『読書と暴動 プッシー・ライオットのアクティビズム入門』 ナージャ・トロコンニコワ ソウ・スウィート・パブリッシング 読了。

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『読書と暴動 プッシー・ライオットのアクティビズム入門』 ナージャ・トロコンニコワ ソウ・スウィート・パブリッシング 読了。
“ガンジーのエピソードで僕が個人的に好きなのは、13歳で親の命令で結婚したがセックスにハマってしまって毎日やりまくり、父親の看病をしているときもその合間にセックスしていたら父親がそのセックス中に亡くなってしまい親の死に目に会えなかったという話です。”
— ドカ太郎さんのツイート (via gkojax)
馬場ふみか
“時期や方法にもよるが去勢されても性欲は残る。そのため宦官と女官との不義がたびたび起こっており、多量の張型が押収されるという事がたびたびあった。宦官の性行為では多量の汗をかき、相手や物に噛み付くなどして性欲を発散させるという記録が残っている。”
— 宦官 - Wikipedia (via alarchy) (via jinon) (via proto-jp) (via yasaiitame) (via yaruo) (via 8ue)
“女性誌『CanCam』のカップル7,000人を対象とした調査によると、女性が男性を好きになったとき取る行動のトップに並ぶのが「好きっぽい雰囲気を出す」というもの。具体的には「いつも笑顔でいる」「ボディクリームで良い香りになる」など間接的なアピールが多い。”
— ユミング割り人形と秘密の垢さんのツイート (via gkojax)
“むかし知ったことば 「幸福とは明日が楽しみな状態のこと」”
— 幸福とは / @kotobakatachi
Source: Dorohedoro MUD AND SLUDGE Artbook
by Q Hayashida
Link to the full Artbook
“香水は、香料をアルコールで溶かした液体。 化粧品業界では、香料濃度(賦香率)の高い順に、パルファム・オードパルファム・オードトワレ・オーデコロンと分類している。 日本では、オーデコロン・オードトワレ・オードパルファム・パルファムを総称して、「香水」と呼ぶことが多い。 日本の薬事法では香水の分類・規制がないため、メーカー毎に呼び分け方に違いもある”
— 「香水」「オーデコロン」「オードトワレ」「オードパルファム」「パルファム」 - 違いがわかる事典 (via tiga)
“お向かいの実家から帰ってくる時に、必ずじーちゃんのところにって「明日も死なないでね!!」と言って帰ってくる次男。それに「おぅ!」と声だけは元気に返事するじーちゃん。 余命半年って言われてから、夏で3年になる。 孫の力で生きてると言っても過言ではないと思う。すごいなって思う。”
— Xユーザーのはるはれ(ダイエット中)さん
“社会人になって役に立っているクズのライフハックに「惚れた相手に交際相手がいたら、その交際相手をとにかく肯定しろ」というのがあって、これをやると高確率で略奪が出来るのだけれど、営業で競合が既に入り込んでいる取引先にアプローチする時にもこの手法で行くと本当に契約が取れる。マジでだ。 真面目に解説すると、交際相手(既存取引先)の悪口って他人から言われるの嫌じゃないですか。こっちと付き合うメリットとか交際相手の悪いところ伝えても意固地になるだけなんですが、こっちから褒めまくってると愚痴が出て来ます。この愚痴に対してもとにかく肯定的な解釈をしてあげてください。 これを繰り返すと、相手は交際相手の悪いところを自分から発信する→自分の発言を正当化するため、交際相手にネガティブなイメージが植え付けられるという状態になり、肯定しかしていなかったこちら側はポジティブなイメージが定着します。 ここまで来たら初めて相手の愚痴に対して「そっか…私だったらこうするんだけどな…」とこちらのメリットを提示しましょう。あとは通常通り契約書を交わすだけです。”
— Xユーザーのmocoさん: 「社会人になって役に立っているクズのライフハックに「惚れた相手に交際相手がいたら、その交際相手をとにかく肯定しろ」というのがあって、これをやると高確率で略奪が出来るのだけれど、営業で競合が既に入り込んでいる取引先にアプローチする時にもこの手法で行くと本当に契約が取れる。マジでだ。」 / X