“多くの人がおかす過ちは、「私にはできない」と言うとき、実は「やってみる気がない」と言っているのだと気づかないことです。”
— 集中力 / セロン・Q・デュモン
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“多くの人がおかす過ちは、「私にはできない」と言うとき、実は「やってみる気がない」と言っているのだと気づかないことです。”
— 集中力 / セロン・Q・デュモン
^ - ^ 「アルペン踊りやる?」
^_^ 「やる?てか昨日もやったよねw 」
英単語は、どのようにして覚えるのが効率がいいと思いますか? 2003年、オランダの大学で、それを調べる実験が行われました。 被験者に、4種類の方法で単語を学習してもらい、2週間後に、どれだけ単語を覚えているか、比較しました。 その結果を、以下に示します。 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
>そもそも、そんな簡単に「答え」が得られるというのが幻想なんです。
>この幻想に囚われ続けているかぎり、いくらでも、ニセ学習法に騙され続けます。
>まあ、ビジネスでも、政治でも、「簡単に明快な答えを得たい」という人々の欲望につけこむ人たちっているよね。
>「本当は簡単に明快な答えなんか得られない問題」に対して、「簡単で、明快で、説得力のある、誤った答え」を人々に提供することで、人々の支持を得てきた人も、その養分にされてきた人も、古今東西、無数にいる。
>それが、我々の住んでいる人類社会の実情なんだ。
“じゃぱねっとの人から聞いた、「ラジオで商品を見ずに買った人よりも、テレビで商品を見て買った人のほうが、商品が届いてから『思ってたのと違う』という苦情が多い」という話は何回思い出しても示唆的である。”
— Naruse Takashiさんのツイート (via dontrblgme404)
“「顧客を相手にテニスの試合をしても、いいことはない。勝てば顧客に嫌われる。負ければ軽蔑される。それなら顧客と組んでダブルスの試合をしたほうがいい」とアンダーソンは言う。戦う相手は顧客のライバル”
— なぜハーバード・ビジネス・スクールでは営業を教えないのか? / フィリップ デルヴス ブロートン (via ebook-q)
“産業医の大室先生いわく精神or身体をぶっ壊したサラリーマンに共通する生活習慣は「シャワーだけの入浴」と「デスクランチ」だそうです。これやってる院生はかなり多そうなので皆さんお気をつけて…”
— 汚いディーンフジオカさんはTwitterを使っています (via sasakitakashi)
15時すぎてもできるだけデスク以外でランチするようにしとるのは正しかった。
■LIST(リスト)とは■ LISTは"あの人が読んでる"記事を読むためのアプリです。 今、流行ってる記事が分かるかも。 ・メールアドレス登録は一切必要なし。 ・気軽にパッとはじめられるよ。 ■LIST(リスト)が選ばれる理由■ ・LISTにリア充度は一切不要!記事を楽しむだ
この新興SNSアプリ、情報収集用に1年以上使ってみて、いまだに使い続けてる。
ニッチなポジションだからかそこまでヒットはしてないみたいだけど自分は好き。軽いし。
“田中角栄は、秘書の人に言伝をするとき、こんな表現をしたんだという。 「この金は心して渡せ。ほら、くれてやるなんて言う気持ちがお前にかけらほどもあれば、相手もすぐ分かる。それでは100万円の金を渡しても、一銭の値打ちもない。届けるお前が土下座しろ」 「人に金を渡すときにはいつでもピン札で渡せ。ハダカで渡すな。失礼になる。必ず祝儀袋に入れろ。折り方を教えてやる」 「世の中というのは何を持って二代目を一人前と見るかといえば、それは葬式だ。親父の葬式をせがれがきちんと取り仕切れるか、それを見て判断す る。葬儀委員長の人選を誤るな。誰もが納得する人になってもらいなさい。自分勝手にやるな。父親と一緒に汗を流してきた友人弔辞を読んでもらいなさい。葬 儀委員長がそうした仲間なら、その人にやってもらうのが一番だ」 角栄の言葉というのは乱暴で、親方的で、上から目線で暑苦しくて、それでもなお、こういう人がリーダーならば、たしかに誰もがついて行くだろうな、 という説得力がある。「これをやれ」という指示が明確で、実際にその人が「できる」ことしか言わないから、それを聞いたら、誰もが即座に行動できる。”
— 乱暴な言葉の使いかた - レジデント初期研修用資料 (via flatmountain)
Segawa@アニマトロニクスつくーろーさんのツイート: 人工知能ってなんだ。 たまたまアポなしで飛び込んだ教授との会話の捕捉。2011年 https://t.co/nlAyS4ko85
“・テレビを見ていると馬鹿になる。 ・ウェブばかり見ていると馬鹿になる。 ・一日一冊以上の本を読むと精神が向上する。 ・脳トレと筋トレを同時進行させると、人間が蘇る。 ・毎朝、自炊、掃除をすると、一日が完璧になる。 ・二年間使わなかったモノ、手にしなかった本の99.99%は一生必要ない。 ・部屋や家に無駄なものが溢れていると、住んでる人間も無駄な奴になる。 ・一日二回風呂に入ると、精神がリラックスする。 ・甘いものを食べると仕事の効率が落ちる。 ・行き詰まったら、現場から一旦距離を置く。気合で続けない。 ・感情的になっても物事は解決しない。事態を悪化させるだけ。 ・煙草を吸うと最低、最悪で惨めな死に方をする。 ・アルコールは時間と健康と人生の無駄遣い。 ・無理矢理でも笑顔を作ると気分が爽快になる。 ・毎日、誰かと直接会って話しをすると、幸せになれる。 ・資格や学歴より、経験のほうが生きていくために不可欠。 ・友人やビジネスパートナーより、家族の存在が人生を豊かにする。 ・人生は思っているより短い。”
— 投資と読書と日々の日記 (via netclip) (via uessai-text) (via mffl-emm) (via kimix) (via video3196) (via quote-over100notes-jp) (via koris1974)
時々「ぐぎぎ…」って思ってるタイプには、ところどころ刺さるわ。
“本はビックリするほどたくさん出ていて、そしてビックリするほど売れない。本屋に行けば、いつも同じ本が並んでいる。「自由に生きよう」「夢を諦めるな」「こうすれば上手くいく」同じような内容を著者を変え、毎日出している。どれかが万が一にもヒットしてくれたらいいと思いながら。小説はどれも内容違うじゃないか、と言われるかもしれない。だけど、小説はもう本当に売れない。書くのに2年かかって部数は4000部。特に宣伝もされずに一部の書店に一週間ほど置かれてなくなっていく。そして、売れなかったことを理由に次回作は出ない。じゃあ、売れる本は何なのか、というと、偶然としか言えない。たまたまタイトルが時流に合っていた、たまたま表紙がキャッチーだった、たまたま部数が多く出て書店での露出が多かった──これらの偶然が重なって発売数日、書店での売れ行きがいい。すると、出版社は「おっ」と思い、「じゃあ新聞広告出すか」とここでやっと宣伝することを考え始める。宣伝するとそれなりに売れる。だから、増刷をする。すると、書店で目につきやすくなるので、また売れる。その売上を見て、また広告を入れる。すると、また売れる。一度売れだすとこういう循環が回り出す。じゃあ、最初から部数を多くして、宣伝をしていけばいいじゃないか、と思うかもしれない。だけど、そんなことは怖くてできない。すでに数字がないと営業や宣伝を説得できない。こんな構造ができあがっているので、いい本はできないし、著者の期待は裏切っていく。似たような本しかないので読者も離れていく。これはもう「構造改革」でなんとかなる話ではなく、すでに業界が瓦解していると思う。”
— 出版業界はもう終わっている (via fukunono22)
“弱音を吐き、助けを求めるのも、一つの生きる能力である”
— 生きていくことの意味 トランスパーソナル心理学・9つのヒント (PHP新書) / 諸富 祥彦
柳田由香(自由が丘ワインスクール校長) on Twitter: “この間「ブドウを潰すのは足で踏む方がいいの?」という質問をもらったのでお伝えしますが、美味しくなるかどうかは別として、皆さんが想像してるかわいこちゃんが踏んでる図はあくまでイベント用で、実際はこうです。#ワイン #ワインスクール #wine #赤ワイン #白ワイン #シャンパーニュ #ソムリエ”
“唐突ですが、「サボタージュマニュアル」って知ってますか?その名の通り、組織をサボタージュ(ダメにする)ためのマニュアルとして、二次大戦~冷戦のころにガチでスパイの方々が使っていたモノらしいんですが、まぁとりあえず見てみてください。以下を実行することで、迅速に「対象組織をダメにする」ことができるらしいんです。常に文書による指示を要求せよ。誤解を招きやすい指示を出せ。意思統一のために長時間議論せよ。さらに出来る限り不備を指摘せよ。準備を十分行い完全に準備ができているまで実行に移すな。高性能の道具を要求せよ。道具が悪ければ良い結果が得られないと警告せよ。常に些細な仕事からとりかかれ。重要な仕事は後回しにせよ。些細なことにも高い完成度を要求せよ。わずかな間違いも繰り返し修正させ小さな間違いも見つけ出せ。重要な決定を行う際には会議を開け。もっともらしくペーパーワークを増大させよ。通達書類の発行や支払いなどに関係する決済手続きを多重化せよ。すべての決裁者が承認するまで、仕事を進めるな。すべての規則を隅々まで厳格に適用せよ。何事をするにも「通常のルート」を通して行うように主張せよ。決断を早めるためのショートカットを認めるな。「スピーチ」を行え。できる限り頻繁に長い話をすること。長い逸話や自分の経験を持ちだして主張のポイントを解説せよ。可能な限りの事象を委員会に持ち込み「さらなる調査と熟考」を求めよ。委員会のメンバーはできるだけ多く(少なくとも5人以上)すること。できる限り頻繁に無関係なテーマを持ち出すこと。議事録や連絡用文書、決議書などにおいて細かい言葉遣いについて議論せよ。以前の会議で決まったことを再び持ち出し、その妥当性について改めて問い直せ。「警告」せよ。他の人々に「理性的」になることを求め、将来やっかいな問題を引き起こさないよう早急な決断を避けるよう主張せよ。あらゆる決断の妥当性を問え。ある決定が自分たちの管轄にあるのかどうか、また組織上層部のポリシーと相反しないかどうかなどを問題にせよ。これ、怖くないですか?”
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いきすぎた管理とマネジメントがチームとプロジェクトを破壊する | Webディレクターズマニュアル
これ、民主党の国会質疑で見たことあります。伝統手法なのか、納得した。
(via
junmyk
)
"IQ"が2種類に分けられることを知った時、僕は感動した。”分け方”そのものに僕の悩みの”解”があったのだ。 僕がダメダメなのは動作性IQが圧倒的に低いことが原因だった。恥ずかしい過去の事例のほとんどが動作性IQに関わるものだった。 僕の欠点はオリジナルなんかじゃなく、ただの量産されたものだった。と同時に「もっとはやく教えてくれよ!」と小さく叫ぶほど興奮した。知ってさえいれば僕の10代、20代の悩みにもっとうまく対応できただろう。
“医者に行くと、二二〇以上で異常だといってコレステロール降下薬を飲まされる。すると、まずいことに鬱になるんですね。非常に多弁だった人が無口になったりする。そういう人が電車に飛び込むんだという話をしていたら、実際に帝京大学の精神科の先生とJR東日本が協力して、JR中央線で自殺した人を調べたんです。その結果、九割が五十五〜六十歳で、ほとんどが男だった。それが見事に全員、コレステロール降下薬を飲んでいたという。”
— 現代を生きる「不良」長寿のすすめ 実践編 | 愛煙家通信 Web版 - 喫煙文化研究会1 (via realedge)