この週末、すかしてるイケメンもマッチョもみんなナマが好きで種付け好きが多いって改めて思った!
俺ぐらいの奴はナマ当たり前っしょ?っておもわれてるんかな?

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@keita-osaka
この週末、すかしてるイケメンもマッチョもみんなナマが好きで種付け好きが多いって改めて思った!
俺ぐらいの奴はナマ当たり前っしょ?っておもわれてるんかな?
ヤバ交尾中毒カップル、ゲイデビューした芸能人並イケメンを簡単にポジ堕ちさせる
2022/09/12 02:58
ポジってる人ってたまにバイオハザードマーク(危険物のサイン)とかサソリのタトゥー入れるらしいんだけど
俺と彼氏は入れてなかったんよね。ウブなやつ引っかけたかったから。
友達の190cmのマッチョポジタチは入れてるんだけど。それはまた後程
ある時、俺と彼氏でアプリで獲物漁ってたら
芸能人かと思うくらいのイケメン見つけたから引っかけた
最初は口だけのプレイって言ってたけど
ガンガン飲ませたりケツいじる時にウイスキーに突っ込んだ指でいじると即効べろんべろん
ソファーにふんぞり返るように座らせると彼氏はそいつの横に中腰で膝立ち
彼氏がチンポしゃぶらせてウイルスまみれの先走りを口の中に貯めさせる
俺はケツをいじりながらイケメンのちんこをしゃぶる
イキそうになるとしゃぶるのをやめる
それを何回も繰り返す
彼氏はずっとイケメンにケツにちんぽ入れると気持ちいいぞって言うと
そいつが処女だと言う事が判明。最近こっちの世界にきたらしいw初めてが俺たちとかご愁傷様wこれからずっと面倒見てやるよ
俄然やる気の俺たち
俺は片手で190cmの大柄なポジ友に連絡して
そのままチンコをイケメンのケツにあてがう
彼氏はイケメンとディープキスしながら酒を口移しで飲ませひたすら理性を失わせる
はちきれんばかりの俺のポジ竿からは我慢汁が蛇口ひねったみたいにボタボタ落ちそうになるので少しだけイケメンのケツ穴に数mm挿入
俺「生チンポ気持ちいだろ?」
イケメン「う…ケツもっといじってください」
イケメンはまだチンコ入れられてる感覚はないみたいw
唾を交換しあった彼氏がイケメンの耳元で
「ちんぽ欲しいか?生だとホントに気持ちいぞ、今なら入れてやる。嫌なら別にいいし、今なら帰っても良いぞ」
そう言うと大抵のウケは生セックスに合意する
俺と彼氏もアプリで不自由しない見た目なのもあるが、これでイケメンとかマッチョを喰いまくってる
イケメン「チンポ欲しいです…でも外に出して」
彼氏「分かったよw」中出しする気満々だが、ここで逃げられても嫌だし、最悪一回目は外出ししてやるつもりだった
ここからが俺たちポジカップルの腕の見せ所
俺はチンコを肛門に当てたまま挿入せずに獲物とディープキス。ガードを弱らせながら涎を交換
そして彼氏がイケメンの耳元で
「生チンポいくぞ、忘れるなよ…このチンポがお前の初めてのチンポだぞ」
と囁きながらイケメンの両肩を持って一気に下に力を入れる
するとイケメンの身体が俺のチンコを目掛けて一気に突き刺さる
イケメン「んんnっ…!」
情けない声がキス中の俺の口内で響く共に、イケメンの脳には自分から生チンコをケツで咥えたという事実が刷り込まれた
彼氏がにやりと笑いもっかいチンコをイケメンの顔まで持ってくと
キスを終えたイケメンはチンコにむしゃぶりついた
経験上、ここでチンコ咥える奴はもう生交尾の沼から抜けられない
理性が壊れたからな
ここからが俺たちポジカップルの腕の見せ所
俺はチンコを肛門に当てたまま挿入せずに獲物とディープキス。ガードを弱らせながら涎を交換
そして彼氏がイケメンの耳元で
「生チンポいくぞ、忘れるなよ…このチンポがお前の初めてのチンポだぞ」
と囁きながらイケメンの両肩を持って一気に下に力を入れる
するとイケメンの身体が俺のチンコを目掛けて一気に突き刺さる
イケメン「んんnっ…!」
情けない声がキス中の俺の口内で響く共に、イケメンの脳には自分から生チンコをケツで咥えたという事実が刷り込まれた
彼氏がにやりと笑いもっかいチンコをイケメンの顔まで持ってくと
キスを終えたイケメンはチンコにむしゃぶりついた
経験上、ここでチンコ咥える奴はもう生交尾の沼から抜けられない
理性が壊れたからな
あ~~処女のネガマン気持ちいい
俺「どうだケツ気持ちいいか?」
「あああああ!!!!っ…」
答えようにも初めての高速ピストンでぐちゃぐちゃw
彼氏「答えねーなら辞めてもらうしかねーな」
イケメン「あ!や…!あ…やめ…うっ…やめないでくだ…あああ…さい…きもちいです」
彼氏「よく言った、ご褒美だ」
そう言って彼氏は18cmのポジ竿をイケメンの頬に叩きつける
彼氏「しゃぶりたいか?」
イケメン「あっあっあ…はい…あっ」
彼氏「俺たちの体液全部受け止めろよ?」
イケメン「は…っ…あっ…はい!」
彼氏「良い子だ」
そう言ってイケメンの髪を後ろに引っ張り
口を開けさせ、長くダラーと伸びた唾を飲ませた
彼氏「未だ飲むなよ。口ん中で味わえ」
他人の唾を味わうイケメンを見て俺は
「イキそうだけどどこに欲しい?」
イケメン「おなかの上…」
イケメンはギンギンになった自分のチンポをしごきまくる
それを聞いて彼氏はマラビンタ
彼氏「そんな風に教えたか?生種ケツで受け止めて妊娠したいだろ?俺たちがもっと楽しい事教えてやるぞ?」
イケメン「中は危ないから…」
かろうじて保つ理性とは裏腹にしごきまくるイケメン。Gスポットチンコで押されるのが相当気持ちいいみたいw
中に出させないなら、ここからは俺のターン
一気に奥まで突っ込んだ生竿を勢いよく抜く。文字通りズポって音を立てて完全にチンコが外に
イケメン「え…?」
快感が途切れて切なそうに鳴くイケメン
俺「中に出せないと俺イケないんだ…今日はここまでかな…別の人探すわ」
そう言いながらもチンコを肛門にはしっかり当てる。
酔ってても初挿入の感覚はしっかり記憶してるらしいイケメンは能動的に左手で俺のチンポを握り体を下げて自ら挿入しようとする
俺はあえてあとずさり
俺「え?何してんの?中に出されたくないでしょ?俺いっちゃうよ。危ないで?」
イケメンはバツ悪そうに
イケメン「下さい…チンコ下さい」
それを聞いた俺は笑うのをこらえ亀頭挿入。イケメンは小さくアッ…と安堵しながら声を漏らす
俺「それから?」
イケメン「中に出してください」
俺は更に2cmほど挿入。まださっきの快感には戻してやらないw
イケメンが動こうとするも彼氏が体を押さえて動かさせない。ナイス彼氏w
俺「で、どうして欲しい?全部言ってみ?」
我慢できなくなったイケメンは泣きそうになりながらとうとうぶっ壊れた
イケメン「中出しして下さい!種付けしてください!妊娠したいです!何でもします…ああ…!」
そう言って自分でも「堕ちた」感覚を実感させた所で
俺はチンポを抜き、油断したところで全挿入w
「ああああああああ」
一応痛みで理性が戻って反抗しないよう、彼氏がイケメンの頭を撫でながら
「言えたじゃねーか」と優しい顔を見せ、ディープキス
イケメンは彼氏の舌を美味しそうにむさぼる
ちなみに俺がイキそうって言ったのは嘘
こいつを堕とすための口実で、ウケがしごき始めたらやることにしてる
そっから15分ローション無し、生まれつき大量に生産する我慢汁だけでバチャバチャ音を立てながら掘り倒すのが俺の生きがい。こればっかしは何回やっても飽きない
イケメン「ケツもう限界です…」
俺「どうして欲しい?」
イケメン「いってください…」
俺「どこに欲しい?」
イケメン「…」
するとチンコをしごいていた彼氏が手を止め
悪魔のように囁く
彼氏「俺、いっつも出されてるけど種大量に出されて妊娠するのが一番気持ち良いぞ。一回中出しされたら次から心配する事ないし。自由になれよ」
するとイケメンはケツやら理性やら全てのリミッターが外れたのか
笑顔を浮かべながら涙を流して「中に下さい…」そう呟く
俺は
「面倒見てやるからな。一生忘れられない中出し交尾にしてやる。俺のDNA受け止めろよ。分かったらうなずけ」
と顔の数cm前で囁くように言うと、イケメンは瞬きせず俺の顔を見ながら深くうなずいた
てか顔が可愛すぎてビビるw今からこいつが俺の子を孕むとかアガるw
また一人、俺のガキが増える喜びから俺は1週間この日のために貯めたHIVウイルスまみれのザーメンを一番奥でぶっ放す。もちろん目線はそらさずイケメンと見つめあったまま
3回大きく奥で発射した後、恋人の様にディープキス。
そしてまだ射精が止まらないので
亀頭が肛門に残るまでゆーっくり抜きながら腸内にまんべんなく精液を塗りたくる
医者から人の2倍の精液量があると言われてる俺は女を妊娠させるには十分すぎる量だと言われた事がある。チンコも19cmあるし。まあ雄孕ませる方が断然楽しいんだがw
ゆっくりチンコを往復させながら直腸の細胞に染みわたらせるようにチンコの角度を変えながら射精が収まるのを待つ。角度によってはちょっと痛そうな顔をするイケメンが愛おしい。
キスしてる時はイケメンは目を閉じてるみたいだが俺は目を開いて
ジムに通って育てたであろうイケメンの立派な左胸に手を置き鼓動で動くのを見つめる。
こうしてる間も、腸壁から血管に入った俺のDNAがコイツの心臓に届いて全細胞にHIVが行き渡る実感が感じられて最高
時間にして1分くらい、30回くらいチンコをビクつかせた射精も終わり、こぼれないようチンコを抜く
イケメン「ありがとう…ございます」
中出しされて感謝するなんて思ってたより変態じゃねーかw
ぐったりするイケメンの気が変わる前に彼氏と場所を入れ替わりソファーの手すりにイケメンを腹ばいにさせる。足が床についてる状態。
彼氏はイケメンの腰を持ってチンコをあてがう
イケメンは何も言われずともケツを後ろに下げ、彼氏のチンコをケツから呑み込もうとする
彼氏「まだきっついなw本当に処女だったんだなw」
彼氏のチンコは18cmだが俺よりも太く、レッドブル缶くらいの太さがある。
さっきの肛門の広がり具合と違うことに気付いたイケメンは少し抜こうとするも腰を掴まれてるので動けない
すかさず俺はソファーに膝をつき、腸液とザーメンでドロドロのチンコをイケメンの顔の前に突き出す
俺はイケメンの顔を両側から掴むが少しだけ抵抗するイケメン
イケメン「ちょ…デカい…あぅ…ケツ慣れるまで…っまって…」
すると彼氏が邪悪な笑みを浮かべながら一気に挿入
「あがあああっ」
背骨をアーチ状にくねらせながら、動物みたいな声をあげる。大きく口を開いた隙に俺もチンポを喉チンコまで突っ込む
彼氏はイケメンの背中を無理やり押し下げケツを突き出させ奥までガッツリ挿入
俺と彼氏の間隔が狭いのもあり、口と肛門、一気に奥までチンポが蹂躙、イケメンは全身全霊唸る。俺が突っ込んだチンコが喉奥でその振動を感じ取り、またイキそうになるw
もう抵抗する力が残ってないイケメンも最後の足掻きの様に手をバタバタさせるが、何の意味もなく俺たちの本気ピストン開始w
10分後に俺が口内射精。
最初は喉奥に突っ込み、直接食道に流し込みHIVの餌付け
その後、少し引き抜き口内に延々とヤバ種を出し続ける。
俺「ぜったいこぼすなよ?こぼしたら二度と掘ってやらんからwあとまだ飲むなよ。口に溜めとけ」
そう言って俺がチンコを引き抜いた瞬間に、ガン掘りしてた彼氏がイケメンの髪を引っ張り上半身を大きく逸らさせる。顔が天井向くくらい
体中の筋肉が馬鹿になってるイケメンの口は開き
俺のザーメンをガラガラ音を立てながらも、こぼさないように必死に耐えていた
眺め良すぎなw
俺はソファーに立ち上がり、口内のポジザーメン溜まりに涎を追加
執拗なガン掘りに声を出そうにも口内のザーメンが時折気道と肺に入って上手く呼吸ができないイケメン、もしかしたら口内射精で病気移るかもなw
俺「彼氏に中出しされる瞬間に全部飲んで良いからな、もうちょい頑張れ」
俺は頭をなでてやると、息が上手くできない中で頑張ってうなずくイケメン。
そしてバチンという音と共に彼氏がチンコを最奥まで突っ込む
彼氏「あ~出る」
俺は普段から彼氏の射精タイミングを見てるからわかるが
奥にチンコを突き出し、全身が震えた瞬間、おびただしいほどのドロドロヤバ精子で種付けスタート
イケメンはそれを感じ取り、顔が天井を向いて、口を開けたまま
溜まりに溜まった俺の涎とヤバ種をゴクリゴクリゆっくりと味わうように飲んでいく
普通口開けたまま呑み込むのは難しいはずなんだが、時々肺にポジ精液が入ってむせそうになりながらも一生懸命俺の子種を飲み干して血肉に変えていく
俺「本当に一滴もこぼさなかったな。偉いぞ、全身で俺の子種を取り込めよ。」
そう言って俺はディープキスのご褒美をやる
その最中も彼氏は目を閉じながらドクドク射精続行。未投薬の濃いポジ種を奥にぶっ放す
彼氏曰く、俺と違ってウケの事なんか考えず自分の気持ち良さだけを追求する種付けが好き…らしいw
だからウケの目を見て精神堕とすポジ種中出しよりは、一方的に有無を言わさず種をばら撒くのが好きだとかw
ちなみに彼氏のザーメンはドロッドロで、顔射しても顔から流れ落ちないくらいプルプルで粘性が強く、真っ白な特濃ヤバ種。腸内からも簡単にひり出せない、長時間HIVウイルスをウケの体内に仕込める兵器みたいなヤバ種
そんなこともあって一方的なヤバ交尾が好きなんだろうなw
案の定、彼氏がチンコを引き抜いた後、ぽっかり空いた肛門の周りには俺の種が白く泡立っていたが、彼氏のザーメンは一向に出てこなかった。これは妊娠確定かな?w
その後は彼氏はチンコを抜いてイケメンに掃除させ
三人でベッドで生交尾のゲイビ見ながらソファーに座り込みキスを楽しむ
もちろんイケメンをイかせる素振りを見せつつ、寸止め
するとここでスマホに連絡が
友人がうちに到着。
俺は玄関に行き友人を迎える
最初に紹介した190cmのポジ仲間だ
酔って掘られて疲れたイケメンも知らないガタイの良いポジ兄貴にビビるも
すぐ脱ぎ始める様子を見て脳に染み付いたチンコへの欲望が勝ってしまったようだ
兄貴は顔も良く、顔はイケメンに負けないくらい男前ってのもあるかも
(昔の坂口〇二に似てる)
兄貴「おい、お前こっちきて膝つけ」
上半身裸の兄貴の隆々の筋肉を見てイケメンは兄貴の元に向かい床に膝をつく
兄貴「嗅げ」
仕事終わりの蒸れた兄貴がチャックを降ろし
ボクサーパンツ越しのチンコに顔を近づけるイケメン
兄貴は、恐る恐る顔を近づけるイケメンの頭を掴んで股間に押し付ける
正直ズボンを脱いだ瞬間に、ここまで汗とチンコの臭いが漂ってきたから相当キツイ香りだったと思うw
イケメンは最初抵抗しようとしていたが、次第に抵抗が弱っていき深呼吸音が聞こえた
兄貴はイケメンの顔を上に向け唾を溜める素振りを見せると自然と口を開けて涎を受け止めた
俺らの調教の賜物だなw
そして兄貴はパンツから半立ち状態のイチモツを取り出す
身長190cm、勃起したら22cmというその竿がポジったのはまた別の機会に話すとして
そのチンコは半立ちでも15cmくらいあった
イケメンは口に咥えようとするも兄貴が軽くビンタ
兄貴「誰がしゃぶって良いっつった」
そう言って兄貴はイケメンの鼻の下に、まだカリ部分に皮が被ったヤバチンポを持っていく
兄貴「口閉じろ」
そして兄貴はゆっくりと最後の皮を剥くと、前日シコッた後のザーメンを洗わず放置した臭いみたいな雄臭い激臭チンコのカリをイケメンの鼻にあてがった
汗や体臭と混じったソレに、イケメンも流石に気分が悪かったのか「うっ…」と言いながら顔をしかめる
しかし兄貴の握力が逃げることを許さない
強制的に鼻から脳に送られる兄貴のチンポ臭に慣れ始め、抵抗しなくなっていくイケメン
俺と彼氏はそれ見てギンギンにヤバ竿を勃起させるw
兄貴「ここにキスしろ」
兄貴は徐々に勃起していくチンポの亀頭を顔の前に持っていく
イケメンは恋人にするかのような優しいキスを尿道にする
尿道には結露した水滴みたいなヤバい我慢汁が。
イケメンの唇が触れ、離れるとぬら~と糸を引いてこれまたエロい
そして完全に勃起したデカマラを前にイケメンの目はトロンとしていた。もはや跪いて崇拝しているかの如く
兄貴が無言でイケメンの下あごを指でつかみ、大きく口を開けさせる
抵抗しないイケメン。
ゆっくりゆっくりと兄貴はチンコを口内に入れていく。
3分の1が収まったところでイケメンは、えずき始めるも兄貴は頭を押さえてゆっくり挿入。
あえて遅くすることで喉を開けさせてるらしいw
喉ちんこの下の食道に亀頭が差し掛かるとイケメンの喉仏が下がり、喉が膨らむ
後3,4㎝というところでイケメンがギブ。兄貴はビンタ。もう一回喉に挿入
これを20回ほど繰り返し、やっとイケメンの鼻が兄貴のチン毛にうずまった
兄貴「よくやった。ケツに欲しいか?チンポ」
喉でチンコをマッサージしながら涙目でうなずくイケメン
兄貴「生で良いか?」
再度うなずく
兄貴「俺の言う事なんでも聞くか?」
今度は頷きながら苦しさからか涙がこぼれる
すると兄貴はヤバチンコを一気に引き抜き、大量の唾液と我慢汁まみれになったチンポでイケメンの顔を汚す。
イケメンが咳き込んでいると兄貴はチンポから唾液の糸を引きながら後ろを振り返る
鍛え抜かれた背筋と広い肩。そのまま目線を下にやると肩甲骨の間にバイオハザードの刺青が入っている
俺たちが一番好きな眺めだw
すかさず俺はイケメンの背後に回り乳首をいじる
彼氏は膝をついてイケメンのネガ竿をしゃぶる
酸欠状態のイケメンは快感と共に兄貴のポジの証の刺青を不思議そうに眺める
兄貴は顔をこっちに向けながら
「どうだ?まだヤりたいか?」
「ァ…アッ…はい…」
俺たちの愛撫に身もだえしながら答えるイケメン
「このタトゥーの意味は知ってるか?」
顔を横に振るイケメン
兄貴はニヤリと笑いながら
「これはポジってる証なんだよ」
まだピンと来ずに顔をしかめながら困惑するイケメン。
耳舐めるとビクってなるのが最高に可愛い
兄貴「HIV陽性って意味な?w」
ここでイケメンの表情が固くなるが俺は乳首を思いっきりつまみ
彼氏はチンコを奥まで咥える
イケメン「あああ…ちょ…え?っ…それは…ああっ…」
彼氏「お前、HIVって聞いてさらにチンコ固くなったぞ変態w」
イケメンのチンコが痛い程ギンギンに勃起、ビクンビクン動いている
俺は耳元で
「自分のチンコ見てみ?体はもうポジ受け入れる気満々みたいだし後は脳みそだけだなw」
彼氏のフェラから解放されてチンコが物足りないイケメンは乳首いじられながら身悶え
シコろうとするも、彼氏がすかさず両手を押さえる
彼氏は反対の耳から
「あのチンポに掘られるとケツん中今までと比べもんならねーくらい気持ちいぜ」
「もう生にも慣れたんだし、気にする事ねーぞ。あのカリがケツの襞めくれるくらい擦れるのが気持ちいい」
「お前がポジっても俺たち気にしねーし、これからもセックスしようや」
と両耳から交互に動けないイケメンに囁き、脳をポジ中毒に堕とす作戦
ちなみに俺たちがポジって情報はまだ完全には確定させていない
そして兄貴が
「立ってこっちこい」
俺たちはイケメンを解放
ゆっくりとおぼつかない足で兄貴の背中の数センチ後ろにイケメンが立った
兄貴「左手で俺のチンポ握れ、それから右手で刺青を触ってみろ」
イケメンは恐る恐る言われた通りにする
兄貴の熱い極太デカマラを握ると、自然にしごき始めた
兄貴「怖いなら今すぐ帰れ、今なら間に合うぞ。でもその左手のマラで掘られたいだろ?」
欲望が抑えられず頷くイケメン
兄貴「掘ってやるよ。でも俺の全てを受け入れろ。右手で触ってる刺青もだ。無理なら俺のチンポでは掘らないし、二度としゃぶらせない。金輪際会わない」
数時間前までケツすら使った事ない男前の若者が、自らポジろうとするなんて正気の沙汰じゃないよなw
俺たちから見てもイケメンの葛藤が手に取るように見えた
でも、考えている最中も兄貴のチンポをしごき、HIV陽性者の刺青を無意識にさすっている時点でイケメンの末路は決まっていた
兄貴「もし掘って欲しいならタトゥー舐めろ。それが合図だ」
そう言うとイケメンは少し間を置き、目を閉じて兄貴の広い背中に唇をつけた
兄貴は勝ち誇ったように前を向いて「ほらなw」と意地悪そうに言う
イケメンは舌を這わせバイオハザードマークを丹念に唾で濡らし舐める
ポジ種の証がイケメンの唾液でテラテラ光ってエロい
性感帯を攻めてるわけでも何でもない、でもイケメンが自らHIVに罹りたいと決意した事実に俺と彼氏は大興奮。また一人セーフイケメンをポジ種中毒者に堕とし、今日もミッション完了。次はこのイケメンが餌になって次の獲物を貪るんだよなw
3分ほどタトゥーを舐めさせた兄貴は振り返り、イケメンをつま先立ちさせ唾液交換
イケメンも180cm近くあるのにガタイの差もあってあっさり体が持ち上がる
そのまま兄貴はイケメンを振り向かせ立ちバック、俺たちもそれを見ながらヤバ交尾開始
ちなみに今日は彼氏がタチで俺が種をウケる番。
兄貴はイケメンの唾が渇いたデカマラをイケメンのケツに押し当てる。俺たちが仕込んだヤバ種と兄貴の我慢汁がローション替わりなんだが、俺たちが仕込んでから時間も立ってるから、入り口付近は乾いてイケメンは痛そうにしていた
兄貴はイケメンを後ろから恋人の様にがっちり抱き締め、チンコをじりじり挿入
「しっかり妊娠させてやるから痛くても我慢しろよな。お前ですら触ったことのない場所に俺のポジ竿が行くんだ。その感覚忘れんなよ」
半分くらい挿入したところでイケメンが痛みでギブするも、兄貴は待っていたかのようにイケメンを一気に抱き上げる。足が浮いたイケメンは自重でチンコが侵入する感覚に声すら出ず、息を飲み目を見開いた。ヤバいと思ったのか足をばたつかせるもその反動で兄貴のヤバマラはメリメリ埋まっていく。
兄貴「もう逃げられないからw」
そういうと兄貴はとどめを刺すかのように、腰を思いっきりパンと打ち付ける。
直腸の半分以降は、俺たちの種も相まってかスムーズに22㎝のチンコが収まったっぽいw
彼氏「俺の子種、更に奥にいったな」
俺「妊娠確定だな。お前が植えた種、今んとこ百発百中で妊娠させてるよなw俺の種も濃くしてくれ」
イケメンは一瞬気を失っていたみたいだが兄貴がピストンし始めると、痛みで気が付いたのか情けない喘ぎ声をあげる
イケメン「いぃってくださぃぇ~あぁ~…たねづけ~あ~してください~はやぅ~」
兄貴のヤバマラの猛攻に耐え切れず種付けを涎を垂らしながら懇願するイケメン
俺は掘られながらそれを見てヤバい我慢汁だらだらw
兄貴「そんなに種欲しいか?もう既に2発付けてるけどなw一発で終わると思った?w俺、何回でも抜かずにイケるからwそんな欲しいんだったらもっとつけてやるよw」
イケメン「あぁっ…そんなぁ…あっあっああああ…」
絶望と快楽に泣いて溺れるイケメンの前にに俺と彼氏も立ちバックで抜かずに近づく
目鼻立ちがくっきりしてる正統派イケメンが涎垂らしながらポジ交尾とか絶景すぎる。今日の交尾の前はミントの香りがしていた口臭がザーメンの臭いに変わっててあがるぜ
そして兄貴に掘られて10分、イケメンは痛みに慣れたのかポジりたいヤバくなりたいポジガキ孕みたいと連呼し始めた。兄貴にずっと耳元でポジの良さを囁かれてもはや洗脳みたいになった模様
兄貴「よーし、次で4発目だ。俺以外の型のHIVも性病もばんばん孕めよ」
イケメン「孕みたい…いっぱいガキ産みたい…」
兄貴「てかこいつらのヤバ種もちゃんと貰ったか?w」
ついに兄貴が俺たちのポジ確定情報をイケメンに伝えた
初体験がヤバ交尾だったという衝撃の事実に戸惑うイケメン、目の前の俺の顔を見てニコっと笑い
「もう一回孕みたいです…ヤバい子種もっかいください」
もう十分に身籠ったウイルスの事実に後には戻れない事を悟ったみたい。イケメンの精神が100%堕ちた瞬間だったw
ヤバ竿に立って掘られてる俺とイケメンはそのままディープキス
そして俺は我慢汁だらだらのチンポの亀頭をこいつの亀頭に擦り付け合わせた
俺「ここでネガなのお前だけ、チンポからも俺のウイルスでヤバくなろうや」
イケメンのチンポもギンギンになり我慢汁が混じりあう
最高に気持ち良い
今まで、ポジになって生で掘れずに逃がした奴は1人だけ
それ以降は話術とテクで合意を得ながらポジ堕ちさせてきて、こいつで20人目
記念すべきポジ交尾に兄貴呼んで正解だったw
どっちの我慢汁か分からないレベルでぐちゃくちゃになったお互いの亀頭をこすり合わせてると兄貴が背後にいる俺の彼氏に目で合図を送り、俺とイケメンの身体を押し付けべたーっと密着させる
二人とも本気のガン掘り開始
俺とイケメンは互いのタチに顔をホールドされ強制キス。喘ぎ声と唾液を口の中で共有しあう。チンポもお互いぬるぬるになった腹筋に押し付けられ、気持ち良さに気を失いそうだった
兄貴「おい種壺、いくぞ」
イケメン「下さい、確実に妊娠させてください…種ください」
兄貴「どんな種だ」
イケメン「ヤバ種です。HIVになりたいです…お願いします」
兄貴「ネガマン受精させてやるよ!ああああああああ」
それを聞いて満足した兄貴は今までで一番深い所にヤバ竿を突き刺し絶頂
近所に聞こえるほどの勝ち誇った雄たけびを上げながらザーメン放出。
しばらく1mmも抜かずにイケメンに射精の余韻を味わわせていた
兄貴がいくと同時に俺の彼氏も俺のヤバマンにヤバ種発射
全身の震えと共にケツの奥に熱くてドロッとした子種が植え付けられる感覚が溜まらない
俺はそのままトコロテン。
イケメンの腹筋とネガチンポを俺のヤバ種でドロドロに汚す
全員の呼吸が落ち着いてついに最後の仕上げ
せっかくのイケメンの逸材。こいつを立派なポジ戦士にするための最後の工程だw
兄貴はそのままギンギンのヤバ竿を埋めたままソファーに座り込む
てかネガイケメンを前にすると全くチンコが萎えない俺たち凄すぎるw
そして俺は空のペットボトルを取り出した
蓋を開けて俺のケツにあてがい、彼氏のポジ種を必死にひり出すと
ペットボトルの底にボタボタボタと大量のポジザーメンが溜まる
俺と彼氏と兄貴がペットボトルを回して涎をたらーっと入れる
自ら兄貴のヤバ竿に跨って腰を振るイケメンが恍惚の表情でそれを眺める
兄貴「俺がいく瞬間にソレ飲めよ、飲みやすいように俺らのポジ唾入れてやったからwほらもっと腰振ってネガマン閉めろ」
イケメンはなりふり構わず兄貴のヤバチンポをネガマンでしごく、前後に動いて自分で腸壁に擦り付けたりと見境なしだw
俺はペットボトルをイケメンの口に付け兄貴の種付けを待った
イケメン「種下さい。飲みたいです」
兄貴「これからお前のプロテインに毎回ザーメン仕込んでやるよw中に出すぞ!ポジガキ育てような!イクぞイクぞ!あああ」
その瞬間、俺はペットボトルを傾けポジ種と大量の唾液をイケメンの舌の上に流し込んだ
美味そうに口に頬張った後、音を立てて幸せそうに呑み込む
両方の口からポジ種吸収完了
イケメン「ありがとうございます」
そう言って擦れまくったアナルを兄貴のデカマラから抜こうとするが兄貴はイケメンの肩を抑えつけた
兄貴「お前がまだ終わってねぇじゃねーか」
意識が朦朧になりながらも不思議そうに周りを見回すイケメン
種壺になったせいで自分が雄だってことを忘れている様子
兄貴「お前のコレ、まだネガ種溜まってるだろw気持ち良く終わらせてやるよw」
兄貴は背後からイケメンの金玉を鷲掴み、イケメンが嬉しそうに喘ぎ声を漏らす
さっき立ちバックの時の俺の大量ザーメンがまだイケメンのチンポと腹筋をぬるぬるさせているので俺は丁寧にそのヤバ種イケメンのチンポの亀頭に集め塗りたくってやった
俺「俺のヤバ種ローションにして最後のネガ種出しちまえ。次行く時はお前もポジ種出すんだぞ」
完全に後戻りできない事実と、次に出すザーメンにはHIVウイルスが大量に仕込まれているという興奮を獲物の脳内に植え付けて、仲間づくりは終了する
まあそうすりゃ緊急でPrEPも飲まないだろwもうこっち側の人間なんだしw
ゆっくりと兄貴が腰を上下し始めると共に俺の彼氏がソファーに立ってイケメンにポジマラをしゃぶらせてやる
最初に比べると本当に美味そうにしゃぶってるw
無我夢中でしこるイケメンに
「ほら、さっさと最期のネガ種出してポジ種植えまくろうぜ」
「お前の見た目なら100人以上感染せる。ポジガキ増やしまくろう」
「価値のないザーメンは今日で終わりだからな、次に射精する時はHIVいっぱい含んでるから好きなだけ男孕ませられるぞ」
とポジの良さを脳に刷り込ませる
必死にしゃぶってケツ動かしてしこる姿が可愛すぎる
イケメン「イキそうれふ」
チンコを咥えながら眉間にしわを寄せるイケメンが遂にネガ種を発射
俺はすかさず空いたペットボトルにネガ種を溜める。これの活用方法はまた後日
俺も精液過剰症って言われるけど、このイケメンも溜まっていたのか相当出た
ペットボトルの下のラインくらいまで真っ白な液が注がれる
ついでに兄貴と彼氏はそのまま上下の口にダメ押しの種付け
胃も腸もヤバ種でたぷんたぷんだろうなw
今まで餌食になった奴でここまでのヤバザーメン地獄に堕とした奴はいないから妊娠は確実
4人とも疲れ切ってそのままベッドで就寝
翌朝、酔いがさめたはずのイケメンだが、一度堕ちた精神は早々回復しない
俺たちがヤバ竿を入れると特に抵抗もせず、甘い喘ぎ声をあげる
一発ずつイケメン種付けしてポジ堕ちイベント終了wしらふでもポジ種ヤバ種連呼してたから、こいつはもう俺たちの一員かな
あとは2週間後、奴の身体の細胞が大量のHIVを増殖させてポジった好青年に成長するのを待つだけ
こいつがポジタチになった時の話もまたしたいなw
俺もこんな感じでやられたいなぁ
大番の話と↑の話500以上のリアクションいただけたのでポジ確定の話でもしますか。ほんとうにありがとうございます!!!!
散々キ◯やってました。
↑覚えて2年くらい経って中野に住む↑兄さんと出会い。
メッセージのやりとりのなかで
「喰ったらどうなんの?」
「んー変態になりますね。露とか色々です」
「すげー。うちのマンションの非常階段で犯してみたい」
「あーそういうの好きですね!あのーポジだったりしませんか」
「いつごろできそう?今からだったらできるけどやらない?ゴチってやるよ」
「え、いいんですか?今からですか行けなくないですけど」(もう喰ってるんだ)
「じゃ何時着かわかったら教えて」
喰った時のこの話がスムーズなのか一方通行なのもあるあるですよねw
とりあえずケツ準備してマンションへ
6階。非常階段って隣のマンションから丸見えじゃん、、最高。
ピンポーーン
「お、どうぞ。」
部屋は間接照明でオシャレな感じ。
「君若くない?変態好きなん?」
「そ、そうすねw」
「どれくらいだっけ?7?」
「はい!なんか多くいただくの悪いんで5でも大丈夫です」
「あはは!焼肉ごちそうしてやるって言って安い肉ばっか食われたら払う側はカッコ悪ぃから!wいっぱい喰ってよw 25?」
「25は未知なんでやめときます、、w」
「じゃー15行っとくか!!」
早々に準備してるときに
「てさポジの話してたよな?」
「はい。まえにそういう方とやって興奮しちゃって、、w
たびたびポジ探してはいるんですけどなかなか、、」
「ふーん。一発でなれる方法あるよ。しかもこれから。今。」
「え」
どういうことか全然わからなかったけど。
「やべぇことできる覚悟ある?」
「、、、はい」内心ビビってた。初めてやったときと同じ。
「おっけーじゃーさっそくやるか。まず見ててな」
そういうと兄さんは僕の腕ではなく
自分の腕に、、針をあてた。
(僕はあとなんだ、、大丈夫かな、、?)
スッと引くと赤く染まりいれずに抜いた。
(うまくいってたのに、、調子悪かったんかな?)
「ほらベルト絞めて腕だせ」
「え?」言われるがままに腕を差し出す。
その赤く染まった↑を僕の腕に、、、。
「もう戻れないからな?」
血がどんどん押され僕に入っていく、、、、
そういうことか、、やべぇ、、、
カッと熱くなり咳き込む咳き込む。
「これ25な。そして未投薬ポジで狂えよ」
残りを口に乳首に尿道に。
もうなにが起きてるかわからなかった。
部屋が天井がぐるぐる回ってた。目がチカチカ。
涙流しながら笑顔でションベン漏らしてちんこ勃起してた。
乳首触れるだけで痙攣。メスイキ。身体震えてた。
こんなの初めて、、。兄さんも食って僕を抱きしめ身体中舐め回してくれた。聞こえてくるのは静まりかえった部屋にペチャペチャ舐める音が頭に身体に響いてるような感覚。
声なのかわからない喘ぎだったと思う。僕は舌をしまいきれない。ちんこほしがる犬のようだ。
「ほらポジチンコ舐めろよ」
だされたちんこは黒くて硬かった。手で触り鼻に押しつけ口へ。
「ポジチンコうまいっす」ジュポジュポよだれ出る出る。
目はどこ見てるかわからない。
「最高だろ?ポジ種出そうだからケツ出せ!!」
もうケツは自分で指でほぐしてたから
「ポジ種くだだいマンコにください」
言葉になってるかるかわからないけどもうポジで頭の中いっぱい。
ポジチンコがグリグリっと中に、、、
あ、、僕でちゃう、、、トコロテン。
「変態だな。なに逝ってんだよ。ほら自分で腰動かせよ」
無心で腰を振った。
ここから一時僕の記憶はありません。
どれくらいたったんだ?4時間くらい?
ションベンとザーメンの臭いで充満してた。
兄さんは横で寝てた。僕はちんこを舐め掃除してまたマンコに挿れて狂ってた。
「ぁ、、起きたんだ?追加するか?」
「うん。したい。」
「かわいいな。また血ほしいか?」
「ほしい。」 勃起しちゃってた。
「じゃー追加してそのまま非常階段に移動しよう。丁度明るくなるしポジポジ言いながらしような?」
「うん!!!」
とここからおそらく自分はポジ確だったんだ。
そこから検査もいかず。ついにぶっ倒れて僕は事実を受け止めました。なんというかホッとしましたね。。
まじで迷惑だって怒られるかもしれないけど。。。
最高に気持ちよかったんです、、。今も思い出すと興奮します。正直。ごめんなさい
↑ポジ交尾したい。
気にせず変態晒してやりたい。なーんて今でもずっと思ってます。
拙い文章なのにここまで読んでくださりありがとうございました。次回は西口トイレの話とかしたいっすね。
あとこの兄さんは連絡取れなくなった
なぜかはわからない。
いつもの満員電車
顔なじみの常連の中で一際目立つ見かけないラグユニ姿のDKラグビー男児
どうやら隣町の高校で試合してその帰りらしい
満員電車でお互いの体が密着する
ユニからはツンとした汗臭さと甘い男児の匂いが周辺を包む
ガタンッと電車の揺れで手が軽くラグパンに当たる
ラガーマンの股間のボリュームに驚かされる
人間の性器とは思えない肉々しい質量と弾力
通常で10センチはあるんじゃないか、太さもかなりある
ラグビー男児のイチモツは大人の俺の手でもはみ出てしまう
俺がラガーマンの股間に触れてることは誰にも分からない
こいつの勃起したのも気になり、軽く扱くようにラグパン越しに弄った
するとたちまちムクムクと大きくなり、ピチピチのラグパンを大きく盛り上がらせ、フル勃起状態に
耳にラガーマンの荒い息が当たりこそばゆい
「溜まってんのか?」と囁くとゆっくりと頷く
相当溜まってるらしく、ふと見るとラグパンが我慢汁で大きなシミが出来ていた
やらしい汁がたっぷり出てるぜ?と指で先っぽをコリコリ刺激
んっ、と軽く声を漏らし、腰を軽く引くラガーマン。どうやら先っぽは慣れてないらしい
「抜いて欲しかったら次の駅降りろよ」と言い残し、オレは電車を降りた
すると、ラグビー男児は股間をスポーツバッグで抑えながら降りてきた
そして俺らは駅のトイレに入った
トイレに向かってる時もラグビー男児の股間はギンギンのまま。
「お前〇〇高かよ。ラグビー強豪校じゃねえか。」
「練習が激しくて抜く暇なくて。家に帰っても寝てしまうんす」
精子溜まって抜きたくても部活で体力を使い切って結局抜かずの日々でパンパンに溜まっていく。強豪校ではよくあることだ
「何日抜いてないんだ?」
「7日ぐらい」
「女いないのか?」
「彼女はいないです。ヤッたこともないです」
通常男性なら3日で睾丸で蓄えられる精液が満タンになる
思春期真っ盛りの男児ならそれより活発に性活動は行われるからラガーマンの今の性欲は限りなくMAX状態であった
「相当溜まってんな。気が済むまで抜いてやるよ」
「お願いします」
現役男子高校生のチンポが喰える。しかも強豪校ラグビー男児の童貞チンポだ
こんな上玉滅多にない。生唾飲み込みゆっくりとラグパンを下ろす
薄めの陰毛が見え、チンポの根元が見えた。相当太い。
最近は毛深いヤツが少ない。だが巨根のやつがほとんどだ。飯をたっぷり食えるし食の欧米化ってのもが絡んでいるんだろう
フル勃起状態のチンポがラグパンに引っかかり、中々降ろせない
力を入れて下ろすとバチンッ!と腹に反り返りデカチンポがしなる
ラグビー男児のチンポは極太だった。根元は5センチあり、長さは20センチ手前はあるだろうか。先っぽ綺麗に剥けて未使用のピンク色の亀頭が顔を出していた
チンポ裏を尿道が太く通っていた。この中を小便と精液が通るのか
クパッと開いた尿道口からは透明な我慢汁が溢れ出て、チンポ全体をコーティングする
大人顔負けのたくましい肉棒の根元には鶏卵並のデカさのゴロッとした睾丸か2個窮屈そうに収まっていた
ずっしりと重みがあり、プリプリと手の中で踊る。この中に強豪校の優秀な遺伝子がたっぷり入ってるんだな
ここまでたくましく発達した生殖器は初めてだ。しかも童貞。まさに極上そのものである
こりゃあ、女の味を知ったらヤリチンまっしぐらだな
「生意気にずいぶんデカいものが付いてんじゃねえか。部の中で1番でかいんじゃねえのか?」
「多分1番でかいっす汗 ラグパンキツくていつももっこりヤバいっす。勃ったらラグパンから先っぽはみ出るっす」
規格外サイズの怪物チンポは透明な蜜を垂らしながらビクッと脈動させる
長く垂れ下がった大きな睾丸をすくい上げ、指先で軽く転がす
「自分、金玉もデカいから部活中よく金玉ぶつけるんすよ。スクラムで潰れかけたこともあって」
「デカ金玉ならではの悩みだな。(笑)」
タマを2個ともほおばり、口で揉んだり舌で転がすと我慢汁が大量にチンポから出てくる
我慢汁を使ってゆっくり亀頭責め
グチュ、グチュとやらしい音が響き、敏感な先っぽを責められたまらずラグビー男児は軽く喘ぎ腰を引こうとするが、俺がしっかり腰を支えているため引けずに刺激を受け続ける
亀頭をこねくり回せば回すほど我慢汁が溢れてさらにぬめり、亀頭を磨かれ続ける
金玉はすでに根元まで上がっていたが、射精させないように引っ張りながら亀頭責め
「チンポが爆発寸前だな。そろそろ限界か?」
「気持ちよすぎるっす。先っぽがビリビリきてたまらんっす」と腰を突き上げチンポを差し出す
「イかせてやるよ。男らしく、思いっきり精子ぶっ放せ」
とチンポを激しく抜き上がる
「ァ、イクッ!イきます!!」
次の瞬間ビュッ!と真っ白な精子が太い放物線を描いてチンポから飛び出した
腰をガクガク震わせながら何度も精子を発射させる
2発、3発と連続して勢いよくチンポのアナから飛び出るラグビー男児の種。飛距離が全く落ちない。ションベン並に精液を飛ばし続ける。若いチンポはここまでたくましいのか。
トイレの壁にバシャ!ビシャッ!と激しく精液がぶち当たる
チンポを握る俺の手には男児の精液が尿道を勢い良く巡る感覚、チンポの力強い脈動がはっきりと伝わる
10代の芸術的な生命力溢れる大量射精を爛々と見届けていた
射精が終わり、壁はラグビー男児の精液がべっとり
「いいイキっぷりだったな。やっぱ盛りの男の射精はすげえな。すげえ濃いし」
壁にべっとり付いた出したての精子は指で掴めるほどの粘りがあり、臭いもかなりキツい
「うっす、、あざっす、」
ラガーマンのチンポはピクピク半勃ちになり、金玉も元に垂れ下がっていた
チンポの穴からは我慢汁と精液がやらしく垂れていた
「まだ出したりないんだろ?金玉ん中カラにするまで抜いてやるよ」と半勃ちのチンポを咥える
射精したばかりで敏感になってる亀頭を中心にねっとりフェラ
体験したことない刺激に悶え喘ぎ肉体をビクビクさせるラグビー男児
そして若いチンポは刺激を受けるとすぐに硬さを取り戻し、再び我慢汁が止めどなく分泌される
初めての尺八。それも男の口で。
男児の汗と我慢汁にまみれたチンポは塩辛く、ほのかに小便の味がした。根元まで咥えると薄めの陰毛が鼻に当たり、強烈な雄の臭いがする。
チンポを全て口に含むとラグビー男児のチンポのデカさはもちろん形も細かくわかる
チンポもデカければ亀頭もデカい。さらにラグビー男児の亀頭のエラ首は立派に反り上がりまさにエラそのものであった
亀頭という部位はほかの動物は存在せず、あるのは人間の雄のみ。人間が独自に発達させた部位である
勃起しても亀頭は硬くはならずに弾力がある。これは雌の膣に挿入れる際に衝撃を和らげるためである。
また、「エラ」や「カリ」とも呼ばれる亀頭冠は雌に種付けした前の雄の精液を掻き出す役割があり、全て掻き出した上で自分の種を出して子孫を残す確率をあげる。またこのカリで膣壁をゴリゴリ刺激して子宮の動きを活発化させて妊娠させやすくする役割もある
ラグビー男児の股間に生えるイチモツは、雌穴を掘り犯すのにとても優れ、「生殖」するのに恵まれた貴重なチンポだった
完全にフル勃起したラガーマンのチンポは口の中をチンポで満たす
立派に発達したカリの溝の恥垢を舌で削ぎ落としていき、裏スジ、尿道口をチロチロ舌でつつく
「あー。フェラやばいっす。気持ち良すぎ……」
初めてのフェラのあまりの快感に顔を火照らせ、目をトロンとさせ、ヨダレが垂れるラガーマン
ラグビー男児は自然と俺の頭を掴み、腰を振りチンポを自分で出したり入れたり
ジュプッ……グポッ……ジュプッ……とやらしい音がトイレ内で響く
ギンギンな極太チンポがリズミカルにピストン
あごにラグビー男児の大きな金玉がゴンゴン当たる
金玉を軽く揉むと我慢汁がトクッと尿道口から出てくるのがわかる
根元まで咥えると先っぽがのどを突き抜け、軽くえずいてしまう
「……あっすみません。奥まで入れすぎましたよね」
「お前のチンポまるで規格外だな。こりゃ女の子に咥えてもらえないし、まんこにも入んねえぞ。いっそ先っぽちょん切るか?(笑)」
ゴルフボール大の亀頭を軽く甘噛み。亀頭もデカいから弾力がすごい
えーだめっすよ〜俺の大事なチンポっすと無邪気な顔で根元持って重たそうにブラブラと揺らす
ったく生意気な野郎だ。と思いながら再び極太チンポにしゃぶりつく
デカいチンポはその分気持ちいい部位もデカい。
チンポの気持ちいい場所のみ重点的にしゃぶられ、ラグビー男児の喘ぎ声も大きくなる
初フェラのDKチンポは長くは持たない
金玉が根元に上がっていく
「あ……やば、イきそう……」イかない必死にチンポに力を入れて耐えようとエロい姿を晒すラガーマン
口で扱く度にピクピクと男児の竿が動く
俺はスパートをかけてデカマラを口で激しく扱く
金玉が根元に完全に上がってタマの形が分からないぐらいめり込む
チンポがグングン硬さを増していき、ピクッピクッと痙攣する
あっあっあっと声が漏れ始め、腰がガクガク震え出す肉厚ラガーマン
精子が金玉から飛び出し精管を通り、前立腺を刺激し、太い尿道を巡り、チンポの先っぽまで到達
股間からの独特の気持ちよさが男児を支配
最大の快感の真っ只中にいるラガーマン
ヨダレ垂らして目を虚ろにさせながらも、出してなるものかと必死にチンポに力入れて耐えるが長くは持たない
精子が我慢できずにチンポの穴からピュッと溢れ出てくる
今度は男の口の中に射精するのか?男らしくたっぷり種付けしろ!童貞ラガーマン!
「あ、イきます、射精ます!!」
男なら誰でも中で奥でたっぷり種付けしたいもんだ。1番気持ちいいからな!
ラガーマンのでかいケツをがっちり掴んで腰を固定し、極太の爆発寸前のマッスルチンポを奥まで咥え、肉棒に口の粘膜と舌を密着させたまま小刻みに動かし、男児の中出し射精を後押し
亀頭が一回りデカくなったと思った次の瞬間、ドピュッ!と精子が発射
続けて2発、3発……と次々と精子をドピュドピュ発射
俺は射精中のチンポに舌と口の中を密着させ、金玉の中の精子を搾り取るようにチンポを吸い上げる
「ぁぁあっ、チンポが、チンポが吸われて……ぁあ!」
チンポからビュッ!と精子ボーナスの追加燃料が出てくる
チンポを吸えば吸うほど種が出てくる。太いストローみたいな感覚
ジュッジュッと強く吸い上げ、尿道に残る種も全て回収
口の中がラグビー男児のチンポと苦くて雄臭い特濃の精液で満たされる
若い男の精子は粘度もすごけりゃ味も濃い。しかも大量(笑)
女の肉穴に注げばそく孕ませられるぐらい繁殖力が高い極上の精子だ
ビクッビクッと激しく脈動してるチンポの根元で同じように脈動する2個の金玉。
まるでタマの中の精子を必死に送り出してるかのようだ。
こいつの金玉はこんな美味い精液を作り出すのか。思わず金玉を撫で回す
最後に思いっきりチンポを吸い上げ、尿道に残った精子を取り除き、チンポから口を離す
「2発目なのに大量だな。お前の精子濃くて苦くて美味かったぜ」
真っ赤になってるデカ亀頭をゆっくり舐めまわし、先っぼの穴を舌先でつつく
あぅっ、と全身をビクンビクンさせて悶える
「フェラ気持ち良すぎてやばかったっす。」
結局ラガーマンのチンポは元気に勃起したままでその日は結局3発目、4発目まで抜いてやってやっと大人しくなった。大した絶倫力だ。
半勃ち気味のデカチンを無理やりラグパンに押し込み汗臭いパンツ、ラグユニを再び着てトイレを出る。
性欲MAXでギラギラしてた雄の姿はなく、やんちゃな高校ラグビー男児となっていた。相当すっきりしたらしい。
電車の中でLINE交換をした
家は俺の近所に住んでるらしい。
「また溜まってムラムラしたらいつでも連絡しろよ。」
「うっす。今日はありがとうございました!」
俺の口の中にはプルプルしたラグビー男児の放った種汁と極太チンポの感触が残っていた
あの日から2日ほどたったある日。昼休みにあのラガーマンからLINEが来た
「溜まってます。」の一言
今夜もまた、あのラグビー男児喰えるのか。
あのガタイあの金玉あのチンポあの精子……どれも極上な現役高校生体育会野郎をじっくり堪能してやるか
アイツからLINEが来る度、俺の部屋に招いて学生服を全て脱がせて素っ裸にさせてたっぷりとラガーマンの貴重なザーメンをチンポから搾り取る
ラグビー男児の睾丸が丹精込めて作った大量の精子を残さずチンポから抜いていく
チンポの穴から勢い良く飛び出すラグビー男児の新鮮な種は俺の喉奥に激しくぶち当たり、俺の腹に入っていく
しごき、しゃぶり、器具を使い何度も絶頂させ、出せるものを全て搾り取る
金玉の中がカラになり、イッても精子が出せずにチンポの穴をヒクヒクさせるだけになるまで搾り取り、その日の性処理は終わる
それでも数日後には金玉精子でパンパンにしてやって来てフル勃起のデカマラを俺に差し出す
あの日から何度もラガーマンの性処理を行いらチンポはまた一回りデカくなり、ズル剥けの黒ズミチンポに、金玉は前よりずっしり重くなり性処理しに来る時は種をたっぷり積んで来る
しばらくしてラグビー男児は女を作ってからも、俺さんにしてもらったほうがチンポ気持ちいいっす。と俺にギンギンなチンポを差し出してくる
彼女の小さな口ではラグビー男児のデカチンポは亀頭までしか入らず、まんこもチンポがデカすぎて痛がられ、結局自分の手で射精したらしく、初セックスは中途半端で終わったらしい。
ラグビー男児のチンポは、再び俺の口の中に差し込まれ、ピストンし、精子をたっぷり出して俺の口の中に種付けフェラ
俺は激しく脈動して射精して種を放出するチンポと射精の快感に悶えるガタイのいい若い雄の姿とその種の味を毎回堪能している
なんとも極上な雄を手に入れてしまった
仕込んでもっとキチガイにしてやりたい。
この肉感好き!
普通にエロかわ!
最近全然報告してないから、ちょい前にホテルでお泊まり5Pした時の事書くかな。
トレーナーとバリタチが後2人呼んでくれて5Pする事になった。ガッチビ君は仕事の都合で来れないらしく、新規2名追加だからしっかり孕ませてやるからな!ってバリタチ君に言われた。
ホテルも準備してくれた。
新規2名は、元フィジークの選手で優勝経験も有る38歳で生しかしないバリタチ!多分ポジらしい。相手がポジってても関係無いって言ってるらしい。
もう1人は、元実業団のアメフト選手で今は実家の仕事とトレーナーを掛け持ちしてる34歳のタチリバ!彼は確実にポジだって。トレーナーがポジらせてからは乱パに行きまくってるみたい。
俺とトレーナーで先にホテルに入ってケツとか準備して待ってる。トレーナーは少しだけアゲるってコソコソやってた。その後はトレーナーとシャブり合いして待ってるとバリタチが新規2人を連れてきた。
入って来て早々に全員全裸になってカマグラの大きいやつを噛み砕いて飲む。俺も飲まされた。
とりあえず、俺は新規2人がイケ過ぎてて早くやりたい。フィジーカーをガン見してたら、小便飲んでくれるってマジっすか?って言われてみんなで風呂場に。
バリタチが、フィジーカーとアメフトの小便飲んでやさあげてよ!って優しく言われて俺はフィジーカーの半勃ちチンコを咥えて小便してもらう。初めてなのか?いきなり一気に出されて最初少しだけ溢れたけど全部飲み切った瞬間、アメフト君がフル勃起のチンコ突っ込んできて全出し!
溢しながらも最後まで飲み切った。どうやら俺に飲ませたくてずっと小便我慢してたらしい。
トレーナーとバリタチは、俺達はション浣してやるか〜って言いながら、俺立たせて壁に手を付かせてケツにローションを塗られた。
この2人は手慣れたもんで、バリタチからゆっくりケツに生チンコ入れて出すぞ!と言われる。膝がガクガクする。気持ちいい。ケツの奥が熱くなる。ヤバい!まだ来たばっかりなのに…
全部出し終わると、ケツ締めろよ!なるべく溢すなよ!って言われ一気にチンコを抜かれる。ケツを絞めてても抜く時に溢れる。それを見てフィジーカーとアメフトは、おぉ!すげーじゃん!マジでケツに小便されて喜んでる!って興奮気味。
次はトレーナー。無言で一気にチンコ突っ込まれてそのまま放尿!いつも通りのション浣で有る意味安心する。出し終わると一気チンコ抜かれたと思ったらトレーナーが指マンしてきた。
腹がパンパン!でも出したく無い!でも勝手に今出されたばっかりの小便が漏れる。俺がまだ出したく無い!って言ったら、フィジーカーが掘っていいっすか?って言い出して風呂場の床に仰向けにされてデカ目の生チンコにゆっくり入れられた。カリが大きめで根本がまた太い。
腹パンパンの状態なのに…ゆっくり掘られ始めた。ケツから小便が漏れてる。それにフィジーカーもアメフトも興奮気味。気持ちいい〜!って言いながらフィジーカーの腰振る速度も上がる。俺の口にはアメフトのチンコが突っ込まれて、バリタチはフィジーカーにチンコ咥えさせてる。トレーナーはアメフトとベロチューしてる。
俺のケツからはジャバジャバ小便が漏れてて、その漏れた小便をフィジーカーが救って舐めてた。みんな小便好きなんだ!って思ったらもう早くいっぱい精子欲しくなって、とりあえず一発種付けしてくれ!って頼んだ。
バリタチがとりあえず中出しして種ローションにしてやって!とフィジーカーに言うと、俺早漏だけど何発も出せるからとりあえず一発だすね!と言って一気にガン掘りしてきた。
俺はケツが気持ち良過ぎると勝手にケツ奥が締まるから、その締め付けでフィジーカーは即イキした。
俺は腹の上には小便と精子と我慢汁が混ざったのが少し出てて中出しし終わったフィジーカーがすすり飲んでた!
アメフトが早く俺も種付けしたい!って言い出して、トレーナーが、早く行って廻そう!と言う。
俺は出されたばっかりの新鮮な精子が漏れないように、軽くシャワー浴びてベッドに向かうとアメフト君が来て、ベッドに辿り着く前にバックから生チンコ入れられた。
バックで掘られながらベッドまで辿り着くと、さすが元アメフト選手って感じで、ガンガン掘られる。
俺は我慢汁お漏らし状態。口にはフィジーカーのチンコを入れられてお掃除フェラ。
ケツ壊れても掘り続けてずっと中出ししてやるからね!ってバリタチが耳元で囁いてくれた。アメフト君はこのケツ最高っすね!ってマジ野獣の様に掘りまくり!
俺はこの後この4人の気が済むまで処理道具になると思うと嬉し過ぎて脳汁出まくり。
早く精子欲しい!って言い出す始末w
この後、何発出したんだ?ってくらい俺のケツ使ってたから、続きはまた今度!
書くの忘れてた。記憶無くなる前に5Pの続き。
ベッドに移動してから、アメフト君、バリタチ、トレーナーと立て続けに種付け中出しされて1時間ほどで既に4発の精子がケツ奥に出された。
当然のらよーに、種付け中出し後は綺麗にフェラして精子の味を堪能。
すぐに二週目のフィジーカーが掘り始めてすぐに、ヤバ!もうイキそう。このケツ最高過ぎて何発でもイケる!ケツ奥締めて!って言われギュっと締めると即イキしてた。
イクイクイク!しっかり孕め!って荒々しく掘ってるけど、ケツ奥絞めると気持ち良過ぎなのか可愛い声が出てた。
正常位で即イキして、次は誰かな?って思ったらそのままみた掘り始めた。もう1発だすぞ!ってガッツリ掘られて、俺もお漏らし状態。負けずにケツ奥を絞めたら、案の定即イキで連発してくれた。
俺の上でハァハァ肩で息してる。落ち着いたらベロチューしながら、俺もケツに小便してみていい?って言うからケツの力抜いて動かす大人しくしてると、おぉ〜出そう!出る出る!って言いながら腹の中が熱くなってきた。
小便されてる!ケツの中に小便してくれてる!って言うと残りの奴等が早く俺にも掘らせろ!と嬉しい事言ってくれてた。
すると、トレーナーが俺に、ケツの中の精子と小便飲みたいか?って聞いてくるから、いっぱい飲みたい!って言うと、ケツから吸い出してくれて口移しで精子と小便の混ざった美味い汁を何度も飲ませてくれた。
アメフト君もケツ舐めてくれて、意外と小便いけますね!とかフィジーカーはまだ少し小便出るから!って言って口に直接小便してくれて、バリタチはフル勃起のチンコをケツ突っ込んで掻き混ぜて、そのチンコをフェラさせてくる。
トレーナーは口移ししてくれた後、俺の腹の上のお漏らしを啜って飲んでた。
精子と小便堪能してると、バリタチがまたガン掘り始めて、ひたすら種付け中出しされまくった。正直、ケツの感覚なくて入れたい放題!アワビみたいになってる!ってアメフト君大興奮しながらまた中出し!
みんな休憩とからしてるけど、俺には休憩が無い。ゆっくりしてていいよ!ってトレーナーが言うけど、結果誰かのチンコが俺のケツ掘ってて精子か小便入れられて、ケツからダラダラ漏れてる状態。
たまに、自分ケツに指入れて精子舐める感じだった。
朝まで廻され続けた結果…
バリタチ 6発
トレーナー 7発
アメフト君 9発
フィジーカー 12発
フィジーカーはもう精子出出ない状況でもイケ出たらしく12発以上らしいw
生専用発展場みたいなところでもこんなに中出しされないのに最高過ぎた。
帰るタイミングがバラバラだったから、最初のアメフト君が帰る時は風呂場で普通に立ちションで口に小便してくれた。次はバリタチ。バリタチはベッドだったからゆっくり少しずつ小便飲んだり。フィジーカーが帰る時は、俺ション浣ハマりそう!って言われ半勃ちチンコを無理やりケツに突っ込んで、全開でション浣された。ドンドン腹がパンパンになるのが分かる。ション浣し終わると、一気にチンコを抜いてシャワー浴びて帰った。
終わった〜と思ったら、トレーナーがケツの中の全部吸い出してやるから、一緒に味わおう!って言ってケツに舌を突っ込んできた。小便入れられたばかりだから少し勢い良く出たが、トレーナーは俺に口移しして、何度もお互いの口を行ったり来たりさせてゴクって飲みあった。
5、6回飲みあってたらトレーナーが、ちゃんとイッてないだろ?ケツ掘りたい?それとも掘られながら行きたい?って聞いてきた。優しすぎる。
掘られながらイキたい!って言うと、チンコをシゴきながら。じゃーお前のヤバそーな精子俺が飲んでやるから!って言ってケツを掘り始めてくれた。
俺はケツ掘られながらシゴいて数分でイキそーになった。
イキそう!出ちゃう!と言うとトレーナーはさらに勢い良くガン掘りしてくれへ果てた。
胸まで飛び散らかした俺の精子を、このヤバ種美味い!って言いながら全部綺麗にしてくれた。
最後は、俺のチンコ咥えて、俺にも小便飲ませろ!と言われ少しだけどそのまま放尿!
しっかり溢さず飲んでくれた。
2人でシャワー浴びて、またケツから精子と小便吸い出してくれて、シャワー浴びてる最中も指とかチンコ入れてくれて、ホテル出るまで最高だった。
次は家でまったりセックスしよーな!って言われてトレーナーも帰って行った。
因みに此方は昔から知っている若い奴です
俺もこんなデカい乳首になりたい
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次は早く掘りたいマッチョ君!
ガッチビ、バリタチに掘られてる最中ずっと待ってた一番タイプのマッチョ君がハァハァしながら待ってました!
バリタチが2発連射した精子を出して!見せてつて言うから気張ってケツから中出しされた精子を出すと自分のチンコに塗り付けて一気にケツマンにブチ込んできた!
散々掘り倒されてるから奥までズボっと!
手に付いた精子を俺に舐めさせて、そのままザーキス!美味いだろ?精子美味いよな!って言いながらゆっくり腰を振りだす。
口にはバリタチの精子が付いたチンコ入れられて綺麗にシャブる。ガッチビはマッチョの後ろに回って両乳首を優しく触ってる!マッチョは乳首がかなり敏感で、ダメた!触るな!すぐイッちゃうだろ!って言いながらメッチャ感じてる。
ガッチビはローションを自分のチンコに塗って、マッチョのケツに指を入れ始めた。
マッチョが待てって!とりあえず1発中出ししさせてくれ!って言ってるけどガッチビは容赦なくマッチョのケツに太マラを一気に挿入!俺はタイプのマッチョがチンコ入れてくれてるってだけで気持ち良すぎて、相変わらずお漏らし状態。
ガッチビがマッチョのケツを掘り始めて連結状態なってすぐに、ヤバいイキそう!ってマッチョが言うとガッチビがガン掘りして、マッチョはそのままイクイクイク!って俺のケツに精子をぶっ放した!
ガッチビは果てたマッチョを更にガン掘りして、お前も種付けされたいんだろ?って煽ってる。
欲しいんだろ?早く答えろよ!って言われたマッチョはヤバ種中出しして下さい!っておねだりしてた。
ガッチビはヤバいの好きなんだな!って言ってマッチョのケツを強く打ち付けて中出ししてた!その振動ですら、俺のケツは気持ち良すぎて勝手に奥が締まる!ケツマンの奥が締まるとマッチョがヤバい!ヤバい!ってケツとチンコの両攻め状態で悶絶。
バリタチのチンコをシャブってたらまたフル勃起に復活してた。バリタチは俺の口からチンコを抜いてマッチョにシャブらせてる。
バリタチがこのまま2発目だせるだろ!って言いながらイラマさせてガッチビはガン掘り!俺はケツを絞めるとマッチョが呻き始めて俺のケツをガツガツ掘り始めた。ケツにはガッチリの太マラ刺さったまま。
早老マッチョが2発目出すぞー!ってガッチビが言うとマッチョは俺のケツ奥に2発目を出してくれた。
バリタチがベットに座り、ガッチビもマッチョのケツからチンコ抜いてバリタチの隣に座る。
マッチョは俺の上に覆い被さってハァハァ息切れしてるでキスしたら、舌絡ませてながらベロチュー。いっぱい唾液を飲ませてくれた。
とりあえず一通り2発ずつ出したので休憩するのかな〜って思ったら、バリタチが、ほら跨って!バック騎乗位の状態で!って言われ俺はフラフラしながらバリタチにケツを向けると腰を持って自分のチンコに誘導され、そのままフル勃起チンコを入れられる。
その時、少しトコロテンしてしまって、ガッチビがあー勿体無い!と俺のチンコに付いてる精子を指で救って舐めてる。
俺はガッチビのチンコに手を伸ばしてシャブると、マッチョが起きて来てガッチビの横に並んて綺麗にして!って言われたので2本を交互にシャブる。精子がまとわり付いててマジで美味しい。
バリタチは優しく腰を振ってくれてるので、ずーっと気持ち良い。俺のケツマンも褒めてくれる。このまま中出しされ続けたい!って思ってたら、マッチョ君が小便したいからいつもみたいに全部飲んで!って言われ返事をする前に小便し始めた。最初ちょっとだけ溢したけど、あとは口に溜めてはゴクン!口に溜めてはゴクン!を何度も繰り返した。ガッチビがこんなに小便飲めるケツマン最高じゃん!ション浣もOKだし!ほら、また勃ってきた!と言ってバッキバキの太マラビンタしてくらる。
でもマジで腹がパンパン状態!これ以上は飲めないと思ってたら、バリタチが3発目欲しい?って言いながらケツをガン掘りし始めた。
俺は精子欲しい!中出しして欲しい!ってお願いした。その後またション浣されたい!って言ったら、ガッチビがバリタチにさっさとヤバいの出してやれよ!って煽ってすぐに、イク!っとバリタチの3発目が奥に出された。もうお前絶対に孕んだな!ってガッチビに言われ、じゃーション浣すっから風呂行こう!と4人で風呂に。
とりあえず今日はここまで!
書き込むの疲れるw
次は風呂でのション浣と種付け!即掘り即出しで便器にしてくれる。
キメてないのにここまでヤレるって本当の変態だな!って精子と小便を只管中に出され続ける!
読んでてめちゃ勃起した!
拾い10-6
俺はイカツイ野朗系髭有りガッチリタチ寄りのリバ。もちろん生交尾好きの変態。
今流行の淫乱系SNSで知り合ったスイマー体型の色黒サーファーが俺のこと気にいってくれたみたいで、メッセとかではお互いの変態体験談や性癖を話し合って、あまりのノリの良さやお互いのやりたいことが一緒過ぎて、いつかリアルできたらいいなといつも話しあってた。
そんなやり取りを続けていたら、奴が某サウナで種壷になる予定って話を聞きつけて、俺は休みが重なったのもありリアルがてら東京に向かった。
ま、こうゆう奴って、実際は口だけっぽいのが多かったりで、残念な結果に終わることも多いが、ま、期待はずれでも他で楽しめたらいいかの気楽なノリで向かった。
そのサウナに近づくと、奴からもう入館して個室で今準備中っすとのメールが来たんで、俺は入館するなり軽くシャワーを浴び、教えられた部屋番号の部屋をノックした。
そこに現れた奴は、想像以上のイケメンで、こんな奴が種変態!?とビックリするぐらいで、一瞬間違えたのかと思ったが、奴は屈託ない笑顔で、「兄貴会いたかったっすよ」と不敵な笑いを浮かべながら、俺のバスタオルの上からチンポを握る。
こいつ想像以上かもなと俺はこれから先のことを想像して胸が躍った。
ケツ割れを穿き込んだ奴はやらしいプリケツを早くも俺に見せつけながら部屋に案内し、テーブルに目をやるとその上には複数の張り型やらうなぎ、フィストでもやる気か?ってぐらいのデカイオイルボトルがドンと置かれていた。
「やっぱ楽しまないと損っすからね」と笑いながら話す奴がかわいくてしょうがなかった。
今日は何人ぐらい来るんだ?と聞いたら、一応メッセもらったのは20人ぐらいで、全員に部屋番号を伝えてるけど、蓋開けたら、しょぼいってことあるから、まだわかんないっすねとのこと。
ま、そん時は大部屋とかサウナで出会った生好きを部屋に連れてくりゃいいんすよと、自信満々に言う奴。
「兄貴には俺の廻されまくって種で満タンになったビロビロなケツマンコ楽しんでもらいたいんで、最後に来てくださいよ」とのこと。
そうこうしてると、携帯にメールが届く。「やべ、立て続けに2件だ」と笑いながら言う。早くも2人の種馬確保ってか?
奴はメールを確認し終わって椅子に座ると取り出したPを手際よくキメだし、「兄貴俺今日は半端なくがんばるんで最後はたっぷり可愛がってくださいよ」と言いながら、Pが軽く効きだしたのか、一瞬鬼のような形相に変わる。
俺は一旦部屋を出て、休憩室でテレビを見ながら暇を潰したり、ミックスでやってる奴らにちょっかい出したりと遊んでた。
もちろんザーメンは出すわけにいかねえんで、本格的になり始めたら、他の理由つけてその場を離れる。
ブラブラしながら、気になる奴の個室の前に来たんで、鍵のかかってない個室を覗くと、目を疑った。
4人のタチに囲まれながら廻されてる奴が見えた。奴は雄泣きしながら、上下の口でチンポをくわえ込んでいた。「生最高、チンポ!チンポ!」連呼で。
犯してるタチの一人が俺に気づき、手招きしたので、俺は一瞬入ろうとしたが、ここで楽しんでしまったらと思い、ドアを閉じた。
そのまま階段に行こうとすると、すれ違ったガッチリを見ると、案の定奴の部屋に入っていった。
あいつ今日どんだけの奴にやられんだよ、とちょっと笑ってしまった。叫び声に似たあえぎ声を背中に感じながら俺はその場を離れる。
そっから、俺は旅の疲れ的なもので、軽くミックスで寝てしまった。ま、ちょっとやそっとじゃ寝かせてはくれないので、手を振り払いながら寝てたから、熟睡ってわけにはいかなかったが、気づくと4時間近く寝てたようだ。
俺は一旦ロッカーに行き、携帯を確認すると、30分ほど前に奴からメール来てて、今どこにいるんすか?のメッセが。
俺はあわてて奴の部屋に向かう。
部屋を開けるとムッとザーメンと汗とRが交じり合った独特のにおいを充満させていて、ベッドに寝転ぶ奴が俺に気づくと、ヘロった笑顔でピースサインをした。
汗とザーメンでベトベトになった体を起こしタバコを取りに行く奴。ベッドのシーツはあちこちにオイルかザーメンか汗かわからない染みをたくさんつけて、丸めたティッシュはあちらこちらに散乱。やべー、参加しなかったことに後悔してしまった。
ゴミ箱を漁ると、ティッシュはあるものの、案の定ゴムはひとつもない。
「全部生か?」と聞くと、「当然っしょ」と余裕の笑み。こいつにはかなわねーなと思った。
奴はゆっくりと立ち上がり、おそるおそるって感じで歩きだす。
俺は「なんだ、やられ過ぎて、腰いわしちゃったのかよ」と笑うと、「違いますよ~、ここに入ってるもの出したくないすよ」とケツを叩く。なるほどな(笑)
奴はタバコを取り出し一服しながら、中間の記憶がないんすよね~と笑う。
俺はあちらこちらに散らばった丸めたティッシュを拾い上げ、匂いを嗅ぐ。狂いそうなザーメンの匂いだ。
奴は「兄貴そこに座ってくださいよ」と言うんで座ると、俺の手を取り、Pの道具を取り出し手際よく決めた。
実は俺はPは初めてだったが、前々から俺とやるときは決めてもらわないとって言う奴の話があったんで、覚悟はしていた。
「これも飲みます?」と勃起薬とポカリを出してきたんで、俺は噛み砕きながら飲み込む。
最初は何にも感じなかったが、だんだんと身体に変化がおとずれる。奴も追加したようだ。
まだ一回も出してない俺のチンポはむくむくと持ち上がり、3連にしたコックチングチンポは痛いぐらいにパンパンになる。
ふと鏡に映る自分の顔を見ると、やべーくらいの怖ええ形相に変わってる。これがPなのかと自分でも驚く。
奴は俺の前に膝付き、「これ欲しかったんすよ」と俺のチンポを鼻でくんくんとしてる。
シャワー浴びたのは、4時間前だったんで、その間に軽く蒸れたチンポを嗅ぎながら、「ちょいションベンくせーっすよ、たまんねえ」と言いながら、一気に喉奥までチンポを咥える。やべ~想像以上の口マンだ。
奴は思いついたように、しゃぶりをやめて、カバンに近づき、そこから取り出したのはジップロックに入ったケツ割れ。かなり黄ばんでるのがすぐにわかる。
「これ、兄貴に会うの決まってから、俺がせんずりするたびに、ここにザーメン染み込ませておいたんすよ」と言いながら取り出す。
離れていてもわかるぐらいの、イカくせー臭いがムワっとした。
奴はそれを鼻に持っていき、臭いを吸い込む。「へへへ、マジくっせー!」と言いながら俺に近づき、そのケツわれを真ん中に奴は俺の頭を抱え引き寄せた。
俺らはお互いその臭いを嗅ぎながら、「くせー!くせー!」の連呼。俺は奴の乳首をひねると、敏感になった身体がガクっと揺れる。
テーブルのRをとり、お互い嗅ぎながら、ベッド脇に移動。
もうそこからはザーメンケツ割れやPやRのせいもあり、お互い目つきもやべー感じになり、お互いガンギマリになった変態顔を突き合わせ、ベロチューの応戦。ここまで来たら変態にならなきゃ嘘でしょ。
俺は奴の髪を掴みながら「もうこの中にどんだけザーメン入ってんだよ」とウンコ座りの形になった奴の土手のように盛り上がったケツマンコをパンパンと叩く。
奴はヘラヘラしながら、「わかんないっすね~」と変態顔を俺に向ける。やべえ俺こいつにハマるかもなと思った。根っからの俺好みの変態だ。
俺はウンコ座りの状態の奴のケツマンコがバッチリ見えるように横になり、奴の下に手を広げ、「じゃヒリだせよ」と言うと、奴は躊躇することなくブリブリと種とケツ汁と空気が混じったドロドロの汁を俺の手の平にヒリ出した。
「まだ半分っす」と言うその汁は、手からこぼれるぐらいだった。どんだけ入ったんだよとあざ笑いながらも、奴の変態ぶりに興奮した俺はそれをこぼさないように立ち上がり、そのくっせー誰のかわからねえザー汁ミックスをヘロった奴の顔の前でズルズルと口に含んだ。
マジうめえ!、俺は口で転がすように味わった。そして残り半分を奴のヘロった変態顔に塗りつける。
俺はそのザー汁だらけになった顔を舐めとりながら、ベロチューを繰り返す、奴のザーメン臭い口の臭いを楽しむようにするベロチューはたまんねー。
その間も、土手になったユルユルなケツマンに指4本入れて、ガシガシと上下してやると、奴は「狂っちまいそうだぜ~」と叫ぶ。
「もう狂ってんだろ」と言う俺。
俺らは「ザーメンくっせー!くっせー!」を連呼しながら、ベロチューを繰り返す。
俺は立ち上がり、ベッドに仰向けになり、「おい!俺の顔に跨って残りのザー汁出せよ!」というと、奴は待ってましたとばかりに、俺の顔の上にビロビロにめくれ上がったビラマンをひくひくさせながら跨り力むと、腸壁が見えるぐらい盛り上がったケツマンコから、残りの汁と俺の口の中に流し込む。もう完全に出きったようで、俺の口の中にヒリ出した汁を眺めながら、指を入れてかき回し、口を重ねる。
しばらくその汁と往復しながら楽しみ、半分ずつ飲み干した。
もうそっからは俺も我慢の限界で、奴もケツマンコが我慢できなくなったのか、俺の隆々とはちきれんばかりになったチンポに跨り、もちろんオイルなしでズボズボと挿入。
どうせユルマンだろうと思いきや、そのトロトロになったマンコっぷりに、俺は雄叫びを上げてしまうぐらい気持ちよくなってしまった。
カポカポと間抜けな音をさせながら掘り込むと、俺も普段はそこそこ長続きするはずなのに、一気にクライマックスが訪れて、溜め込んだザーメンを奴のケツん中にぶちまけた。
奴は「兄貴すげー伝わってくるっすよ」ととめどなく溢れるザーメンを受け止める。
「俺も兄貴と一緒にいきたいっす」と言いながら、ガシガシっとチンポをしごき、「兄貴俺もいくっす!」といってぶちまけた。
それはそれは、俺のおでこにまで届くぐらいの飛び方で、俺はそのへそあたりに溜まったザーメンをすくい、自分の口にほうりこむ。
「おめえの強力な変態種マジでうめーぜ」と言いながら、味わうようにお互いの口を寄せ合う。
そして奴の中に出したザーメンを奴の腸壁にこすりつけるように腰を動かす。「兄貴の種、俺の腸壁にすりこまれてるっすよ」と言いながら、しばらく放心状態のまま、身体を抱き寄せ目をつぶった。
俺は完全にこいつにハマっちまった。奴はどうなんだろうか・・・。
しばらく抱き合ったまま、唇を重ねるが、もちろん1回では収まりそうもない。
奴は俺に、「このままここでもう1回やってもいいんすけど、兄貴も見られ好きっしょ?、ここはラブホじゃないんすよ」と言いながら、ドアの方に目を向ける。
そうだ、ここはラブホじゃない。今この時間の客に入りは知んねーけど、ここはゲイ専用の発展サウナだったな、忘れてたよ。
もう奴が何を言わんとしてるか理解できた。一応シャワーを軽く浴びてからと思い、個室内のシャワーに向かおうとすると、奴は俺を後ろから羽交い絞めにするように抱き寄せ、「兄貴~、何やってるんすか?、もったいないことしないでおきましょうや」と、奴は勃起したチ
ンポをこすりつけながら笑った。
だな(笑)
めちゃタイプの体!
顔もめちゃタイプ!!!
ちんこ小さそうなのもかわいい!