神戸学院大学 現代社会学部の菊川裕幸先生とゼミ生が神戸市経済観光局農政計画課と連携し作成された「神戸市竹林管理マニュアル」の撮影を担当。
私の関わる田んぼの周りも含め、神戸市には多くの竹林があります。今回作成されたマニュアルは、竹林整備から持続可能な竹林の「管理」を続けていくため一冊になります。 マニュアルは神戸市や神戸農政公社のWEBでも公開されています。
・神戸市竹林管理マニュアル ・神戸市竹林管理作業マニュアル
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@maikawamoto
神戸学院大学 現代社会学部の菊川裕幸先生とゼミ生が神戸市経済観光局農政計画課と連携し作成された「神戸市竹林管理マニュアル」の撮影を担当。
私の関わる田んぼの周りも含め、神戸市には多くの竹林があります。今回作成されたマニュアルは、竹林整備から持続可能な竹林の「管理」を続けていくため一冊になります。 マニュアルは神戸市や神戸農政公社のWEBでも公開されています。
・神戸市竹林管理マニュアル ・神戸市竹林管理作業マニュアル
神沿線のグルメを中心に街の情報や沿線の魅力を紹介するフリーペーパー「メグルメ#03」一部撮影を担当。
阪神電車沿線各駅で配布中。
—— Publisher/阪神電気鉄道株式会社 Produce/株式会社 MU Project Management /株式会社 BAGUE Photo/竹村 麻紀子 、川本 まい Shop Supervision・ Interview ・Model /ウラリエ Model/OKAME Hair & Makeup/haruka tanii Interview・Text /六車優花 , 南 歩実 Design/ 田辺 梨乃 Edit・Interview ・Text/吉田 真央
■写真を読む会 - Reading Photographs -
誰かと写真を共有する、写真を読む視点を育てる時間。
日々、何気なくシャッターを切る瞬間。 スマートフォンが普及した今、それは私たちの日常に溶け込んだ、ごく自然な仕草になりました。
けれど、撮ったあとの写真をゆっくり見返すことは、案外少ないかもしれません。実はそこには、まだ自分でも気づいていない感覚や、あなたにしか見えていない世界が映り込んでいたりします。「写真を読む会」は、俳句を詠み合う「句会」のように、みんなで写真に寄り添い、感じたことを言葉にしてみるワークショップです。
写真の技術は必要ありません。惹かれる色から記憶を辿ったり、あえて「写さない」余白に想像を巡らせたり。案内役の写真家・川本まいとともに、言葉と写真の間を行き来しながら、日常の見え方が少しだけ変わるような、写真を読む視点を育てる時間を過ごしましょう。 お申し込みはKITANO THE MAGNET事務局 高見澤宛へメール連絡をお願いいたします。 ⚪︎申込先メール・・・[email protected]
■ポイント|
・句会スタイル プリントした参加者の写真を、みんなで眺めながら感想を共有します。 ・想像のストレッチ 色や香りなど、毎回異なる「手がかり」をもとに想像を広げていきます。 ・対話を楽しむ 自分の写真が誰にどう届くのか、小さな発見を持ち帰る体験を。
■全5回・写真テーマ|
各テーマの捉え方はそれぞれご自由に。様々な光景をお待ちしております。毎月、開催日の1週間前にテーマ写真を1人1〜3枚提出いただきます。期限までに提出いただいた写真は案内人である写真家 川本まいが印刷を行い当日お持ちします。(等会に使用するための簡易プリントになります)
3月|「なぜか、ずっと見ていたい写真がある」
なぜか、ずっと眺めていたくなると思う写真をそれぞれが持ち寄ります。可能であれば写真を選ぶ時に見返してしまう理由を箇条書きや短い言葉で、メモなどに残しておきましょう。
[提出いただく写真] ・自分が撮影した写真から1〜2枚 ・自分の写真ではないけれど気になる写真を1〜2枚
4月|「色が呼び覚ます記憶」
心惹かれる色を自身でひとつ選び、なぜ惹かれるのか自由に言葉にしながら、その色を表す写真を撮影・選んで持ち寄ります。
[提出いただく写真] ・選んだ色を表す写真1~3枚程度
5月|「うつさないという選択」
すべてを写さないことで、想像が広がることがあります。
写したいものが写らなかった、失敗したと思っていた写真も含め、誰かの想像が広がる余白になるのでは?と捉えなおしてみましょう。あえて全てを写さなかった写真を撮影・選んで持ち寄ります。
[提出いただく写真] ・写さなかった、写せなかった写真1~3枚程度
6月|「香りの姿を想像する」
身の回りにあるものから香りを選びます。(食べ物、植物、香水、石鹸など、どんな香りでもOK)選んだ香りを嗅いだときに思い出すことや、沸き起こる感情を箇条書きに言葉を書き留めながら、その香りを写真で表してみましょう。
[提出いただく写真] ・選んだ香りを表す写真1~3枚程度
7月|「五・七・五を写真にする」
3枚の写真で風景や感情を綴る、写真の俳句を作ってみましょう。今回は正式な俳句のルールは気にせず、大丈夫です。ご自身の目の前の光景を五・七・五のように言葉を3つ、並べてみることから始めます。
「例:しろい光 やさしい香り ふれる風 」
言葉を起点に写真を撮る、あるいは並べた写真に言葉をつけるなど、言葉と写真を往復するような時間を過ごしてみましょう。
[提出いただく写真] ・五・七・五の言葉と、写真1~3組程度
■開催概要|
日 時:(全5回)各回1.5時間程度 (全てご参加でも、単発でも参加可能)
2026年3月21日(土)11:00-12:30 2026年4月25日(土)11:00-12:30 2026年5月30日(土)11:00-12:30 2026年6月27日(土)11:00-12:30 2026年7月25日(土)11:00-12:30
場 所:ローズガーデン 201号室(〒650-0003 兵庫県神戸市中央区山本通2丁目8-15)
定 員:20名 対 象:どなたでも(持ち寄る写真はスマホ、デジタルカメラ、フィルム、機材は問いません)
参加費:2,500円 持ち物:筆記用具、スマートフォンやお使いのカメラ 主 催:KITANO THE MAGNET ワークショップシリーズ 案内役:川本 まい(写真家) 1991年兵庫県生まれ、甲南大学理工学部卒業。写真学校やギャラリーの運営・講師として6年間活動し、写真の学びの場づくりや展示の現場に携わる。また、写真・プリンター関連の記事執筆を通じ、写真と言葉、紙の関係性を探究。現在は淡路島・神戸を拠点に活動する傍ら、写真と紙による表現を主宰する「写真印刷室」に取り組んでいる。
■お申し込みの流れ|
・KITANO THE MAGNET事務局 高見澤宛へメール連絡をお願いいたします。 ⚪︎申込先メール・・・[email protected]
________ ・申込完了後、開催1週間前までに、写真データをお送りいただきます。 ※1週間前に写真提出が間に合わない場合は、ご自身でL版orハガキサイズに印刷し、当日持ち込みください ※写真提出について、基本リマインドなどはございませんのでご自身で管理のほど、ご協力よろしくお願いいたします。
・写真提出先Googleフォームはこちら↓ https://forms.gle/Dbra6Uj5EbaNqTyB9
・写真を提出いただけましたら、当日は川本がプリントした写真をご用意してお待ちしております。
衣_koromo 2025年 / 120mm×155mm 蛇腹冊子 / インクジェット顔料プリント
ゆらぎながら、今。 2025年 / 148mm×100mm / 名塩和紙インクジェット染料プリント
川本まい写真展|mai kawamoto photography exhibition 「ゆらぎながら、今。」 兵庫・淡路島の森に通いはじめて、約七年。 そこで出会った人や景色を中心に、写真展を開催いたします。 一枚一枚、自ら紙に刷り上げた作品です。 「なにものでもない」ということに、静かに思いをめぐらせてみる── そんなひとときを過ごす場と、なりますように。 ※兵庫県西宮で作られた泥入りの名塩和紙などに刷った作品を展示 [開催期間] 2025.10.1(水)−10.26(日) 水 - 金 : 13:00 - 18:00 土 - 日 : 11:00 - 18:00 月 - 火 : close
[会場]喫茶路地 大阪北区の裏路地。 大正時代生まれの長屋で営む珈琲店。 530-0022大阪府大阪市北区浪花町9-5 ※おひとりさまワンドリンクのご注文をお願いいたします。 川本まい/mai kawamoto(artist / photographer)
1991年兵庫県生まれ。甲南大学理工学部在学中から写真館に勤務し、その後、写真学校やギャラリーの運営・講師として6年間活動。企業やカメラ関連のイベント・展示・WEB記事執筆を手がけるなど、写真表現に関わる仕事に携わる。現在はフリーランスのアーティスト/フォトグラファーとして、淡路島と神戸を拠点に作品制作を行うとともに、写真表現を言語化する試みやワークショップの企画・実施にも取り組んでいる。 川本まいInstagramはこちら
【七夕アートイベント・写真募集中】 写真と言葉の往復書簡-七夕-
誰かの写真に自分の言葉を重ねたり、自分の写真に書かれた言葉を想像したり。見えない誰かとの“往復書簡”を楽しむ七夕アート企画、7/6(日)三宮プラッツで開催します。
写真短冊をつくるため、みなさんの「願いごとをイメージした写真」を募集中です。お送りいただいた写真は短冊に仕立てて会場に展示します。
当日は、来場の方に展示された短冊からそれぞれ好きな一枚を選んでもらい、自分の願いごとを書き添えて、笹に飾っていただきます。
7/6(日)三宮プラッツにて夕方から短冊を結びに、ぜひ。会場でお待ちしてます。
【写真データ募集中】
○写真の送付は 6月30日(月)まで受付 ・お一人1〜2枚まで(スマホ写真OK) ・定員:約50名分を予定しています。
○送付方法: 添付画像または下記イベント専用のLINE公式アカウントに登録しご送付ください(匿名OKです)。参加はお気軽に○ https://lin.ee/sgr3sF0 ※イベント終了後に等LINEは閉じます。
【写真短冊について】
サイズ:約6cm×20cm ・1枚送付 → 写真を縦長にトリミングして使用 ・2枚送付 → 上下に並べて使用(配置はお任せください)
※参考写真を投稿内に掲載しています。
【送付写真についてお願い】
・見る人が不快に感じる可能性のある写真は印刷を見送る場合があります。 ・写真短冊は当日、来場者により自由に撮影され、SNSなどに掲載される可能性があります。ご了承の上ご参加ください。
【展示について】
○日程:7月6日(日)17:00-21:00 ○会場:三宮プラッツ 〒650-0021 兵庫県神戸市中央区三宮町1丁目1−3
写真を送っていない方も参加OK!昔ながらの冷たい飲みものの販売も予定しています。
Invitation to Imagination「ゆらぎ」
友達であり、家族のようでもある。 大人であり、子どものようでもある。 女性であり、男性のようでもある。
存在とは、1つに固定されるものなのだろうか。
私は約7年間、淡路島の森を訪れ、そこに集う人々や自然の風景を撮影してきた。写真を見返してみると「自分はどんな役割をもって存在しているのか」という問いが浮かび上がる。
あるものは飾られ、またあるものは捨てられる。光を放つこともあれば、影に溶けることもある。触れられるものも、触れられないものも、ただそこに在る。すべては、ひとつの形にとどまることなく、ゆらぎ続けている。
では、「本当のわたし」はどこにいるのか。一瞬、探してみたけれど、写真の中にその答えを見出すことはなかった。それどころか「探すこと自体に意味があるのか」という疑問が生まれた。ひとつの役割だけで存在するものなど、何もないのだから。私も、あなたも、「なにものでもない存在」 として、常に揺らぎながら、ここにいる。
本作は、その「ゆらぎ」を写真を通じて捉え、表現したものです。見る人それぞれの視点で、このゆらぎを感じ取っていただければと思います。
川本 まい
撮影でお伺いした「社会的処方研究プロジェクト」の報告書が完成し、受け取らせていただきました。
大学のキャンパスで雑談・屋台カフェを実践し、その取り組みがまとめられています。実際にコーヒーを飲んだ方はもちろん、そばで様子を見ていた方にとっても、このプロジェクトがきっかけとなり、人とのつながりや居場所について考える機会になったのではないかと思います。
甲南大学総合研究所「社会的処方研究プロジェクト」報告書 2023–2024 キャンパスで雑談・屋台カフェをやってみた 初版発行:2025年3月10日|B5判 54ページ 編集:服部正(甲南大学文学部)、鈴木大義 執筆:服部正、阿部真大(甲南大学文学部)、大澤香織(甲南大学文学部)、高石恭子(甲南大学文学部/学生相談室) デザイン:鈴木大義 写真:川本まい 発行:甲南大学総合研究所
Invitation to Imagination Photography & Text Exhibition 2025/3/22__Event 朗読会 Aoi Minakami「Oud Wood」 静かな空間に言葉が響くひととき。ご来場いただき、ありがとうございました。
Invitation to Imagination Photography & Text Exhibition 2025年3月20日(木)-23日(日)に神戸のギャラリー・北野アレイにて、作家(詩、エッセイ、ストーリー)・水上あおいさんと二人展 “Invitation to Imagination”を開催。
人間に備わるImagination(想像力)をテーマに日々いろいろな情報(見えるもの)に晒されるなか、自身の感じること、ここにはないもの、あるのに気づかないものなど普段は見えていないものに思いを馳せるひとときを、写真とテキストを中心に作りあげます。
◼︎展示会期:2025.3.20 thu. - 3.23 sun[11:00-19:00/最終日16:00まで] ◼︎会 場: KITANO ALLEY-北野アレイ-
Workshop Report
写真はきっと、目の前のものを記録する、それだけじゃないはず。 2025年3月、写真表現を体験するワークショップ「写真を通して世界をあじわう - 香 -」 を開催。 自身で作詞・作曲を行うシンガーソングライターの方に、ワークショップを受けての感想を伺いました。 _______
「記憶の旅」をしている感覚に
「香り」は、人によって感じ方が違い、言葉にするのが難しい。 すっぱい、甘い、といったシンプルな表現はできても、それ以上の言葉を探そうとすると、結局は過去の経験や記憶と結びつけるしかないなと。気づけば、まるで自分の記憶を旅しているようだった。
写真を撮ること、歌詞を書くこと
私は歌詞を書くけれど、言葉には、「相手を導く丁寧さ」と「強く投げかける傲慢さ」の両方があるように思う。 写真は、撮影者の意図があっても、それが必ずしも伝わるとは限らない。見る人の解釈にゆだねられるからこそ、自由度が高く、おもしろさと難しさが共存する表現だと感じた。 そう考えると「俳句」は写真に近い表現なのかも——。 ルールがあるからこそ、短い言葉の中に広がりを持たせられる。写真も同じように、「今ある風景を切り取る」という制約があるからこそ、さまざまな解釈が生まれるのかもしれない。
Invitation to Imagination Photography & Text Exhibition 2025年3月20日(木)-23日(日)に神戸のギャラリー・北野アレイにて、作家(詩、エッセイ、ストーリー)・水上あおいさんと二人展 “Invitation to Imagination”を開催します。
人間に備わるImagination(想像力)をテーマに日々いろいろな情報(見えるもの)に晒されるなか、自身の感じること、ここにはないもの、あるのに気づかないものなど普段は見えていないものに思いを馳せるひとときを、写真とテキストを中心に作りあげます。
みなさまどうぞ自由に、感じにきて下さい。
◼︎展示会期:2025.3.20 thu. - 3.23 sun[11:00-19:00/最終日16:00まで] ◼︎会 場: KITANO ALLEY-北野アレイ-
workshop「写真を通して世界をあじわう - 香 -」 2025年3月20日(木)-23日(日)に神戸のギャラリー・北野アレイにて、作家(詩、エッセイ、ストーリー)・水上あおいさんと二人展 "Invitation to Imagination"を開催します。
そして展示会期中、あおいさんのプロジェクト「香りを巡る旅」から着想を得て、香りと写真を合わせたworkshopを開催することとなりました。 ______________
写真はきっと、目の前のものを記録するだけのものじゃなくて そこに写るものの奥には、見えない記憶や感情、言葉にならない思いがあるはず。
等ワークショップでは「ここにあるものを手がかりに、ここにないものを思う」 という感覚を、写真を通してじっくりあじわいます。
今回は、一つの香りをきっかけに思考をめぐらせていきます。 香りを嗅いだ瞬間に心に浮かんだことや感じたことをゆっくり咀嚼しながらカメラを持って外へ。自分の感じたものが、どんな風に写真の中にあらわれるのかを探していきます。撮影後は、撮った写真をコンタクトシートにプリントし表現にあう写真を選びます。 写真と対話しながら、心の奥にあるものを見つめる時間です。 「なんとなく惹かれる」 「どうしてこの写真を撮ったんだろう?」 そんな小さな気づきを大切に。 カメラの技術や経験は問いません。 選んだ写真は香りのついた台紙と共にお持ち帰りいただけます。 いつもより少し、ゆっくりと世界を感じる時間を一緒に過ごしましょう。 (フォトグラファー 川本まい) ______________
・Aroma by BOTANICAL MOMENT 今回のWSに合わせてBOTANICAL MOMENT Ayakaさんに4種の香りを調香いただきました。ご参加のみなさまにはその中から、想像広がる香りを1つ選んでいただき写真に表現していきます。
______________ ◼︎定 員:各3名程度 ◼︎開催日: [A]3/20(木祝)10時-12時 [B]3/21(金)10時-12時 [C]3/22(土)10時-12時 ※終わり次第、終了となります
◼︎参加費:3,300円税込 (当日、現金でのお支払いをお願いいたします) ◼︎会 場: KITANO ALLEY-北野アレイ- 神戸市中央区山本通2丁目9-13 GALLERY MAGNET Alley b104 ◼︎持ち物: カメラ(スマホでもOK) 筆記用具 ハサミ ※カメラの方は記録メディア(SDカードなど)や充電をお忘れないように 当日プリントした写真をお持ち帰りいただけます。 ______________
▶︎申し込みはこちら https://forms.gle/AFiyF9S3UupWMcPK8 ______________
阪神沿線のグルメをめぐるフリーペーパー 「メグルメ」の一部、撮影を担当。
発行/阪神電気鉄道株式会社 企画/ぴあ株式会社、株式会社 MU
撮影/竹村 麻紀子 撮影/川本 まい P10-14 撮影補助/福田 結未 モデル・スタイリング/ひらお さくら 取材・モデル/ウラリエ 取材・文/南 歩実 小説/サタリョウコ デザイン/田辺 梨乃 企画・編集・執筆/吉田 真央
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「SOCIAL BIOTOPE」 村上工務店創立75周年記念に出版されたNATURE STUDIOコンセプトブック全104ページ。 表紙、取材インタビュー、一部イベントやイメージなど2024年に撮影。 NATURE STUDIO内のハーブショップにて販売中。
#村上工務店#naturestudio#ネイチャースタジオ#socialbiotope#神戸#周年記念#コンセプトブック
2025年1月震災30年に合わせ、神戸阪急WEBサイトにてスライダーバナーに使用。 震災から30年がたとうとする今、多くのひとが笑顔で過ごせる日常を表現したバナーデザインとインタビュー取材写真撮影を担当しました。 https://www.hankyu-dept.co.jp/kobe/shopnews/detail/1253816_2191.html CD+C:田中有史 D:MAQ inc.(株式会社マック) P:川本まい