俺のチンポは、
俺が気持ち良くなるためだけに
付いてるお楽しみパーツ!
神様ありがとうっス!!

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Aqua Utopia|海の底で記憶を紡ぐ

⁂
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俺のチンポは、
俺が気持ち良くなるためだけに
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神様ありがとうっス!!
コインランドリー①
同じマンションの住人で気になるオッサンがいる。40代半ばで身長165、体重70くらい。短髪で目は一重で少し怖い感じだが、子供と一緒にいる時の笑顔が印象的だった。真冬以外はいつも短パンを穿いているので自分は密かに『短パンオヤジ』と呼んでいた。
梅雨のある日近所のコインランドリーに行くと偶然、短パンオヤジがイスに座っていた。今までにも何度かココで顔を合わせた事があるので、お互い「どうも」と言う感じで挨拶をした。自分はオッサンの気を引く為にワザと洗濯物のピンクのTバックを洗濯機の外に落として気付かない振りをしていた。すると、
「何か落としましたヨ。」
と声をかけてくれた。
「あっ!…スミマセン」
と言って拾って、わざと目の前でTバックを見せ付ける様に広げてから洗濯機に放り込んだ。少しするとオッサンが
「そういうパンツはどこで買うんスカ?」
と聞いてきた。
「最近はほとんどネット通販ですね」
「勝負パンツってヤツすか?」
「いや、普段から穿いてますね」
と言うとオッサンが自分の下半身に目をやるので、
「今も穿いてますヨ(笑)」
「どんな穿き着心地なんスカ?」
「結構キュッと来ますネ」
「きつくないんスカ?」
「興味津々っスねぇ〜(笑)
「ああ…興味はあるんすケド、
なかなか試す機会が無くて…」
「ウチで穿いてみます?どうせ同じマンションだし」
「いいんスカ?」
「いいっスヨ!」
オッサンの名前は『田口』さんだった。田口さんはマンション設備の業者で、趣味が筋トレらしい。部屋に上がらせてスグにエロ下着を20枚ほど収納したカゴを出して見せると、
「スゲっすネ!」
と言って喜んでいる。
「好きなの試してイイですよ」
と言うと、さっそく豹柄で紐が細めのTバックを選んだ。
「いいっスねぇ〜!それ絶対似合いますヨ〜!」
とおだてると、
「じゃあ、ちょっと失礼して」
と言って短パンとボクブリを一緒に脱ぐと、置き場所に迷っているので、自分が預かってその場で匂いを嗅がせてもらった。田口さんは軽く手でチンポを隠しながらTバックを穿いたが、チンポはズル剥けで半勃起していた。
「どうスカ?穿いてみて」
「いいっスねぇ〜!」
「鏡見て下さいヨ!田口さんマッチョだからスゲェ似合う!上半身も見たいからTシャツも脱いじゃいましょうヨ!」
と言ってほぼ全裸にして、全身が映る鏡を見せると田口さんは顔を紅潮させて自分に見惚れていた。やっぱりナルシストだ。
「田口さん後ろも見せて下さいヨ!」
と言って後ろを向かせると、40代とは思えないプリケツの谷間に紐が喰い込んでいる。
「次はコレどうスカ?」
と言って自分が手渡したのは、前袋が筒型になっていてよく伸びるが、穿くとチンポの形も金玉の大きさもモロに分かってしまうペールピンクのスケスケTバックだ。すでにフル勃起しているチンポを隠そうともしなくなった田口さんは、オッサンらしく黒ずんだチンポとデカめの金玉を揺らしながら、喜んで次のエロパンツに穿き替えると、チンポがますます強調されて何も穿いていないよりもいやらしく見える。穿いただけでチンポからエロ汁が溢れ出て前袋の先っぽを濡らしてしまっている。当然陰毛は処理していないので、前袋の両脇から縮れた毛がハミ出している。
「マジかよコレ!チンポスケスケだぞ!スゲェなお前!いつもこんなん穿いてるんかよ!金玉キツキツでスゲェ気持ちイイぞコレ!チン毛も全然隠せねえし!」
とうとう口調が変わって本性が出てきてしまった(笑)充血した目で鏡を見つめて腰に手を当てて、ヘコヘコとさせて勃起チンポを振っている。やっぱオレの予想通り欲求不満の変態ナルシストオヤジだ。
「次はコレっスねぇ〜」
と言って自分が手渡したのはいわゆる象さんタイプの前袋の先端が貫通した蛍光グリーンのTバック。つまりチンポを隠すのではなく勃起したチンポの先端を「これでもか!」と強調するために作られた、チンポを自慢する為の衣裳だ。ついでに玉の部分にも穴が開いているので金玉もモロ出しになり、玉の付け根をキュッと締め付ける。まさに変態ナルシスト男のエロ心を刺激しまくるエロコスチュームだ。穿き替えている最中から田口さんは「ハア!ハア!」と息を荒くしており、穿き終わると、象さんの鼻の先から赤黒く怒張したチンポの先端を剥き出し、根元を締め付けられたデカイ金玉をプルプルと揺らしながら、
「ヤ、ヤッベーなコレ!亀頭も金玉も丸出しだぞ! ヤッベーよコレ!
お前!何でこんなん持ってんダヨ?
てか、いつ穿くんだよコレ!
てか、誰に見せんだヨ!
こんなの穿いてたら変態と思われんぞ!
つーか、俺すげぇチンポおッ立つんだケド!
チンポビンビンで我慢出来ねぇンだけど!」
と言い出し、とうとう目の前で自慰を始めてしまった。40代半ばの欲求不満の子持ちマッチョオヤジが、変態Tバックの先端から突き出た亀頭とデカイ金玉を握って、必死でセンズリをぶっコク姿を目の前で見せ付けられてはさすがに自分も我慢出来なくなり、ショートパンツとTシャツを脱いでお気に入りの白のTバックいっちょになって、田口さんと連れオナを始めた。田口さんはセンズリに夢中なので、自分の方から勃起チンポを田口さんのチンポに擦り付けると一瞬嫌がる素振りを見せたが、お互いに腰を突き出して濡れたTバックのまま、チンポを擦り合わせると自然と声が漏れて来る。
「ハッ、ハッ!すげぇ〜」
「チンポ気持ちイイ〜ぞ!」
「ハッ!ハッ!チンポ!」
「ハぁ〜ハぁ〜!チンッッポ!」
「田口さんのちんぽヌルヌルするぅ~!」
「チンポイイ〜!チンポ気持ち
イイ〜ぞ!」
「オナニー最高〜!」
「オトコ!男サイコー!」
「男のチンポ! 男はチンポッ!」
「もっと!もっと強く押しつけろ!」
「ハぁ〜ん!もっと!もっと!」
「ヤバイ!ヤバイ!」
「出そう!漏れそう!」
「俺も出る!」
「あっ!出る!出る!」
「一緒にイクぞ!イクぞ!」
「精子出る!」
ヘコヘコと腰を振ってチンポを擦り合わせ、エロ下着を穿いたまま二人一緒に射精してしまった。すっかり本性を晒しあった二人はその後もお互いのチンポを見せ合ったり触り合いをした。
案の定、田口さんはセックスレスの欲求不満を筋トレで解消しようとしたが、逆にますます性欲が強くなってしまい、家では自由にオナニーも出来ないので、ほぼ毎日ジムの更衣室でオナニーを済ませていたそうだ。
身体を鍛えてはその場で精子を排出する。まさに優秀な精液製造マシーンだ。
ただ、さすがに精液を垂れ流すだけのオナニーには飽きていたらしく、その後は週一のペースでウチに来て自分と一緒に変態オナニープレイをする様になる。ちょろチンポオヤジ可愛い。
コインランドリー②
【オッサンの逆襲】
エロTバックにすっかりハマってしまった田口さんは、週一ペースで自分の部屋に来る度に、気に入ったTバックを1、2枚持って帰り、筋トレの時や仕事中にこっそり穿いて楽しんでいるらしい。自分ちでは洗えないので汚れたTバックは必ずウチに持って来る。田口さんからビニール袋に入った汚れたTバックを受け取ると、自分は必ず目の前で汚れ具合と匂いをチェックする。熟れた40代のオッサンのエキスがたっぷり染み込んだTバックはどんな勃起薬よりも効く。
自分がチンポをビンビンに勃起させて田口さんの汚パンツの匂いを「クンカ!クンカ!」嗅いだり、前袋に染みた汚れを舌で舐めたりする様子を見て、
「お前、ホント好きだな俺の汚れパンツ。」
「好きっ!大好きっす!」
「臭せぇか?」
「臭さいす!マジ臭いっす!」
「しょうがねぇな〜(笑)ケツんとこも嗅いでみ!」
「クンカ!クンカ!スゲェ効くっ!」
「お前の為にな、ウォシュレット使ってねぇンだけど、どうだ?」
「スゲ!スゲェっ!アレの匂いします!」
「だろー?筋トレ中も紐がコーモンに喰い込んで、ヤバかったんだヨ(笑)」
「スゲェ!有難いっス!」
「ちょっと舐めてみ(笑)」
「ウメぇ〜!ちょっと苦いっす!」
「いーよ!言わなくて(笑)」
「オレ今日コレ穿いて相互オナニーしても良いスカ?」
「お前よっぽど変態だな。穿いてみろ!穿いてみろ!」
「うぉ!まだ湿ってる!あと自分のコーモンに田口さんのアレが!めり込むぅぅぅ~」
「じゃあ、イツものヤツ行っとくかァ?」
「あぁ…チンポッ!チンポッ!」
「オラ!もっとしっかり腰突き出せヤ!」
「あぁ…田口さんんんん…」
「何だよ情けねーなあ!」
「オレ今日ヤバイっす!汚れパンツきついっす!」
「もっとしっかりチンポ押しつけろヤ!」
「あぁ…効く!効く!ンコ臭効くぅ」
「チンポとぉ!チンポうぉ!コスり合わせてぇ〜〜〜!オラ!オラ!コレが男のセンズリだァァァァァァ!」
「ヤバイ…ヤバイ…」
「まだ行くなよ!まだイクんじゃねーぞ!全然コスり足りねーんだヨ!俺は!」
「あぁ…もう、ちょっと出そう(涙)」
「あ、チンポッ!チンポッ!野郎のチンポッとぉ!硬ったいおチンポ!チンポ同士擦り付けんのタマンネーぞ!」
「田口さん強いって!強すぎるってぇ!」
「強くやんなきゃ意味ねーだろ!
チンポは強くコスらなきゃしょうがねぇだろ!おらぁ〜〜〜!」
「あーダメっ!ダメっす!あァァァ!
漏れた…漏れた…」
「情けねぇなぁ〜。じゃあそのパンツにもう一発追加しとくかぁ?お前も手伝えヨ。腰振るぞぉ!チンポしごくぞ!
見ろヨ俺のチンポ!男らしいだろ!
コレでおマンチョかき回すんだぞ!
マンチョに刺したら妊娠すんぞ!
射精すんぞ!射精すんぞ!子種出すぞ!
ウオリャ!ウオリャ!ウオリャぁ!!」
田口さんの熟成汚れパンツのせいで今日は自分がすっかり遊ばれてしまった…
さすがに子持ちの欲求不満ドス黒チンポは普段から鍛え方が違うようだ。
ただこのままやられっぱなしでは悔しいので次回は自分がリベンジしたいと思う。
コインランドリー③
【オナホ童貞オヤジ】
40代半ば、子持ちで体力も精力もハンパない田口さんのチンポ が強すぎて相互オナニーでは自分には勝ち目が無いことが分かってきた。そこで自分は田口さん攻略のための新たな武器としてオナホを購入した。貫通型で両方の穴からチンポを突っ込めるタイプで長さが20cm くらいある。金曜日の夕方、いつものようにジムに行く振りをして自分の部屋に来た田口さんはさっさと短パンを脱いでTバック姿になり、相互オナニーの準備を始める。自分はさっそく田口さんにオナホを見せる。
「これ使ったことありますか?」
「なんだこれ?オナホールか!?」
「そうです。」
「使ったことねえよ。」
「今日これ使ってもいいですか?」
「いいに決まってんだろ!!」
「じゃあローションつけて。まず田口さんからチンポを入れてください」
と言うと。
田口さんはTバックを脱いでマッパになり、すでにギンギンに勃起したチンポ を自分が持ったオナホに突っ込んできた。相変わらず良く使い込まれてフテブテしいドス黒チンポと重量感のある金玉だ。
「フオ〜〜〜〜〜!!!
なんだコレ!すげー効くぞ!」
「田口さんオナホ初めてなんすか?」
「初めてだよ!本物のおマンチョしかやったことねえよ!こんなんうちに置いとけねえだろ!?」
と言いつつ、自分からオナホを握ってガンガンに腰を振り始める。そこからは本性出しまくりのエロオヤジ丸出しで
「ふぉ〜〜〜〜!!!
ふぉ〜〜〜〜〜!!!」
と叫びながらオナホにチンポをぶち込みまくる。こういう時の田口さんは本当に恥知らずの変態チンポオヤジになりきってしまい、外見からは想像出来ないような痴態を堂々と曝け出す。40代の子持ちのイケオジが恥という概念を吹き飛ばして、他人の目の前で快楽を貪る姿を曝け出せるのは一種の才能だろう。自分の全てを晒してオナニーしまくれるのが嬉しくて押さえ切れないようだ。
「すげえなこれ!オナホ最高かよ!
チンポに絡みついてくんぞ!」
「クソ!腰止まんねー!チンポ気持ち〜〜〜!気持ち〜〜〜!
チンポが気持ちいいっっってぇ!!」
「マンコと全然違うぞっ!
マンコより気持ちーぞっ!
全身がチンポみてぇだなっ俺っ!
俺全体がチンポだろ!
つーかチンポだな!
こんなに腰振っていいんか?
チンポガンガンにぶち込んでもいいんか?
マンチョ壊すぞっ!
おマンチョ壊すぞっ!!!!
フェ〜〜〜!フォ〜〜!!」
もう言葉にならないことを叫びながら。田口さんはオナホズリに夢中になっている。オナホにチンポをぶち込む「ズッポンっ!ガッポンっ!」
という音が鳴り響き、あっという間に30分以上が過ぎた頃、やっと田口さんの息が荒くなってきた。
「ああ、そろそろ出してぇ!
射精すんぞ!行くぞ!
行くぞ!子種出すぞ!!!
イグッ!イグッ!イグ〜〜〜!」
とオナホの中に射精した。
これを待ち構えていた自分はオナホの反対側から一気にチンポを突っ込み、田口さんの精子をローション代わりにしてオナホの中でチンポを擦り合わせる。
「チョ…待て!待て!オレ逝ったばかりだからちょっと待て!!」
「ダメっす。我慢できません!」
「チンポが敏感で何か出てきそうだゾ!」
「そのまま出しちゃってください!」
「くっそ!!ふざけんな!」
と言いながら、田口さんがマッパの自分を抱きしめていきなりキスしてきた。今まではチンポをくっつけ合ったことはあったが、キスは初めてだ。これは反則だ!いきなりの反撃に混乱していると、オナホの中が急に温かくなり、どうやら田口さんがオシッコを漏らしたようだ。それをごまかすためにますます強く舌を絡めて吸うので、自分も我慢できなくなり、
「あぁ…漏れる。出る出ちゃう!」
と言いながら、オナホールの中に射精してしまった。オナホの両側からは精子と小便の混じったヌルヌルのモノが大量に溢れ出して床を濡らしている。さすがに疲れ果てた2人は、しばらくその場で床に寝転がっていた。目の前に大量にこぼれたヌルヌルの汁をすするとしょっぱい味がした。
今回は自分が田口さんをオナホで責め立てて泣かせてやるつもりだったが、以外と経験豊富なヤリチンオヤジに反撃されて一緒に泣かされてしまった…
しかしこの変態なオッサンのコトがどんどん好きになっていく自分が止められなくなってきた。
コインランドリー④
【アナル感じる!?オッサン】
田口さんは相変わらず週一のペースでウチに来ているが、最近は少し飽きてきたらしく変態Tバックを穿いた状態でソファに座って、ケータイでエロ動画を見て興奮してからオナニーを始める。ムカつくのでエロ動画を見ている最中に、勝手にパンツを下ろしていきなりチンポにシャブりついてやった。嫌がるかと思っていたが、そんな事はなく。
「おー、フェラされんの久しぶり!」
と言って普通に喜んでいる。こんなに素直に受け入れるんだったらもっと前からシャブっとくんだった…
使い込んだ亀頭をたっぷり味わってから、徐々に竿、キンタマと下がっていき、いよいよ肛門を舐めようとすると、
「お前ウマイな!」
と言ってやっとケータイを手放して自分から両足の膝裏を抱えて仰向けでソファに寝転び、舐めやすいように肛門を全開にした。
「こりゃ前にも舐められたことあんな?」と思っていると、
「俺、ケツ穴舐められんのスゲェ好きなんだヨ!」
と自分から白状して来た。
「誰に?」
「そりゃ風俗に決まってんだろ!
自分の女房にケツ穴舐めさせる男はいねーよ!」
「オレはイイの?」
「お前は特別!」
「どゆこと?」
「男同士だろ?」
「男ならイイんだ?」
「俺ら男同士でチンポ擦りあわせてんだぞ!
いまさらケツ穴見られたって恥ずかしくもなんともねーだろ(笑)」
「奥さんだと恥ずかしいんだ(笑)」
「イイから早く舐めろよ!」
「お願いしますは?」
「お願いしま〜す♡」
オレは田口さんの陰毛まみれの肛門を時間を掛けてゆっくりと舐める。襞の一本いっぽんまでじっくり味わって、いい具合に緩んだところで穴をおっ拡げて肛門の中まで舌を挿入すると、田口さんが自分でチンポをコキながら、
「あっ!あっ!」
と声を漏らし始めたので、指に唾液をたっぷり付けて人差し指を第一関節まで入れると、
「あぁ、イイ…」
と悶え出した。唾液を追加して更に第二関節まで突っ込むと、
「おっ、おっ!♡気持ちイイ!」
と言って肛門で指を締め付ける。
人差し指をズブズブと付け根まで突っ込むと、
「あー!イイ!イイ!
気持ちイイーーー!」
と身体をのけ反らせて悶えながら、更に肛門で指を締め付ける!
「ケツ、感じるんスカ?」
「…感じる」
「マジか?」
「いいから!もっと続けろよ…」
なんだヨ!なんだヨ!このどスケベオヤジはケツが感じるのかヨ!さっさと言えよ!いつからケツ穴疼かせてたんだよ!こっちだってずっとオヤジのプリケツおっ拡げたかったんだヨ!
お返しにたっぷりイジメてヤルよ(笑)ゆっくりと人差し指を入れたり出したりした後、指を曲げて腸壁をねっとり擦り上げてやると、
「あっ!あっ!感じる♡感じる♡
気持ちイイ!気持ちイイ!」
と喘ぎ声を上げて自分から腰を振ってより深く指をくわえ込もうとする。
何なんだ!この淫乱オヤジは?
「もっと欲しい?」
「もっとヤレよ!もっと欲しいデス!」
「どこに欲しいんスカ?」
「ケツ!ケツの穴!」
「ココ?この熱い穴の中?」
「ん…あっ!ん…あっ!」
「あ~あ、すっかり可愛くなっちゃって。
恥ずかしくないんスカ?」
「ヤバイ!ヤバイ!ケツ気持ちイイ!
もっと!もっと!」
「もっとナニ?」
「もっと入れろ!奥まで突いてくれ…!
気持ちイイとこイヂって!
もっと!もっとイッパイ下さい!」
ここでいったん肛門から指を抜いて、急いでローションを取って来てたっぷり付けてから、今度は指を2本に増やしてゆっくり挿入すると、
「あーヤバイ!ヤバイ!
広がる!広がる!ケツ広がる!
俺のケツ穴広がっちゃう!」
と泣き出すが、気にせずにもっと奥まで突っ込んでグリグリと中で回転させると、
「アヘ!アヘ!おぅ!おぅ!」
といい気になって喘ぎ続けているので、肛門の中を時間を掛けてたっぷりカキ回してから、最後に少し強めに奥をズンズン突いてやると、
「あーーー!イグ!イグ!
イグゥーーーー!!!」
と叫びながらながら射精してしまった。いつもより明らかに精子が飛んでいる。オレもイった後の田口さんの肛門を舐めながら、精子をローション代わりにしてチンポをシゴイて射精した。
どうやら田口さんは頻繁に風俗に通っていた時期があって、その時にケツの味を覚えたらしいが、自分でイヂってもあまり気持ち良くないのでヒトにイヂってもらいたかったそうだ。
更に肛門にチンポを入れられる事にも興味があって
「俺も女みたいにヒーヒー感じてみたい!」
そうだ。
今日は事後にシャワー浣腸のやり方を動画で教えたので、次回はいよいよ『既婚子持ち淫乱オヤジ』のケツマンコにチンポを突っ込ませて頂きマッス!!
精子貯めといた方がイイのか?適度にヌイた方がイイのかよく分からない…
リブログよろしくチンポ!
作業員に見せつけオナニー①
今年の夏に隣のアパートの外壁工事があった。隣のアパートの壁と自分の部屋の窓との間は2メートルくらいで、周囲からは死角になっている。始まった時からヤバイなヤバイなと思い、何とか見せつけオナニーの欲望を抑えていたのだが、何度か作業員を見かけるうちにとうとう我慢できなくなり、ある日の午後2時くらいの作業の終わりかけの頃に、ムラムラが爆発して、外から丸見えの窓際にイスをに持っていき、カーテンを開けてオナニーを始めてしまった。顔にマスクだけ付けてマッパになって、いつものように尿道にプラグをぶち込んで尿道オナニーを始めた。暫くすると先に年上っぽい方(50代)に気付かれて、最初は無視されていたが、諦めずに窓を全開にしてわざとチンポにプラグを出し入れしている音をズッポン!ズッポン!させていると、年下っぽい方(40代)も呼んできてとうとう見てくれた。2メートルも離れていない場所なので尿道クチまでバッチリ見えているハズだ。年上の方はすぐに居なくなってしまったが、年下の方は作業用の足場にしゃがみ込んでじっとこちらを見ている。まっ昼間の住宅街の死角に空調付き作業着のファンの音と自分が尿道に13mmのプラグを出し入れするズッポン!ズッポン!という音が響いている。ただでさえ尿道オナニーは気持ちいいのに、見ず知らずの男に自分の秘密の変態オナニーを見られていると思うと頭がぶっ飛んでしまった自分は、イスに座って腰を振るだけでは満足できずに、イスから立ち上がり窓のギリまで進んで、尿道クチにプラグを出し入れするところがよく見える様に窓の外に腰を突き出し、左手でチンポを支え右手でプラグを必死で出し入れしておねだりするように腰をくねらせた。しばらくすると作業員がケータイを取り出してこちらに向けて動画を撮りだした。焦りと歓びでイッキに頭がパニックになった自分は低い声で
「あ、ヤバイす…」
「ダメっス…ダメっス…」
「スゲー気持ちイ!」
「スゲーチンポい!」
「見て変態リーマンのおチンポ!」
「尿道オナニー気持ちイー!」
「イクよ!イクよ!」
「精子出る!精子漏れる!」
「チンポイグーーー!」
と喘ぎながらチンポから勢いよくプラグを引き抜くと、ダラダラとだらしなく射精してしまった。尿道オナニーで尿道がおっ拡がると精子が飛ばなくなってしまい、お漏らしのような情けない射精になってしまうのだ。いつまでもダラダラと精子を漏らし続けている間も動画を撮影されていた。いつもはかなり時間を掛けて尿道オナニーを楽しむのだが、見られているコーフンでいつもよりかなり早く射精してしまったが。
すっかり満足した自分はイスに戻り、窓を開けたまま作業員が居なくなるまで、パックリと拡がった尿道をいぢくり続けた。
作業員に見せつけオナニー②
前日の露出オナニーが気持ち良すぎて忘れられずに、翌日も同じ時間にマッパで見せ付けオナニーを始めてしまった。少しすると今日は40代の作業員の方が先に気付き窓越しに、
「恥ずかしくないんか?」と聞いてきたので、
「気持ちいい〜」と答える。
「男に見られたいんか?」
「はい」
「もっと近くで見てやろうか?」
「マジっすか?」
「何号室だ?」
「202です」
「待ってろよ」と言うと、
1分ほどで玄関がノックされたので迷う暇もなくドアを開けてしまうと、そこには先程まで窓の外にいた作業員が立っている。汚れた作業ズボンに空調機付きの服のまま勝手に上がり込んでくる。自分はこの状況にビビリながらも、尿道にプラグを出し入れしながらチンポはビンビンにおっ立っている。
「痛くないんか?」男が聞いてくる。
「気持ちいいっス!」
「けっこう居るんだよお前みたいの、
俺らにセンズリ見せて来る奴。どうせ会社では済ました顔してパソコンばっかいじってるんだろ。そんなんだから頭おかしくなっちまうんだ(笑)」
と言いながら窓際のイスに勝手に座る。
自分が
「チンポ見てください!」と言うと
「見られるだけでイイんか?」
「ここ!ここに刺さってるプラグを出し入れして下さい!」
「変態だなお前(笑)知らないオッサン部屋に呼び込んで、いきなりチンポのクチを棒でいぢくり回して下さいて、相当ヤバイだろ(笑)」
「あと、足の匂い嗅がせて下さい。」
「マジか、だいぶヤバイなお前。」
と言いながらも作業員は跪いた自分の顔に薄汚れたソックスを押しつけてくる。暑さのために湯気が立ちそうなほど蒸れた作業員のソックスの独特な匂いを嗅いだ途端、自分のチンポは限界まで勃起しまくり、危うく射精しそうになるのをかろうじて我慢し、何とかチンポから手を離し、とりあえず尿道のプラグを抜いて作業員の足の匂いを嗅ぎまくる。
「スゲッ!スゲッ!臭ぇ!タマンネ!オス臭ぇ!」
など訳の分からないコトを喚きながらフル勃起チンポをシゴキまくるが、それだけではガマンできなくなった自分は、
「舐めてもイイですか?」
と半泣きで聞くと、黙って頷くのでソックスを脱がして足の指を親指から順に舐め回す。小指まで舐め尽くすと我慢出来なくなり、
「足にチンポ擦り付けてもイイですか?」
と聞くとまた頷くので、最初は足の指の間に亀頭を挟み込んだり、足の指で尿道クチをほじくったりしていたが段々我慢出来なくなり、チンポとキンタマを一緒に足の裏に押しつけて「アヘ!アヘ!」言いながら激しくオナニーを続けていると、
「暑っちいなぁ…」と言いながら作業員が自分からズボンのジッパーを下ろし始めた。ジッパーのスキ間からはピンク色の生地に包まれたオチンポ様が覗いている。じっと見つめていると、オチンポ様がビクビクと動き出し、一部分だけ湿って色が変わっているのが見える。思わず自分は
「あぁ!オチンポ!オチンポ欲っしい!オチンポ下さい!オチンポ様も舐めてイイすか?」
と聞くと作業員が自分から作業ズボンを脱いでピンクのボクサーブリーフになったので迷わず股間に顔を埋める。蒸れた股間の匂いを嗅いだだけで少し射精してしまったがギリギリで我慢して、作業員のピンクのボクブリを少しずつ脱がせると、まずズル剥けの亀頭がパンパンに腫れ上がって姿をあらわし、先っちょの割れ目から透明な糸を引いているのが分かる。続いて血管がブリブリと浮き出た艶のある焦げ茶色の竿がボーボーのチン毛に縁取られてそそり立ち、ションベンと汗の混じった独特の臭いを撒き散らす。思わずボーボーのチン毛の中に鼻を埋めて思い切り臭いを吸い込むとイッキに頭がブッ飛ぶ。盛りのついた動物みたいに「クンカ!クンカ!」言いながら段々竿からキンタマの周辺に下がっていき、玉の裏から肛門にたどり着く頃にはもうほとんど頭が狂っていて、うわ言みたいに
「チンポッ!チンポッ!」
と叫びながら作業員の洗っていないチンポを咥え込んむと、「ジュッポン!ジュッポン!」と音を立てて味わいながら、クチビルをすぼめて亀頭の先からおチンポ汁を吸い出し、ベロベロと竿をしゃぶり、キンタマを片方ずつ口の中で転がし、ヤバイ匂いのする肛門も舐め尽くすと、とうとう作業員がイスから立ち上がり、自分の口にチンポを突っ込み頭を掴んで腰を振り、
「イクぞ!イクぞ!ブッぱなすぞ!!」
と叫びながら口の中に射精した。すると自分は口の中の精子を手のひらに吐き出しそれを自分のチンポに塗り付け、潤滑油代わりにして再び尿道にプラグを挿入して尿道オナニーを始めた。先にイッてしまった作業員の目の前にチンポを突き出し乳首を摘みながら尿道オナニーをしていると、急に作業員がプラグを掴んで尿道に出し入れしてくれた。
「手伝ってやるよ」
というのでプラグを両手で持っててもらい、その固定したプラグに向かって自分で腰を振ッて尿道にぶち込むというスーパーオナニーをぶちこいた。もう嬉しくて訳が分からなくなった自分は汗とよだれでドロドロになりながら、
「ゔぉー!しー!ゔぉー!しー!
ひぃー!しー!ゔぉー!」と
喚きながら気絶するほどの快感で射精した。相変わらず精子は飛ばずにボトボトと漏れ出るだけの情けない射精だが、イク瞬間は頭の中がまっ白になり、脳ミソが痺れるほどの快感だった。
変態露出狂体育教師
中学の時の体育教師が露出狂だった。当時20代後半で体育大学出身。身長185cm体重75kgくらい。短距離で国体に出場するほどの実力だから、足が長くて適度に筋肉質で引き締まってて、まさに理想体型。あんだけキレイな身体なら誰でも見せびらかしたくなるのは仕方ないか。
短距離の自主練するときは、いつもペラッペラの薄い生地で切れ込みの深いランパンを履いていた。いくらスソが捲れてもぜんぜん下着が見えなかった。その代わり後ろ側の生地が捲れると直尻が半分以上見えた。陸上部の友達は先生がフンドシ履いてるのを見たことがあるって言ってたケド、今から考えるとアレは絶対Tバック履いてたんだな。中学生の前でTバック履くなよ、刺激強すぎるだろ。
しかも水泳の授業の時は薄い色のスケスケの競パンはいてて、当時の競パンだから面積が小さ過ぎてパンツの両脇から手入れしていない陰毛が豪快にはみ出てて、チンポ自体も無理やり押し込んでるから、今にもはみ出しそうだし。盛り上がり過ぎで、ちょっと生地がもちあがっちゃってるところからタマ袋の皮がはみ出てて、男子生徒の目が釘付け。濡れると中身がほぼ透け見えだった。プールの水で冷えて縮んでても黒ずんだ亀頭と2つの金玉が丸見えでスゲー興奮した。
今考えるとアレも競パンの裏布わざと取ってたな。性教育のつもりだっのかもしないけど、オナニーのオカズにしかなっていなかったし、その影響で自分も中学生の頃から露出趣味の変態下着好き。淫乱パンツはいて野外オナニーしたり、ヒトに見られそうなところで変態パンツ晒すと興奮するようになってしまった
変態体育教師 ①
中学三年のある放課後、体育教師のF先生から体育館の中にある運動部の顧問の男性教員専用の更衣スペースを一人で掃除しろと命じられた。広さは4畳くらいで壁に寄せてロッカーが並べてある。反対側には古いベンチが置かれていて、その下には陸上やサッカー用のスパイクなどが放置されて、汚れたソックスなども落ちており独特の男臭い匂いがした。先生は、
「適当に床を掃いて、ゴミを捨てて、終わったら職員室に報告に来い。」
と言ってカーテンを閉めて出ていってしまった。一人残された自分は、いけないとは思いつつF先生のロッカーを見つけ扉を開けると、中には先生が短距離の練習の時にいつも穿いているピンク色のショートパンツと白のサポーターがまるで見せ付ける様にハンガーに掛けて干してあった。サポーターを手に取って広げてみるとそれはTバックと呼ばれるタイプの下着だった。だいぶ穿き込んであり生地がかなり薄くなっていて、しかも朝練後に洗わずに干したようでまだ湿っていた。前の部分はかなり黄ばんでおりケツに食い込む紐の部分は茶色くなっている。
「F先生こんなん穿いているんだ!」
「ヤベーよコレ!しかも洗ってないジャン!」
先生の秘密を知った興奮と歓びで、自分は汚れたサポーターの匂いを思い切り嗅ぎ、前袋の黄ばんだ部分を舌で舐めたりしているうちに、このエロい下着を自分でも穿いてみたくてたまらなくなってしまった。我慢出来ずに急いでズボンとボクサーブリーフを脱ぐとすでにチンポはビンビンだった。
さっそく先生のエロTバックを穿いてみると、まだ湿った生地にチンポと金玉がキュッと締め付けられ、紐が肛門に喰い込み、今まで経験したことのない快感で少し精子が漏れてしまった。
あまりの気持ちよさに我を忘れて股間を撫で回していると、いきなり更衣室のカーテンが開き、そこにはF先生が立っていた。
「お前何してるんだ?」
「⁉︎・・・・・」
「それ俺のサポーターじゃないか?」
「・・・・・(恥)」
「こんなコトだろうと思ってわざとお前を1人にさせたんだ。全部見てたぞ。お前、いつも俺の股間ばっか見てるもんな(笑)男が好きなのか?」
「F先生が好きです・・・・・」
「俺のチンポ見たいか?」
「ハイ!」
「しょうがねぇな〜、じゃあお前が先生のジャージとパンツを脱がせてみろ。」
「ハイ・・・・・」
先生の前に跪いて下半身に貼り付いたジャージを下ろすと、白の薄いナイロン生地に包まれたチンポが透けて見えた。すでに勃起しているらしい先生のチンポは薄いナイロンのサポーター中で窮屈そうにビクビク動いている。亀頭の先端からはチンポ汁が溢れて亀頭の肉色が透けて先生のチンポがズル剥けなのがハッキリと分かる。濃い陰毛が上からも両脇からもボーボーにはみ出し、その下にはどデカい2つの金玉が今にもサポーターからこぼれ出しそうに膨らんで、異様な匂いが立ち込めている。もうコレだけで自分は気を失いそうなのに、先生はそのまま後ろを向いてケツを突き出し、
「どうだTバック!(笑)短距離の練習するときはコレが一番いいんだ!外からは見えないし、何よりコレ!肛門に紐が喰い込んでスゲェ気合いが入るんだ。どうだ見えるか?」
と言って両手で尻肉を広げて肛門を見せ付けて来る。チン毛同様ボーボーに生えたケツ毛の奥の肛門の襞に細いTバックの紐が喰い込んでいるのが見える。
「じゃあ、そろそろご対面と行くか(笑)」
と言って着ていたTシャツを脱ぎ捨て、再び前を向いて自分のほうに腰を突き出して来た。ぎっしりと具の詰まったサポーターのどこに手を掛けていいか分からずモタモタしていると、
「おい、焦らすなよ(笑)」
と言って先生が自分で股間の脹らみをギュッと掴むと、サポーターの上から亀頭がポロリとこぼれ出してしまった。自分は生まれて初めて見る勃起した大人の亀頭に興奮して目が離せなくなり、思わず手を止めてじっと見つめていると、
「じれってーな(笑)」
と言って先生は自分からサポーターを下げて真っ裸になってしまった。先生の勃起チンポが跳ね返り「ぺチン!」と言う音と共に腹を打ちチンポ汁が自分の顔に掛かり、どデカい金玉もこぼれ出てきた。夢にまで見た憧れのF先生のチンポだ!
まず包皮が剥け上がって亀頭が完全に露出している。何度もコスりまくって鍛え上げた赤黒い肉塊が先汁に濡れてテラテラと妖しく輝いている。そしてカリはエラが張っていてこのエラの張り具合が人並み外れた先生の性欲の強さを強調してしいる。そして竿!上に向かって見事に反り返った竿!時間を掛けて磨き込んだ艶々とした独特の肉の色だ。その下にはSサイズの卵ぐらいの大きさの2つの睾丸が金玉袋に包まれて重そうに垂れ下がっている。そしてその周りをまるでジャングルの様な陰毛が縁取っている。
「勃起した大人のチンポをみるのは初めてか?」
「はい…」
「どうだ?勃起した大人のチンポは?」
「す、スゲェッス…!?」
「触りたかったら触ってもいいんだぞ(笑)」
言われるがままに先生の竿を握ると思った以上に熱い。
「もっと先っぽをいぢれ。」
と言われ恐る恐る亀頭を握ると、
「反対の手でキンタマも揉め。」
と言われ、右手で亀頭、左手でキンタマをいぢ繰り回すと、
「もっと強くヤレ。」
と言われ、自分の手の中にやっと収まる大きさの亀頭を力を込めてコネクリ回し、同時にドデカい金玉を片方づつ揉むと先生のチンポの先からはカウパー液が大量に溢れ出てきた。そのヌルヌルした汁を潤滑油代わりにして更に力を込めて必死に先生の亀頭をコネ上げ、左手でキンタマも揉み続けると、次第に先生の息が荒くなり自分からイヤらしくクネクネと腰を振り出した。あのカッコいいF先生が顔を真っ赤に火照らせてモロ出しのチンポをフルボッキさせて、
「どうだ!俺のチンポは!デカくてズル剥けでエロいだろ!
コレはなセンズリの成果だ!毎日毎日欠かさずセンズリをぶっコイてるからこんなにデカくて黒くなるんだ!
特に大事なのは亀頭だ!センズリこく時は必ず皮を剥き上げて亀頭を直にズリ上げないとダメだぞ!」
などと偉そうに言いつつも先生は猿のように腰をヘコヘコ振って、握りしめた自分の手の中に熱いチンポを激しく出し入れする。
「いいゾ!もっとだ!両手でチンポを強く握れ!」
両手を使って必死で先生のフルボッキチンポを握りしめると、その中に更に激しく先生がチンポを突っ込み腰を振りまくる。
「オラ!よく見ろよ!コレが日体大出の体育教師のセンズリだぞ!日体大出はこうやって腰振るんだ!エッ〜サッサ!エッサッサ!エッ〜〜サッサー!ふぉ~タマンネー!!!」
先生は両腕を直角に曲げたまま前後に振り、それに合わせて腰をヘコヘコ動かしながら自分の手マンチョの中にチンポを激しく出し入れする。
「スゲェだろ!日体大出の体育教師のセンズリ!サイコーだろ?こんなん見たことねぇだろ?精力有り余った日体大生はみんなこうやってセンズリぶっこくんだぞ!毎晩寮の奴らで集まって輪になってぶっコキ合うんだ!
チンポ気持ちー!腰振り止まんねー!野郎のセンズリ最高ー!男でよかったーー!って大声で叫びながら男同士でコキ合うんだ!鍛え上げた日体大生のセンズリ最高だろ!見ろよ!見ろよ!でっかいチンポじっくり見ろよ!」
「生徒にセンズリ見られるのタマンネーんだヨ! 中坊のガキに見せ付けながらセンズリこくのサイコーに気持ちーー! ホントはスゲェ恥ずいんだけど、恥ずかしいのが快感なんだヨ!恥ずかしいとますますチンポがオッ立つんだヨ!
気持ち良くって気持ち良くってセンズリ止めらんねーんだヨ!頭がぶっ飛ぶんだ!変態体育教師のチンポが我慢出来ねぇんだヨ!」
「どうだキモいだろ俺?変態だろ?
でもお前なら分かるだろ?この気持ち。俺の汚れたTバック穿いてチンポおったててるんだからお前も変態なんだヨ(笑)。
俺カッコいいだろ?俺のこと好きだろ?でもこんなことしちゃうんだよ。カッコいいF先生は男子生徒に見られながらセンズリすんのが大好きなんだヨ!センズリ止められないんだヨ!チンポ見られたいんだヨ!センズリ見せ付けたいんだヨ!サイテーな体育教師だろ?
でもチンポがめちゃくちゃ気持ちーーんだヨ!
コレが本当の俺なんだヨ!
よく見ろ!見ろヨ!チンポ!チンポ!
ヤベェ出るぞ!出すぞ!射精するぞ!
見ろよ!見ろよ!よく見ろヨ!
ヒッ!ヒッ!イ、イ、イグーーーー!
イグーーーー!出る!出る!出る!
精子出る!ヴォーーーーー!」
限界まで膨れ上がったF先生のチンポの割れ目からは、最初にゼリー状の精液がボタリッとこぼれ出て、続いてションベンみたいな精子が激しくジャー!!ジャー!!ジャー!!と3回吹き出し、その後通常の射精がビュー!ビュー!ビュー!
ビュー!と4回続き、その後もチンポから何度か精子がピュッ!ピュッ!と溢れ出た。日体大出の体育教師にふさわしい大量の射精だった。頭がイカれた自分は先生の射精を見ながら軽く亀頭に触れただけで汚れたサポーターの中に精子を漏らしてしまった。お漏らし射精恥…
変態体育教師②
【露出狂宣言】 リブログよろしシコ!
夏休みに入って1週目、陸上部の早朝練習が終った朝9時に体育館内の男子教員専用更衣室に、F 先生に呼び出された。練習を終えた F 先生はいつものピンクのショートパンツと白のタンクトップ姿でベンチに座っていた。
「この間はここの掃除、ご苦労だったな。
驚いたか?」
「はい」
「先生のこと嫌いになったか?」
「いいえ」
「好きか?」
「はい」
「だよな。じゃあ今日はお前がどのくらい先生のことを好きか証明して見せてくれるか?。」
「どうすればいいですか?」
「まずはお前の一番大事なモノを先生に見せてみろ。この前貸したサポーター穿いてきたんだろう?」
「はい」
普通なら恥ずかしくて、先生の前で汚れたパンツなど見せられないが、目の前の F 先生は今日はサポーターを穿いていないらしく、ピンクのショートパンツと太もものスキマから赤黒い亀頭が丸見えで、今まさにその先端から透明なカウパー液が「トロリ」と溢れ出てベンチに垂れた。それを見て何故か、
「俺もF先生に勃起チンポを見られたい!」
という欲求が抑えきれなくなり、制服のシャツとズボンとソックスを自分から進んで脱いで、F 先生に借りた白の T バックのサポーター1枚になった。
「先生に会う時は必ずコレを穿いて来るように、それから汚れても洗濯しないように」
先生から指示されていた。渡された時点ですでに F 先生の精液や汗で汚れていた上に、自分が何度も精液をぶち撒けているので、汚れと臭いがすごいことになっている。特に勃起した時に亀頭が当たる部分が真っ黄色に変色しており、しかも一度固まった精液が、汗とチンポ汁で溶け出してなんとも言えない匂いを発散している。
「偉いぞ!先生の言うことをちゃんと守ったんだな。」
褒められるとますますチンポが硬くなりサポーターの薄い生地を突き上げて亀頭の先からおチンポ汁が溢れ出て来る。
「でもお前のカッコ、かなりヤバイぞ(笑)普通の中学生はこんなエロいTバック穿かないぞ。しかもこの汚れは何だ?このまっ黄色のシミは何だ?言って見ろ。」
「......ションベンです(恥)」
「(笑)じゃあ、このゴワゴワに固まったヤツは?何だ?」
「......(恥)」
「何だ?ちゃんと言ってみろ!」
「...精子です」
「何回出した?」
「分かんないです」
「20回くらいか?」
「もっとです」
「(笑)やるなっ!さすが第二次成長期だな!近くに来て先生にその臭っせぇ精子の匂いを嗅がせてみろ。
うぉっ!!!マジか?うっわ〜〜〜!
クッッッセェ!!マジ臭ぇぞっ!
精子の臭いがプンプンするぞ!!
ガキの甘クサい精子臭マジたまんねぇな!ちょっと味見させてみろ。
うわっ!しょっぱ苦いな!
舌が痺れるほどスゲェ美味ぇなっ!!
後ろを向いてケツも見せてみろ!
おら!ケツもだいぶイイ具合に
汚れているな!」
と言って、T バックのケツ紐を引っ張って匂いを嗅ぐ。
「クオ〜〜〜!!何だこの臭いは!
もっと嗅がせろ!クンカ!クンカ!
タマンネェだろ!最高かよ!!
クンカ!クンカ!ヤベー〜!
効く!効く!効くぅ~〜〜!
臭ェーよ!スゲェ臭ェーよ!
ガキの酸っぱい汗と蒸れたクソの混じった匂い!!マジ効くんだヨ!!
脳ミソにガツン!と来るんだよ!
この匂いはな!中坊にしか出せないんだ!もっと嗅がせろ!」
と言いながら先生がT バックの紐をめちゃくちゃ強く引っ張り、俺の肛門を拡げて穴に鼻を突っ込むので、すでにパンパンに腫れ上がっていた俺の亀頭がTバックの前袋からはみ出てしまい、その刺激だけで射精してしまった。
「あ、出る!出る!あぁ〜〜〜…」
「おっ、偉いぞ!また汚したな。ますます臭くなるぞ!」
と褒められたが、射精して賢者タイムに突入した自分はイッキに正気に戻り、この状況が恥ずかしくてたまらなくなり、今すぐこの場から逃げ出したくなった。しかし自分の意志に反して、チンポはますます固く勃起して収まる様子が無い。半泣きになった自分の様子を見た F 先生はニヤニヤしながら、
「恥ずかしいんだろう?自分自身が恥ずかしくてたまんないだろ?でももっと勃起チンポを見せ付けたくて身体が疼いて抑えられないんだよな?そういう時はなこうするんだ」
と言って、俺のサポーターの紐を引っ張って、更衣室の外にある広い体育館のコートに連れ出してしまった。
いつもは生徒が集まってバスケットボールやバレーボールをしている明るい空間に、いきなりこんな恥ずかしい格好で連れ出された自分は心臓がバクバクしてガクガクと足が震えて、やっとの思いで立っていたが、F 先生に
「そのまま歩いて、前の舞台の上まで行ってみろ!」
と命令されて、逆らえずにチンポをフル勃起させたまま、舞台まで1人で歩いて行った。裸足で板張りの床を歩くたびに「ペタッ、ペタッ」という足音が体育館中に響き渡るような気がした。「ハー!ハー!」と息を荒くしながら、オッ立ったチンポを揺らして、やっとの思いで舞台に上がると一気に視界が開け、広い体育館全体が見渡せた。そのまま視線を下にやると精液で汚れたサポーター1枚でチンポをビンビンに勃起させているド変態な自分の下半身が目に入った。すると脳内でスイッチが入り、
「どうしてもココでオナニーをしたい!!
この舞台の上でチンポをしごきあげてオナニーを見せ付けたい!」
と言う強い欲望が抑えきれなくなり、自分からサポーターを足首まで下ろし全裸になって、思い切り腰を振りながら片手で乳首を摘み、もう一方の手でビンビンに勃起したチンポを擦り上げてそのまま舞台の上で
「うぉ~〜〜〜!チンポぉ!
オナニー!オナニー!
オナニー見て下さいっっっ!」
と叫びながら派手に精子をぶちまけてしまった。射精後しばらくは酸欠で頭がボーッとなり何も考えられなかったが、再び正気に戻った自分は
「オ、オレこんな場所で何やってるんだろう?
誰かにバレたらどうしよう?(汗)」
という恐怖に襲われて、恥ずかしくて恥ずかしくてその場にしゃがみ込んで、吐きそうになっているのに、未だにチンポだけはビンビンに勃起し続けていた。そこへ F 先生がニヤニヤしながら近づいてきて
「あり得ない場所でオナニーすると脳ミソがトロけるくらい気持ちイイだろ?しかも恥ずかしければ恥ずかしいほどチンポが勃起するだろ?それはな、お前が露出狂だからなんだ(笑)
普通のヤツは恥ずかしいとチンポが萎むんだ。でも露出狂は逆にチンポがオッ立つんだ!その証拠に見てみろお前のチンポ!2回も射精したのにまだビンビンじゃねーか!オラ!もう1回立ち上がってオナニー晒せ!ここで露出オナニーぶちかませ!」
と言いながら先生もショートパンツとタンクトップを脱ぎ捨てて全裸になると、オレの勃起チンポを掴んで立ち上がらせた。
「先生!オレ露出狂デス!(爆)
勃起チンポ見て欲しーーッス!(泣)
俺!チンポっス!(恥)
俺!おチンポでっス!(恥)
オナニー気持ちーー!!(笑)
オナ・ニーーー!!(嬉)
オナ・ニーーーしてまっっっす!
先生!俺チンポっ!気持ちーー!!
先生!チンポ見て!勃起したチンポ!
俺の勃起したチンポ!見てッ!!
俺、中学生なのに亀頭ズル剥けっス!チンポ剥けてマッス!!(自慢)
亀頭モロ出しデッス!!(恥・嬉)
亀頭デカイっス!乳首も感じちゃいマッスぅぅ~!(晒し)」
「イイぞ!イイぞ!もっとだ!
もっと曝け出せ!自分の恥部を全部曝け出すんだ!オラ!オラ!
もっとチンポ自慢してみろヨ!
腰振ってチンポ突き出せヨ!!
臭っっっさい肛門もおっ拡げて見せ付けろ!もう戻れないぞ!もう元には戻れないぞ!!変態露出狂に堕ちるぞ!」
「イイっス!オレ露出狂中学生デス!
先生!精子下さい!
俺に先生の精液掛けて下さいっ!!
お願いしまっス!お願いしマッス!」
「ヨッシャア!!
行くぞ!行くぞ!スゲェの行くぞ!
出すぞ!射精するぞ!
オラ!うぉー!イグ!!イグ!!
イグぅーーーーー!!!!
ビュー!ビュー!ビュー!ビュー!
うぉ~!
ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!
ぴゅっぴゅ!ぴゅっぴゅ!
ぴゅっぴゅ!ぴゅっぴゅ!
しゃ、射精止まんねぇ〜〜〜!!」
「あァァァ!精子!F先生の精子!
俺のチンポに掛かってる!
チンポに掛かってるぅーーー!
ヤバイ!ヤバイ!出る!
また出るって!イグ!イグ!
イグぅーーーーーーー!!!!」
大量の精液でビシャビシャに濡れた体育館の舞台の上で、俺とF先生の変態露出狂の夏はまだまだ始まったばかりだった。
変態体育教師③
【C 先生と肛門性交】
夏休みに入って2週目に F 先生から2回目の呼び出しがあった。その日は13時に学校の柔道場に呼ばれていた。13時少し前に柔道場に着くと、すでに入り口と窓が開けられていて、畳の真ん中に柔道着姿の C 先生が正座していた。
C 先生は30代前半、身長180cm、 体重85kg 、柔道有段者で歴史の先生。優しく穏やかな印象で部活動に熱心だった。結婚して子供もいるはずだ。オレの姿に気づくとかなり驚いて、
「どうしてK太がここにいるんだ!?」
と聞いてきた。オレが
「 F 先生に呼ばれました。」
と正直に答えると少し不満そうな顔をして黙ってしまった。C 先生はなぜかいつもより落ち着きがなく、正座をしながらケツをモゾモゾと動かしていた。5分くらいするとやっと F 先生が現れた。C 先生が
「これはどういうことですか?」
と聞くと、 F 先生が
「こいつに見学させようと思って」
と答える。
「それはまずいですよ!」
「大丈夫でしょう?こいつもだいぶ素質があるんで(笑)」
「絶対まずいですよ!生徒に見せるなんて!」
「 C 先生、本当は嬉しいんじゃないんですか?
お気に入りの K 太に見てもらえて(笑)
股間を隠しているその両手を離してみてくださいよ。」
「ダメです!」
「いいから早く !」
C 先生がおずおずと股間から両手を離すと、柔道着の前が異様に盛り上がっている。男なら見ればわかるが、すでに勃起していたのだ。しかも道着の下には何も穿いていないようで勃起した性器がヒクヒクと動いているのも丸分かりだ。
「 C 先生立ち上がってもらえまか?」
「嫌です!」
と、 C 先生が拒絶すると F 先生が近づいていき、 C 先生の胸倉を掴んで無理やり立ち上がらせてしまった。立ち上がるとゆったりとした道着の中で勃起した C 先生の股間が大きくテントを張って性器の大きさを強調する。F 先生の性器もデカイが C 先生のモノもそれを上回る大きさに見える。F 先生はいつものタンクトップとピンクのショートパンツだが、すでに勃起した性器がショートパンツを持ち上げてデカい睾丸が裾からはみ出てしまっている。成熟したオス同士の異様な光景にオレの性器もすでにフルボッキしている。
「 C 先生、膝に両手をついて足を広げてケツを突き出してください」
と F 先生が言うと、すでに観念したC 先生が素直にケツを突き出す。F 先生が C 先生の後ろに回って ケツを軽く叩くと、
「あっ!」
と C 先生が声をあげる。さらに F 先生が中指を立てて、 C 先生のケツの割れ目をゆっくりと押すと C 先生が
「あぁー…」
と鳴き声をあげながら腰を落とす。そこで F 先生が C 先生の道着のズボンを掴んで一気に下ろすと下半身が露わになった。男らしくみっちりと生えたスネ毛が太腿まで這い上がり、そのまま陰毛とつながり、その中から焦げ茶色の巨大な陰茎がそそり立っている。俺が C 先生のズ太い陰茎と垂れ下がった睾丸にばかり目を奪われていると F 先生が C 先生のケツを俺の方に向けて、
「ほら、よーく見てやれ。これが いつも優しい C 先生の本性だぞ」
と言って、C 先生のケツ肉を掴んで両側に広げると、ケツの割れ目の中央に何が黒いものが刺さっている。
C 先生は、
「やめろ!見るな…」
と小さい声で言うが、 F 先生は構わず、その黒い物体を掴んでケツ穴から引っ張り出すと、長さ15cm 太さ4cmくらいで先端が亀頭の形をした、シリコン製のディルドが現れた。C 先生の体液にまみれてヌラヌラと光るそれは、まるで男の欲望を形にした卑猥な凶器のようだった。さっきまで C 先生がケツをもぞもぞとさせていたのは、これを入れていたせいだったのだ。
いつから入れていたのかわからないが、抜いた後もまだ半開きの C 先生の毛だらけの肛門に再び、 F 先生がディルドをねじ込むと亀頭の部分で
「うっ!」
という声が漏れたが、あとはスムーズにディルドを飲み込んで
「ふうぅん…」
という切なそうなため息が漏れた。
F 先生がさっきよりも乱暴にディルドを引き抜くと、
「あっ!!」
と、C 先生が大きめの声をあげる。
「どうだ?いつも優しい C 先生はコレが大好物なんだ。このいやらしい下の口にディルドを喰わしてやると泣いて喜ぶんだぞ!入れたままで授業をさせたこともあるんだ。どうだ、お前もやってみろ!」
と言って引き抜いたディルドをオレに手渡した。最初は少しビビって見ていたが、今ではもっと近くで C 先生のケツの穴を観察したくてウズウズしていたオレは喜んで引き受けた。
「 C 先生のケツマンコは鍛えてあるから遠慮しないでガンガンぶち込んで大丈夫だぞ!」
とF 先生が言うので言われた通りにイッキにディルドをぶち込むと、
「 あっ!あーん!!!」
と C 先生が気持ち良さそうに声をあげる。
今度はゆっくり引き抜くと、また
「ハッふーん!!」
と切なそうに声をあげる。C 先生の肛門はディルドを差し込む時には、まるで自分から吸い込むように収縮し、引きずり出す時には周囲の分厚い襞が捲れて、イソギンチャクのようにディルドに絡みついて逃がそうとしない。こんなにいやらしい穴が男の身体にある事を初めて知った。体のデカい男性教師を泣かすのが面白くなって、ディルドの出し入れを続けていると、そのうち自分のチンポを突っ込みたくてたまらなくなって来た。
「 C 先生どうですか?生徒に責められるのは?」
「イイですっ!!気持ちイイです!」
「とうとう正体がバレてきちゃいましたね!
そろそろ本物が欲しくなってきたんじゃないですか?」
「欲しいです!F 先生のチンポください!!」
「生徒の前で恥ずかしくないんですか?チンポくださいなんて、まともな教師の言葉とは思えませんよ!」
「ください!チンポください!F 先生の生チンポが欲しいっス!ずっと待ってたんス!ひとりでマンズリして2週間も我慢してたんス!早く!早くください!!」
身長180cm、 体重90kg 近い大男が柔道着の上だけを着て黒帯を締めて、毛深い下半身丸出しで生チンポくださいと半泣きでケツを振る姿はなかなか見られるものではない。
「ココに!この淫乱マンコにチンポください!
生チンポが欲しくて欲しくてたまらんです!」
「奥さんが見たら泣きますよ!(笑)」
「くださいっ!チンポくださいっ!」
「お子さん、息子さんでしたよね?(笑)」
「このマンコに早くぶち込んでほしっス!!」
「まったく、お互いダメな教師ですね。
これが欲しいんですね?」
と言って F 先生がショートパンツを脱いで見事に反り返ったズル剥けのチンポを見せつけると、 C 先生は目を輝かせて
「 F 先生のチンポ!デカチンポ!!生チンポ!!!」
と叫んで一層嬉しそうな表情になり、ディルドを突っ込んだままのケツマンコを、自分から F 先生のチンポにこすりつけて腰を振り始めた。F 先生は
「まるで盛りのついたメス犬ですね(笑)」
と言いながらタンクトップも脱いでマッパになると、C 先生を道場の窓の縁に掴まらせてケツを突き出させると、黒いディルドを引き抜き、近くにあった C 先生のバッグの中からローションを取り出し、たっぷりと肛門に塗り付け、ディルドよりもはるかに大きい、ギンギンに勃起した凶器のようなチンポ を一気にぶち込んだ。
「イッヒーーーー!!!」
とC 先生は奇声を上げた。そこからはまるで体育会のシゴキのようだった。F 先生は C 先生の腰をがっつりと掴んでまるで杭を打ち込むように自らの腰を叩き付けた。チンポを肛門に出し入れする『ズリュ!ブチュ!』という音と金玉同士がぶつかる。『パチュ!パチュ!』という音の合間に C 先生の叫び声と F 先生の煽る声が混じった。
「うぉーーーーー!イイ!コレっス!コレっス!!これが欲しくてたまんなかったんス!!!」
「相変わらずいいマンコだな!トロットロでチンポに絡みついてくるぞ!」
「F 先生の!F 先生のために!
一生懸命鍛えてます!マントレしてます!!」
「トロットロのマン襞を、このデカくて硬いケツ筋が包み込んでマジで気持ちいいマンコだな!!」
「嬉しいっす!マジ嬉しいっす!!」
と言いながら、 C 先生は頭の後ろで手を組んでスクワットを始めた。それに合わせて F 先生も腰を振る。C 先生が腰を落とすと F 先生が下から腰をすくい上げて勃起チンポをぶち込む。
「イッチ!」
「オラ!」
「ニ!」
「オラぁ!!」
「サン!」
「オラぁー!!!」
まるで合同の筋トレのようだが、ほぼ全裸の男同士が下半身で繋がって、肛門に男性器をぶち込んでいる。C 先生のマン襞は大きくめくれ上がって、外にハミ出してしまっている。汗だくのスクワット交尾が100回目を越えると、C 先生の下半身が小刻みに痙攣し始めた。
「オラ!オラ!どうした?そろそろ限界か?」
「ヤバいっす!ヤバいっす!!」
「マジか?K太!こっち来て俺と代われ!」
と言われて、オレが呼ばれた。オス同士のエロ交尾を散々見せつけられて、興奮しきってたオレはすぐにマッパになり、遠慮なく C 先生の生マンコにチンポを突っ込んだ。C 先生の中はあったかくて柔らかくて、まるで何か知らない生き物のようだった。
「あっ!あー!何すんだやめろ!それだけは勘弁してくれ!生徒にイカされるのだけは嫌だ!ソレは、ソレだけは嫌だ!やめろ!やめてくれ…お願いします…やめて…ください!?…イヤッ!
んん、んー…んーもっと…ください…
あっ!あー…いい!気持ちいい!」
「K 太!全力で腰振ってヤレ(笑)」
F 先生に命令されてめちゃくちゃに腰振るオレ。
「あっあーん!いい!中学生チンポタマンネェ!いいもうイイ!どうでもイイ!たまんねえよ!お前スゲェよ!もっと突けヨ!ぶち込めヨ!!生徒に犯されんのタマンネーよ!!めちゃめちゃにしろヨ!あー!ガキのチンポタマンネェー!!」
「先生!オレ逝きそう!」
「いいゾ!イケイケ!ぶっ放せ!」
「イク!イク!」
「イグ!イグ!漏れる!」
オレが C 先生の中にぶっ放すと C 先生のチンポ からも精子が漏れた。
逝った後で二人揃って畳の上に寝転がって「ハーハー」と息を荒くしていたが、双方ともチンポはまだ硬いままだった。
「お前ら自分たちだけ気持ち良くなって、勝手に休んでんじゃねーヨ!二人ともチンポガチガチじゃねーか?本番はコレからだぞ!」
と言うF 先生の言葉でオレのチンポの先から精子がトロリとあふれて来た。
C 先生はおっ広がったままのケツ穴を自分の指でイヂ繰り続けていた。
リポストよろしくチンポ!
👣★★
おっ拡げ〜!で臭そ😂
Cawaii!👣
コインランドリー④
【アナル感じる!?オッサン】
田口さんは相変わらず週一のペースでウチに来ているが、最近は少し飽きてきたらしく変態Tバックを穿いた状態でソファに座って、ケータイでエロ動画を見て興奮してからオナニーを始める。ムカつくのでエロ動画を見ている最中に、勝手にパンツを下ろしていきなりチンポにシャブりついてやった。嫌がるかと思っていたが、そんな事はなく。
「おー、フェラされんの久しぶり!」
と言って普通に喜んでいる。こんなに素直に受け入れるんだったらもっと前からシャブっとくんだった…
使い込んだ亀頭をたっぷり味わってから、徐々に竿、キンタマと下がっていき、いよいよ肛門を舐めようとすると、
「お前ウマイな!」
と言ってやっとケータイを手放して自分から両足の膝裏を抱えて仰向けでソファに寝転び、舐めやすいように肛門を全開にした。
「こりゃ前にも舐められたことあんな?」と思っていると、
「俺、ケツ穴舐められんのスゲェ好きなんだヨ!」
と自分から白状して来た。
「誰に?」
「そりゃ風俗に決まってんだろ!
自分の女房にケツ穴舐めさせる男はいねーよ!」
「オレはイイの?」
「お前は特別!」
「どゆこと?」
「男同士だろ?」
「男ならイイんだ?」
「俺ら男同士でチンポ擦りあわせてんだぞ!
いまさらケツ穴見られたって恥ずかしくもなんともねーだろ(笑)」
「奥さんだと恥ずかしいんだ(笑)」
「イイから早く舐めろよ!」
「お願いしますは?」
「お願いしま〜す♡」
オレは田口さんの陰毛まみれの肛門を時間を掛けてゆっくりと舐める。襞の一本いっぽんまでじっくり味わって、いい具合に緩んだところで穴をおっ拡げて肛門の中まで舌を挿入すると、田口さんが自分でチンポをコキながら、
「あっ!あっ!」
と声を漏らし始めたので、指に唾液をたっぷり付けて人差し指を第一関節まで入れると、
「あぁ、イイ…」
と悶え出した。唾液を追加して更に第二関節まで突っ込むと、
「おっ、おっ!♡気持ちイイ!」
と言って肛門で指を締め付ける。
人差し指をズブズブと付け根まで突っ込むと、
「あー!イイ!イイ!
気持ちイイーーー!」
と身体をのけ反らせて悶えながら、更に肛門で指を締め付ける!
「ケツ、感じるんスカ?」
「…感じる」
「マジか?」
「いいから!もっと続けろよ…」
なんだヨ!なんだヨ!このどスケベオヤジはケツが感じるのかヨ!さっさと言えよ!いつからケツ穴疼かせてたんだよ!こっちだってずっとオヤジのプリケツおっ拡げたかったんだヨ!
お返しにたっぷりイジメてヤルよ(笑)ゆっくりと人差し指を入れたり出したりした後、指を曲げて腸壁をねっとり擦り上げてやると、
「あっ!あっ!感じる♡感じる♡
気持ちイイ!気持ちイイ!」
と喘ぎ声を上げて自分から腰を振ってより深く指をくわえ込もうとする。
何なんだ!この淫乱オヤジは?
「もっと欲しい?」
「もっとヤレよ!もっと欲しいデス!」
「どこに欲しいんスカ?」
「ケツ!ケツの穴!」
「ココ?この熱い穴の中?」
「ん…あっ!ん…あっ!」
「あ~あ、すっかり可愛くなっちゃって。
恥ずかしくないんスカ?」
「ヤバイ!ヤバイ!ケツ気持ちイイ!
もっと!もっと!」
「もっとナニ?」
「もっと入れろ!奥まで突いてくれ…!
気持ちイイとこイヂって!
もっと!もっとイッパイ下さい!」
ここでいったん肛門から指を抜いて、急いでローションを取って来てたっぷり付けてから、今度は指を2本に増やしてゆっくり挿入すると、
「あーヤバイ!ヤバイ!
広がる!広がる!ケツ広がる!
俺のケツ穴広がっちゃう!」
と泣き出すが、気にせずにもっと奥まで突っ込んでグリグリと中で回転させると、
「アヘ!アヘ!おぅ!おぅ!」
といい気になって喘ぎ続けているので、肛門の中を時間を掛けてたっぷりカキ回してから、最後に少し強めに奥をズンズン突いてやると、
「あーーー!イグ!イグ!
イグゥーーーー!!!」
と叫びながらながら射精してしまった。いつもより明らかに精子が飛んでいる。オレもイった後の田口さんの肛門を舐めながら、精子をローション代わりにしてチンポをシゴイて射精した。
どうやら田口さんは頻繁に風俗に通っていた時期があって、その時にケツの味を覚えたらしいが、自分でイヂってもあまり気持ち良くないのでヒトにイヂってもらいたかったそうだ。
更に肛門にチンポを入れられる事にも興味があって
「俺も女みたいにヒーヒー感じてみたい!」
そうだ。
今日は事後にシャワー浣腸のやり方を動画で教えたので、次回はいよいよ『既婚子持ち淫乱オヤジ』のケツマンコにチンポを突っ込ませて頂きマッス!!
精子貯めといた方がイイのか?適度にヌイた方がイイのかよく分からない…
リブログよろしくチンポ!
🖤T🖤
ああ…ヤバイ尿道がウズく
尿道オナニー気持ちイイ!
尿道オナニーサイコー!!
もっとガンガン突っ込みてぇー!!!