また月曜日から福岡行きます!
仕事しかない(´;ω;`)

roma★
Cosmic Funnies
RMH
trying on a metaphor

oozey mess
Not today Justin
cherry valley forever

Kiana Khansmith
art blog(derogatory)
$LAYYYTER

❣ Chile in a Photography ❣

titsay

Love Begins
No title available
styofa doing anything

No title available
noise dept.

Andulka
Misplaced Lens Cap
AnasAbdin

seen from France

seen from China

seen from Saudi Arabia

seen from Mexico

seen from United States

seen from Paraguay
seen from United States
seen from India

seen from Türkiye

seen from United States
seen from United States
seen from United Kingdom
seen from South Africa

seen from Singapore

seen from South Africa

seen from Canada
seen from France
seen from United States

seen from Spain

seen from United States
@kimenmkoubi
また月曜日から福岡行きます!
仕事しかない(´;ω;`)
福岡で手押ししてくれる業者さんとかおらんのかなぁ
明日から福岡出張、、、😭
朝から暑い今日でしたが、朝の暑い日にキメるとどうなるか。 今朝僕は何も考えずにとりあえず20入れた 動画を撮影する為だったのであらかじめ溶かしたりカメラとかの配置色々テストしてようやく撮影、iceを溶かしたpは東側の窓辺で充分温められいつもと違ってあれ?って感じだったがその後が物凄い勢いで俺を堕としていった その後汗を大量にかいたりしたのでキメが抜けるのが早いのかな?と思いきや汗を描くたびにキマってくるたった20だが夏の日日中をほとんど外で過ごすど8時間たった今も瞳孔が怪しい
変態しないの?
したいんですが今仕事が忙しすぎてそっち優先でして、、、😭
久しぶりに濃いの仕込んだ
緊張して手が震えたけど仕込むのたまんねーよ
Have you ever been hanged before you slam
英語読めない😭
30
白目むいた
また俺の声入ったやつ載せたな…笑
変態を楽しむ日本人の掲示板 https://t.me/+lYyG0G-kNts1ZDRkま 後押しで応援お待ちしています! 🚀https://t.me/boost?c=2374817170 ルールを守って楽しく交流しましょう 許可のない告知宣伝は禁止してます
ラブホテル
俺は小学校でオナニーを覚えてから本物の妄想族。今回もあるドM変態におこった妄想の話。10年前ぐらいの夏に長期休みが取れた俺はガッツリ↑をしたくなり、連休中にできるやつがいないか、ある掲示板を漁っていた。普段は恋愛も性処理もタチだ。でも、↑ると雌のドMになっちまう。ちんぽが欲しくなる。しかも、生。ちょうど別れた後で、独り身になった俺は、久々に生交尾目的で雄を物色してると、弘樹というリバで同い年ぐらいの変態を見つけ、すぐにメールした。モノがなかったので、とりあえずやる相手を探し、後日やれたらぐらいの軽いノリだった。するとすぐに返信がきた。「今からやりませんか?」俺「ごめん、まだ準備してなくてさ」弘樹「シェしますよ」。積極的な弘樹におされ、せっかくだしと思い、会うことにした。駅で待ち合わせをし、弘樹と顔合わせ。普通に可愛い。サラリーマンという感じ。エロさはあまり感じなかった。どちらかと言うと、静かめな真面目タイプ。ただ短髪髭でゲイにはモテるんだろうなと思いながら、ラブホに到着。入るや否や、「早速やりましょう。俺、もうケツ洗ってるんで、準備しときます。お兄さんケツ洗っといてください」。結構積極的だな、可愛いなと思いながら、風呂場でしっかりシャワ浣。リバでも勃起するとは言ってたが、リバほどバリウケばかりだと思っていたので、それほど期待せず、バニラで十分だから、弘樹と変態を楽しもうと思った。部屋に戻ると、既にテーブルには4本鉛筆が並んでいる。「量は適当でいいですよね」と言われ、あんまり気にしていなかった俺はモノを渡され、お互い静かに↑した。半分ぐらい過ぎると「あ、ヤバい、これ濃いやつだ」最後までなんとか打つと、咳込み、身体中が一気にアツくなった。あー、濃い。今までよりも相当濃い。「ヤバい、大丈夫か、、」なんていう心配もあっという間に消え、俺は完全にぶっ飛んだ。すぐに服を抜き、黒のケツワレ一枚になった。そんな姿を咳き込みながら見ていた弘樹はほんの数秒で目が血走り、野郎の顔に変わった。弘樹もすごい勢いで全裸になると、弘樹のマラがあらわになった。完全勃起している。勃起薬だとすぐわかった。それを見た俺は自ら四つん這いになり、太い↑マラを咥え込んだ。「兄さん、タイプすよ。兄さんが↑好きなんてね」と言いながら、「遊び乳首じゃん」と俺のでかい乳首を触り始めた。勃起した↑生チンポを咥え、乳首を触られたら、もうアウト。俺のケツマンコが疼く。もういい、この↑生チンポが欲しい。「あれ、兄貴タチじゃなかったんだ」。恥ずかしい。本当に恥ずかしい。でも、恥ずかしいこと言われると、もっと頭が狂う。そう、俺は↑て乳首を触られ、言葉責めされると堕ちてしまう変態マンコ。「マンコ見せてよ」俺は咥えるのをやめ、弘樹にケツを向け、改めて四つん這いになり、両手ででかいケツを開き、両手の中指で穴をガッツリ開き、弘樹に開き切ったマンコを見せた。「もうガバガバじゃん。奥見えてるよ」と言われた瞬間、弘樹は生のまま太マラを入れてきた。弘樹のマラはなかなか太い。少し痛いかもと思ったが、ぱっくりマンコにスルッと入ってしまった。「ゆるゆるだな」。あー、屈辱だ。本当に恥ずかしい。でも、ああ、生チンポ。久しぶりの生チンポ。どうしよう、生だ。ヤバいな。でも、生最高。と、俺の頭がマンコになっていた。弘樹は俺のケツをガッと掴み、すごい勢いで激しく腰を振った。そしてものの10秒ぐらいでピタッと止まった。振り返って弘樹を見ると、目が逝っている。ケツマンコに挿入されている↑生チンポがドクドクしている。アツい、、、ああ、俺、いま中出しされてる。初めて会った可愛いやつにいきなり中出しされちゃった。あー、たまんね。マジたまんね。俺は四つん這いのまま腕をつき、左右にクロスさせ、完全勃起した自分のデカ乳首を触った。あーん、気持ちいい。コリコリ乳首気持ちいい。あん。雌泣きしちまった。もういい。バレてもいい。気持ちいい。種マン。そんな変態な俺を見た弘樹は挿入したままゆっくり俺を騎乗位にさせた。俺が1番好きな体位だ。弘樹がベットに横になり、俺は背面を向いていたのを弘樹の顔側に180度向きを変えた。もちろん挿入したままだ。弘樹の可愛い鬼のような顔が見えた。体を反らし、乳首を突き出し、恥ずかしげもなく弘樹にお願いした。「乳首触って」。弘樹はぼーっとしていたが、ふと我にかえり、そのイヤラシイ目で俺を見ながら、ゆっくり俺のコリコリ乳首を触ってきてくれた。あー、今俺の体は全て乳首だ。乳首、気持ちいい。あん、気持ちいい。雌泣きしちまうよ。。生チンポ、中出し最高、乳首最高、マンコ気持ちいい、生種。俺は腰を激しく振り、射精したのにギンギンに勃起した弘樹の生チンポを前立腺にあて、見て欲しかった俺の潮吹きをすぐに見せつけてやった。あたり一体に飛び散るがここはラブホ。構わず腰を振り、潮を吹いた。その間も乳首を優しく触られ、頭が狂った。弘樹は乳首の手を止め、俺はようやく落ち着くと、お互いハグをし、キスをした。本当に気持ちよかった。十分楽しめた。満足。俺は終わりだと悟り、「ありがとう、中出し気持ちよかったよ」と言うと、弘樹が口を開いた。「ねえ、まだ2本残ってるから、入れちゃおうよ」俺はまだまだ↑っていたが、連休だし、また弘樹とやれると思い、OKを出した。そして、今度は弘樹が俺に↑したいと言うので、テーブルのところへ行き、腕を出した。手際が良い。慣れてるな。赤い線がすっと現れ、それらがゆっくりと消えていく。半分ぐらいで、さっきよりも濃いとわかった。ヤバい、弘樹、お前いくつ詰めたんだ。俺、耐えられるか。↑を抜かれた瞬間、俺は自分で形相が変わったのがわかった。あー、もういい。変態ショーの始まりだ。弘樹が↑をし、押し終わる時、弘樹に話しかけた。「終わったら、こっちを見て」。弘樹はゆっくり振り向くと同時に俺は仁王立ちになり、弘樹の顔にちょうど俺の粗ちんが来るようにした。上を見上げ、俺を見た。俺は両腕を高く挙げ、クロスさせ、コリッコリのデカ乳首を自分で摘んだ。「これから射精します。見ていてください」。俺は乳首を優しく優しく触った。その瞬間、ペニスとは思えないほどの粗チンから精液が漏れ始めた。俺の1番恥ずかしい姿だ。あー見せてしまった。引かれるな。でも、見せたい。変態だと思われてもいい。そんな俺の醜態を見て弘樹も立ち上がり、弘樹も腕を上げ、クロスにし、でかい乳首を触り始めた。白目をむいている。すると、ふらふらになりながらベットに向かって行った。大丈夫かと思ったが、すぐに仰向けになり、自分の足首を持ち、俺にマンコを見せつけてきた。そしてこう言った。「そのドリチン、ぶちこんでくれ」。なんだこいつ、変態マンコじゃないか。俺は自分の乳首を触りながらベットに行き、体の中に埋まっている↑ちんと金玉を根本から無理矢理ねじ込んだ。弘樹のマンコは俺よりガバガバで、しかもヌルヌルしていたのですぐに全部入った。とはいえ、萎えちんと金玉の両方。まあまあの大きさだ。でも、ジェルつけていないのになんで、、、ん、この匂い、なんだ、イカ臭い。なんで?あ、そうか、、、今初めて気づいた。弘樹はもう↑をしてたんだ。誰かとやってて、種マンだったんだ。俺はそれがわかった瞬間、一気に頭に血が上り、その匂いを嗅いだ。弘樹を見ると、ニヤニヤしていた。そして、もうバレていたが、俺の変態スイッチである乳首を触り出した。「中に出して」乳首の根本をつまみ、先っぽを優しく指の腹でさすり出した。その瞬間、俺は全身に電気が走り、弘樹の望み通り射精した。乳首だけでいく俺。たまらない。弘樹は俺の精子が出ている間も乳首を触り続け、さらに気持ちよくなり、また射精感が込み上げてきた。俺は急にSになり、「中出しすんぞ変態マンコ、お前種マンコだろ、変態。種付されてーんだろ、中に出してやるよ、ほら、いくぞ、ほら、いく、いく、いく!」俺は弘樹のマンコに連続射精した。ドクっドクっ。ふぅ。満足感でいっぱいだ。しかし、俺は手でしごかない限り、変態がおさまらない。むしろ、なぜかわからないが一度射精すると、さらに淫乱になる。弘樹はさらに俺の乳首をこねくり回し、こう言った。「これから発展場いこう。もう4本あるから、発展場で↑よう」。俺は相当濃い↑をキメられ、頭が生チンポしか考えられず、しかもよく小説で読んでいた発展場で↑を思い出し、想像すると、興奮の絶頂を迎えた。でも微かに理性が働き、今まで↑で発展場に行ったことない俺は少し考えてしまった。すると、弘樹は俺の目を見ながら自分で自分の乳首を触り出した。「大部屋で犯される俺を見て」。可愛い。駅であった時は普通のサラリーマンだったのに、みんなが見ている前でやられるなんて。見てみたい。発展場にいきたい。でも、、、すると弘樹は起き上がり、テーブルの上にあったエネマグラの形をしたストッパーを俺のケツに押し込んだ。ヤバい、マンコ気持ちいい。すると、後ろから抱きしめ、その抱きしめた手でまた俺の乳首を触ってきた。弘樹は知っている。俺がドMだということを。そして耳元で「生交尾したいだろ、変態便器」俺は完全に堕ちた。
俺たちはフラフラしながらシャワーを浴びた。シャワーを浴びながら、ケツのストッパーを抜かれ、ケツマンコに弘樹のチンコを入れられた。耳元で「たっぷり出してあげる」というと、俺の腹は温かいものでいっぱいになった。あー、ヤバい。だめだ。回る。チンポを抜かれた瞬間、真っ黄色の液体が止めどなく出てきた。数時間のものではない色だった。シャワーで体がよりアツくなり、いつからやっていたかわからない↑ションで仕上げられ、頭の中は発展場でいっぱいになっていた。シャワーを浴び、綺麗にし、支度をしようとした俺に、弘樹がハリガタを持ってきた。「入れて行こう。僕も入れていく」。ケツに太いハリガタを入れ、抜けないように競泳用パンツを履いた。2枚もっていたので、1枚貸した。2人とも、立っていた。ケツマンコが気持ちいい。身体中が感じる。でも発展場か、躊躇するな、、、でも、、、よし。俺は、覚悟を決めるために、弘樹の乳首を触った。弘樹は驚いた様子だったが、全身がビクンとなった。すると、弘樹も駅であったような可愛い顔で俺を見て、俺の乳首を優しく触ってきた。お互い乳首を触り合った。そして弘樹は俺の乳首をはなし、自分の乳首を触った。俺も自分で乳首を触った。2人で見つめ合い、乳首を触り、腰を動かしあった。あー、当たる。前立腺に当たる。目を閉じ、感じていると、急に弘樹は俺の乳首を責め始めた。その瞬間、競泳用パンツの中で射精した。精子が広がる。しみが広がる。弘樹は服を着はじめた。俺も漏らした海パンでそのままスエットをはき、弘樹は最後にキスをしてくれ、ホテルを後にした。続く。
ところてん
ドM変態願望妄想話完結編。自宅に帰り、カバンを開けると、弘樹のポーチが入っていた。どうしてここに入ってるの?んー、あ、そうか。シャワールームで↑した後に弘樹が俺のロッカーに入れといてって言ってたからだ。帰る時も気づかなかったな。奥の方に入れたし。つーか、いつも間にか弘樹いなかったし。せっかく調達したものだから、ちゃんと返したいな。でも連絡取れないし。でもずっと持ってるのも嫌だし。俺は小さなポーチをコロコロ転がしてると、相当量の↑が体にまだ残っている俺。脳内でだんだん↑の感覚が蘇り、ムラムラしてきた。いや、人のもの。勝手にはだめだって。んーんー、、、ごめん。使わせてもらいます。ホテル代や発展場代2万以上全部俺だったし。弘樹、すまん。小さいポーチの中身を見ると、鉛筆8本と一欠片。あまり気にしない俺はどれでも良かったのでとりあえず一本綺麗にし、一欠片をぐりぐり。残したくなかったので、全部詰めることに。いや、少しだけ残しておこう。さて、どのくらいかなー。あはは、ウケる。弘樹アイツ天才だな。俺別に大喰いじゃないけど、ちょうど00。あまりは0。しばらくやらんから、一気に行くか。その前に、ケツ綺麗にして、相手先に見つけておかなきゃ。複数とかテン場はもう満足。数十発(なはず?)種もらえたし。誰か1人、変態じゃない、普通のタチの人に抱かれたいなー、と掲示板を見ていた。温もりが欲しい。便器も時には人の温かさを感じたい。お、この人どうかな。「種付させてくれるウケ募集」↑系じゃないみたいだけど、俺で大丈夫かな。とりあえず連絡。お、返信きた。「今からウチ来ませんか」俺「すみません、嘘つきたくないんで言いますが、今↑してます。それから発展場で種マンです」雄「かまわないよ」。マジか。よかった。俺は住所をもらった。じゃ、早速用意しよう。昨日のケツワレを履き、↑。赤いものがドロっ。どろどろだなと思いながら、ゆっくり押した。喉が閉まる。あー、ツーンとくる。全て押し終えると、自宅の安心感から、一気にガンギマリ。アヘ顔になり、ケツワレ一枚で鏡の前に行き、自分で自分の変態ガンギマリの顔を見て興奮した。お前、変態だな、普段は真面目なサラリーマンの癖に、変態野郎。そしてコリコリ乳首を触り、雌泣きした。ケツワレの中でまたお漏らししている。そしてケツワレをおろし、乳首を触り、粗チン、ガキチン野郎と1人で頭狂った。色黒筋肉短髪ドリチンがケツワレでお漏らし。最高に恥ずかしいが興奮する。よし、行こう。ピチピチのTシャツにスウェットサンダルで家を出た。タクシーを捕まえ、タチの元へ。
指定されたところで降り、連絡をした。相手から「迎えにいく」。夏の暑い日差しで汗だくだ。向こうから、明らかにゲイっぽい、優しそうで寝起きのようなボサボサの兄貴がきた。俺「俺で大丈夫ですか」兄貴「もちろん」突然公園の中で俺の乳首を触った。あん。そりゃ、ピチピチのTシャツで突起した乳首見たら、触りたくなるよな。あー、この人に抱かれるんだ、全力で変態になろう。しばらく歩き、家に着いた。家に入ると、そこは和室。カーテンが閉められていた。布団一枚。でも部屋はとても整理をされていて、綺麗だった。そして、たわいもない話から始めた。彼の名前はK。K「運動してるの?」俺「昔水泳してて、今はジム行ってます」K「そうなんだ。俺さ、↑してないけどいい?」俺「逆に俺↑しててもいんすか」K「↑マン好きだよ。それから、言ってなかったけど、俺ポジだけどいい?」俺「ポジすか?マジすか。」K「やめてもいいから、ちゃんと言って」俺「ポジ種、アガります。全部中に出してください」。俺のその言葉でKは急に「服脱げよ」声が変わり、Sになった。俺はドM。奴隷奉仕野郎。一気に変態になった。その場で立ち上がり、服を脱ぎ、ケツワレ一枚になった。そして、後ろを向き、ケツの穴を見せ「数十発つけられたマンコです。汚いマンコ見てください」。Kは「びらびらマンコ」というと、俺は興奮し、ケツワレを脱ぎ、俺の粗チンを見せつけた。「笑ってください。俺のチンコです」K「なんだこれ。お前チンコないんだな。雄じゃなくて雌マンコだったんだ。こんなに男らしい外見と体なのに」たまらない。馬鹿にしてくれ。まあまあ声かけられる俺が、実は変態ドM生処理便器なんだよ。すると、Kはもうチンコとは言えないペニクリを潰す勢いで握ってきた。あー、もうダメだ。俺は四つん這いになり、Kのパンツからチンポを取り出した。太い。太マラ。しかも仮性だ。たまらない。大好物。上目遣いでフェラをした。すると、Kは目を瞑り、俺のフェラで気持ち良さそうにしている姿を見て、しばらく奉仕をしていた。そして、Kが俺の上半身を持ち上げ、キスをしてくれた。最初は優しく触れる、それから舌を絡ませてくる。俺、キスだけでドライするぐらいキスが好き。2人でしばらくキスをしていた。そして、俺はKの肩に両腕をかけた。そしてKは俺の乳首を責め始めた。「でかい乳首だな。恥ずかしくないのか?」。乳首触りながらの言葉責め、ずるいだろこのイケメン。それにしてもこの人、マジでセックス上手い。タチの責めだ。たまらない。↑の人同士、ウケ同士でも気持ちいいけど、普通のタチってやばいな。ケツマンコ疼く、まだ早いよな。それにこの人、こんなイケてるのにポジだなんて。すげーアガる。ヤリチンなんだろうな。ポジチン生でぶち込まれたい、、、早いけど、ポジマラ握ってみよう。俺はKのチンコを握り、上下に扱き始めた。そして、片方の手で俺はアナニーを始めた。もう我慢できない。俺はKを倒し、仰向けにし、勃起している生チンポに上からまたがり、騎乗位になった。Kは少しびっくりしていたが、俺のいう通りにしてくれた。俺は体をそらし、乳首を突き出し、目を見て合図。Kもわかり、乳首を触り出した。そして俺は思いっきり腰を振った。あー、ダメだ。ポジマラ最高。太い、あたる、すぐに逝きそう。「もう出ちゃいます、ところてん見て欲しいです」すると、Kは乳首を触りながらガンボリせず、ゆっくりと、俺のマンコを味わうようにストロークを重ねた。ダメだ、この人やばい、逝っちゃう、潮じゃない、精子漏らす、漏れる、漏れる、イク、イク、、、俺もKも腰の動きを止めなかったから、潮ではない、精子があたり一面に飛び散っている。汚れちゃう、でもKは動きを止めない、いいのか、「変態だな、、、」、さっきまでとは違う激しいガンボリをされ、俺は昇天し、そのままKに多い被り、抱きしめられるように体をピクピクさせ、全身が痙攣してしまった。女って、こんな感じなのかな、俺、もう雌でいい。すると、Kは一回俺のケツマンコからちんぽを抜いた。え、抜かないで、と思ったが、スルッと抜き、改めて俺を抱きしめた。「気持ちいいお尻してるね」。俺は「後で種付してくれませんか?」というと、K「君、ポジじゃないのにいいの?」俺「お願いします」というと、俺のケツマンコに指を入れて、ぐるぐると中をかき混ぜ、抜いて俺の口に入れてきた。K「さっき、2回出したよ、ポジ種。」え、え、マジで?この人、黙って中出ししたの!?「とろまん、気持ちよかったよ」
Kは俺を抱きしめながら回転させ、俺が下になった。すると、乳首を舐め責めてくれた。そして情けないドリチンの皮を剥き、優しく舌で1センチにも満たない亀頭をコロコロ転がしながら舐めてくれた。それだけで俺は潮を漏らしたが、それを飲んでくれた。↑潮なのに、、、嬉しすぎる。すると、「自分で見せてみな」俺は喜んで両腕で太ももを持ち上げ、マンコを差し出した。すると、Kは俺の、発展場でやられまくったぱっくりトロマンを舐め出した。しかも奥まで。さっき自分が種付したマンコを舐めてる。なんとなく感じた。この人は↑じゃない、本当の変態なんだ。すると、「もうジェル必要ないね」と言い、俺のマンコに。そこからは、記憶が曖昧なんだが、とにかく1時間以上掘られていたと思う。色々な体位をさせられた記憶がある。とにかく全てが優しさと嫌らしさの塊で、大切に扱ってくれた。さっきまで誰かも知らない雄達の生チンポを何十本と受けていた性処理便器だったのに、今は一人の男性に抱かれているだけで心も体も満たされ、俺は自分で乳首を触り始めた。Kを見ながら、ケツマンコにあたるポジマラを味わい、自ら頭の中で「射精しろ、変態マンコ」と言った。俺の脳は優秀だ。セルフ強制射精をした。その姿を見て、Kが興奮してくれ、「ケツに何が欲しい?言えよ」「ポジ種ください」「お前、もうポジだもんな」「もっとポジ種つけてください!!」「つけんぞ、いく、いく、い、、、」と言った瞬間、俺を強く抱きし、ビクッビクッと体を震わせた。あー、ぬくもりがあたたかい。ケツの中のザーメンもあたたかい。嬉しい、幸せ。そのまま2人は何も話さず、ずっと抱き合い、俺のケツに入れたまま、寝てしまった。
しばらくして目が覚めた。2人ともぐったり。でも、お互い爽やかな目覚めで、お茶を出してくれた。K「疲れたでしょ」俺「本当に気持ちよかったです」K「ケツ、痛くない?」俺「帰ってこの種でアナニーします」K「こーら」と言うと、顔つきがいやらしくなり、いきなりチンコを扱き出した。目の前でオナニーしている。何が始まったかと思ったが、そのまま見ていた。すると、「ケツ開いて。最後にもう1発ポジ種つけてあげる」嬉しくて、俺は仰向けになり、足を上げ、指で肛門を開けられるところまで開いた。そして、Kは無言で俺の穴目掛けてぶっ放した。開き切ったマンコにうまく入れられ、最後に挿入してくれた。「帰ったら、ちゃんとハリガタで気持ちよくなるんだよ」そう言って、俺はシャワーを借り、服を着た。帰る時、ドアを開け、バイバイをした時、ふと腕を見たら、あれ、もしかして、、、。俺はタクシーで帰路に着いた。帰った途端、すぐに全裸になり、ケツを痛めつけるかのように勢いよく入れ、俺は残して用意しておいた↑をした。俺はドM変態だ。ハリガタをガムテープで固定し、大きい鏡に向かって仰向けで太ももを両腕で抱え、自分の恥ずかしい姿に興奮し、足を抱えたままコリッコリの乳首を摘んだ。その瞬間、ところてんをした。
発展場
ドM変態妄想願望話の続き。弘樹と俺はホテルを出て、タクシーを探した。発展場まで少し距離があったし、何より2人ともガンギマリで流石に危ない。乳首はTシャツで擦れてたまらず、トロマンにはハリガタが入った状態。また夏だから外の暑さでくらくらする。体も脳も↑状態。なのに、こういう時こそ全力で理性を取り戻し、普通を装う自分。我ながら偉い。というより、そうせざるを得ない理由があった。それは、隣にいる弘樹。弘樹はもうフラフラ。周りの目を全然気にしてない。あー、この子こういうタイプか。完全に↑中じゃん。完全に↑に負けてるじゃん。「弘樹、大丈夫?少しだけしっかりしよう。危ないよ」「んーん」。あー、ダメだ、弘樹逝っちゃってる。目が逝ってる。この子、職質かけられるわ。この子、どんだけ入れてるんだ。死ぬぞ?もー、わかったわかった。俺が守らなきゃ。一瞬↑を忘れ、正気に戻し、周りの目を考え、肩に手をやり、弘樹を支えながら俺は笑顔で友達と話している感じを精一杯演じた。運良くすぐにタクシーが見つかり、先に弘樹を乗せる。ホッとした。ふぅ。弘樹は倒れ込むかのように勢いよく座った瞬間、ハリガタがイイとこに当たったようで「あん」と言った。おいおい、ハリガタのこと考えろって、、、てか、ここタクシーなんだけど、と思いながらも、俺はタクシーに乗れた安心感から、理性から↑脳に切り替え、勢いよく自ら座った。「あん」。もう、ただの馬鹿だ。何やってるんだ。でも、気持ちがいい。恍惚。はぁ、馬鹿だな、俺。ほんと、ばか。何やってんだろ。あー、マンコ気持ちいい。てか、精子軽く出ちゃってる。俺変態。早く生ちんぽ欲しい、性処理マンコ。。はっ!我に帰った。そうだ、忘れてた。タクシーの乗務員さんに何回か「行き先は?」と聞かれていることに気づいた。俺も弘樹と変わらない。行き先を伝え、タクシーが走り出した。ふぅ、危ない。まさかタクシーの運転手さんに「すみません、いまケツマンコに入っているハリガタを前立腺に当ててしまい、頭の中が生チンポだらけで想像して射精していました」なんて言えない。運転手さんが若ければ、喜んで言ってしまうが、おじいさんだったので、心筋梗塞のことを考え、やめた。ふと弘樹を見ると、すやすや寝始めていた。ずっと徹夜でやっていたのだろう。俺は弘樹の手を繋いだ。微かに手を握り返してきた。可愛い。本体に可愛い。この子に何があったんだろう。そんなことを思っていると、タクシーの運転手さん、ミラー越しに見てる。まあいい、見られても気にしない。手を繋いで脳梗塞を起こす時代でもない。手をしっかり握りしめ、弘樹の耳元で「あともう少しで便器になれるから、少し休め」。さっきよりも少しだけ力強く握り返した。
目的地に着いた。お金を払い、タクシーを降り、周りを確認。大丈夫。すぐに発展場に入った。受付で支払い、ロッカールームへ。今日は土曜日だから人が多い。弘樹はすっかり元気になっていた。根っからの変態だな。やる気満々。俺たちはロッカールームで服を脱ぎ、周りに見せつけるかのように競パン1枚なり、ケツにハリガタ入っているのをアピールした。ここの発展場はとにかく広い。そしてたくさんロッカーがあったが、俺らは突き当たりの真ん中。左右後ろからよく見える場所。まぁ、みんなには見えていただろう。とりあえず、競パンを脱いだ。そしてハリガタが勢いよく抜けた。左右後ろから見られている。腰がプルプルしている。粗チンから糸が垂れていた。恥ずかしい。でもそんな姿を周りの学生や若い子たちに見せつけていた自分もいた。2人ともガウンを着た。弘樹はモノが入ったポーチを持ち、俺の手を取り、トイレへ連れて行ってくれた。弘樹は場所をよく知っている。来慣れているんだな。個室に2人で入り、弘樹がポーチから俺の鉛筆を選んで渡す。コイツ、また選んでる。絶対俺に濃いやつだよなーと思いつつ、受け取る。お互い向かい合って↑。正直、正直言うと、この時怖かった。ドキドキしていた。どうなるんだろ、バレないかな、おかしくならないかな。初めてだし。変態なことよりも、ネガティブなことが頭中駆け巡っている俺の目の前で弘樹はもう打ち込んでいた。やばい、これを逃すと逆によくない。俺は男だ。俺も目星をつけ、↑。1発で命中。さすが俺。半分ぐらい押す。はぁ、弘樹、お前本当にいくつ詰めてんだよ、なんだこの濃さ。苦しいんですけど。俺と会ってからホテルで準備してたのは見ていたから、俺を変態にさせたかったのか?それかこれがデフォルト?ヤバいな、お前。無事に押し終わるころには、全身震えていた。自然とお互い抱き合った。2人して震えていた。お互いの温もりを感じ合った。気持ちがいい。だんだん暖かくなってきた。全身鳥肌が立つ。そして無言でキス。弘樹はこちらを見た。あー、そうか。お前、そんな顔するんだ。ガンギマリのアヘ顔じゃん。弘樹のアヘ顔、たまらない。そのアヘ顔が、アヘ顔になっている俺の変態ドM便器スイッチを触ってきた。いい子だ。待ってたよ。触ってくれ。ドクっ。心臓が高鳴った。そして、俺も弘樹の乳首を撫でた。あ、白目剥いた。コイツ、よく白目剥くな。変態野郎。さぁ、もう戻れない、俺ら便器の出来上がり。ガンギマリ完了。鉛筆を片付け、フラフラしながら個室から出る。鏡を見ると、2人の目つきは明らかにキメ顔だった。その時にはもう恐怖心などはない。これからたくさんの生チンポ、中出し、変態生交尾のことだけ。俺らはガウンの紐を閉めずにコリ乳首と↑ちんな見える状態で2人で鏡に向かって並んでみた。目を合わせ、うん。ロッカールームへ戻った。途中いろんなやつに触られたが無視。まずはポーチをしまわなきゃ。そして無事にポーチをしまい、弘樹はこう言った。「風呂行こう」。脱衣場でガウンを脱ぎ、カゴに入れ、小さいタオルを肩にかけ、風呂に入った。弘樹も俺もガンギマリで何も怖くない。俺たちは萎えちんの粗チンをみんなに見てもらいたく、馬鹿にされたかった。ガラスドアを開けると目の前に大浴場があり、左手に洗い場があった。正面遠くから俺ら2人の情けない姿を5人ぐらいの雄たちが見ていた。洗い場はほぼ埋まっていたが、2人分空いていた。椅子に腰掛け、髪を洗う。素手で粗だを洗う。あー、乳首に手がいく。少し乳首触ろう。隣の人が触ってくれた。気持ちいいです。すると弘樹は「奥にいい部屋があるから行こう」と言い、早く流してと言い、流し終えると俺の腕を掴み、俺は奥へと連れて行かされた。途中シャワーブースなどがあり、奥にはなんとオープンなブランコがあった。既に1人、顔をタオルで隠したガチムチマンコが数人に囲まれて、雌泣きしていた。そいつのチンコも萎えちん。興奮した。ここでされたら、、、と思っていると、弘樹は「もう我慢できないから大部屋行こう」とまたもや俺の腕を引いて脱衣所へ。弘樹はわがままだな。そしてかなりキマッてる。そこがまた可愛い。2人とも風呂が暑すぎてのぼせかけ、脱衣所へ戻ると逆に冷房で体中がひんやりし、乳首がきゅーっとなり、↑チンもさらに縮こまった。あん。声が出る。体を拭くだけで感じてしまうが、なんとかガウンを羽織り、競パンとハリガタをロッカーにしまい、いよいよ大部屋へ。この発展場、初めてきたが、すごい広さだ。真っ暗な部屋にたくさんの2段ベッド。そこらじゅうで雌豚マンコの声が聞こえる。時折雄臭い唸り声もある。俺は発展場によく言っていたが、もっと小さく、もちろん↑もなかったから、本音を言うと、たまらなく興奮していた。すると、弘樹は「俺、あそこにいく」と言うと、布団の上に仰向けになり、自分で持ってきた目隠しをし、ジェルを横に置き、一人で乳首を触り出した。弘樹は正直ブス可愛い。年上や年下のタチからモテるだろう。体もよかった。すると、あっという間に囲まれ、俺の目の前でエロビ化した。さっきまでの弘樹じゃなかった。そこにいるのはただの性処理便所。一気に声が大きくなったと思ったら、チンポを入れられ、なんと潮を吹いていた。周りから「変態」「お前↑てんな」「ポジ種ほしいか」この言葉だけは今でも耳に焼き付いている。すると、俺はふいに誰かにコリ乳首を触られ、ドクンと心臓が爆発しそうになった。振り向くと、3人組25歳ぐらいの爽やかなイケメンたちだった。みんな色黒で、正直、本気でイケメンだった。Aは180センチ、Bが170、Cが165ぐらい。ガウンの前を開けていたので、↑ちんはバレバレ。A「あの泣いている人、友達?」俺「うん、ちょっとやばい友達」すると、Cが俺の萎えチンを触り、「真っ黒じゃん。冷たいね。↑したんだ」俺「、、、」3人はニヤッとすると、いくつかある部屋の中でも1番暗い奥の部屋に連れて行った。真っ暗な部屋ではたくさんの人たちが激しくまぐわっていた。俺は耳の感度が上がり、うなったり雌泣きしている彼らでもう体中が変態になっていた。Aが聞いてきた。A「よく来るの?」俺「初めて」C「何したい?」俺「マンコに生チンポほしいです」おい、俺何言ってんだよ。素直に言っちゃったよ。すると、俺の性感帯を知っているかのように、乳首に指の感触を感じた。ドクン。あー、気持ちいい。勝手に股広げてしまった。右と左の乳首の触り方が違う。2人だ。あ、舐めてくれてる。うまい。髭があたる。あ、俺の萎えちんの皮剥かれて舐められてる。だめだよ、↑ちんの皮剥かれて小さな亀頭舐められると塩吹いちゃうよ、だめ、出ちゃうよ、出ちゃう、、、飲んでる、この人も変態?あ、ケツマンコに指が入ってきた。ジェル塗られてる。あ、気持ちいい、気持ちいい。「チンポ、生、種ください」。3人の空気が変わった。なんとなく感じた。彼らのスイッチが入った。これから俺は便器になるんだ。俺はドM。便器。性処理だ。生種欲しい。変態になれ、、、。マンコに生チンが入ってきた。口にも太マラ、もう片方の手で皮かぶりの長マラをしごく。最高に気持ちいい。完全に俺バリウケだ。ただのマンコ、最高、もっと、もっと、犯してください、乳首触ってるところ見られたい、あ、激しい、あれ、動きが止まった、何も言わずに中出しされてる、あ、抜かれて次のやつのチンポ、あー、やばい、太い、前のやつより太い、あ、出ちゃう、漏らす、「お漏らしします」。あー、潮吹いちゃった、はずかしい、もっと見て、あー、気持ちいい、あれ、また中出しされてる、あ、抜かれた、あ、今度の人小さい、でも上にあたる、あ、やばいこの人のちんぽ、あ、乳首つままれてる、あれ、3人じゃない?、、、少しふと我に帰ると、おそらく10人以上が俺を囲んでいた。俺の醜態と失態、失禁を見ていた。その中に、弘樹もいた。弘樹はニヤリと笑って去って行った。あー、俺、もう発展場でやるのやめよう、やばいかもしれない、だから、今日だけ、今日だけ、、、、、「わかる?聞こえる?俺だよ、弘樹だよ」俺は一体どれくらいやっていたのか、記憶があまりない。耳元で聞こえる弘樹の声はわかった。「お兄さん、ケツの種すごいよ、隣の部屋まで声が聞こえてたよ。気持ちよかった?」あー、そうなんだ。やっちまったんだ。俺の体が汗まみれで、精子まみれ。ケツは閉じない。閉じる力もない。ゆっくり起き上がると、弘樹は「シャワー室いこい。ちょっとリフレッシュ」と言い、俺の手を引いて狭いシャワー室に2人で入った。あー、まるで体験談みたい。本当にあるんだ。と思っていると、またポーチがあった。そう、あのポーチ。「腕出して」弘樹、お前はなんなんだ。もういい。お前に任すよ。弘樹は俺に↑をする。そのあと、弘樹も。「いくつ入れたの?」弘樹は笑って耳元で「・・・」は?お前バカか。そりゃそうだよな。もう。体がいうこときかないもん。シャワーを流し始め、2人でキスをした。乳首を責め合い、頭も体も↑に仕上げた。「お兄さん、もう便器だね。嬉しい?」「嬉しいよ。生チンポ気持ちいい」「あんなに変態だったんだね。たっぷり濃いの追加したから、また楽しもう」。シャワーのお湯で全身に↑が回った。俺らはシャワールームを出て、外で体を拭いた。体は痩せ細っていた。乳首だけ大きく腫れ上がり、俺の萎えちんは更に埋まっていた。飲まず食わずで丸一日が過ぎていた。でもまだ終わらない。弘樹は「俺らの体、見せつけよう」といい、ガウンを手で持ち、2人で手を繋ぎ、全裸で大部屋へと向かって行った。
それからのことははっきりとした記憶がない。ただ、確かに覚えているのは、俺は生交尾がしたくて、生チンポがたまらなくほしくて、性処理便器になりたくて、2段ベットの上に乗り、足首を持ち、いろんなやつの種を受けた。相手の顔を見れるように正常位で。乳首を責められ、俺の萎えチンを生暖かいトロマンに無理やり押し込まれ、俺の乳首を責め続け、変態マンコに↑ションをぶちまけた。下に引き摺り下ろされ、弘樹と同じように布団でいろんなチンコを咥え、完全に便器になっていたことしか覚えていない。本当は昔からやってみたかった。ずっとやりたかったがやれず、今回弘樹のおかげで実現した。そんな弘樹の姿は発展場にはもうなかった。俺の意識がはっきりし出したのは、2段ベットの1段目にうずくまっていたときから。そのころにはずいぶん↑は消えていたが、絶えず俺のところにタチが来て、ケツマンコを使っていった。その時には気持ちよさよりも使われている感覚。そしてトイレで種を出し、風呂場で体を洗い、水分をたくさん取り、発展場を後にする。タクシーに乗り、自宅に帰り、弘樹に連絡。返信はなかった。1日限りかと思いながら、カバンの荷物整理をしようとファスナーを開けると、そこにはあのポーチが入っていた。
皆さんのおかげで、500いいねをいただきました。ありがとうございました。また3部作の残り「ラブホテル」「ところてん」も多くのいいねをいただき、嬉しく思います。先日アップした「初めての↑」も好評。これからも不定期ですが妄想体験談を更新していきます。変態兄貴達が俺の妄想体験談で濃い精子ぶっ放してもらえますように。
発展場
ドM変態妄想願望話の続き。弘樹と俺はホテルを出て、タクシーを探した。発展場まで少し距離があったし、何より2人ともガンギマリで流石に危ない。乳首はTシャツで擦れてたまらず、トロマンにはハリガタが入った状態。また夏だから外の暑さでくらくらする。体も脳も↑状態。なのに、こういう時こそ全力で理性を取り戻し、普通を装う自分。我ながら偉い。というより、そうせざるを得ない理由があった。それは、隣にいる弘樹。弘樹はもうフラフラ。周りの目を全然気にしてない。あー、この子こういうタイプか。完全に↑中じゃん。完全に↑に負けてるじゃん。「弘樹、大丈夫?少しだけしっかりしよう。危ないよ」「んーん」。あー、ダメだ、弘樹逝っちゃってる。目が逝ってる。この子、職質かけられるわ。この子、どんだけ入れてるんだ。死ぬぞ?もー、わかったわかった。俺が守らなきゃ。一瞬↑を忘れ、正気に戻し、周りの目を考え、肩に手をやり、弘樹を支えながら俺は笑顔で友達と話している感じを精一杯演じた。運良くすぐにタクシーが見つかり、先に弘樹を乗せる。ホッとした。ふぅ。弘樹は倒れ込むかのように勢いよく座った瞬間、ハリガタがイイとこに当たったようで「あん」と言った。おいおい、ハリガタのこと考えろって、、、てか、ここタクシーなんだけど、と思いながらも、俺はタクシーに乗れた安心感から、理性から↑脳に切り替え、勢いよく自ら座った。「あん」。もう、ただの馬鹿だ。何やってるんだ。でも、気持ちがいい。恍惚。はぁ、馬鹿だな、俺。ほんと、ばか。何やってんだろ。あー、マンコ気持ちいい。てか、精子軽く出ちゃってる。俺変態。早く生ちんぽ欲しい、性処理マンコ。。はっ!我に帰った。そうだ、忘れてた。タクシーの乗務員さんに何回か「行き先は?」と聞かれていることに気づいた。俺も弘樹と変わらない。行き先を伝え、タクシーが走り出した。ふぅ、危ない。まさかタクシーの運転手さんに「すみません、いまケツマンコに入っているハリガタを前立腺に当ててしまい、頭の中が生チンポだらけで想像して射精していました」なんて言えない。運転手さんが若ければ、喜んで言ってしまうが、おじいさんだったので、心筋梗塞のことを考え、やめた。ふと弘樹を見ると、すやすや寝始めていた。ずっと徹夜でやっていたのだろう。俺は弘樹の手を繋いだ。微かに手を握り返してきた。可愛い。本体に可愛い。この子に何があったんだろう。そんなことを思っていると、タクシーの運転手さん、ミラー越しに見てる。まあいい、見られても気にしない。手を繋いで脳梗塞を起こす時代でもない。手をしっかり握りしめ、弘樹の耳元で「あともう少しで便器になれるから、少し休め」。さっきよりも少しだけ力強く握り返した。
目的地に着いた。お金を払い、タクシーを降り、周りを確認。大丈夫。すぐに発展場に入った。受付で支払い、ロッカールームへ。今日は土曜日だから人が多い。弘樹はすっかり元気になっていた。根っからの変態だな。やる気満々。俺たちはロッカールームで服を脱ぎ、周りに見せつけるかのように競パン1枚なり、ケツにハリガタ入っているのをアピールした。ここの発展場はとにかく広い。そしてたくさんロッカーがあったが、俺らは突き当たりの真ん中。左右後ろからよく見える場所。まぁ、みんなには見えていただろう。とりあえず、競パンを脱いだ。そしてハリガタが勢いよく抜けた。左右後ろから見られている。腰がプルプルしている。粗チンから糸が垂れていた。恥ずかしい。でもそんな姿を周りの学生や若い子たちに見せつけていた自分もいた。2人ともガウンを着た。弘樹はモノが入ったポーチを持ち、俺の手を取り、トイレへ連れて行ってくれた。弘樹は場所をよく知っている。来慣れているんだな。個室に2人で入り、弘樹がポーチから俺の鉛筆を選んで渡す。コイツ、また選んでる。絶対俺に濃いやつだよなーと思いつつ、受け取る。お互い向かい合って↑。正直、正直言うと、この時怖かった。ドキドキしていた。どうなるんだろ、バレないかな、おかしくならないかな。初めてだし。変態なことよりも、ネガティブなことが頭中駆け巡っている俺の目の前で弘樹はもう打ち込んでいた。やばい、これを逃すと逆によくない。俺は男だ。俺も目星をつけ、↑。1発で命中。さすが俺。半分ぐらい押す。はぁ、弘樹、お前本当にいくつ詰めてんだよ、なんだこの濃さ。苦しいんですけど。俺と会ってからホテルで準備してたのは見ていたから、俺を変態にさせたかったのか?それかこれがデフォルト?ヤバいな、お前。無事に押し終わるころには、全身震えていた。自然とお互い抱き合った。2人して震えていた。お互いの温もりを感じ合った。気持ちがいい。だんだん暖かくなってきた。全身鳥肌が立つ。そして無言でキス。弘樹はこちらを見た。あー、そうか。お前、そんな顔するんだ。ガンギマリのアヘ顔じゃん。弘樹のアヘ顔、たまらない。そのアヘ顔が、アヘ顔になっている俺の変態ドM便器スイッチを触ってきた。いい子だ。待ってたよ。触ってくれ。ドクっ。心臓が高鳴った。そして、俺も弘樹の乳首を撫でた。あ、白目剥いた。コイツ、よく白目剥くな。変態野郎。さぁ、もう戻れない、俺ら便器の出来上がり。ガンギマリ完了。鉛筆を片付け、フラフラしながら個室から出る。鏡を見ると、2人の目つきは明らかにキメ顔だった。その時にはもう恐怖心などはない。これからたくさんの生チンポ、中出し、変態生交尾のことだけ。俺らはガウンの紐を閉めずにコリ乳首と↑ちんな見える状態で2人で鏡に向かって並んでみた。目を合わせ、うん。ロッカールームへ戻った。途中いろんなやつに触られたが無視。まずはポーチをしまわなきゃ。そして無事にポーチをしまい、弘樹はこう言った。「風呂行こう」。脱衣場でガウンを脱ぎ、カゴに入れ、小さいタオルを肩にかけ、風呂に入った。弘樹も俺もガンギマリで何も怖くない。俺たちは萎えちんの粗チンをみんなに見てもらいたく、馬鹿にされたかった。ガラスドアを開けると目の前に大浴場があり、左手に洗い場があった。正面遠くから俺ら2人の情けない姿を5人ぐらいの雄たちが見ていた。洗い場はほぼ埋まっていたが、2人分空いていた。椅子に腰掛け、髪を洗う。素手で粗だを洗う。あー、乳首に手がいく。少し乳首触ろう。隣の人が触ってくれた。気持ちいいです。すると弘樹は「奥にいい部屋があるから行こう」と言い、早く流してと言い、流し終えると俺の腕を掴み、俺は奥へと連れて行かされた。途中シャワーブースなどがあり、奥にはなんとオープンなブランコがあった。既に1人、顔をタオルで隠したガチムチマンコが数人に囲まれて、雌泣きしていた。そいつのチンコも萎えちん。興奮した。ここでされたら、、、と思っていると、弘樹は「もう我慢できないから大部屋行こう」とまたもや俺の腕を引いて脱衣所へ。弘樹はわがままだな。そしてかなりキマッてる。そこがまた可愛い。2人とも風呂が暑すぎてのぼせかけ、脱衣所へ戻ると逆に冷房で体中がひんやりし、乳首がきゅーっとなり、↑チンもさらに縮こまった。あん。声が出る。体を拭くだけで感じてしまうが、なんとかガウンを羽織り、競パンとハリガタをロッカーにしまい、いよいよ大部屋へ。この発展場、初めてきたが、すごい広さだ。真っ暗な部屋にたくさんの2段ベッド。そこらじゅうで雌豚マンコの声が聞こえる。時折雄臭い唸り声もある。俺は発展場によく言っていたが、もっと小さく、もちろん↑もなかったから、本音を言うと、たまらなく興奮していた。すると、弘樹は「俺、あそこにいく」と言うと、布団の上に仰向けになり、自分で持ってきた目隠しをし、ジェルを横に置き、一人で乳首を触り出した。弘樹は正直ブス可愛い。年上や年下のタチからモテるだろう。体もよかった。すると、あっという間に囲まれ、俺の目の前でエロビ化した。さっきまでの弘樹じゃなかった。そこにいるのはただの性処理便所。一気に声が大きくなったと思ったら、チンポを入れられ、なんと潮を吹いていた。周りから「変態」「お前↑てんな」「ポジ種ほしいか」この言葉だけは今でも耳に焼き付いている。すると、俺はふいに誰かにコリ乳首を触られ、ドクンと心臓が爆発しそうになった。振り向くと、3人組25歳ぐらいの爽やかなイケメンたちだった。みんな色黒で、正直、本気でイケメンだった。Aは180センチ、Bが170、Cが165ぐらい。ガウンの前を開けていたので、↑ちんはバレバレ。A「あの泣いている人、友達?」俺「うん、ちょっとやばい友達」すると、Cが俺の萎えチンを触り、「真っ黒じゃん。冷たいね。↑したんだ」俺「、、、」3人はニヤッとすると、いくつかある部屋の中でも1番暗い奥の部屋に連れて行った。真っ暗な部屋ではたくさんの人たちが激しくまぐわっていた。俺は耳の感度が上がり、うなったり雌泣きしている彼らでもう体中が変態になっていた。Aが聞いてきた。A「よく来るの?」俺「初めて」C「何したい?」俺「マンコに生チンポほしいです」おい、俺何言ってんだよ。素直に言っちゃったよ。すると、俺の性感帯を知っているかのように、乳首に指の感触を感じた。ドクン。あー、気持ちいい。勝手に股広げてしまった。右と左の乳首の触り方が違う。2人だ。あ、舐めてくれてる。うまい。髭があたる。あ、俺の萎えちんの皮剥かれて舐められてる。だめだよ、↑ちんの皮剥かれて小さな亀頭舐められると塩吹いちゃうよ、だめ、出ちゃうよ、出ちゃう、、、飲んでる、この人も変態?あ、ケツマンコに指が入ってきた。ジェル塗られてる。あ、気持ちいい、気持ちいい。「チンポ、生、種ください」。3人の空気が変わった。なんとなく感じた。彼らのスイッチが入った。これから俺は便器になるんだ。俺はドM。便器。性処理だ。生種欲しい。変態になれ、、、。マンコに生チンが入ってきた。口にも太マラ、もう片方の手で皮かぶりの長マラをしごく。最高に気持ちいい。完全に俺バリウケだ。ただのマンコ、最高、もっと、もっと、犯してください、乳首触ってるところ見られたい、あ、激しい、あれ、動きが止まった、何も言わずに中出しされてる、あ、抜かれて次のやつのチンポ、あー、やばい、太い、前のやつより太い、あ、出ちゃう、漏らす、「お漏らしします」。あー、潮吹いちゃった、はずかしい、もっと見て、あー、気持ちいい、あれ、また中出しされてる、あ、抜かれた、あ、今度の人小さい、でも上にあたる、あ、やばいこの人のちんぽ、あ、乳首つままれてる、あれ、3人じゃない?、、、少しふと我に帰ると、おそらく10人以上が俺を囲んでいた。俺の醜態と失態、失禁を見ていた。その中に、弘樹もいた。弘樹はニヤリと笑って去って行った。あー、俺、もう発展場でやるのやめよう、やばいかもしれない、だから、今日だけ、今日だけ、、、、、「わかる?聞こえる?俺だよ、弘樹だよ」俺は一体どれくらいやっていたのか、記憶があまりない。耳元で聞こえる弘樹の声はわかった。「お兄さん、ケツの種すごいよ、隣の部屋まで声が聞こえてたよ。気持ちよかった?」あー、そうなんだ。やっちまったんだ。俺の体が汗まみれで、精子まみれ。ケツは閉じない。閉じる力もない。ゆっくり起き上がると、弘樹は「シャワー室いこい。ちょっとリフレッシュ」と言い、俺の手を引いて狭いシャワー室に2人で入った。あー、まるで体験談みたい。本当にあるんだ。と思っていると、またポーチがあった。そう、あのポーチ。「腕出して」弘樹、お前はなんなんだ。もういい。お前に任すよ。弘樹は俺に↑をする。そのあと、弘樹も。「いくつ入れたの?」弘樹は笑って耳元で「・・・」は?お前バカか。そりゃそうだよな。もう。体がいうこときかないもん。シャワーを流し始め、2人でキスをした。乳首を責め合い、頭も体も↑に仕上げた。「お兄さん、もう便器だね。嬉しい?」「嬉しいよ。生チンポ気持ちいい」「あんなに変態だったんだね。たっぷり濃いの追加したから、また楽しもう」。シャワーのお湯で全身に↑が回った。俺らはシャワールームを出て、外で体を拭いた。体は痩せ細っていた。乳首だけ大きく腫れ上がり、俺の萎えちんは更に埋まっていた。飲まず食わずで丸一日が過ぎていた。でもまだ終わらない。弘樹は「俺らの体、見せつけよう」といい、ガウンを手で持ち、2人で手を繋ぎ、全裸で大部屋へと向かって行った。
それからのことははっきりとした記憶がない。ただ、確かに覚えているのは、俺は生交尾がしたくて、生チンポがたまらなくほしくて、性処理便器になりたくて、2段ベットの上に乗り、足首を持ち、いろんなやつの種を受けた。相手の顔を見れるように正常位で。乳首を責められ、俺の萎えチンを生暖かいトロマンに無理やり押し込まれ、俺の乳首を責め続け、変態マンコに↑ションをぶちまけた。下に引き摺り下ろされ、弘樹と同じように布団でいろんなチンコを咥え、完全に便器になっていたことしか覚えていない。本当は昔からやってみたかった。ずっとやりたかったがやれず、今回弘樹のおかげで実現した。そんな弘樹の姿は発展場にはもうなかった。俺の意識がはっきりし出したのは、2段ベットの1段目にうずくまっていたときから。そのころにはずいぶん↑は消えていたが、絶えず俺のところにタチが来て、ケツマンコを使っていった。その時には気持ちよさよりも使われている感覚。そしてトイレで種を出し、風呂場で体を洗い、水分をたくさん取り、発展場を後にする。タクシーに乗り、自宅に帰り、弘樹に連絡。返信はなかった。1日限りかと思いながら、カバンの荷物整理をしようとファスナーを開けると、そこにはあのポーチが入っていた。
エロくて堪らない!
めっちゃ探してた体験談😭
エロすぎる
発展場
ドM変態妄想願望話の続き。弘樹と俺はホテルを出て、タクシーを探した。発展場まで少し距離があったし、何より2人ともガンギマリで流石に危ない。乳首はTシャツで擦れてたまらず、トロマンにはハリガタが入った状態。また夏だから外の暑さでくらくらする。体も脳も↑状態。なのに、こういう時こそ全力で理性を取り戻し、普通を装う自分。我ながら偉い。というより、そうせざるを得ない理由があった。それは、隣にいる弘樹。弘樹はもうフラフラ。周りの目を全然気にしてない。あー、この子こういうタイプか。完全に↑中じゃん。完全に↑に負けてるじゃん。「弘樹、大丈夫?少しだけしっかりしよう。危ないよ」「んーん」。あー、ダメだ、弘樹逝っちゃってる。目が逝ってる。この子、職質かけられるわ。この子、どんだけ入れてるんだ。死ぬぞ?もー、わかったわかった。俺が守らなきゃ。一瞬↑を忘れ、正気に戻し、周りの目を考え、肩に手をやり、弘樹を支えながら俺は笑顔で友達と話している感じを精一杯演じた。運良くすぐにタクシーが見つかり、先に弘樹を乗せる。ホッとした。ふぅ。弘樹は倒れ込むかのように勢いよく座った瞬間、ハリガタがイイとこに当たったようで「あん」と言った。おいおい、ハリガタのこと考えろって、、、てか、ここタクシーなんだけど、と思いながらも、俺はタクシーに乗れた安心感から、理性から↑脳に切り替え、勢いよく自ら座った。「あん」。もう、ただの馬鹿だ。何やってるんだ。でも、気持ちがいい。恍惚。はぁ、馬鹿だな、俺。ほんと、ばか。何やってんだろ。あー、マンコ気持ちいい。てか、精子軽く出ちゃってる。俺変態。早く生ちんぽ欲しい、性処理マンコ。。はっ!我に帰った。そうだ、忘れてた。タクシーの乗務員さんに何回か「行き先は?」と聞かれていることに気づいた。俺も弘樹と変わらない。行き先を伝え、タクシーが走り出した。ふぅ、危ない。まさかタクシーの運転手さんに「すみません、いまケツマンコに入っているハリガタを前立腺に当ててしまい、頭の中が生チンポだらけで想像して射精していました」なんて言えない。運転手さんが若ければ、喜んで言ってしまうが、おじいさんだったので、心筋梗塞のことを考え、やめた。ふと弘樹を見ると、すやすや寝始めていた。ずっと徹夜でやっていたのだろう。俺は弘樹の手を繋いだ。微かに手を握り返してきた。可愛い。本体に可愛い。この子に何があったんだろう。そんなことを思っていると、タクシーの運転手さん、ミラー越しに見てる。まあいい、見られても気にしない。手を繋いで脳梗塞を起こす時代でもない。手をしっかり握りしめ、弘樹の耳元で「あともう少しで便器になれるから、少し休め」。さっきよりも少しだけ力強く握り返した。
目的地に着いた。お金を払い、タクシーを降り、周りを確認。大丈夫。すぐに発展場に入った。受付で支払い、ロッカールームへ。今日は土曜日だから人が多い。弘樹はすっかり元気になっていた。根っからの変態だな。やる気満々。俺たちはロッカールームで服を脱ぎ、周りに見せつけるかのように競パン1枚なり、ケツにハリガタ入っているのをアピールした。ここの発展場はとにかく広い。そしてたくさんロッカーがあったが、俺らは突き当たりの真ん中。左右後ろからよく見える場所。まぁ、みんなには見えていただろう。とりあえず、競パンを脱いだ。そしてハリガタが勢いよく抜けた。左右後ろから見られている。腰がプルプルしている。粗チンから糸が垂れていた。恥ずかしい。でもそんな姿を周りの学生や若い子たちに見せつけていた自分もいた。2人ともガウンを着た。弘樹はモノが入ったポーチを持ち、俺の手を取り、トイレへ連れて行ってくれた。弘樹は場所をよく知っている。来慣れているんだな。個室に2人で入り、弘樹がポーチから俺の鉛筆を選んで渡す。コイツ、また選んでる。絶対俺に濃いやつだよなーと思いつつ、受け取る。お互い向かい合って↑。正直、正直言うと、この時怖かった。ドキドキしていた。どうなるんだろ、バレないかな、おかしくならないかな。初めてだし。変態なことよりも、ネガティブなことが頭中駆け巡っている俺の目の前で弘樹はもう打ち込んでいた。やばい、これを逃すと逆によくない。俺は男だ。俺も目星をつけ、↑。1発で命中。さすが俺。半分ぐらい押す。はぁ、弘樹、お前本当にいくつ詰めてんだよ、なんだこの濃さ。苦しいんですけど。俺と会ってからホテルで準備してたのは見ていたから、俺を変態にさせたかったのか?それかこれがデフォルト?ヤバいな、お前。無事に押し終わるころには、全身震えていた。自然とお互い抱き合った。2人して震えていた。お互いの温もりを感じ合った。気持ちがいい。だんだん暖かくなってきた。全身鳥肌が立つ。そして無言でキス。弘樹はこちらを見た。あー、そうか。お前、そんな顔するんだ。ガンギマリのアヘ顔じゃん。弘樹のアヘ顔、たまらない。そのアヘ顔が、アヘ顔になっている俺の変態ドM便器スイッチを触ってきた。いい子だ。待ってたよ。触ってくれ。ドクっ。心臓が高鳴った。そして、俺も弘樹の乳首を撫でた。あ、白目剥いた。コイツ、よく白目剥くな。変態野郎。さぁ、もう戻れない、俺ら便器の出来上がり。ガンギマリ完了。鉛筆を片付け、フラフラしながら個室から出る。鏡を見ると、2人の目つきは明らかにキメ顔だった。その時にはもう恐怖心などはない。これからたくさんの生チンポ、中出し、変態生交尾のことだけ。俺らはガウンの紐を閉めずにコリ乳首と↑ちんな見える状態で2人で鏡に向かって並んでみた。目を合わせ、うん。ロッカールームへ戻った。途中いろんなやつに触られたが無視。まずはポーチをしまわなきゃ。そして無事にポーチをしまい、弘樹はこう言った。「風呂行こう」。脱衣場でガウンを脱ぎ、カゴに入れ、小さいタオルを肩にかけ、風呂に入った。弘樹も俺もガンギマリで何も怖くない。俺たちは萎えちんの粗チンをみんなに見てもらいたく、馬鹿にされたかった。ガラスドアを開けると目の前に大浴場があり、左手に洗い場があった。正面遠くから俺ら2人の情けない姿を5人ぐらいの雄たちが見ていた。洗い場はほぼ埋まっていたが、2人分空いていた。椅子に腰掛け、髪を洗う。素手で粗だを洗う。あー、乳首に手がいく。少し乳首触ろう。隣の人が触ってくれた。気持ちいいです。すると弘樹は「奥にいい部屋があるから行こう」と言い、早く流してと言い、流し終えると俺の腕を掴み、俺は奥へと連れて行かされた。途中シャワーブースなどがあり、奥にはなんとオープンなブランコがあった。既に1人、顔をタオルで隠したガチムチマンコが数人に囲まれて、雌泣きしていた。そいつのチンコも萎えちん。興奮した。ここでされたら、、、と思っていると、弘樹は「もう我慢できないから大部屋行こう」とまたもや俺の腕を引いて脱衣所へ。弘樹はわがままだな。そしてかなりキマッてる。そこがまた可愛い。2人とも風呂が暑すぎてのぼせかけ、脱衣所へ戻ると逆に冷房で体中がひんやりし、乳首がきゅーっとなり、↑チンもさらに縮こまった。あん。声が出る。体を拭くだけで感じてしまうが、なんとかガウンを羽織り、競パンとハリガタをロッカーにしまい、いよいよ大部屋へ。この発展場、初めてきたが、すごい広さだ。真っ暗な部屋にたくさんの2段ベッド。そこらじゅうで雌豚マンコの声が聞こえる。時折雄臭い唸り声もある。俺は発展場によく言っていたが、もっと小さく、もちろん↑もなかったから、本音を言うと、たまらなく興奮していた。すると、弘樹は「俺、あそこにいく」と言うと、布団の上に仰向けになり、自分で持ってきた目隠しをし、ジェルを横に置き、一人で乳首を触り出した。弘樹は正直ブス可愛い。年上や年下のタチからモテるだろう。体もよかった。すると、あっという間に囲まれ、俺の目の前でエロビ化した。さっきまでの弘樹じゃなかった。そこにいるのはただの性処理便所。一気に声が大きくなったと思ったら、チンポを入れられ、なんと潮を吹いていた。周りから「変態」「お前↑てんな」「ポジ種ほしいか」この言葉だけは今でも耳に焼き付いている。すると、俺はふいに誰かにコリ乳首を触られ、ドクンと心臓が爆発しそうになった。振り向くと、3人組25歳ぐらいの爽やかなイケメンたちだった。みんな色黒で、正直、本気でイケメンだった。Aは180センチ、Bが170、Cが165ぐらい。ガウンの前を開けていたので、↑ちんはバレバレ。A「あの泣いている人、友達?」俺「うん、ちょっとやばい友達」すると、Cが俺の萎えチンを触り、「真っ黒じゃん。冷たいね。↑したんだ」俺「、、、」3人はニヤッとすると、いくつかある部屋の中でも1番暗い奥の部屋に連れて行った。真っ暗な部屋ではたくさんの人たちが激しくまぐわっていた。俺は耳の感度が上がり、うなったり雌泣きしている彼らでもう体中が変態になっていた。Aが聞いてきた。A「よく来るの?」俺「初めて」C「何したい?」俺「マンコに生チンポほしいです」おい、俺何言ってんだよ。素直に言っちゃったよ。すると、俺の性感帯を知っているかのように、乳首に指の感触を感じた。ドクン。あー、気持ちいい。勝手に股広げてしまった。右と左の乳首の触り方が違う。2人だ。あ、舐めてくれてる。うまい。髭があたる。あ、俺の萎えちんの皮剥かれて舐められてる。だめだよ、↑ちんの皮剥かれて小さな亀頭舐められると塩吹いちゃうよ、だめ、出ちゃうよ、出ちゃう、、、飲んでる、この人も変態?あ、ケツマンコに指が入ってきた。ジェル塗られてる。あ、気持ちいい、気持ちいい。「チンポ、生、種ください」。3人の空気が変わった。なんとなく感じた。彼らのスイッチが入った。これから俺は便器になるんだ。俺はドM。便器。性処理だ。生種欲しい。変態になれ、、、。マンコに生チンが入ってきた。口にも太マラ、もう片方の手で皮かぶりの長マラをしごく。最高に気持ちいい。完全に俺バリウケだ。ただのマンコ、最高、もっと、もっと、犯してください、乳首触ってるところ見られたい、あ、激しい、あれ、動きが止まった、何も言わずに中出しされてる、あ、抜かれて次のやつのチンポ、あー、やばい、太い、前のやつより太い、あ、出ちゃう、漏らす、「お漏らしします」。あー、潮吹いちゃった、はずかしい、もっと見て、あー、気持ちいい、あれ、また中出しされてる、あ、抜かれた、あ、今度の人小さい、でも上にあたる、あ、やばいこの人のちんぽ、あ、乳首つままれてる、あれ、3人じゃない?、、、少しふと我に帰ると、おそらく10人以上が俺を囲んでいた。俺の醜態と失態、失禁を見ていた。その中に、弘樹もいた。弘樹はニヤリと笑って去って行った。あー、俺、もう発展場でやるのやめよう、やばいかもしれない、だから、今日だけ、今日だけ、、、、、「わかる?聞こえる?俺だよ、弘樹だよ」俺は一体どれくらいやっていたのか、記憶があまりない。耳元で聞こえる弘樹の声はわかった。「お兄さん、ケツの種すごいよ、隣の部屋まで声が聞こえてたよ。気持ちよかった?」あー、そうなんだ。やっちまったんだ。俺の体が汗まみれで、精子まみれ。ケツは閉じない。閉じる力もない。ゆっくり起き上がると、弘樹は「シャワー室いこい。ちょっとリフレッシュ」と言い、俺の手を引いて狭いシャワー室に2人で入った。あー、まるで体験談みたい。本当にあるんだ。と思っていると、またポーチがあった。そう、あのポーチ。「腕出して」弘樹、お前はなんなんだ。もういい。お前に任すよ。弘樹は俺に↑をする。そのあと、弘樹も。「いくつ入れたの?」弘樹は笑って耳元で「・・・」は?お前バカか。そりゃそうだよな。もう。体がいうこときかないもん。シャワーを流し始め、2人でキスをした。乳首を責め合い、頭も体も↑に仕上げた。「お兄さん、もう便器だね。嬉しい?」「嬉しいよ。生チンポ気持ちいい」「あんなに変態だったんだね。たっぷり濃いの追加したから、また楽しもう」。シャワーのお湯で全身に↑が回った。俺らはシャワールームを出て、外で体を拭いた。体は痩せ細っていた。乳首だけ大きく腫れ上がり、俺の萎えちんは更に埋まっていた。飲まず食わずで丸一日が過ぎていた。でもまだ終わらない。弘樹は「俺らの体、見せつけよう」といい、ガウンを手で持ち、2人で手を繋ぎ、全裸で大部屋へと向かって行った。
それからのことははっきりとした記憶がない。ただ、確かに覚えているのは、俺は生交尾がしたくて、生チンポがたまらなくほしくて、性処理便器になりたくて、2段ベットの上に乗り、足首を持ち、いろんなやつの種を受けた。相手の顔を見れるように正常位で。乳首を責められ、俺の萎えチンを生暖かいトロマンに無理やり押し込まれ、俺の乳首を責め続け、変態マンコに↑ションをぶちまけた。下に引き摺り下ろされ、弘樹と同じように布団でいろんなチンコを咥え、完全に便器になっていたことしか覚えていない。本当は昔からやってみたかった。ずっとやりたかったがやれず、今回弘樹のおかげで実現した。そんな弘樹の姿は発展場にはもうなかった。俺の意識がはっきりし出したのは、2段ベットの1段目にうずくまっていたときから。そのころにはずいぶん↑は消えていたが、絶えず俺のところにタチが来て、ケツマンコを使っていった。その時には気持ちよさよりも使われている感覚。そしてトイレで種を出し、風呂場で体を洗い、水分をたくさん取り、発展場を後にする。タクシーに乗り、自宅に帰り、弘樹に連絡。返信はなかった。1日限りかと思いながら、カバンの荷物整理をしようとファスナーを開けると、そこにはあのポーチが入っていた。
エロくて堪らない!
27スタートのときの💦💦
3時間後に10追加
拾い
この人とぜひ一度遊びたい。
入った瞬間漏らすのたまらんw
このドリチン尺りたいな