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@kramerunamazu
“看護師だけど、 外国人患者さんが悪いと 言いたいんじゃない。 ただ、言葉が通じない。 制度も伝わってない。 家族説明も長引く。 でも通訳はいない。 対応は全部、現場。 その間にもナースコールは鳴るし、 点滴も処置も入院対応も止まらない。 「外国人を受け入れます」って言うなら、 その後ろで誰が説明して、誰が対応して、誰が責任取るのかまで考えてほしい。 現場の善意で回すには、もう 限界あると思う。”
— Xユーザーの限界ナースのゆあさん: 「看護師だけど、 外国人患者さんが悪いと 言いたいんじゃない。 ただ、言葉が通じない。 制度も伝わってない。 家族説明も長引く。 でも通訳はいない。 対応は全部、現場。 その間にもナースコールは鳴るし、 点滴も処置も入院対応も止まらない。 「外国人を受け入れます」って言うなら、」 / X
これ結構マジ。 心理学的に『相手にひどいことを言える人は その相手に依存してる』らしいので、 上司や彼氏、旦那にモラハラされたら 「コイツは私がいないとダメなんだ... はぁそうかそうかヨシヨシ…カワイイ...」 って思ってあげれば全て解決します。 そしてこれ聞いてから何に対しても怒らない 暴言吐かない人のことを見ると そういう人は大体メンタル激ツヨ。 マジで人に依存してないんだとわかった。 X / 監視ポリス @jg86d
怒り,感情,モラハラ,モラルハラスメント,罵倒,DV,ドメスティック・バイオレンス,
久々にXを眺めて、この言葉を思い出しました。 『他者への没頭はそれが支援であれ、妨害であれ、愛情であれ、憎悪であれ、つまるところ自分から逃げるための手段である』(エリック・ホッファー、社会哲学者 )
ミツビシ on X: "久々にXを眺めて、この言葉を思い出しました。 『他者への没頭はそれが支援であれ、妨害であれ、愛情であれ、憎悪であれ、つまるところ自分から逃げるための手段である』(エリック・ホッファー、社会哲学者 )" / Twitter
“若い頃は才気のあったブクマカたちも中年になり、かつてのキレを失ったり、中には陰謀論や偏屈なイデオロギーに囚われた人たちも見受けられ、加齢とはこれほどまでに人間を損ない得るのかと思ってしまう”
— [B! はてな] ベテランブクマカってどれくらい生き残ってんだろって思ったから
このTumblrの世界にいると、安心する。Twitterやインスタと違って発信することに緊張感がない。ひとつの逃げ場所だ、此処は守りたい。自分の意志と、感情、全てがある場所。唯一自分をさらけ出せる場所、そして見ている人たちの考え方を学べる場所、Twitterやインスタみたいにキラキラしてないこと。全部が素敵なんだ此処は。
みなさん良い一日を☀️
メンタル強めの友人は、「みんな迷惑してるよ」と言われたら、慌てて謝るのではなく、「改善したいので、どんな場面で何にご迷惑をおかけしたか、教えていただけますか?」と 相手の目を見て静かに聞くらしい。すると結構な割合で相手が「いや、具体的にどの場面っていうか…全体的にそういう空気だから」と急に歯切れが悪くなり、逃げはじめるんだって。本当に複数人が困っているなら、なにが起きて、どんな支障が出たか説明できる。でも、自分の不満をみんなの総意のように膨らませる人は、質問に対し嘘の回答をするリスクを想像し「この会話を終わらせなきゃ」と逃げモードになるので、一網打尽にできるらしい。
https://x.com/SureGoahead/status/2068144379848700353
Xユーザーのまったりくんver3さん: 「マジでふざけんなよ!!! 頭がおかしくなるわ!! 吐き気がする!! 本当に許せねえ!!! 日本ムスリム平和連盟会長のヤシル・カディが堂々と公言してるぞ!! 「日本をイスラム教に改宗させていく。これが侵略じゃなければ何なんだ!!」 教育センター作って、モスク増やして、 https://t.co/6R5yEAati5」 / X
Xユーザーのよむよむ🇯🇵復活さん: 「日本人はムスリムのヤバさ、特にパキスタンのヤバさをまだまだ全然知らない。 丁寧におもてなしして、日本人と同じ児童手当や義務教育をあげて、ガンガン産み増やさせてる場合じゃないよ。 テレビは絶対にやらない。 日本が取り返しのつかないことになる前に、SNSで広めるしかないね。 https://t.co/uy9kXmv4PV」 / X
テレ東社長が100正しいな
“中学の頃、音楽の先生に一人、どう見ても普通の先生ではない人がおった。男の先生ではある。だが、歩き方はしなやかで、声は少し高く、手をひらひらさせながら、「はぁい、みなさん。今日も心の調律、狂ってないかしら?」などと言って音楽室に入ってくる。いわゆるオネエっぽい先生である。 男子がリコーダーを振り回せば、 「ちょっと男子ィ! それは武器じゃないから!」 と叱る。教室は笑う。だが、その先生がピアノの前に座ると、空気が一変した。 最初の一音が鳴った瞬間、騒いでいた生徒まで黙る。先生はクラシックを、ただの古い音楽として教えなかった。 「クラシックってね、寝る時に聞くだけの音楽じゃないの。昔の人間が、恋して、失恋して、怒って、泣いて、それでも生きた証なのよ」 そう言ってベートーヴェンを弾いた。 「耳が聞こえなくなっても、彼は世界に音楽を奏でました」 その後に聴く『運命』は、ただの「ジャジャジャジャーン」ではなかった。人生が乱暴に扉を叩いてくる音に聞こえた。 モーツァルトは、明るいだけの天才ではなかった。 「可愛い顔して、けっこう毒もあるのよ。明るい曲の裏に、ふっと寂しさを忍ばせる。そういう子、クラスにもいるでしょ?」 そう言われると、遠い昔の作曲家が、急に同じ教室の誰かに見えた。 ショパンの時、先生は少し黙ってから言った。 「この人の曲には、帰りたい場所に帰れない人の感じがするの」 ノクターンは、夕方の窓みたいだった。部活帰りのグラウンド、誰もいない廊下、なぜか泣きたくなる帰り道。その全部が音になっていた。 その時、初めて知った。 音楽とは、音の並びではない。言葉にならなかった気持ちの居場所なのだ。 合唱コンクールでも先生は本気だった。 「大きな声を出せばいいと思ってる子、違うわよ。歌は叫びじゃない。誰かに手紙を渡すことなの」 男子には、 「あなたたちの声は地面。女子の声が空を飛ぶなら、男子は土台よ」 女子には、 「綺麗に歌おうとしすぎない。綺麗だけの声なんて退屈。少し本音を混ぜなさい」 そう言った。 すると合唱は、ただ音程を合わせるものではなくなった。照れも、不満も、仲の良さも、言えない気持ちも混ざって、一つの声になった。 先生はよく音楽室で一人、レコードを聴いていた。 「心って、放っておくとすぐ雑巾みたいになるんだから」 その言葉を、大人になってから思い出すことになる。仕事で疲れ、何も言えない夜に、ふとショパンを流した。すると、白いカーテン、西日のピアノ、先生の声が戻ってきた。 「心の調律、狂ってないかしら?」 あの先生は、音楽を教えていたのではない。感情に名前をつける方法を教えていたのである。 数学の先生が点の取り方を教える人なら、あの音楽の先生は、点数にならないものの大切さを教える人だった。 壊れないために。強くなるためではない。柔らかいまま生き残るために。 あの音楽室で起きていたのは、ただの授業ではない。 騒がしく、不器用で、傷つきやすい中学生たちが、自分の心に耳を澄ませるための、小さな演奏会だった。 思い返すとほんとに先生に恵まれた学生時代であった。あの人たちは天才である。”
— Xユーザーのクレアさん
以前出来なかったスプートニクのXのリンクが表示されてる! いつからだろ。
これはやっちまったなって感じですねw 取材は事前でしょうから仕方ないと思いますが、ほとぼりが冷めてから放映すればよかったのに。
完全養殖ウナギ!