Jules of Nature
occasionally subtle
Stranger Things
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if i look back, i am lost
2025 on Tumblr: Trends That Defined the Year
$LAYYYTER
trying on a metaphor

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Product Placement

❣ Chile in a Photography ❣
we're not kids anymore.

Janaina Medeiros
Keni
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AnasAbdin
d e v o n
will byers stan first human second
Alisa U Zemlji Chuda
seen from Singapore
seen from United States

seen from United Kingdom

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seen from Ireland
seen from Germany

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seen from Germany
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seen from United States

seen from Maldives
@kotoringo-07
不安や悲しい気持ちがあると
こう
歯を食いしばりたくないから
サラッと逃げてしまう
全ての記憶が鮮明すぎる事
春には何をして
夏には何処へ行ったか
秋には何を観たか
冬には何度雪を観れたか
ただ
ここ一年は少し自分の動きに無理を感じた
ただそれだけ
多分今はどんな風にとかは決められない。ただ実験的に試せる事、出来る事をやりたいだけかもしれない。後は少し息抜きをしたい…
迎え盆の日実家に二人で帰った時 一番盛り上がったのはやっぱりカメラの話しだった
20年前くらいのタムロンの標準寄りのマクロレンズ 写りが見たままでビックリ(ウサギの人の背中写真)
まだ使えるから使ったほうがいいよと、結局本音を言い出せず…CanonのEOS kissのフィルムのボディ。彼と私は若干引き気味で
わあ…(物持ち良すぎ)
昔私が買ったSHARPのデジタルハンディカム 何故だかバッテリーがないやつとか 10MBしかないやっぱりSHARPの古いコンデジ?? 写真で私が持っている富士フイルムのカメラ… 手動でスライドしないと使えないのとか色々出てきた
そんなお盆の一日でした
一か月遅れのバースデーディナー
スカイツリーの隣の イーストタワーソラマチダイニングの31階「國見」にて
なんの下調べもなく 歳だし和食のがいいかなと思い よく知らないまま國見さんに電話予約
母が誕生日なのでと伝えると
「あら、おめでとうございます では眺めのいい窓際の席をご用意しますね あの、ケーキはご用意出来ないのですが、フルーツ盛りで宜しければご用意出来ますがいかがなさいますか?」
テンパり電話中の私が癒されてしまった。
「ありがとうございます、宜しくお願いします」 電話を切り浅いため息を吐く 中野駅のザワザワした雑踏が爽やかな風に乗り一瞬消えた
そして優しい気配りに本当に癒された。
当日、早く迎えに行かないと!と慣れない特急で行こうとした為、乗り換え失敗で1時間の遅刻。申し訳ない待って下さいと電話。切れられても仕方がない私が悪いんだ。
でも帰られてはては困るのでキレる母を穏やかに宥める
「だから嫌い!時間にルーズなんだから!帰るから!」
切れて下さい 思う存分 ただ私はその時電車の中 説明してもダメなものはダメなので
「後10分後には着くので帰らないで下さい」
と。なんとも親こらしからぬ会話 致し方がなし…
なんだろうか。 母はゲンキンな人だとは分かってはいたけど いざ顔を会わせると照れ笑い 不器用にもほどがあるけどそんな人なんだなと再確認 ダラダラ文句を言いながらもニコニコしている母を見て私は何故だか悲しくなってきた。
だからせめて 何も考えず いいロケーションで 美味しい食事をして いい気持ちで時間を過ごしてもらいたい
ただそれだけ。
「こんな素敵な場所でこんな美味しいものを食べれるなんて…結構かかるんじゃない?」
私は母のこういう切り返しが兎に角昔から嫌い でも何時しか「この人はこういう考え」だと割り切るようになった。一緒に食事をしていて母の苦労話は止まず、ただそれは言いたいだけ、話したいだけ話させておこうと思った。話半分以下でいないとこの人と一緒の時間は厳しい(笑)
「まあさ、色々あったけど今日くらい贅沢したっていいじゃない。たまには娘らしい事させてよ」
照れ笑いの母 気を遣い続ける娘 やはり心の壁は厚い
私は融通がきかず、人の話もろくに聞かない母を10代20代前半まで許し受け入れる事ができなかった。 父がうつになり、うつから認知症へ徐々にシフトしていき介護レベルは4。その状態を母は見捨てず介護を続けた。 最終的に行き着くべくして行き着く病院へようやく入院したが、
時すでに遅し。春の日差しは父には優し過ぎた。
私は父の顔を観たいと言ったけど、あんたは考えすぎるから今のお父さんに会ったら駄目。だからいいからと電話を切った。
私が父に再会したのは通夜前 棺に収まった父だった。 そこまでの記憶が一気に戻りより複雑な気持ちになる
ここに 父と母が一緒に居てくれたら 二人に最高の親孝行が出来たのに。
そうぼんやり思った。
少しづつきれいな彩りの 旬の物を味わい 時間と共に移り変わる景色を眺めの 最後にバースデーケーキという名のフルーツ盛り
“お母さんお誕生日おめでとう”
の。チョコレートのプレート
母は今さっきまでの渋い表情混じりの照れ笑いから 子供の様な可愛らしい笑顔になった。
「あらぁ…こんな素敵な…こんな風に祝ってもらったの初めてだわ」
しかし、ありがとうとは言わない まあそれが私の母だから仕方がない。
最後に
母は子供の頃から耐えに耐えしのび 自分の素直さや温かみを忘れてしまった 苦しさや悲しさに耐え続け68年目を迎えた 父が健在だった頃から父も長男なのに、認められず責められ続け、仕事を頑張り続けたが燃え尽きうつになり、家にこもってしまった。長男は父を責め続け家族と会話する事すら疎ましくなってった父はうつと並行して認知症になり、それでも兄は病状を知ってかしらずか日に日に弱っていく父を責め、母のいない所で暴力をふるっていた。
我が家には秩序がなかった
私はそのおかしな家庭環境に耐えられなくなっていて早々に家を出た。そうでもしないと冷静に考える事が出来ないと思ったから…
今は自立出来ない長男と母二人きり。正に共依存状態…
そんな複雑な想いを巡らせながら私は食事をしていた。 顔ではニコニコ、その時間だけは不穏にさせたくなかった
最後の最後で
ありがとうと母は私に言った。 それだけ…何よりも私は感謝の言葉が聞きたかっただけだった。
それでよかった。 うん。それでいい。
下鴨神社で再びみたらし祭り 嗚呼 旅ロス真っ最中です 冷やしあめにハマりお取り寄せ考え中です
川越氷川神社にて まだ余韻があるのに… 再び明日からまた京都へ行く予定です 氷川神社は前から行きたくて行きたくての場所でした 雨が降ったり止んだりでしたがとても素敵な場所でした しかし雨女な私 何処へ行ってもお天気不穏(笑) でも行ってみないと分からない西のお天気
その前に不忍池
旅の思い出スクラップ 休暇をフルに使い気がつけば7月が終わる
7月26日から27日迄弾丸ツアー 上野の不忍池へ蓮を撮りに行き…想像以上に葉っぱが伸び放題。若干がっかりしながら
何処か行けないかなぁ
と時間を考えず上野から川越氷川神社へ お参りをして、御朱印を頂き、鯛みくじをして風鈴を撮り。まだまだ何処かへ行きたい!逃避癖発動。 上野へ戻りカメラのバッテリーチャージャーを忘れたのでヨドバシで買い、緑の窓口へ
そうだ京都へ行こう そうしよう
と。
ユースのホステルをなんとか取り、京都へgo!
翌朝、伏見稲荷大社へお参り。初めて伏見稲荷へ参ったのですが大きな鳥居をくぐった時、暖かく何故か足が軽くなるという摩訶不思議体験をしました。不思議不思議… 参拝、御朱印、御神籤、千本鳥居おもかる石を持ち上げたりと頂上を目指し登る登る。途中に離脱ルートがあるようでしたが離脱したら意味がないなぁと登る登る。途中、可愛い猫さんたちに癒されふと
無。
して沢山のお狐さんに出会いおいなりさん素敵とドM根性で頂上へ。しばし滞在してゆっくり下山。 また来ますとお辞儀をして、休む間も無く下鴨神社へ…
柵から解かれても 身体の痛みは消えないのです 論理武装は自分の弱さを隠すためですか 私はなんの反論もしなかった 癇癪起こして騒ごうが 全然痛くもかゆくもなかった 冷静になった時の姿を見て 「お腹すいてないですか?」 と肩をさすった きょとんとしていました。 私は笑顔で 「怖かったけど今は怖くないですよ」 何か言われるかもしれない 痛い目に合うかもしれない でもそれはそれだ 「怖い思いさせてごめんね」 薄暗く無音の部屋に頼りない子供のような小さな声で 彼は何度も謝る ただそれは反射的に無意識に謝っている 反省と言うより一時凌ぎ的な謝罪の言葉に過ぎない 「大丈夫ですから安心してください」 私は力が抜けてしまった彼の肩を抱く 彼は何度もごめんねと私に抱きつく。 きっと彼のお母さんは辛い思いをしている我が子が 助けてほしい時見て見ぬ振りをしてきたのではないか 怒りのコントロールを覚えさせずに彼から逃げていたのではないかと感じた。 知り合っては長いけど リアルで会ったのは初めて 一回目の印象と常に比較して何が問題か 何故彼の周りには友人が少ないのか 散らばった言葉のパズルを何でもはめ直してはバラしていた 一回目は快活で楽天的印象 二回目は依存心や感情の歪みを感じ取れる態度や発言異常行動 三回目で全ての感情や癖などが露わになる 彼は自分自身のルールだけで生きている それが一番自分自身を楽にさせる、楽な生き方だから ただ、そこに着いてこれる人間はいないように感じた 優しさは伝わらない こちらの感情も汲み取れない様子 ならば私はフェードアウトする他ない。 そんな事がこの短期間で起きた出来事
まさかの日曜日 連休ど真ん中に 朝からインパーク 朝が弱い私 荷物が半端なく重くヨレヨレ
夏イベ中でビショビショという
一番のお気に入りは ダフト感溢れる後ろ姿 これは補正程度だけど本当に目が痛いです
嗚呼… 写真いじりすぎて目が痛い
lavender いつも盗撮される私 マウント部分が怖くてすぐ変えるビビリ様な日
干上がってしまった 心に嫌になる位の雨がほしい
たった一人でもいい 心底愛せる人がいれば …愛 より 多分 強い信頼関係が結べる人が たった一人、いれば。 私はそれでいい
私の記憶をスクラップ
今年は沢山季節の花々を パシャリ。
しばらく疎遠になっていた私の写真(カメラ)の先生とメッセージでやり取り。
一本のレンズがきっかけでまたマメにメッセージ。
普通の人は買わないよと言われましたが それはどうとかは置いていて… 撮りたい写真や色味がとても自分に合うものだった ただそれだけの事。
Canonから今はsonyα7II
レンズはzeiss batis1.8/85とsonnar FE2.8/35のみ オールドレンズも好きだけど
Batisは明るくて優しくてもシャープ 玉ボケはとろみがあって不思議な写りです なんだか幻想的な写りです。 Sonnarはzeissデビューレンズでした。
好きなものは好き それが一番だと思います