機材遍歴 - キーボード編
キーボード周りの機材紹介します。
第1期
Korg X3
初めてのキーボードで、初めてのワークステーション機。
第2期
Roland JV-2080
Roland A-33
音源をラックシステム化。自分の中でDTM全盛だった頃です。マルチ音源を見越したつもりが、拡がらず。
第3期
Yamaha Motif XS7
念願のヤマハ。しかも、フラグシップ機。ライブで活躍しました。
第4期
Yamaha MX49
Yamaha reface DX
Motif系統で、ダウンサイジング。しかし、49鍵盤は狭すぎた。
以上、振り返ると、日本の三大シンセメーカーは、全て渡り歩いたようです。全てデジタルシンセで、reface以外はPCM(サンプリング)音源なのです。アナログは未経験。
機材毎の紹介は、別の機会で。












