Tsukumo cosplayer modelling for “Café de chat noir” - Japan - 2018
Source Twitter 99tkmo

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Janaina Medeiros

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Xuebing Du
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@mimic1992
Tsukumo cosplayer modelling for “Café de chat noir” - Japan - 2018
Source Twitter 99tkmo
「夏」/「拓」
中高の頃、体育の創作ダンスを「これは何かの役に立つだろうか…」と思いつつやっていたけど、時が経って母となり、夕飯を作る間お腹が空いて騒ぐ息子のために「今すぐ食べられるのはトマトしかないダンス」を即興で歌い踊って時間を稼げているのはあの授業のおかげかもしれない。
Twitter / abenu (via gearmann)
「嫁さんが・・・」って言ったら「結婚なんてしんどくないっすか?」って鼻で笑われたから、「法的倫理的に認められてる僕専用の人妻が・・・」って言い直したら「いいなぁ~」って羨ましがられた。なんやねん・・・。
Twitter / chodo: 「嫁さんが・・・」って言ったら「結婚なんてしんどくな … (via astrogator)
ずっと疎遠になっていた知人がrblgするだけの機械になっていた。わりとふらふらしてる人だったけど、生きる意味を見つけちゃったんだなあ。
(via petapeta)
姪っ子10歳と夜に手繋いで歩いてたらぽそっと「どうして私は3650回の夜を過ごしたのにそれでもまだ夜が怖いなって思うの?」って言われてあまりにエモすぎて反応が遅れた
とあさんのツイート (via gkojax)
「辞めます!」 「お前の代わりなんていくらでもいるんだよ!」 「マジで!?もっと早くにやめればよかった!」
石川@驚きの白々しささんのツイート (via gkojax)
エイプリルフール企画はいい加減本来の「たのしい嘘をつこう」から逸脱して、「とにかく目立とう」という方向に向かってしまったのと、やたら無駄にリソースを食らう方向にインフレしてたので、今年あたり手を引く良い機会だと思うな。
Twitter / しの (via otsune)
■https://anond.hatelabo.jp/20171104235007私の場合…私は夫と結婚して20年になる。同棲期間も入れると25年か。小学生の子どもがいる。それでも、セックスは週に1、2回はある。前提として、、夫婦なら何が何でもセックスしないといけない。とかセックスがない結婚は不幸だ。とかそういったことは全く思っていない。ではなぜ私が夫とセックスをするというかというと、楽しい共同作業のように考えているからだ。(もちろん、妻が夫に性的サービスをすべきであるとも考えていない)夫の肩を揉んだり、愚痴を聞いたり、二人で部屋の掃除をしたり、趣味の話をし合ったり、気の利いた酒のつまみを作ったりすることの延長線上のように考えている。もちろん私にそれができるのは、夫がいつも私を大切にしてくれているからだ、という前提があるが。同棲しはじめて3年を迎える頃には、すでにお互いに「強く欲情する」という感覚はなくなっていた。はじめはそれを少しさみしく思ったが、お互いに風呂上がりはすっぽんぽんで、「今日はやる?」「うーん、疲れたからいいや」というような会話をしている二人だから仕方がないだろう、と思った。夫が、AVで自己処理していることも知っていたし、夫も別にそれを隠すこともなかった。しかし、裸で抱き合い、肌のぬくもりを感じあい、お互いに充足させ合うという作業は私にとってはとても大切で、無くしたくない日常のひとつだった。私は徐々に、自分が女性として欲情されなければならない、だとか、欲情されてこそ夫のオンナとして価値があるのだ、とか、欲情されるというフェーズがなければセックスは行えない、とか、そういった考えを捨てていった。そしてもちろん、自分が夫に欲情しなければならないという考え(これは私にはそもそもあまりなかったが)も捨てた。ムードというものは、なければならないものではなく、あったら嬉しい、というくらいのものにした。私にとっては性的絶頂感は重要なものではなく、抱き合うだけでも満足なのだが、夫は男性ということも有り、射精の快感も大切だろうと思い、そのための手技も磨いた。自分の技を磨いて夫を気持ちよくさせる、というのは、私にとっては喜ばしいことだった。子どもや夫の好みの食事を作れるようになることと、感覚的には同じだ。夫もそれに対して喜びを表現してくれるし、夫も呼応するように、私を充足させるよう動いてくれることもある。その気持ちが嬉しくて、身体的にも精神的にも満たされる(性的絶頂や挿入を絶対要件としなくても)。また、子どもがいる家庭の夫婦としては「お互いがお互いのためだけを思って何かする」時間というのが貴重でもあるから、尚更、楽しい。子どもやお互いの両親やお金のことは置いておいて、お互いの身体や気持ちだけに耳を澄ませて喜ばせ合おうとする時間はかけがえのないものだ。セックスは、欲情し合う二人が行うことである、と言う前提が在るから、肉親のようになってしまった相手(に、欲情するのは恥ずかしいorには欲情できない)とはセックスできない、となるのかもしれない。確かに、お互いに欲情しあって燃え上がるような気持ちで行うセックスは素晴らしいと思う。しかし、完全に心許せる相手同士で、お互いに何もかも委ね合って行う穏やかなセックスも良いものだ。まだ同棲をはじめて間もないころ、私はぎっくり腰とインフルエンザのダブルパンチで布団から動けなくなったことがある。すっぴんでお風呂にも入れず、頭皮や身体からは汗の臭いが漂って、不潔で、本当に恥ずかしい姿だった。その時、夫は、身体を蒸しタオルで拭いてくれ、着替えさせてくれ、心が休まるように、手のひらをマッサージしてくれた。恥ずかしいけれど、心が満たされる…不潔な自分の身体を相手に委ねることによる様々な負の感情よりも、なにか解き放たれたような暖かい気持ちの方を強く感じた。その時のような気持ちを、セックスすることで、感じることができる、今でも(もちろん毎回ではないけれどw)。欲情されない自分の身体は恥ずべきものじゃないし、もし恥ずかしくたって、その身体をまるごと相手に委ねることは、ときには、欲情されることとはまた別の、暖かい快感を与えてくれるよ。そんなセックスもあるよ~、って、ただ言いたかったのさ。(終)
私の場合… 私は夫と結婚して20年になる。同棲期間も入れると25年か.. (via crossbreed)
8年前のことだった。わたしはバスルームで、3歳の長男に歯を磨かせていた。 そのときだった。わたしは異変が起こったことに気づいた。 バスルームの鏡に父が映り、わたしを凝視していたのである。 わたしは、一瞬、恐怖にかられ、叫び出しそうになった。無視し、忘れようとしたわたしを恨んで、父の亡霊が出現したと思ったのだ。だが、すぐにわたしは自分の間違いに気づいた。そこに映っていたのは、父の亡霊などでなくわたしだった。いつの間にか、わたしの容貌は父と酷似していた。そのことに、うかつにも、そのときまで、わたしは気づかなかったのだ。 わたしは、その愚かしい間違いに、失笑した。なんてことだ。馬鹿馬鹿しい。 その瞬間、わたしは、それまで一度も体験したことのない不思議な感覚を味わったのである。鏡に映っているのが父だとするなら、その父に歯を磨いてもらっている長男は、わたしではないか。そう感じたとき、体が裂けるほどの痛みがわたしを襲った。ほんとうのところ、それは、痛みではなく悲しみだったが、あまりに突然だったので、痛みに感じられたのだ。 長い間忘れていた父の記憶が、どこか深いところから甦り、噴き出すのを感じた。 会社が倒産し、夜逃げをして、極貧の生活をしていた頃、「おかしが食べたい」といいだした5歳のわたしのために、深夜、何時間もかけてリンゴを鍋で煮ていた姿、あるいは、6歳の頃、やはり突然夜中に発熱したわたしを背中にかついで30分以上かかる医者のところに運んでくれた姿が、わたしの中で甦った。父は、幼い頃、小児麻痺を患い、歩くことはきわめて困難だったのだ。 わたしは21世紀の東京で子どもの歯を磨いていたが、同時に、半世紀前、父親に歯を磨かれている幼児でもあった。 わたしは父を忘れていたが、父はわたしを忘れてはいなかった。そんな気がした。父はわたしの中で、ずっと生きていたのだ。わたしは、父がその幼児に、すなわちわたしに抱いた、溢れるような感情の放射を、半世紀たって再び、浴びせられたように思った。それは、わたしが、なによりいとおしく思っている子どもへの感情と同じであった。 気がつくと、長男が不思議そうにわたしを見つめていた。 「ぱぱ、どうしたの?」と長男はいった。「なんでもない」とわたしは答えた。「なんでもないよ」
死者と生きる未来(高橋源一郎)|ポリタス 戦後70年――私からあなたへ、これからの日本へ (via kennak)
遠い昔トラウマを作った人に対する怒りを「許せば楽になれるよ」とアドバイスされることがあるけど、「あなたの気持ちはanger(怒り)ではなくfear(恐れ)だ」と言われた人の話がなんだかずっと頭に残ってる。恐れを抱いてる人に対して「許してあげなよ」は確かにトンチンカンで噛み合わない 怒りの正体が恐れだとしたら、楽になるには「許す」よりも「もう安全だと確信できる」とかの方が大事だよな。そういや子供時代にひどい目にあわされてきた祖父が亡くなった時はびっくりするぐらい気持ちが楽になった。 存命中は「死んでも許さない」と思ってたのに、死んだ瞬間スッと楽になってしまったので「私の怒りなんて所詮こんなもんだったのか」と自分の気持ちの弱さに失望したけど、恐れを感じてたんだったら合点がいくなぁ。これ以上攻撃して来れないから安全だと思えたのかもしれないねぇ。 しかしこう、憎き相手が死ねば気持ちがかなり楽になることが実感を伴って分かってしまったので、「相手を殺したところで何もならない…」から「お前を殺す!何故なら私が楽になれるから!」にクラスチェンジしてしまって今後の人生が少し危うい。憎い人が現れないことを祈ろう。
寒がりヤスピヨさんのツイート (via hutaba)
歳をとって体力が落ちることの最も恐ろしい作用は「好奇心が縮むこと」なんだよなー。夜中に本を読み続けるのがしんどくなると「どうせ読み通せないから」と買うのを控えるようになったり、旅行の時に日程的にはもう一カ所回れるのに疲れてると「さして行きたい場所でもないし」という気分になったり。
たらればさんのツイート (via hutaba)
4: (´・ω・`)(`ハ´ )さん 2017/03/13(月) 18:19:46.34 ID:kZflhUCM 例のコピペ思い出すわ 9: (´・ω・`)(`ハ´ )さん 2017/03/13(月) 18:21:06.25 ID:8XnaeYD/ >>4 アナウンサー「在日について、社民党へのインタビューです。在日の存在についてどうお考えですか?」 福島代表「日本人はその存在を認める必要があるでしょう。共存するべきです」 アナウンサー「たくさんの日本国民の税金が支払われている問題については?」 福島代表「日本国内に存在するのだから、日本人が支払うのは当然です」 アナウンサー「本来日本人の土地を使用している問題については?」 福島代表「今更、出ていけとは言えないでしょう。現実を受け入れるべきです」 アナウンサー「政党の一部には、国外追放を主張するなど過激な意見もありますが?」 福島代表「嘆かわしいことです。自分たちが気に入らないからといって、そういう荒唐無稽な公約を掲げるような政党は国民の信頼を失うでしょう」 アナウンサー「しかし、犯罪なども多発しており、住民や国民の不満が鬱積しています」 福島代表「日本人にも犯罪者はいます。犯罪多発を理由に外国人に出て行けという主張は人種差別であり人権侵害です」 アナウンサー「以上、在日米軍に対する社民党のコメントでした」 福島代表「ええっ、ちょっと待て!!!!!!!!!!!!!」 12: (´・ω・`)(`ハ´ )さん 2017/03/13(月) 18:23:46.96 ID:OXIT/wP+ >>9 わらたw 36: (´・ω・`)(`ハ´ )さん 2017/03/13(月) 18:35:35.22 ID:L/cQtQP3 >>9 良いネタはいつまでも輝いてるなwww
【動画】森友学園視察の福島みずほさん、朝鮮学校問題を指摘されフリーズ wwwwwwwwwwwwwwwwwwww (via kramerunamazu)
基本的に萌え絵が嫌いな人は、萌え絵自体が嫌いなのではなく、それを愛好するオタクが嫌いなわけで、「萌え絵が社会にあふれてオタクが我が物顔をすること」が気に入らない場合が多いので、オタク層が萌文法の正当性を訴えたところで火に油を注ぐだけなのです。
Twitter / misoka09 (via whimsy)
ねこ @shimamike0814
雨の日の小さな幸せ
[日本・東京おみやげシリーズ03] 電線付きメガネ / electric cable glasses 電線がプリントされたメガネです。自分の国に帰ってこのメガネをかけると、東京の空を思い出せます。 A souvenir from Tokyo, “glasses with electric cable prints. After returning to your country, when you put on this pair of glasses, you can recall the image of Tokyo’s sky.