先月、週末の金曜日、久々に年上のセフレオヤジ(白人ウケ)から声がかかったので参加。
いつもの都心の某マンションの着くと、いつもの笑顔で招き入れられたが、部屋には誰かがいる気配が。
すると少し若めのスリムだががっちりした体格にタトゥーが入った白人が下着姿で出て来て、挨拶してハグ。そいつは結構いい体してるのが一目で分かったが、それよりもデカい股間の膨らみに目が釘付けに。
するとセフレオヤジが「お前はウケもやれるから今日はタチの仲間を呼んでおいた」と。サシだと思ってたので、ちょっとしたサプライズだった。
既に二人はハーネスにケツ割れというエロい格好になっていたので、俺もすぐに着替えて、早速用意されていた真新しい道具3本に用意されていたモノを詰めて溶かし、俺がオヤジ、タチ君、俺の順番に丁寧に入れてやった。俺が入れ終わると、モノがいいのか量の割に効きが良く、ガツンときて、即3人でベッドでベロチュー、しゃぶり合いの絡み合いに。
まもなく、オヤジが俺のチンコに跨がって馬乗りで柔らかいケツ穴の奥まで突っ込んで腰振りまくり、俺の口にはタチ君のデカマラが容赦なくつっこまれて俺としては願ったりの恍惚状態に。
するとそのタチ君のエロかっこいいプリケツが目の前に見えたので舐めていいかときくと、OKと返事が終わる前にケツを俺の顔に押しつけてきた。ケツフェチの俺としては最高のシチュエーションとなり、ガマン汁爆漏れ!しかし、その状態のあまりのエロさと気持ちよさで、まもなく「イク!」っと思った瞬間にオヤジのケツの穴にドパッと噴射。脱力した俺の体から降りたオヤジはすぐさまお掃除フェラ。
すると、タチ君はオヤジのケツに回ってケツ穴を2、3舐めするとすぐデカマラをオヤジのケツにブスリと。俺のザーメンをローションにしてオヤジを掘りだしたので、俺は立ち上がって後ろにまわり、タチ君がオヤジを掘る後ろ姿を見てると、タチ君はさらに両足を開きオヤジを掘りながらケツの穴を俺に見せつけるという挑発的ポーズに。
俺はたまらずタチ君のケツに食い付き、ケツの穴から金玉を舐め回すという展開に。
しばらくタチ君がデカマラをオヤジのエロいケツにズボズボとピストン運動を下から間近で見ながら玉とケツの穴を舐めまくっていたら、タチ君が"Oh, cumming!と叫ぶや否や、オヤジのケツの穴に発射。タチ君のチンコがピクピクするのを間近で見て興奮。更に、タチ君がゆっくりデカマラを抜くと、オヤジのケツの穴からザーメンが漏れ出してきて、俺の顔面や口にポタポタと。それを見たタチ君はザーメンをまだ固いチンコですくって俺の口に突っ込んできて強制お掃除フェラ。チンコから残りのザーメンも口に絞りだされ、ザーメンだらけになった俺の顔面と口を、オヤジに舐め回され、オヤジも俺もザーメンだらけの口でタチ君と3人でしばらくザーキスしまくりました。
その後3人でエロビデオ見ながらしばらく休憩。体力復活したところで二回戦へ。
二回戦では俺がオヤジを掘りながら、タチ君に掘られるという念願のサンドイッチプレーを楽しめ、タチ君に種付けされました(笑)
休憩後の三回戦目では、オヤジがちょっと疲れたから、お前達で楽しめと部屋を出て行ったので、タチ君とサシで楽しむ展開に。
二人でまた変態になり、キスし合ったり、舐め合ったり、しゃぶり合ったり、掘られたりしていると、いつの間にか部屋の片隅でオヤジがニヤニヤしながら俺達の変態プレーを鑑賞してた。見られながらのプレーもむちゃくちゃ興奮して、オヤジに見えるようにやっていたら、最後はチンコをビンビンさせたオヤジもまた参加して一緒に楽しんだ。
タチ君にも気に入られて、また次回タイミング合わせて3人でやろうということになったが、次回が楽しみでそれを考えると俺のチンコがピクピクしてガマン汁漏らします(笑)