発展場で生交尾4
5メオをキメて複数に責められ、気絶した僕とたかしは、店員に肩を叩かれながら声をかけられた。
「お客さん、もう閉店ですよ」
精子とローションでべたべただったので、僕は「シャワー使わせてもらっていいですか?」と聞いた。
「いいですよ」
僕はたかしを起こし、店から借りたライフガードの競パン、ラッシュ、アナルプラグ、そしてタオルを持って、ふたりでシャワーを浴びに行った。最初たかしがシャワーを浴び、次にシャワーに入った僕は、何回もシャワ浣をして中出しされた精子を出し、精子とローションでべたべたの2枚の競パンを洗い、たかしに履かせられた白の穴あき競パンを履いてシャワー室を出た。
ロッカールームに行くと、客が誰もいなく店の中が暗いことに気づいた。そういえば、もう閉店だということを思い出した。
暗いロッカー室の奥から、チュパチュパという音が聞こえてきた。良く見ると、Tシャツにハーフパンツの男が膝まづき、競パンを履いた人のチンポをしゃぶっている。しゃぶられている人は「あっ、あっ、もうやめて…」と言っている。良く見ると、たかしだった。
すると不意に、誰かが後ろから抱きついてきた。「お前、高校の水泳部員なんだって?しかもかなり5メオキメてるんだって?」僕は後ろを見た。アリーナのタンクトップにハーフパンツ姿の店員だった。そういえば、レンタルの競パンを借りた時に対応してくれた店員だったことを思い出した。
「へぇ~、貸した競パンじゃなくって、白アシなんだ。チンポ透けてるぜ」
僕は履いてる競パンを見ると、亀頭がくっきり透けて見えている。
「まだキマッテるんだろ?ヤらせろよ」男は僕にキスしてきた。
「やめてください。もう帰ります」
「お前の友達も、感じてるみたいだぞ?お前も楽しめよ」
「本当に帰るんです」
店員は、もう1人の店員に近付き、何か話している。僕に話しかけた店員は事務所に戻り、手に何かを持ってすぐに戻ってきて、たかしの方に行った。
店員はラッシュのような瓶を、たかしに嗅がせている。たかしは朦朧とし、ひたすら半勃ちのチンポをしゃぶられている。
「あっ、あっ、チンポやべぇ、あっ、あっ」
「このラッシュ超キツイやつだから、こいつメッチャキマッテるぜ」
「あれも仕込もうよ」アリーナのタンクトップを着た店員は、たかしのケツマンに何かを入れた。
「倍の量だから、しばらくしたらマンコトロトロになるな」たかしは、ケツに何かを仕込まれたようだ。
黙ってその様子を見ていると、アリーナのタンクトップの店員が、再びこっちに来た。「友達、あんな風になってるけど、お前はどうする?」と聞いてきた。
「俺らなら、ヤバいくらい気持ち良くさせてやれるぞ」
僕は黙って下を向いていると、手を引かれ、受付の中に連れて行かれた。店員は、モニターを操作し「これ見て」と言った。目隠しされた僕が、複数の男に廻されている映像が目に飛び込んだ。
「分かるよな?こんなのが学校にバレたら大変だぞ」
男は、ゆっくりと僕の履いてる白いアシックスの競パンの上から、半勃ちのチンポを触ってきた。そして、たかしが嗅がされたのと同じラッシュを何回も吸わせてきた。今まで吸ったラッシュと違い、快感が爪先から頭まで突き抜ける。
男は「もっと快感が、欲しいだろ?」と言った。僕は、虚ろな目で男を見ていると、男はカプセルを僕に見せて「これキメたら、ヤバいくらい感じるけど、どうする?」って聞いてきた。
「…これ、どうなっちゃうんですか?」
「あのギャル男、もうそろそろキマッた頃かな?」再び手を引かれ、ロッカールームに連れてこられた。あの男らしいたかしが女みたいに感じている姿を見て、僕はびっくりした。
「あんっ、あんっ、おちんちん気持ちいいよ~っ!あんっ、あんっ、おかしくなっちゃうよ!」
「あのギャル男、いつも高飛車で、好みの男以外には結構冷たく当たってたけど、今じゃガンギマリのただのエロガキだな」と男は僕に言った。
「お前もああいう風に感じまくりたいだろ?メッチャキマルぞ?」
僕は「…はい」と言ってしまった。男は、再び僕を受付の中に連れて行かれ、カプセルを入れられた。
「そういえば、お前、自分の競パンって持って来てるの?」
「試合用のなら…」
僕は、ロッカーの鍵を渡すと、男はロッカーから僕のアリーナのエナメルバックを持ってきた。そしてバックから、2枚の競パンを出した。1枚は黒のアシックス、もう1枚は紺のアリーナだ。少しでも水の抵抗を無くすため、どっちも中布は切っている。男は、試合用の競パンを見ると、「お前、○○高校なんだ。こっちの競パン、スゲー布薄いな」と言った。その競パンは、最近もらったアリーナのX-FLATという、メッチャ生地が薄く、水の抵抗を少なくする競パンだ。
「穴あきにしちゃおうぜ」男は、その競パンの水抜き部分を切って、僕に履かせた。
「スゲー!亀頭透けてる。お前、試合でこんなエロいの履いてるの?」男は僕の競パンの前を擦りながらニヤニヤしている。
「もうそろそろキメよっか?」男はカプセルを僕のケツマンにゆっくり入れた。そのあと、男は僕を床に寝かし、しばらく身体中を舐めてきた。僕は感じていたけど、ひたすら声を殺し、快感を我慢した。
責められ続けて15分くらい経ったとき、身体全体がおかしくなった。チンポは全然勃たないけど、凄くケツマンが熱い。焦点が合わず朦朧とするけど、男に犯されたい気分が止められない。
「キマったかな?ちょっと待ってれよ」男は受付から出て行くと、たかしを連れてきた。受付の中で、たかしは白の穴あき競パンを履かされた。
「海人…」たかしは、仰向けの僕に近付いてきた。僕は、たかしのデカマラを競パンの脇から出し、ゆっくりフェラしながら、たかしの履いている競パンの後ろを触った。たかしのケツマンには、僕が使っていたプラグが入っていた。
「あんっ、あんっ、海人…ヤバい。5メ追加されて、おちんちんもおマンコも気持ちいい」さっきまでの男らしかったたかしは、もう完全にキマっていて、淫乱になっている。
「このギャル男、完全に堕ちたな」そう言いながら、アリーナのタンクトップの男は、ビデオカメラで撮影している。
「海人のチンポフェラさせて」たかしは、僕の競パンの脇からチンポを出し、音をたててしゃぶっている。キマリ過ぎて、全然チンポは勃起しないが、たかしは口の中で僕のチンポを転がした。タンクトップの男は、僕にラッシュを吸わせ、ローションを付けた指を僕のケツマンに入れてきた。
「何本入ってる?」
「あんっ、あんっ、…1本です」
「ははは、2本だよ。ハズレたから、お仕置きね」男はもっと指を入れた。
「今、4本だぜ。気持ちいいか?」
「あっ、あっ、あっ、壊れちゃう!」
男は激しくピストンした。
「どうだ?気持ちいいだろ?」
「あんっ、あんっ、やめて!やめて!」
「壊れちゃえよ」男は僕のケツマンに、とうとう手を入れてしまった。
「あー!やめて!あんっ、あんっ、ケツマン壊れちゃう!」僕は、何回も痙攣し、たかしの口の中にトコロテンしてしまった。男は、僕のケツマンの中で、拳をピストンさせ始めた。
「いやー!やめて!あー!」僕は、ひたすらケツマンでイかされながら、たかしの口でチンポを責められていた。僕は、ビデオで撮影されながら、彼らのおもちゃになってしまった。
男の拳が抜かれると「お互いのものをなめろ」と言われ、僕が上になる形で、たかしとシックスナインをした。たかしは「海人のおちんちん美味しいよ。俺のチンポどう?」と聞いてきた。
「あんっ、あんっ、たかしの大きいおちんちん美味しい!」ふたりともガンギマリで勃起しないチンポを舐め合い続けた。
すると、僕のケツマンに何かが入ってきた。そして腰を捕まれ、高速ピストンをされた。「遊んでるガバマンかと思ったら、メッチャ締まるじゃん。」
「あんっ、あんっ、マンコ気持ちいいよ!」
「キメマンコ気持ちいいか?」
「ヤバいっ、あっ、あっ、あっ」
店員にケツマンをガン堀りされながら、それでもたかしはチンポをフェラし続けた。
「ヤバいっ、ヤバいっ、あん、あんっ、おかしくなっちゃうよ」
「我慢しないで、イッちゃえよ」
「ダメ、やめて!あんっ、あんっ、」射精の時と違う感じになったが、何か出そうになった。
「あんっ、あんっ、おちんちんイッちゃう。あーっ、イッ、イク」勃起していない僕のチンポは、たかしの口の中に液体を発射してしまった。しかも、何回も出そうになる。
「またイッちゃう!あーっ」たかしが、僕のチンポから口を離すと、透明な液体がチンポから流れていた。
「スゲーっ、こいつ潮吹いてるぜ!もっとガン堀りしてやれよ」Tシャツの男が言った。
ビデオを撮りながら、僕を犯しているタンクトップの男は「こいつのケツマンやべぇ、イク!イク!」と言いながら、ケツマンの中に種付けした。男は精子を僕の腸に擦り付けた後、チンポを引き抜いた。
「今度は俺な」Tシャツの男は、一気にチンポを僕のケツマンに入れ、最初から激しくピストンした。種付けされた精子がローション代わりになり、掘られるたびに、ジュポジュポと音を立てる。
「もっとヤバいことしようぜ」男は、僕のケツマンにチンポを入れたまま、ローターを入れてきた。そして、ローターのスイッチを入れた。
「やべぇ、スゲー気持ちいい」ピストンするたび、ローターはケツマンの中で動いた。
「あーっ!やめて!あんっ、また変になるっ、イッ、イク!イク!」バックで掘られながら、また潮を吹いた…
…それから、僕とたかしは店員に犯され続けた。何回もイカされ、中出しされ、潮を吹いて、朝にようやく解放された。
たかしとメルアドを交換し、新宿駅で別れた。
電車に乗ってしばらくした時、たかしからメールが来た。「俺、海人のこと好きになっちゃった。もし良ければ付き合って」
僕は「いいよ」と返信した。 続く

















