる所に偶然落ちた流れ星が核となって誕生した奇跡の存在であるはずなのに、その後もメロンパンナちゃんなどがジャムおじさんの手で作られ続けていることから流れ星で『本当に何かあった』のはジャムおじさんの方だと思われる。多分乗っ取られてる。怖い。
Twitter / gat_x777 (via mug-g)
SFに出てくるハッカーは大変かっこよく描かれていた。『ニューロマンサー』のケイス。『スノウ・クラッシュ』のヒロ。『攻殻機動隊』の笑い男。そういやマトリックスのネオもハッカーやってたな。フィクションの中の彼らは様々な形でコンピュータに侵入し、不可能と思われる計画と次々と実行してきた。 だが、現実はどうだ。最近ではネット上で犯罪予告を行ったハッカーが、猫カフェに入ってるところを写真にばっちり取られ、「ゆうちゃん」呼ばわりされて嘲笑の的である。ハッカーのかっこいいイメージは払拭され単なるオタク扱いである。あと、あの事件に関しては容疑者よりも警察やマスコミのやっていることの方がよっぽどSFっぽい。 閑話休題。そうしたインターネットやコンピュータが日常化した中で、「ネットとかに詳しい人ってやっぱり……」と皆が薄々気づき始めた時、そうした存在をモテない男子として思いっきり戯画化したのが、『ルサンチマン』なのである。 ネット上では伝説級の存在として一目置かれているラインハルトさんが、現実ではただの無職童貞のキモオタとして描かれる現実! 「やっぱ一日中ネットに接続してる奴なんてろくな奴がおらんかったんや! サイバーパンクなんて幻想やったんや!」
読んでいてもたいして良いことはないSF名作私選十作 - 脳髄にアイスピック (via yuiseki)
課長「どうしてミスした!」 「はい…」 課長「…皆の目がある。上に来い」 「…」 「だから…! …どうしてそんな悲しそうな顔するの!俺まで悲しくなっちゃうじゃん!もういいからぁ言い過ぎたからぁ(´;ω;`)笑ってよぉ」 皆には課長は怖かったと言いなさい。と言われた
Twitter / tnks_69 (via k32ru)
互いにあざむき合って、しかもいずれも不思議に何の傷もつかず、あざむき合っている事にさえ気がついていないみたいな、実にあざやかな、それこそ清く明るくほがらかな不信の例が、人間の生活に充満しているように思われます
人間失格 / 太宰 治 (via highlight)
ぺろぺろしたいっていうけど、ぺろぺろだけですむはずない
Twitter / _itsukisang (via ajinotatakinamennna)
4 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[] 投稿日:2013/05/04(土) 10:49:04.28 ID:Rf0CyR3l0 [1/3] よくこの手の人の事件の報道で、 「容疑者は『悪魔がやれと言ったからやった』などと意味不明のことを口走っており」 とか言うけど、あれおかしいよな 「悪魔がやれと言ったからやった」って、ものすごく意味明白じゃん。 意味不明ってのは、「ニーポポカニポポ」とかだろ
悪魔がやれと言ったからやった 続・妄想的日常 (via mcsgsym)
昔デスマってとき、良識あるお客様が「22時以降に書いたソースはレビュー通しません!」と宣言してくれて負のスパイラルが改善したのを思い出した。あの時はお客様が神様に見えた。上司と中間会社は味方ではなかった。以来22時以降のソースは信用しないようにしている。
Twitter / tentete (via nagas)
二次創作を考えて実際にキャラを動かしてみると「ほほう、このキャラはこうしか動かないのか」っていう発見があるじゃないすか。という事は製作側がプリキュアオールスター映画で32人を動かすなんてもう、やってる事が将棋だよね。
Twitter / hattorixxx (via katoyuu)