お風呂前にパシャリ
このあと風呂場で下の毛をバリカンで整えた!!
10mmカットでちょっと短かったかもだけど、スッキリさっぱり😊
Claire Keane

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i don't do bad sauce passes
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@vaioyasu
お風呂前にパシャリ
このあと風呂場で下の毛をバリカンで整えた!!
10mmカットでちょっと短かったかもだけど、スッキリさっぱり😊
京都muscleBARのスタッフ💪♡✨
コレで抜きました( ˙▿˙ )☝
流出‼️#gay#イケメン
競パン交尾
競パン・・水泳部だったので普通にプールで穿いていたので昔から抵抗なく穿き慣れている。
長らく着用しているサイズはジュニア140。本来のsizeがSなので2sizeも下。何でかって?昔の競パン生地は耐久性がよくなかったのですぐ伸びたんだ。ベストsizeなんて選んだら1ヶ月もしないうちに伸びて使い物にならない。伸びた競パンは水の抵抗半端ないし着心地最低だったので論外。だから昔の選手ならみんなああいった半ケツ穿きになった訳。それが半ケツ競パンの真実。(ただ、その法則が通用するのは昔規格の競パン。今のには通用しないので注意。)
その昔は・・”気にするヤツは勝手にすれば?”って感じだった・・というか気にするヤツがいなかった。
彼氏にストロベリーガキのこと話したらしたらヤリたいってことでガキ呼び出し
彼氏を仕事先で拾ってから駅前でガキを拾うけど俺が作業着のカッコしてるし彼氏いるから完全にビビってた笑笑 簡単な買い物して部屋連れ込んだら口数少ないから彼氏目線送ったら気づいて準備シャワー行ってくれたんでガキがやっと話し始めた 彼氏は気を使って30分くらい空けてくれててガキと真面目な話からエロ話した 入れ替わりでガキにシャワー行かせて彼氏と打ち合わせとベッド準備 俺がシャワー浴びてる間に彼氏に面倒みさせ浴びながら「俺の遺伝子受け継いでる人達じゃん笑」
彼氏は軽く始めてて俺は全裸パイパンリング見せつけながら行ったら彼氏ニヤニヤ ガキ釘付け 彼氏と俺でガキ囲んでキスしながらヤバ言葉責めから彼氏が乳首 俺がチンコ責めたらガキは「イキそう」って言うから止めて彼氏と責め合いを見せたらしごきながら俺らの見てるのが愛おしい
数分俺らの愛の営み見せつけてガキを押し倒して俺が穴責めしてる間彼氏がガキに容赦ないイラマ 息出来ないから感覚逃したいだろうけど逃れられずオナホ状態 彼氏がこっち向いたんでキスしながら互いに「ポジ移してぇ」っていいながら自家製吸ってキス
場所交代してまずは彼氏にガキ犯させる為にガキの足あげる前に自家製吸わせる注意伝えてガキに吸わせる 一気に吸ったから咳き込むんでゆっくり吸って肺に貯めろと伝えたら「おぉぉぉ」って言いながらポジチンをしごき始めたんでまたイラマで喉5ろしつつ彼氏がポジ妊活開始
彼氏は甘い吐息吐きながらガキにポジガマン汁刷り込んでガキは「やべぇ」とか「気持ちいい」とか喘ぎまくって俺はなんか取り残された感じなんで彼氏とキス どんどん俺好みの唇と舌をしっかり絡ませるキスでまだまだ惚れそう それよりも俺の前では見せないオスになってウケをぶち犯してる姿で勃起止まらね
ガキはポジ種欲しがってあえぎ彼氏は発情したオスみたく孕ませる気でガキを犯し続け俺はバキバキにしながら撮ってた 自家製吸って彼氏がいつもと違う調子で「種付けんぞ」ってオス感たっぷりでガキに孕ませて肩で息して落ち着いたかこっち向いたら目が褒められたそうな感じだったんで「かっこいいマジ好き」って言ってキス ガキはポジ全開でヤレた嬉しさで脳ショートしながらケツイキしたんで今度は俺の番 彼氏とベロ絡ませるキスしたら痛いほど立ったんでガキにポジチンしゃぶらせてから「おら ケツ拡げろ5ろしてやるよ」でケツタブ上げあせてから彼氏見たらおつかれなんでガキ抱き寄せて目の前で浮気交尾 入れる前から俺の遺伝子を持つ彼氏のポジ種とガキのポジケツで近親相姦するってのでめちゃくちゃ興奮しちゃって「早くイクかも笑」なんて思いながローション無しで入れたらいつもは飲んでる彼氏のポジ種に包まれてる幸福感とガキ特有の締まりあるケツ感 ガキは「おぉ」と言いながら苦しそうだけど構わず一番奥にぶち当てて「おら ポジの元だぞ」って言ったら抱きついてきたんで嬉しくて強く抱き返してキス それからは体密着させて腰だけ動かして種ローションをクリームにさせながらガキ抉ってたら自分のチンコ触れずむず痒いのか「ポジ種欲しい」って何度も懇願するんで自家製吸い合ってからハイスピで腰打ち付けてたら玉から種上がる感覚きたんで「おら 4ねよ種付けんぞ」で25時間ぶりの種付け ガキは自家製吸いあった辺りで猿みたいに自分のしごいて俺に種付けと同時にイッた
彼氏みたら俺らの浮気しっかり撮ってた いつもはしっかり種擦り付けるけど彼氏と一緒にガキの腹筋に溜まったポジ種を舐めあってキス ガキは少し休憩させて彼氏と本気の愛し合いヤバ交尾 キスからポジ汁まみれの俺のをしゃぶり始めて「早く欲しい」って言うから前戯も無しに即ローション慣らししてから彼氏に自家製吸わせぶち込む
俺の名前呼びながら好きって言うから俺も彼氏の名前言いながら好きって言い合ってイチャイチャしながらヤバ同士で愛し合い喰らい合いながら交尾してたらガキが俺らの見てシコってるんで結合部触らせたら小声で「エロっ」って言うんでガキとキスして「種付けるの見て」ってお願いして彼氏幾度となくしてる種付けをガキに見てもらう 量は少ないけどしっかり孕んで貰えるように彼氏のケツ奥に刷り込んで彼氏とキス ガキはもうバキバキにたってるんで俺の抜いてからガキのチンコ握って彼氏のケツに彼氏もガキの欲しがっててガキのケツ入れ童貞喰い ものの数分で「ポジポジ」言いながら彼氏のケツ種付けたんで一旦休憩
彼氏もガキも果てたんで俺は軽く食べるものと飲み物用意にキッチン消えて戻ったら彼氏とガキが仲良くなってて嬉しい 休憩後ガキは彼氏と俺に追加で2発種付けられてガキは軽くトコロテンしてお開き
彼氏と寝る前にガキ落としたこと褒められた むっちゃ嬉しい
ヤバ交尾中毒カップル、ゲイデビューした芸能人並イケメンを簡単にポジ堕ちさせる
2022/09/12 02:58
ポジってる人ってたまにバイオハザードマーク(危険物のサイン)とかサソリのタトゥー入れるらしいんだけど
俺と彼氏は入れてなかったんよね。ウブなやつ引っかけたかったから。
友達の190cmのマッチョポジタチは入れてるんだけど。それはまた後程
ある時、俺と彼氏でアプリで獲物漁ってたら
芸能人かと思うくらいのイケメン見つけたから引っかけた
最初は口だけのプレイって言ってたけど
ガンガン飲ませたりケツいじる時にウイスキーに突っ込んだ指でいじると即効べろんべろん
ソファーにふんぞり返るように座らせると彼氏はそいつの横に中腰で膝立ち
彼氏がチンポしゃぶらせてウイルスまみれの先走りを口の中に貯めさせる
俺はケツをいじりながらイケメンのちんこをしゃぶる
イキそうになるとしゃぶるのをやめる
それを何回も繰り返す
彼氏はずっとイケメンにケツにちんぽ入れると気持ちいいぞって言うと
そいつが処女だと言う事が判明。最近こっちの世界にきたらしいw初めてが俺たちとかご愁傷様wこれからずっと面倒見てやるよ
俄然やる気の俺たち
俺は片手で190cmの大柄なポジ友に連絡して
そのままチンコをイケメンのケツにあてがう
彼氏はイケメンとディープキスしながら酒を口移しで飲ませひたすら理性を失わせる
はちきれんばかりの俺のポジ竿からは我慢汁が蛇口ひねったみたいにボタボタ落ちそうになるので少しだけイケメンのケツ穴に数mm挿入
俺「生チンポ気持ちいだろ?」
イケメン「う…ケツもっといじってください」
イケメンはまだチンコ入れられてる感覚はないみたいw
唾を交換しあった彼氏がイケメンの耳元で
「ちんぽ欲しいか?生だとホントに気持ちいぞ、今なら入れてやる。嫌なら別にいいし、今なら帰っても良いぞ」
そう言うと大抵のウケは生セックスに合意する
俺と彼氏もアプリで不自由しない見た目なのもあるが、これでイケメンとかマッチョを喰いまくってる
イケメン「チンポ欲しいです…でも外に出して」
彼氏「分かったよw」中出しする気満々だが、ここで逃げられても嫌だし、最悪一回目は外出ししてやるつもりだった
ここからが俺たちポジカップルの腕の見せ所
俺はチンコを肛門に当てたまま挿入せずに獲物とディープキス。ガードを弱らせながら涎を交換
そして彼氏がイケメンの耳元で
「生チンポいくぞ、忘れるなよ…このチンポがお前の初めてのチンポだぞ」
と囁きながらイケメンの両肩を持って一気に下に力を入れる
するとイケメンの身体が俺のチンコを目掛けて一気に突き刺さる
イケメン「んんnっ…!」
情けない声がキス中の俺の口内で響く共に、イケメンの脳には自分から生チンコをケツで咥えたという事実が刷り込まれた
彼氏がにやりと笑いもっかいチンコをイケメンの顔まで持ってくと
キスを終えたイケメンはチンコにむしゃぶりついた
経験上、ここでチンコ咥える奴はもう生交尾の沼から抜けられない
理性が壊れたからな
ここからが俺たちポジカップルの腕の見せ所
俺はチンコを肛門に当てたまま挿入せずに獲物とディープキス。ガードを弱らせながら涎を交換
そして彼氏がイケメンの耳元で
「生チンポいくぞ、忘れるなよ…このチンポがお前の初めてのチンポだぞ」
と囁きながらイケメンの両肩を持って一気に下に力を入れる
するとイケメンの身体が俺のチンコを目掛けて一気に突き刺さる
イケメン「んんnっ…!」
情けない声がキス中の俺の口内で響く共に、イケメンの脳には自分から生チンコをケツで咥えたという事実が刷り込まれた
彼氏がにやりと笑いもっかいチンコをイケメンの顔まで持ってくと
キスを終えたイケメンはチンコにむしゃぶりついた
経験上、ここでチンコ咥える奴はもう生交尾の沼から抜けられない
理性が壊れたからな
あ~~処女のネガマン気持ちいい
俺「どうだケツ気持ちいいか?」
「あああああ!!!!っ…」
答えようにも初めての高速ピストンでぐちゃぐちゃw
彼氏「答えねーなら辞めてもらうしかねーな」
イケメン「あ!や…!あ…やめ…うっ…やめないでくだ…あああ…さい…きもちいです」
彼氏「よく言った、ご褒美だ」
そう言って彼氏は18cmのポジ竿をイケメンの頬に叩きつける
彼氏「しゃぶりたいか?」
イケメン「あっあっあ…はい…あっ」
彼氏「俺たちの体液全部受け止めろよ?」
イケメン「は…っ…あっ…はい!」
彼氏「良い子だ」
そう言ってイケメンの髪を後ろに引っ張り
口を開けさせ、長くダラーと伸びた唾を飲ませた
彼氏「未だ飲むなよ。口ん中で味わえ」
他人の唾を味わうイケメンを見て俺は
「イキそうだけどどこに欲しい?」
イケメン「おなかの上…」
イケメンはギンギンになった自分のチンポをしごきまくる
それを聞いて彼氏はマラビンタ
彼氏「そんな風に教えたか?生種ケツで受け止めて妊娠したいだろ?俺たちがもっと楽しい事教えてやるぞ?」
イケメン「中は危ないから…」
かろうじて保つ理性とは裏腹にしごきまくるイケメン。Gスポットチンコで押されるのが相当気持ちいいみたいw
中に出させないなら、ここからは俺のターン
一気に奥まで突っ込んだ生竿を勢いよく抜く。文字通りズポって音を立てて完全にチンコが外に
イケメン「え…?」
快感が途切れて切なそうに鳴くイケメン
俺「中に出せないと俺イケないんだ…今日はここまでかな…別の人探すわ」
そう言いながらもチンコを肛門にはしっかり当てる。
酔ってても初挿入の感覚はしっかり記憶してるらしいイケメンは能動的に左手で俺のチンポを握り体を下げて自ら挿入しようとする
俺はあえてあとずさり
俺「え?何してんの?中に出されたくないでしょ?俺いっちゃうよ。危ないで?」
イケメンはバツ悪そうに
イケメン「下さい…チンコ下さい」
それを聞いた俺は笑うのをこらえ亀頭挿入。イケメンは小さくアッ…と安堵しながら声を漏らす
俺「それから?」
イケメン「中に出してください」
俺は更に2cmほど挿入。まださっきの快感には戻してやらないw
イケメンが動こうとするも彼氏が体を押さえて動かさせない。ナイス彼氏w
俺「で、どうして欲しい?全部言ってみ?」
我慢できなくなったイケメンは泣きそうになりながらとうとうぶっ壊れた
イケメン「中出しして下さい!種付けしてください!妊娠したいです!何でもします…ああ…!」
そう言って自分でも「堕ちた」感覚を実感させた所で
俺はチンポを抜き、油断したところで全挿入w
「ああああああああ」
一応痛みで理性が戻って反抗しないよう、彼氏がイケメンの頭を撫でながら
「言えたじゃねーか」と優しい顔を見せ、ディープキス
イケメンは彼氏の舌を美味しそうにむさぼる
ちなみに俺がイキそうって言ったのは嘘
こいつを堕とすための口実で、ウケがしごき始めたらやることにしてる
そっから15分ローション無し、生まれつき大量に生産する我慢汁だけでバチャバチャ音を立てながら掘り倒すのが俺の生きがい。こればっかしは何回やっても飽きない
イケメン「ケツもう限界です…」
俺「どうして欲しい?」
イケメン「いってください…」
俺「どこに欲しい?」
イケメン「…」
するとチンコをしごいていた彼氏が手を止め
悪魔のように囁く
彼氏「俺、いっつも出されてるけど種大量に出されて妊娠するのが一番気持ち良いぞ。一回中出しされたら次から心配する事ないし。自由になれよ」
するとイケメンはケツやら理性やら全てのリミッターが外れたのか
笑顔を浮かべながら涙を流して「中に下さい…」そう呟く
俺は
「面倒見てやるからな。一生忘れられない中出し交尾にしてやる。俺のDNA受け止めろよ。分かったらうなずけ」
と顔の数cm前で囁くように言うと、イケメンは瞬きせず俺の顔を見ながら深くうなずいた
てか顔が可愛すぎてビビるw今からこいつが俺の子を孕むとかアガるw
また一人、俺のガキが増える喜びから俺は1週間この日のために貯めたHIVウイルスまみれのザーメンを一番奥でぶっ放す。もちろん目線はそらさずイケメンと見つめあったまま
3回大きく奥で発射した後、恋人の様にディープキス。
そしてまだ射精が止まらないので
亀頭が肛門に残るまでゆーっくり抜きながら腸内にまんべんなく精液を塗りたくる
医者から人の2倍の精液量があると言われてる俺は女を妊娠させるには十分すぎる量だと言われた事がある。チンコも19cmあるし。まあ雄孕ませる方が断然楽しいんだがw
ゆっくりチンコを往復させながら直腸の細胞に染みわたらせるようにチンコの角度を変えながら射精が収まるのを待つ。角度によってはちょっと痛そうな顔をするイケメンが愛おしい。
キスしてる時はイケメンは目を閉じてるみたいだが俺は目を開いて
ジムに通って育てたであろうイケメンの立派な左胸に手を置き鼓動で動くのを見つめる。
こうしてる間も、腸壁から血管に入った俺のDNAがコイツの心臓に届いて全細胞にHIVが行き渡る実感が感じられて最高
時間にして1分くらい、30回くらいチンコをビクつかせた射精も終わり、こぼれないようチンコを抜く
イケメン「ありがとう…ございます」
中出しされて感謝するなんて思ってたより変態じゃねーかw
ぐったりするイケメンの気が変わる前に彼氏と場所を入れ替わりソファーの手すりにイケメンを腹ばいにさせる。足が床についてる状態。
彼氏はイケメンの腰を持ってチンコをあてがう
イケメンは何も言われずともケツを後ろに下げ、彼氏のチンコをケツから呑み込もうとする
彼氏「まだきっついなw本当に処女だったんだなw」
彼氏のチンコは18cmだが俺よりも太く、レッドブル缶くらいの太さがある。
さっきの肛門の広がり具合と違うことに気付いたイケメンは少し抜こうとするも腰を掴まれてるので動けない
すかさず俺はソファーに膝をつき、腸液とザーメンでドロドロのチンコをイケメンの顔の前に突き出す
俺はイケメンの顔を両側から掴むが少しだけ抵抗するイケメン
イケメン「ちょ…デカい…あぅ…ケツ慣れるまで…っまって…」
すると彼氏が邪悪な笑みを浮かべながら一気に挿入
「あがあああっ」
背骨をアーチ状にくねらせながら、動物みたいな声をあげる。大きく口を開いた隙に俺もチンポを喉チンコまで突っ込む
彼氏はイケメンの背中を無理やり押し下げケツを突き出させ奥までガッツリ挿入
俺と彼氏の間隔が狭いのもあり、口と肛門、一気に奥までチンポが蹂躙、イケメンは全身全霊唸る。俺が突っ込んだチンコが喉奥でその振動を感じ取り、またイキそうになるw
もう抵抗する力が残ってないイケメンも最後の足掻きの様に手をバタバタさせるが、何の意味もなく俺たちの本気ピストン開始w
10分後に俺が口内射精。
最初は喉奥に突っ込み、直接食道に流し込みHIVの餌付け
その後、少し引き抜き口内に延々とヤバ種を出し続ける。
俺「ぜったいこぼすなよ?こぼしたら二度と掘ってやらんからwあとまだ飲むなよ。口に溜めとけ」
そう言って俺がチンコを引き抜いた瞬間に、ガン掘りしてた彼氏がイケメンの髪を引っ張り上半身を大きく逸らさせる。顔が天井向くくらい
体中の筋肉が馬鹿になってるイケメンの口は開き
俺のザーメンをガラガラ音を立てながらも、こぼさないように必死に耐えていた
眺め良すぎなw
俺はソファーに立ち上がり、口内のポジザーメン溜まりに涎を追加
執拗なガン掘りに声を出そうにも口内のザーメンが時折気道と肺に入って上手く呼吸ができないイケメン、もしかしたら口内射精で病気移るかもなw
俺「彼氏に中出しされる瞬間に全部飲んで良いからな、もうちょい頑張れ」
俺は頭をなでてやると、息が上手くできない中で頑張ってうなずくイケメン。
そしてバチンという音と共に彼氏がチンコを最奥まで突っ込む
彼氏「あ~出る」
俺は普段から彼氏の射精タイミングを見てるからわかるが
奥にチンコを突き出し、全身が震えた瞬間、おびただしいほどのドロドロヤバ精子で種付けスタート
イケメンはそれを感じ取り、顔が天井を向いて、口を開けたまま
溜まりに溜まった俺の涎とヤバ種をゴクリゴクリゆっくりと味わうように飲んでいく
普通口開けたまま呑み込むのは難しいはずなんだが、時々肺にポジ精液が入ってむせそうになりながらも一生懸命俺の子種を飲み干して血肉に変えていく
俺「本当に一滴もこぼさなかったな。偉いぞ、全身で俺の子種を取り込めよ。」
そう言って俺はディープキスのご褒美をやる
その最中も彼氏は目を閉じながらドクドク射精続行。未投薬の濃いポジ種を奥にぶっ放す
彼氏曰く、俺と違ってウケの事なんか考えず自分の気持ち良さだけを追求する種付けが好き…らしいw
だからウケの目を見て精神堕とすポジ種中出しよりは、一方的に有無を言わさず種をばら撒くのが好きだとかw
ちなみに彼氏のザーメンはドロッドロで、顔射しても顔から流れ落ちないくらいプルプルで粘性が強く、真っ白な特濃ヤバ種。腸内からも簡単にひり出せない、長時間HIVウイルスをウケの体内に仕込める兵器みたいなヤバ種
そんなこともあって一方的なヤバ交尾が好きなんだろうなw
案の定、彼氏がチンコを引き抜いた後、ぽっかり空いた肛門の周りには俺の種が白く泡立っていたが、彼氏のザーメンは一向に出てこなかった。これは妊娠確定かな?w
その後は彼氏はチンコを抜いてイケメンに掃除させ
三人でベッドで生交尾のゲイビ見ながらソファーに座り込みキスを楽しむ
もちろんイケメンをイかせる素振りを見せつつ、寸止め
するとここでスマホに連絡が
友人がうちに到着。
俺は玄関に行き友人を迎える
最初に紹介した190cmのポジ仲間だ
酔って掘られて疲れたイケメンも知らないガタイの良いポジ兄貴にビビるも
すぐ脱ぎ始める様子を見て脳に染み付いたチンコへの欲望が勝ってしまったようだ
兄貴は顔も良く、顔はイケメンに負けないくらい男前ってのもあるかも
(昔の坂口〇二に似てる)
兄貴「おい、お前こっちきて膝つけ」
上半身裸の兄貴の隆々の筋肉を見てイケメンは兄貴の元に向かい床に膝をつく
兄貴「嗅げ」
仕事終わりの蒸れた兄貴がチャックを降ろし
ボクサーパンツ越しのチンコに顔を近づけるイケメン
兄貴は、恐る恐る顔を近づけるイケメンの頭を掴んで股間に押し付ける
正直ズボンを脱いだ瞬間に、ここまで汗とチンコの臭いが漂ってきたから相当キツイ香りだったと思うw
イケメンは最初抵抗しようとしていたが、次第に抵抗が弱っていき深呼吸音が聞こえた
兄貴はイケメンの顔を上に向け唾を溜める素振りを見せると自然と口を開けて涎を受け止めた
俺らの調教の賜物だなw
そして兄貴はパンツから半立ち状態のイチモツを取り出す
身長190cm、勃起したら22cmというその竿がポジったのはまた別の機会に話すとして
そのチンコは半立ちでも15cmくらいあった
イケメンは口に咥えようとするも兄貴が軽くビンタ
兄貴「誰がしゃぶって良いっつった」
そう言って兄貴はイケメンの鼻の下に、まだカリ部分に皮が被ったヤバチンポを持っていく
兄貴「口閉じろ」
そして兄貴はゆっくりと最後の皮を剥くと、前日シコッた後のザーメンを洗わず放置した臭いみたいな雄臭い激臭チンコのカリをイケメンの鼻にあてがった
汗や体臭と混じったソレに、イケメンも流石に気分が悪かったのか「うっ…」と言いながら顔をしかめる
しかし兄貴の握力が逃げることを許さない
強制的に鼻から脳に送られる兄貴のチンポ臭に慣れ始め、抵抗しなくなっていくイケメン
俺と彼氏はそれ見てギンギンにヤバ竿を勃起させるw
兄貴「ここにキスしろ」
兄貴は徐々に勃起していくチンポの亀頭を顔の前に持っていく
イケメンは恋人にするかのような優しいキスを尿道にする
尿道には結露した水滴みたいなヤバい我慢汁が。
イケメンの唇が触れ、離れるとぬら~と糸を引いてこれまたエロい
そして完全に勃起したデカマラを前にイケメンの目はトロンとしていた。もはや跪いて崇拝しているかの如く
兄貴が無言でイケメンの下あごを指でつかみ、大きく口を開けさせる
抵抗しないイケメン。
ゆっくりゆっくりと兄貴はチンコを口内に入れていく。
3分の1が収まったところでイケメンは、えずき始めるも兄貴は頭を押さえてゆっくり挿入。
あえて遅くすることで喉を開けさせてるらしいw
喉ちんこの下の食道に亀頭が差し掛かるとイケメンの喉仏が下がり、喉が膨らむ
後3,4㎝というところでイケメンがギブ。兄貴はビンタ。もう一回喉に挿入
これを20回ほど繰り返し、やっとイケメンの鼻が兄貴のチン毛にうずまった
兄貴「よくやった。ケツに欲しいか?チンポ」
喉でチンコをマッサージしながら涙目でうなずくイケメン
兄貴「生で良いか?」
再度うなずく
兄貴「俺の言う事なんでも聞くか?」
今度は頷きながら苦しさからか涙がこぼれる
すると兄貴はヤバチンコを一気に引き抜き、大量の唾液と我慢汁まみれになったチンポでイケメンの顔を汚す。
イケメンが咳き込んでいると兄貴はチンポから唾液の糸を引きながら後ろを振り返る
鍛え抜かれた背筋と広い肩。そのまま目線を下にやると肩甲骨の間にバイオハザードの刺青が入っている
俺たちが一番好きな眺めだw
すかさず俺はイケメンの背後に回り乳首をいじる
彼氏は膝をついてイケメンのネガ竿をしゃぶる
酸欠状態のイケメンは快感と共に兄貴のポジの証の刺青を不思議そうに眺める
兄貴は顔をこっちに向けながら
「どうだ?まだヤりたいか?」
「ァ…アッ…はい…」
俺たちの愛撫に身もだえしながら答えるイケメン
「このタトゥーの意味は知ってるか?」
顔を横に振るイケメン
兄貴はニヤリと笑いながら
「これはポジってる証なんだよ」
まだピンと来ずに顔をしかめながら困惑するイケメン。
耳舐めるとビクってなるのが最高に可愛い
兄貴「HIV陽性って意味な?w」
ここでイケメンの表情が固くなるが俺は乳首を思いっきりつまみ
彼氏はチンコを奥まで咥える
イケメン「あああ…ちょ…え?っ…それは…ああっ…」
彼氏「お前、HIVって聞いてさらにチンコ固くなったぞ変態w」
イケメンのチンコが痛い程ギンギンに勃起、ビクンビクン動いている
俺は耳元で
「自分のチンコ見てみ?体はもうポジ受け入れる気満々みたいだし後は脳みそだけだなw」
彼氏のフェラから解放されてチンコが物足りないイケメンは乳首いじられながら身悶え
シコろうとするも、彼氏がすかさず両手を押さえる
彼氏は反対の耳から
「あのチンポに掘られるとケツん中今までと比べもんならねーくらい気持ちいぜ」
「もう生にも慣れたんだし、気にする事ねーぞ。あのカリがケツの襞めくれるくらい擦れるのが気持ちいい」
「お前がポジっても俺たち気にしねーし、これからもセックスしようや」
と両耳から交互に動けないイケメンに囁き、脳をポジ中毒に堕とす作戦
ちなみに俺たちがポジって情報はまだ完全には確定させていない
そして兄貴が
「立ってこっちこい」
俺たちはイケメンを解放
ゆっくりとおぼつかない足で兄貴の背中の数センチ後ろにイケメンが立った
兄貴「左手で俺のチンポ握れ、それから右手で刺青を触ってみろ」
イケメンは恐る恐る言われた通りにする
兄貴の熱い極太デカマラを握ると、自然にしごき始めた
兄貴「怖いなら今すぐ帰れ、今なら間に合うぞ。でもその左手のマラで掘られたいだろ?」
欲望が抑えられず頷くイケメン
兄貴「掘ってやるよ。でも俺の全てを受け入れろ。右手で触ってる刺青もだ。無理なら俺のチンポでは掘らないし、二度としゃぶらせない。金輪際会わない」
数時間前までケツすら使った事ない男前の若者が、自らポジろうとするなんて正気の沙汰じゃないよなw
俺たちから見てもイケメンの葛藤が手に取るように見えた
でも、考えている最中も兄貴のチンポをしごき、HIV陽性者の刺青を無意識にさすっている時点でイケメンの末路は決まっていた
兄貴「もし掘って欲しいならタトゥー舐めろ。それが合図だ」
そう言うとイケメンは少し間を置き、目を閉じて兄貴の広い背中に唇をつけた
兄貴は勝ち誇ったように前を向いて「ほらなw」と意地悪そうに言う
イケメンは舌を這わせバイオハザードマークを丹念に唾で濡らし舐める
ポジ種の証がイケメンの唾液でテラテラ光ってエロい
性感帯を攻めてるわけでも何でもない、でもイケメンが自らHIVに罹りたいと決意した事実に俺と彼氏は大興奮。また一人セーフイケメンをポジ種中毒者に堕とし、今日もミッション完了。次はこのイケメンが餌になって次の獲物を貪るんだよなw
3分ほどタトゥーを舐めさせた兄貴は振り返り、イケメンをつま先立ちさせ唾液交換
イケメンも180cm近くあるのにガタイの差もあってあっさり体が持ち上がる
そのまま兄貴はイケメンを振り向かせ立ちバック、俺たちもそれを見ながらヤバ交尾開始
ちなみに今日は彼氏がタチで俺が種をウケる番。
兄貴はイケメンの唾が渇いたデカマラをイケメンのケツに押し当てる。俺たちが仕込んだヤバ種と兄貴の我慢汁がローション替わりなんだが、俺たちが仕込んでから時間も立ってるから、入り口付近は乾いてイケメンは痛そうにしていた
兄貴はイケメンを後ろから恋人の様にがっちり抱き締め、チンコをじりじり挿入
「しっかり妊娠させてやるから痛くても我慢しろよな。お前ですら触ったことのない場所に俺のポジ竿が行くんだ。その感覚忘れんなよ」
半分くらい挿入したところでイケメンが痛みでギブするも、兄貴は待っていたかのようにイケメンを一気に抱き上げる。足が浮いたイケメンは自重でチンコが侵入する感覚に声すら出ず、息を飲み目を見開いた。ヤバいと思ったのか足をばたつかせるもその反動で兄貴のヤバマラはメリメリ埋まっていく。
兄貴「もう逃げられないからw」
そういうと兄貴はとどめを刺すかのように、腰を思いっきりパンと打ち付ける。
直腸の半分以降は、俺たちの種も相まってかスムーズに22㎝のチンコが収まったっぽいw
彼氏「俺の子種、更に奥にいったな」
俺「妊娠確定だな。お前が植えた種、今んとこ百発百中で妊娠させてるよなw俺の種も濃くしてくれ」
イケメンは一瞬気を失っていたみたいだが兄貴がピストンし始めると、痛みで気が付いたのか情けない喘ぎ声をあげる
イケメン「いぃってくださぃぇ~あぁ~…たねづけ~あ~してください~はやぅ~」
兄貴のヤバマラの猛攻に耐え切れず種付けを涎を垂らしながら懇願するイケメン
俺は掘られながらそれを見てヤバい我慢汁だらだらw
兄貴「そんなに種欲しいか?もう既に2発付けてるけどなw一発で終わると思った?w俺、何回でも抜かずにイケるからwそんな欲しいんだったらもっとつけてやるよw」
イケメン「あぁっ…そんなぁ…あっあっああああ…」
絶望と快楽に泣いて溺れるイケメンの前にに俺と彼氏も立ちバックで抜かずに近づく
目鼻立ちがくっきりしてる正統派イケメンが涎垂らしながらポジ交尾とか絶景すぎる。今日の交尾の前はミントの香りがしていた口臭がザーメンの臭いに変わっててあがるぜ
そして兄貴に掘られて10分、イケメンは痛みに慣れたのかポジりたいヤバくなりたいポジガキ孕みたいと連呼し始めた。兄貴にずっと耳元でポジの良さを囁かれてもはや洗脳みたいになった模様
兄貴「よーし、次で4発目だ。俺以外の型のHIVも性病もばんばん孕めよ」
イケメン「孕みたい…いっぱいガキ産みたい…」
兄貴「てかこいつらのヤバ種もちゃんと貰ったか?w」
ついに兄貴が俺たちのポジ確定情報をイケメンに伝えた
初体験がヤバ交尾だったという衝撃の事実に戸惑うイケメン、目の前の俺の顔を見てニコっと笑い
「もう一回孕みたいです…ヤバい子種もっかいください」
もう十分に身籠ったウイルスの事実に後には戻れない事を悟ったみたい。イケメンの精神が100%堕ちた瞬間だったw
ヤバ竿に立って掘られてる俺とイケメンはそのままディープキス
そして俺は我慢汁だらだらのチンポの亀頭をこいつの亀頭に擦り付け合わせた
俺「ここでネガなのお前だけ、チンポからも俺のウイルスでヤバくなろうや」
イケメンのチンポもギンギンになり我慢汁が混じりあう
最高に気持ち良い
今まで、ポジになって生で掘れずに逃がした奴は1人だけ
それ以降は話術とテクで合意を得ながらポジ堕ちさせてきて、こいつで20人目
記念すべきポジ交尾に兄貴呼んで正解だったw
どっちの我慢汁か分からないレベルでぐちゃくちゃになったお互いの亀頭をこすり合わせてると兄貴が背後にいる俺の彼氏に目で合図を送り、俺とイケメンの身体を押し付けべたーっと密着させる
二人とも本気のガン掘り開始
俺とイケメンは互いのタチに顔をホールドされ強制キス。喘ぎ声と唾液を口の中で共有しあう。チンポもお互いぬるぬるになった腹筋に押し付けられ、気持ち良さに気を失いそうだった
兄貴「おい種壺、いくぞ」
イケメン「下さい、確実に妊娠させてください…種ください」
兄貴「どんな種だ」
イケメン「ヤバ種です。HIVになりたいです…お願いします」
兄貴「ネガマン受精させてやるよ!ああああああああ」
それを聞いて満足した兄貴は今までで一番深い所にヤバ竿を突き刺し絶頂
近所に聞こえるほどの勝ち誇った雄たけびを上げながらザーメン放出。
しばらく1mmも抜かずにイケメンに射精の余韻を味わわせていた
兄貴がいくと同時に俺の彼氏も俺のヤバマンにヤバ種発射
全身の震えと共にケツの奥に熱くてドロッとした子種が植え付けられる感覚が溜まらない
俺はそのままトコロテン。
イケメンの腹筋とネガチンポを俺のヤバ種でドロドロに汚す
全員の呼吸が落ち着いてついに最後の仕上げ
せっかくのイケメンの逸材。こいつを立派なポジ戦士にするための最後の工程だw
兄貴はそのままギンギンのヤバ竿を埋めたままソファーに座り込む
てかネガイケメンを前にすると全くチンコが萎えない俺たち凄すぎるw
そして俺は空のペットボトルを取り出した
蓋を開けて俺のケツにあてがい、彼氏のポジ種を必死にひり出すと
ペットボトルの底にボタボタボタと大量のポジザーメンが溜まる
俺と彼氏と兄貴がペットボトルを回して涎をたらーっと入れる
自ら兄貴のヤバ竿に跨って腰を振るイケメンが恍惚の表情でそれを眺める
兄貴「俺がいく瞬間にソレ飲めよ、飲みやすいように俺らのポジ唾入れてやったからwほらもっと腰振ってネガマン閉めろ」
イケメンはなりふり構わず兄貴のヤバチンポをネガマンでしごく、前後に動いて自分で腸壁に擦り付けたりと見境なしだw
俺はペットボトルをイケメンの口に付け兄貴の種付けを待った
イケメン「種下さい。飲みたいです」
兄貴「これからお前のプロテインに毎回ザーメン仕込んでやるよw中に出すぞ!ポジガキ育てような!イクぞイクぞ!あああ」
その瞬間、俺はペットボトルを傾けポジ種と大量の唾液をイケメンの舌の上に流し込んだ
美味そうに口に頬張った後、音を立てて幸せそうに呑み込む
両方の口からポジ種吸収完了
イケメン「ありがとうございます」
そう言って擦れまくったアナルを兄貴のデカマラから抜こうとするが兄貴はイケメンの肩を抑えつけた
兄貴「お前がまだ終わってねぇじゃねーか」
意識が朦朧になりながらも不思議そうに周りを見回すイケメン
種壺になったせいで自分が雄だってことを忘れている様子
兄貴「お前のコレ、まだネガ種溜まってるだろw気持ち良く終わらせてやるよw」
兄貴は背後からイケメンの金玉を鷲掴み、イケメンが嬉しそうに喘ぎ声を漏らす
さっき立ちバックの時の俺の大量ザーメンがまだイケメンのチンポと腹筋をぬるぬるさせているので俺は丁寧にそのヤバ種イケメンのチンポの亀頭に集め塗りたくってやった
俺「俺のヤバ種ローションにして最後のネガ種出しちまえ。次行く時はお前もポジ種出すんだぞ」
完全に後戻りできない事実と、次に出すザーメンにはHIVウイルスが大量に仕込まれているという興奮を獲物の脳内に植え付けて、仲間づくりは終了する
まあそうすりゃ緊急でPrEPも飲まないだろwもうこっち側の人間なんだしw
ゆっくりと兄貴が腰を上下し始めると共に俺の彼氏がソファーに立ってイケメンにポジマラをしゃぶらせてやる
最初に比べると本当に美味そうにしゃぶってるw
無我夢中でしこるイケメンに
「ほら、さっさと最期のネガ種出してポジ種植えまくろうぜ」
「お前の見た目なら100人以上感染せる。ポジガキ増やしまくろう」
「価値のないザーメンは今日で終わりだからな、次に射精する時はHIVいっぱい含んでるから好きなだけ男孕ませられるぞ」
とポジの良さを脳に刷り込ませる
必死にしゃぶってケツ動かしてしこる姿が可愛すぎる
イケメン「イキそうれふ」
チンコを咥えながら眉間にしわを寄せるイケメンが遂にネガ種を発射
俺はすかさず空いたペットボトルにネガ種を溜める。これの活用方法はまた後日
俺も精液過剰症って言われるけど、このイケメンも溜まっていたのか相当出た
ペットボトルの下のラインくらいまで真っ白な液が注がれる
ついでに兄貴と彼氏はそのまま上下の口にダメ押しの種付け
胃も腸もヤバ種でたぷんたぷんだろうなw
今まで餌食になった奴でここまでのヤバザーメン地獄に堕とした奴はいないから妊娠は確実
4人とも疲れ切ってそのままベッドで就寝
翌朝、酔いがさめたはずのイケメンだが、一度堕ちた精神は早々回復しない
俺たちがヤバ竿を入れると特に抵抗もせず、甘い喘ぎ声をあげる
一発ずつイケメン種付けしてポジ堕ちイベント終了wしらふでもポジ種ヤバ種連呼してたから、こいつはもう俺たちの一員かな
あとは2週間後、奴の身体の細胞が大量のHIVを増殖させてポジった好青年に成長するのを待つだけ
こいつがポジタチになった時の話もまたしたいなw
俺もこんな感じでやられたいなぁ
フライトレコード
2026.05.30
5月は仕事が忙しく週末も予定が入りまくりでなかなかフライトする時間がなく、誰かとがっつりやるのはほぼ一ヶ月ぶり。このくらいのペースが丁度いいのだけど、今回はなかなかタイミングを逃してばかりが続いたのでかなり楽しみだった。
前にコロナで一緒に遊んでもらったAさんとホテルで朝から夕方までのフライト予定。9時前に部屋に入って後からAさんにも入ってもらってケツ綺麗にしたりエロビ見るために携帯とテレビ繋いだり、飲み物準備したりなんだかんだといそいそと準備。
今日の予定や計画を話し合って、Aさんは5メモ、俺は20メモでスタート。ラッシュキットもあったので作っておいてベッドの枕元に置いておく。二人とも追加は無しでラッシュで予備飛行出来そうな感じ。
俺は初めて人につくのでちょっとドキドキ。案の定一刺し目は失敗…ただ痛い思いをさせてしまい、反省しつつ気を取り直して2度目、やっぱり針の通り方や位置など自分とは勝手が違うものの、なんとか逆流を確認して燃料搭載完了。Aさんはじわっときている様子を確認できたのでひとまず安心して自分の燃料を入れる。今回のネタは見た目から良さそうで、本当は25入れようかとも思ったけど、良すぎて効きすぎるのも不安があり、日和って経験ありの20にとどめた。プスっと刺して逆流確認して焦らずスーッと入れる。半分超えたところで喉の横がスーッときた。、「よかった、入ってる」と安心したが次の瞬間グワっと今までにないでかい波が込み上げた。「あ、ヤバい💦」そう思ったらもう押しきれなかった。我慢して押すを試みるも残り2.3メモでギブ、ペンを抜いて道具机に放り投げて血帯を慌てて外した…「ゲホっ、うおっ、ガッ… うぁ…ゲホゲホッ」。コントロール出来ないむせ返しを受けながらウルトラマンポーズをなんとかきめたら
いってきまーす🩷
高速高度飛行へ一気に上昇しており機長はすでにご機嫌フライトモードへ。ぶっちゃけ開始30分くらい覚えてないw乳首とかキスとかしまくってたんだと思う。本当に思いに身を任せてアヘアヘしてたと思う。Aさんのチンコは太くてパイパンでエロくてずーっとしゃぶって触ってたいやつ。乳首もエロくてお互いずーっと乳首は触ってた。時々吸引機で乳首おっきくして感度上げて遊んだ。エロビも流して部屋暗くして、ノリでラッシュ吸って変態になって、おまんこいじりあったりおもちゃ突っ込んだりチンコしゃぶりあったりやりたい放題。Aさんは受けよりリバって感じだけど攻めも完璧だし、受け反応も良いので攻め甲斐もあって楽しい。Aさんはキマッてもめっちゃ喋ってくれるから嬉しい。俺も話したいほうだからすごく安心して遊べる。
ゲイエロビ二人で見ながらあーだこーだ言いながらお互いの乳首とチンコ触り合ったり、ラッシュ吸ってグチャグチャに絡みあったり、双頭ディルドで繋がって真ん中に電マ当てて二人で気持ちよくなったり、そのまま腰動かして掘ったり掘られたりしてるみたいに犯しあったり、ちょっと寝たり、風呂に入ったり休憩したりとお互いのやりたい事をどんどんして楽しんだ。前回できなかったキメションも風呂場で俺が出せてAさんにかけるのもできたw 窓際で二人でど変態絡みをするのもした。このホテルはビジホの要素もあり、普通に窓があり、すぐ横にはマンションが立ってて窓は丸見え。誰かに見られるかものドキドキで楽しかった。
時系列が定かでないがとにかく上記の事を何度も何度もしながら終始ニコニコ楽しく話しながら変態で遊べた。時間も上手に使えたほうだと思う。16:00頃にAさんが最初にエロビ見ながらチンコシコシコしてフィニッシュ。その後俺もAさんにくっつきながらAさんのチンコにぶっかけてフィニッシュ。イッた後もまだ気持ちよくてダラダラお互いのいいところ攻め合いしてなんだかんだで17:00。全然まだまだ気持ちよくて遊びたいものの、俺が18:00頃にはホテルを出ないといけなかったので泣く泣く帰り支度。Aさんはもうちょっと部屋に残ってもう一発だすチャレンジをする予定にして、部屋に残す。
でも、当初の予定通り行くタイミングも上がるタイミングも体のキツさも含めて大満足のフライトでした。ものがいいのでこのログ書いてる今も抜けが良くちょっと乳首が敏感なくらいww
今回はキットラッシュだったけど、別ルートさんの瓶ラッシュ入ったらがん吸いで別種ど変態になるのも良いかも😏
Eporner Age Verification
淫乱マンコ
ナマじゃないの意味不明
タマ上がってます✋
僕が↑覚えてポジになった話を今日しようかなと。
文才もないので行為中の出来事はだいぶ端折ってます。皆様の想像でお任せします。読み難いとかあると思いますが読んでくれると嬉しいです。
それでは始まり始まりーー。
19歳のとき。
初めてRを使った。2丁目で出会ったデブの方、体大きくて彼氏持ちだったけど色こかれたしタイプだったのでやりました。ヤッてるときにR吸ってみる?と、、ほんと世間知らズで薬物は💉とシンナーていう浅い知識。まぁ初めて吸ったときは心臓バックバクでこんなのあるんだぁ気持ちいいーって感覚でスタート。Rを覚える
そこから月日たってメンズネットの掲示板
【 いい感にやりたい 】
もしかしたら!と書き込みに興味もってその方の家に。チャリかっ飛ばしていくと黄色の瓶が、、、また吸える!!『吸っていいですか』と聞くと『いいよ。そのかわりちゃんと掘ってね』(当時はタチ多めでした)
変態にやりました。ケツトロトロで熱くて、、何回かその方と遊んである時 『ウケやらないの?』 正直ケツは得意じゃなくて事故があってからやるの嫌で。正直に話すと『じゃーしっかり洗ってやってみる?』 ケツの準備もろもろして、冷蔵庫から銀のパウチから醤油差しみたいなものをだしてスポイトで少し吸い取って『これはリキっていうんだけどちょっとケツに入れてみよっか気持ちよくなるよ』 ここでリキを覚える。効くまでジッと横になって今までのエロい話をして待つこと30分 身体が熱くなってエロい話というよりは『もっとこういうことしたいんすよね』願望妄想ゾーン。頭の中はちんこちんこちんこ、、、身体触ってほしい、、、ケツ熱い、、、と願望を言い始めて
『ちんこマンコに欲しいす』
始まった。
これまで感じたことのないヘロヘロ感。腰ケツくねらせてちんこしゃぶり続けて『もっと変態なっていんだよ』てR吸わされて『ケツマンコくださいナマちんこください』ってすんなり入った。気持ちいい、、、。なんだこれ『もっとこういうちんこ欲しいだろ?』 ーー頭真っ白でそんなこと言わたら
『 はい。ちんこ欲しいです』
というと相手は携帯ポチポチ。。
体感5分くらい(もっと掛かってると思うけど)相手が玄関の方へ。なにか話してる。誰か来たとわかってすぐ舌だして乳首とちんこ触りながら天井を見てた。ベルトを外す音、服を脱いでる音、この時の音ってエロく刺激してくる。
30代の2人が入ってきた
普通体型のパイパンチンコ2本。
とりあえずR吸わされビニール袋にスプレーをシューーーと膨らませたものを出され
『これ吸って息止めて』 深く呼吸。ここでダスターを覚える。
もう頭何考えてるかわからない。身体しびれてよだれ垂らしてマンコにちんこ3本かわるがわる挿れられた。誰がどのチンコかもわからない。汗だくで最高に気持ちよかった。身体中から汗と精子の匂い、、。気がついたら朝。2人は帰ってたがムラムラは継続中。でも終わりの時間。正直もっとやりたかった
『気持ちよかったでしょ?これは一応合法だから安心してね』なんのこっちゃ。『💉とか覚えちゃダメだからね。あれやるともう戻れないからね。リキさえあればだいたいな変態できっから』とそうなんだと。(解散してハッテン場へ行きました←)
まぁそこから取り憑かれたかのようにリキをもとめて掲示板やらアプリやらで探しやりまくり。ダスターも買って家で吸ってオナニー。吸うと気持ちよくて秒でザーメンでるくらいヤバかった(ダスター今はもうないんかなー?知ってる方いたら教えてください)
メンズネット
【 SM変態調教 】
という書き込みを見つけた。SMは興味なくて痛くて嫌だし。でも変態ってワードがすごく引っかかり すぐアポ取ってチャリで向かう。(この時のフッ軽戻ってきてほしい)
到着し部屋番教えてもらい玄関外で全裸になってチャイム押してと。まぁ脱ぐのは好きだったから問題なくピンポーーーン。
部屋はロープやら蝋燭やら手錠。まぁ足の踏み場もない部屋だった。ここで幾人もの若い子が壊されてんだーって目をキラつかせて軽く会話して縛られて『痛いことはしないからパイパンにしていい?』初のパイパン!?彼氏と付き合ってたからそれは、、と困ってたけどクリーム塗られてジョリジョリ、、ツルツル まぁ彼氏にはなんとか言い訳すればいいかと考えて勃起してた。パイパンを覚える
と小さい冷蔵庫からRと違ってデカ目の黒い瓶。小さい調味料みたいなやつ【マフィセント】 (調べたからたぶん合ってる)
『これ黄色より強いから少しずつ吸ってね』
おおここでR吸えるのアツい!!心ときめかせ片方の鼻から吸う息を止める。
ーーーーーッドン。
ドンドンドンドンドンドン、、、
何が起きたんだ?顔真っ赤になってただろう心臓ドクドクってよりはドンドン。口をあんぐりあけて、なんだみんながよくやってる見てるアヘ顔よりちょいヤバいやつだと思う。白目むいている僕の頭を撫でながら『大丈夫。大丈夫。』と遠くから聞こえる。もう分かんない、、頭クラクラ、頭から前に倒れる。呼吸が浅いし早い、、、下半身がじーーーんと。。。
チョロチョロチョロ、、、、、
『漏らしてんじゃん。』おしっこ漏らしてる、、。
『ここに出せ』犬用の餌皿に出すように言われるけど身体動かない、、。
ほら顔あげて、これ吸ってと鼻に瓶が近づく。2回目。
言葉なのか喘ぎなのか「あ"ーーー」しか言えない。ちんことも言えない。そこからちんこを踏まれ よだれ垂らしながら喜び、ケツも真っ赤になるまで叩かれビンタもされ唾かけられ、でも ちんこカッチカチ。『今日はケツに挿れねーから』と喉奥突かれて可愛がってもらい口のまわりドロドロ。帰れなくなるんじゃと少し怖かった。。完全に疲れ果てた。
『雑魚だなー』と荷物と服を持たされ外に追い出され『帰れよ』
解放されてよかった と 気持ちよかった興奮して複雑な感じ、服着ていっときぼーっとして我に返った、、これがバッド?身体中真っ赤だし、、頭痛いしで、、服着ても擦れて痛し身体中臭いし2度としたくない会いたくないとイライラしてチャリで帰宅。そんなこともあったからいまもたぶん奴隷とか奉仕とかできないんだなー。向いてない便器としては失格。でもあのマフィセントはまじで今でも吸ってみたい。終わったあと頭痛すごいけどまじでよかった。(でもこの方と3回やった。吸いたかったのもあるけど癖になってたんだと思う)
やっぱリキ仕込んでウケやりたくて。掲示板とかX105とか屈指したけど規制などで手にはいらず。似たものはあったけど全く効いた感じしない。(そういえば昔ドベにリキ売ってたってほんとですか。まぁRとか5◯とか売ってたらしいしあるか。5◯試したかったなぁ。。)
そして
掲示板で見つけた方とメールするようになって。
📩よかったらずーっと集中してエロいことやらない?
お、もしかしてリキ?と思ってやりとりしてると
📩チクとはするけどめっちゃ気持ちいいよ。今すぐ歌舞伎町のホテル来ない?
え、、それヤバいやつじゃん、、?金八先生のあの子みたいになるんじゃ、、とか思いながらやりとりを続ける
📩1回やってみてしんどかったら辞めたらいいし。リキとか比じゃないよ!ずーっとエロいことしよーよ
正直ムラムラはすごかったしあの感覚もう一回やってもうそういうのやめよーと思ったて軽い気持ちで1回だけお願いしますと歌舞伎町に向かう。
📩外で会おう。その時お金払ってくれる?
歌舞伎町に到着。ずいぶん強面で坊主で体大きくてプロレスラー?みたいなガタイで今まで交わることのないタイプの人でドキドキしてた。ファミマで待ち合わせてバッティングセンターの方に向かう。どうやらこの辺で受け取るんだとわかった。ちょっと待たされて戻ってくると。『じゃ!ホテルいこっか』
ホテルチェックイン。
『こわい?心配しないで大丈夫だよ!辞めたくなったらすぐ辞めような』と笑った顔がギャップすぎて可愛かった。茶封筒のからいろいろだしてPに詰めてた。『このマーカーついてのが君のね。』何言ってんのかわからないくらいドキドキしてた。まぁこの1回だけ大丈夫大丈夫と言い聞かせる。(ちなみに今でもいれるとき緊張する)
『さ、ベッドに横になって。縛るよーグッパーグッパーして』と僕の胸をトントンしながら大丈夫大丈夫と笑顔で『楽しもーね』腕の位置を調整してアルコールで拭いて
『ここいけそう、、。チクっとするよー。痛かったら言ってね!』
ーーーーーーーーーーッチク。(痛、、、
『いれるよ』
チュ~チュチュ。カチャ。『はい!!終わったよ頑張ったね!ここ押さえて腕あげて。』
言われるまま、押さえて腕あげて。なんだなんともないじゃん!効くの30分くr、、、、?
ドン。
心臓の音が全身に響きわたってくる。ゾクゾクする
咳き込む。電気が走る。脳が冷たい感じだけど顔が熱い?いや身体が熱い。呼吸が荒くなり舌をだして冷たい小さくなったちんこ触ってしまう。
『きた?』
ハァハァ、、
『どう?気持ちいい?』 ーーハァハァ
『エロ顔してるよ。口開けて』ーーチュッっと液を入れてくれた。
『はい乳首にかけるから。自分で塗って』ーーやばい。気持ちいい。
ハァハァ、、
『いいよどんなことしたい?』
『くっせーちんこ舐めたいです 』 『ほら 咥えて』
くっせー包茎チンポをジュボジュボ咥えてるだけで脳がとろけてくる。その人も腕に打ってた。
ーーーカチャ。『あ、、、きた。きたきた。』サイドテーブルにPをキャップつけて投げて僕の頭を鷲掴み。乳首コリコリ止まらない。ケツ舐めあったり。ずっと弄りあった。なんだこれ。今までのとは全然ちがう。
『どう?やめれそう?』ーーハァハァ
『ん?ちゃんと言いな』
『、、、、もっと、ぐちゃ ぐ ちゃになりたいです』
『いいねー。いいよまた打ってあげる。』
いくつだったかのかわからないけどすごく気持ちよくて16時だったのにいつの間にか3時。2回追加してた。2時には相手は眠いっていうから寝てた。自分はケツがうずきまくって。ムラムラとまらない。ディルドもないからホテルにあった水のペットボトルを地べたに置いてケツにぶち込んで喘いでた。
どれくらいやってかわからないけど動画とか撮ったりしてたら
『まだやってんのか。シャワーあびよ!』
風呂場でキ◯ション挿れてくれて、またいい感じ。身体がヒクついてる。相手は片付け始める。え、?おわり、、、?うそだ。もっとぐちゃぐちゃになりたいのに
『これタクシー代。まっすぐ帰るんだよ。家に着いたら連絡して。』
このとき少し笑った顔たまに思い出す。
ホテルをでて解散。タクシー代握りしめ足は大番に、、。
※大番の話は長くなるので割愛します。
昼過ぎ。もうフラフラ。家に帰らなきゃなー。あ、相手に連絡してないことに気づき。
✉️すみません。大丈夫です。今回はありがとうございました。
📩お疲れ様。心配したよ。家に帰ってないんじゃない?どこ行ってたの?
バレてるーw
📩どうせハッテン行ったんだろ。まだ歌舞伎いる?会える?
見事に見透かされて恥ずかしかったけどまた追加できるかもと会うことに。おにぎりとかサンドウィッチとかウィダーインゼリーとかたくさん買って待ってくれてて。『ホテルで話そっか』とホテルへ
『はい。食べれそうなもの食べて少し寝ような。倒れちゃうよ?眠剤もあるし飲んでもいいし。仕事は?』ーー優しい。
明日は仕事だ、、。と不安にかられてた。
横になり、キ◯についていろいろ話してくれて。終わったらまっすぐ帰るのはなぜかとか、ルールとか教えてくれた。それを聞きながらずっとチンコ触ってたけど。
『で、どうする?』
え?なにが?これってそういうこと、、?でも明日仕事だし、、。
チンコ触りながら職場に電話してた。体調悪くて2日ほど休む連絡()
(これダメだから若い子は真似しちゃだめだよ)
相手は笑って準備してた。
『さ。やろっか?寝ないといけないけど、まぁいけるでしょ?』
『はい!!』渾身のはいだったと思う。
ベッドに横になり、腕を差し出す。緊張する。
始まる。
チュ~チュチュ。カチャ。
『きた、、、。』最初よりなんかちがう。きつい。気持ちいい。
『ちょっと多かったかもw まぁここからは全部奢ってやるからついてこいよ』
どんなことしたいか自分が好きなプレイいっぱい聞いてくれた。露出はできないけど誰か呼ぼうか?提案してくれたけど狂った変態なとこ知られたら終わりって思ったから断ったけど興奮したの覚える。友達に見られたら、、お兄ちゃんに知られたら、、ケツとちんこがキュンキュンなる感じ。それからはションベン掛け合ったりウィダーをケツに入れたの飲まされたり。最高だった。向こうがチンコたってきたので、ナマチンポ挿れてくれズボズボ掘ってくる。喘ぐ喘ぐ。種付お願いします。
耳元で小声で
『おれポジだよ 俺のポジチンポ気持ちいいか?』
『え?』時間が止まった気がしたけど腰は止まらない。やばい。終わる。いや完全に終わった。
『どうした?種付されたいんだろ?』
『やめてください』って言えなかった。
『はい。ポジらせてください。奥にポジ種お願いします』
言ってしまった。でもいいんだ。気持ちいいしどうにでもなれれ。なんでもありを覚えた
たまんない。キ◯でさえ社会から外れた行為なのにポジるようなことして もっと終わっていく自分、自分の存在を誰かに認めてくれる時間が欲しいのかもしれない。ずっと寂しかったね。変態に墜ちていくことで穴埋めしてたのかもしれません(ケツマンコだけに)。それからというもの↑の気持ちよさ、臭い便所で興奮するようになったり野外でチンポだしてくせーチンポ咥えたりポジかもしれないという背徳感で感じようになってしまった。ポジを覚えた
やっていくうちにこのひとポジってそうだなって偏見な感じで会うようになったりとりあえず、検査も行かずキ◯ポジプレイを楽しんでました。3ヶ月に1回のペースで。19歳から22歳までの話でした。長くなったのでポジ確定行為の話はまたで。
どこかでまたプレイ内容書くかもしれません。
野外連れ回されたこととかハッテン場でその時の
付き合ってた彼氏の友達と遭遇したこととか、新宿中央公園でアヘったこととか今はなき西口トイレ洗面台で、、とかドベや上野24とかww
あ、高校のゲイデビューの話も割と好きなんで気が向いたら書こうかなw
とこんな感じっすかね
いろいろ迷惑かけたこともあるけど、僕にとってキ◯は自分を証明してくれるものだと思います。今はほとんどやれてないけどね。
最後まで読んでくれてありがとうございました。拙い文章で申し訳ない。。。
キメヤバチンポ最高!!ポジ男優とか流行りそうなのにね。誰かやって!!w
『ヤバマンコにください☣️とことん堕ちた◯◯がヤバチンコ達に犯される!?』 みたいなのみんな見たくない?w
男女モノだけどエロすぎ
JUS167_3 featuring Asian, Justice, Japanese
JUS193_3 featuring Asian, Justice, Japanese
JUS137_1 featuring Asian, Justice, Japanese
Justiceのナマ交尾種付けエロくてつい見入っちゃう
これ見ながらのキメオナが止まらない🚀
東京で変態マンコのウケいないかな
いつものように↑道具もって発展場行った俺。 あんまり人がいなかったので当てが外れたが、 とりあえず仕込もうと思いトイレに入ってすげぇ濃いのを腕にぶちこんだ。 かなり濃かっただけにぶちこんだ瞬間に思わず「うぉー」と声が出そうになるぐらい、 脳
未経験の子に初体験させてアヘらせる体験談が一番抜ける
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