アンチ異世界アンチ
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アンチ異世界アンチ
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2025/12/01 22:59
シナリオ読んで面白かった映画メモ
ああ決戦航空隊、海辺へ行く道、川っペリムコリッタ
あとストレンジャーシングス今シーズン1から見てるけどめっちゃおもろい
2025/11/23 10:47
YouTubeとtwitterを広告ブロックアプリでurlブロックして、overwatchをアンインストールした。
2025/11/10 22:58
キックボクシングジムとシナリオ・センターに通い始めた。
キックボクシングジムについて書く。
基本的に運動不足なので、ジムではまだジムワークしかやってない。
縄跳び、シャドーボクシング、サンドバックへの膝蹴り、サンドバックへの前蹴り、トレーナーに持ってもらってのミット打ち、サンドバックへのフリー打撃。
それぞれを3分2ラウンドずつやるだけ。
縄跳びが一番キツくて、まだ三分通しで出来たことがない。後半のものは休み休みみたいな感じになる。最初と比べると体力がついてきて、段々とこなせる様にはなってきてるので、この調子で頑張りたいと思う。
シナリオ・センターについて書く。2カ月コースで通っている。二万くらいしたと思う。
週一で二時間の講義を受けて、課題を提出して添削してもらう。
これまでストーリーに関するものを体系的に講義の形式で学んだことが無かったので、とても楽しい。授業の内容も、小説に活かせるものばかりだ。特にト書きでは表現できないものは良かった。心情は行動で表現する。時間は時計を写すという手もあるが、社員食堂でご飯を食べるシーンにすればより簡単に表現できるなど。小説でも基本的に地の文で説明するより描写をしたほうが面白いものになるから、この知識は本当にそのままの形で活かせる。
2カ月のコースが終わると、月謝八千円のゼミナールになるそうだが、これも続けて受けようと思う。
シナリオ自体に関しては特に目標はないが、その内コンペがあったら出してみても楽しいかもしれない。
noteを始めた
2025/11/03 4:49
少し前からnoteを始めた。
1997年生まれ。高専卒。 趣味で小説を書いてます。 https://amzn.to/4qEcrSx
KDPの宣伝用だが、tumblrに書いたものも転載すると思う。ので、リンクを貼っておく。
アンチ異世界アンチ外伝
まえ
もしも
あいだ
つづき
アイデアメモ
意味と定義 長編小説の書き方
意味→モチベーション。
定義→情報量。
一度QB Houseを卒業したものは、その後二度とQB Houseを利用してはいけない
2025/10/12 19:20
近所を散歩していて、QB houseがオープンしているのを見つけた。
中学の頃は通ってたっけ。髪型なんかどうでもよかったから、1000円でとにかく短くしてくれるのはすごく有り難かった。
ちょうど髪が伸びていた。どれ、久しぶりに行ってみるか。一回分の散髪料が安く済んだら儲けものだ。
店に入ると券売機がsuicaに対応していて、進化を感じた。散発料が1000円から1400円に上がっているのは仕方ないだろう。円安でありとあらゆるモノの価格が上がっている。
待ち客は1人しかおらず、自分の番はすぐに来た。
「どのくらい切りますか?」と問われ、「二センチ位切ってすいてください」と答えた。
どの美容院でもそう答えている。髪が伸びるのが速く、一ヶ月に一度のペースで通ってもそれ位伸びるのだ。性欲は強い。
「それだと前髪は少ししか切れませんよ?」
店員が苦笑しながら尋ねた。
前髪は少ししか切れない。それはそんなに困ることなのか。
そんなこと聞き返されたことなかったが、「じゃあ前髪はもう少し切ってください」「眉毛出るくらいでいいですか?」「眉毛出るくらいでいいです」
今思えばこれが悪かったのかもしれない。でも、店員は苦笑しながら尋ねて来たのだ。おいおい、困った客が来ちまったよという感じだった。
だから俺は、その店員のテンションに合わせて短くしろと答えたのだ。店員の態度から、腕に自信アリと見えた。細かいことは言わないで、俺に任せてくれよ。後悔はさせないぜ。そんな態度だった。
「前髪を切るなら、それに合わせて周りも短くしていいですか?」
「はい」
よかろう。好きにしろ。おまかせコースだ。
そして最終的に出来上がったのは、スポーツ刈りだった。
二センチどころではない。少なく見積もっても七、八センチはいっている。
ゆるふわなパーマな感じだった拙僧の髪型は、まさしく拙僧になってしまった。
「もみあげも短くしますか?耳半分くらいで」不思議な上機嫌でそう問われ、私は「はい、耳半分くらいで」と答えた。もう好きにしてくれ。
もみあげが、耳半分くらいのところで、真っ直ぐ刈られた。それは定規で引かれたような直線だった。きっと地平線よりも真っ直ぐだ。
店員が鏡を持って「こんな感じになりました」といった。
私は「ありがとうございます」と答えて、泣きながら家に帰った。ごめん嘘ついた。真顔で早歩きで帰った。
バリカンで、もみあげの直線をフェードっぽくした。
まんがのラジオが更新してて、放蕩息子の志村貴子がゲストだった。それを聴きながら直線を消した。
直線を消したあと、帰り際にもらったクーポンとお手拭きをゴミ箱に投げ捨てた。もう行くことは無いだろう。だいぶおっさんになるまでは。その時にはきっとクーポンの期限は切れているから。
極めしもの
今の私はそう呼ばれている。
プロゲーマーになった
このゲームの
2025/09/13 22:47
青二才
十万字以上の小説を初めて最後まで書きました。
小説を書き始めたのは中学生くらいの頃なので、期間としては十年以上になります。
ただ、その期間ずっと書いていたわけではなくて、ちょぼちょぼ短いものを書いては消してみたいなことを繰り返していました。
社会人になってから長編小説にチャレンジし始めましたが、いつも大体四万字程度書いたところで、先の展開が思いつかなくなったり、それまで疑問なく書いていた内容に決定的な矛盾が見つかったりして、筆が止まってしまっていました。
今回書ききった小説は、そういうことが無いように、プロットや設定を徹底的にシンプルにして、また少々ずるい方法ですが、後々矛盾が発覚しても柔軟に解釈できるように、あえてはっきりとした書き方をしないようにすることで、なんとか最後まで書ききる事ができました。
当初は十万字程度で完結の予定でしたが、書いているうちに不足している内容が見つかったり、また予定していたプロットに違和感を感じて、無視して書き進めているうちに文章が膨らんで、三十万文字を超えてしまいました。
モチベーションが低下して、数ヶ月以上まったく更新出来なかったことだって何度もありました。
それでも最後まで執筆を継続できたのは、小説を書くのが好きだからとか、そういう格好いい理由ではまったくなくて、最後まで書かなければ、自分がそれまで必死に書いてきた数十万字以上が無駄になってしまうという情けない考えからです。
最後まで書ききれたら、なにか達成感とか感じられるのかなと思っていました。
実際に書ききった今、感じているのは、達成感ではなくて、自分の才能のなさです。小説を完成させて初めて、自分の書いたものを、より客観的に見ることが出来ると思います。
その客観的な視点で改めて自分の書き上げた小説を見ると、設定は欠陥だらけで、文章も下手くそで、文体にも一切魅力はありませんでした。
僕は、絶対にプロの小説家にはなれないでしょう。
ただ、これは成長なのかなとも思います。世に出ている作品の完成度の高さを理解し、自分の能力の低さを自覚する。
十年以上書いてきて、初めて、必要な一歩を踏み出す事ができました。
才能のある人からみたら、一歩ではなく半歩だったり0.1歩分位の歩幅かもしれません。それでも自分にとっては本当に大切な一歩です。
全く誇らしくはないのですが、無駄なことに時間を掛けてしまったみたいな後悔は一切ないです。本当に書いて良かったなと思いました。
書いて書いて、最後に絶望する。長い時間を掛けたうえで得られたのは最悪の成果ですが、僕は馬鹿なので、これからも書き続けます。
これからも、書いて書いて絶望します。
一生続けられる趣味を見つけることが出来て、本当に良かったです。
次に書くものはまだ決めていませんが、アイデアが思い浮かんだら絶対に書きます。
最後に、もし、本当に気が向いたらでいいのですが、自分の書いたものを読んで、批判でもなんでもいいので感想を書いていただけたら嬉しいです。
作品は↓です。
「アンチ異世界アンチ」
https://ncode.syosetu.com/n4315hy/
書き始めた
2025/08/13 17:12
久しぶりに友達と飲みに行った。俺が趣味で小説を書いていることを知っている友達だ。
それで、手持ちにあるいくつかのアイデアを言って、どれが一番面白そうか聞いた。
友達が選んだアイデアで、ようやく小説を書き始めた。
選ばれたアイデアは、一番書くのが難しいものだった。
完結出来るかはわからないけれど、そのぶん得られる成長も多いだろう。
これでも四十万文字近くの小説を書ききったのだ。そのおかげで今の俺は、あきらめなければ書けることを知っている。
頑張ろう。絶対に書ける。
一作目を書き終えて
書いているとき、特に終盤に、これを書いたら次はあれを書こうみたいな候補がいくつも思い浮かんだ。
でも書き終えるとその気持ちがなくなった。思いついていたものを書いても、意味がない気がしてきたのだ。それは完結した作品に、自分が思っていたより評価がつかなかったからだろう。
正直、自分でも会心の出来とまでは行かない作品だ。けど、かなりの時間をかけて、やっとの思いで書き上げた作品でもある。
自信がなくなって、新しい作品を書き上げてもアンチと同じような評価になると思った。それだったらもっと面白くなりそうなアイデアが思い浮かぶまでは、書かないほうが良いのでは?
そして現在に至る。
何日連続で書いていないか最早認識できてない。
いま確認した。7月18日が最終投稿だから、三週間連続だ。20日も俺は小説を書いてない。
その期間何をしてたかというと、小説を読み漁っていた。アイディアを求めて。
明日は鬼滅を見に行く。何となくそうする。
アイディアが、モチベーションが、きっかけが。とっかかりが。奇跡が、いや必然が欲しい。
もう1週間くらい様子見てもなんも思い浮かばなかったら、とりあえず手持ちのアイディアで書き始めることにする。
2025/07/21 2:35
書いた。書ききった。一先ず、偉い。頑張った俺。おやすみ。
2025/07/12 7:03
あともう少しで書けるのに何をグダグダしてるんだ俺は。さっさと書いてしまえ
2025/07/06 12:43
眠いけど寝ると勿体ない
2025/06/21 12:47
アマゾンレビュー星3.5位の映画が心地良い。
星4以上の作品は、読者を喜ばせるためにリアリティのない設定とかプロットが混じってて、読んでて疲れる。もちろんいい意味の例外も多いけど。
星3.5位の作品は、そういうのが無くて、リラックスして楽しめる。
年いった人があまり意気込まず作った感じのやつ。めっちゃいい。
俺的評価は星5だけど、星はつけない。3.5のままにしとく。おんなじ志向の人が見つけやすいように。