【掲載告知】
4/22(火)発売
バイリンガル美術情報誌「ONBEAT vol.22」にて、作品の掲載販売のお知らせです📢
魅力的な特集記事が満載📕✨
詳細はこちらからよろしくお願いします☺️
https://onbeat.co.jp

oozey mess

Origami Around
trying on a metaphor
Stranger Things

❣ Chile in a Photography ❣
we're not kids anymore.
$LAYYYTER
Aqua Utopia|海の底で記憶を紡ぐ
almost home
Cosimo Galluzzi
occasionally subtle
cherry valley forever

No title available
"I'm Dorothy Gale from Kansas"

No title available
No title available

if i look back, i am lost
h
macklin celebrini has autism

Discoholic 🪩
seen from United States
seen from United States
seen from United States

seen from United States
seen from United Kingdom
seen from Australia
seen from United States
seen from Brazil
seen from United States
seen from United States
seen from Ireland

seen from United States
seen from United States

seen from Mexico

seen from United States

seen from United States

seen from Türkiye

seen from United States

seen from Bangladesh
seen from United States
@nzomix
【掲載告知】
4/22(火)発売
バイリンガル美術情報誌「ONBEAT vol.22」にて、作品の掲載販売のお知らせです📢
魅力的な特集記事が満載📕✨
詳細はこちらからよろしくお願いします☺️
https://onbeat.co.jp
「DIMENSIONS III in/sight」
2024年11月29日(金)-12月27日(金)
11:00-19:00
ホワイトストーンギャラリー 銀座新館
東京都中央区銀座6-4-16
★オープニングレセプション★
2024年11月30日(土)16:00-19:00
Whitestone Ginza New Gallery is pleased to announce the group exhibition “Dimensions III-in/sight,” featuring a selection of young, gifted a
【展示告知】
ART PROJECT TAKASAKI 2024
期間 : 令和6年10月26日(土) - 12月1日(日)
会場
高崎中心市街地、高崎モントレー、連雀町ビル、慈光通り、大手前通り ほか
主催 : 高崎アートインキュベーション推進会議
共催 : 高崎市、公益財団法人高崎財団、一般社団法人高崎観光協会
後援 : ラジオ高崎
高崎市中心市街地で開催されるアートイベント
H2400×W4800mmサイズの作品(出力)を、井上病院さんの壁面にて展示しております。現物とは異なる作品の見え方を楽しんでいただけましたら幸いです。
お近くを通った際はぜひ探してみて下さい。
在廊予定日
6/15,16,22,23
14:00-18:00頃まで
を予定してます。よろしくお願いします。
今回は従来の彫りを用いたモザイク画の他、アクリル板を使用した新しい表現の作品も展示しています。
人魚という観念が生まれたのは古代、半人半魚の海神から派生した豊穣の女神アタルガティスだそうです。アタルガティスは古代ギリシャでアフロディテ、古代ローマでヴィーナスなどの名で呼ばれました。
今展示での作品は絵画で描かれるヴィーナス像も引用しながら、一人のモデルに3変化してもらい、珊瑚を連想させるケイトウと、フレームだけにした手鏡、環境に応じて役割的に性別を変えるブルーヘッドやクマノミといった生き物の小道具を作成し撮影した資料がもととなっています。
【展示告知】
「マー・マイン」
2024年6月8日(土) - 6月28日(金)
銀座 蔦屋書店 インフォメーションカウンター前
(GINZA SIX 6F)
<展示ステイトメント>
「マー・マイン」とは人魚(マー・メイド/マー・マン)から着想を得た造語だ。
mereは古英語で海の意味をもち、直訳すると「海は私のもの」だが、生命の起源とされる「海」から生まれた「身体は自分のもの」という思いが込められている。
人は時に種族や性別、身体的特徴といった外観を指標に物事を区別し判断する。
そこでモザイク化を通し素材を分解することは、対象の再考や、私たちが無意識に働かせてしまう先入観を抑制する役割を担えるのではないか。
本展示では時代や国、社会的環境によってその形体や名称、役割が変化してきた多面的アイコンでもある「人魚」をモチーフにした作品群を展示する。
----------
小林望美(Nozomi KOBAYASHI)
茨城県出身
群馬大学教育学部美術専攻卒業
<個展>
2023「サナギュトリウム」MEDEL GALLERY SHU(東京)
2022「ユーフォトルビア 404」MEDEL GALLERY SHU(東京)
2021「roll swipe connect」MEDEL GALLERY SHU(東京)
2019「ジェネリックラブ」八犬堂(東京)
2018「夜底の惑星で、」Art Mall(東京)
2017「心辺に座礁」Art Mall(東京)
<アートフェア>
2024「ONE ART TAIPEI」(台湾)、八犬堂
「D-art,ART」(福岡)、MEDEL GALLERY SHU
2023「Study:大阪関西国際芸術祭」(大阪)、MEDEL GALLERY SHU
2022「ART TAIPEI」(台湾)、MEDEL GALLERY SHU
2019「ART FAIR ASIA FUKUOKA」(福岡)、八犬堂
「Infinity Japan Contemporary Art Show」(台湾)、八犬堂
「ART EXPO MALAYSIA」(マレーシア)八犬堂
2018「ART FAIR TOKYO」(東京)、八犬堂
<受賞歴>
2017 第2回星乃珈琲絵画コンテスト 佐藤俊介審査員優秀賞
2016 KENZAN2016 LOWER AKIHABARA賞
<メディア>
2022「プロム」Cocco25周年アルバムジャケットアートワーク
2021「変奏曲を編む」辻 桂子/鷹志かれん著・編 書き下ろし作品掲載
月刊アートコレクターズ8月号「COLLECTOR’S TOPICS」家入一真コレクション展
2020 アートビジネスマガジンARTFULL インタビュー掲載
2019 月刊美術6月号「藝術集団 ARTpro」のエッジィな個性派×7
2018「BSフジ ブレイク前夜 ~次世代の芸術家たち~」
<近年参加グループ展示>
2024
「ART ART TOKYO」“eyes” 大丸東京店(東京)
「お部屋に窓を飾りましょう」伊勢丹浦和店(東京)
2023「ブレイク前夜展」Empathy Gallery(東京)
「大宴会的美術展 KENZAN2023」東京芸術劇 Gallery1
「once more Jonathan Hadipranata & Nozomi Kobayashi」MEDEL GALLERY SHU(東京)
2022「EYES-portrait show-」MEDEL GALLERY SHU(東京)
「開通60周年記念 芸術に見る首都高展」コレクション展示 O美術館(東京)
「変奏曲を編む刊行記念展」MARUZENギャラリー(丸善・丸の内本店、丸善京都本店、ジュンク堂書店福岡店他、巡回)
2021「家入一真コレクション展 表現へのシナジー」awabar kyoto(京都)
「NEW SURFACE -新しい絵肌への挑戦-」大丸東京店(東京)、松坂屋名古屋店(愛知)
「名作 REBORN展」松坂屋上野店(東京)
2020「阪急×アートコレクターズ ニュースター達の美術展」阪急うめだ本店
「Artglorieux Selection」GINZA SIX(東京)
「ほころびとざんぞう」MEDEL GALLERY SHU(東京)
作家ステートメント
個々の境界線の尊重を心掛けながらも、自己と他者の近似性や表裏一体性に着目したテーマで作品を制作する。
モザイク化は素材を分解し再考する手段や、私たちが無意識に働かせてしまう先入観を抑制する役割を担い、一粒ずつ着彩した粒子で個人を、その集合体で社会を表現しようと試みている。彫る行為は個の強調や区別、存在を刻み込むといった意図で用い、調和や連帯を示したい作品は意図的に彫らない。社会と多様な個人のありかたについて、鑑賞者と議論や、時には同じ背景を持つ者たちとの連帯を展開していく機会をうむコネクターになりたいという思いで創作活動を行っている。
【展示】小林望美「マー・マイン」 | 銀座 蔦屋書店
【展示告知】
小林望美個展「サナギュトリウム」
会期:2023年11月21日(火)〜12月3日(日)
11時〜19時※最終日17時まで
会場:MEDEL GALLERY SHU 愛でるギャラリー祝
〒100-0011 千代田区内幸町1-1-1帝国ホテルプラザ2F
入場無料
2023年の集大成となる個展です。どうぞよろしくお願いします🎨
<展示ステイトメント>
サナギュトリウム:さまざまな出来事を要因にサナギ化した人々が、ぶじ羽化する時を待つ場所(造語)
「自他の表裏一体性や親和性」を画題にモザイク画を制作する小林望美。その作風は石や、ガラス、貝殻などの小片を寄せ合わせてつくる装飾美術技法ではなく、写真のメディウム転写に始まり、ブロックノイズや低解像度の画像などから着想を得て変遷してきました。
2016年以降は木製パネルへ描いたモザイク画を彫刻刀で彫り、溝へ金属色を流し込むといった独自のスタイルを確立し、手掛ける作品は現在も進化変容を遂げています。小林のモザイク画は、現代社会とその中に存在する個人を細かなモザイク粒子とその集合体によって暗喩した作品が多く、彫る行為は個を明確に区分し存在を刻み込む意図で用いられてきました。
SNSを利用した広域での交流が容易となった現代社会において、各自が保有する当事者性から起こる主張や保護を巡る衝突は顕著になり、さまざまなキャンセルカルチャーやヘイトクライムがより盛んに巻き起こった2023年。現代を生きる作家として、本個展では彫る行為をいったん休め、調和や、安全な繭・サナギの中で新しい時代へ羽化する時を待つ人々を細かな粒子で表現しようと試みた新作を発表します。
<プロフィール>
小林望美 Nozomi KOBAYASHI
2014 群馬大学教育学部 美術専攻 卒業
2016 彫るモザイク画での活動を開始
以降、都内ギャラリーや百貨店でのグループ展を中心に活動を展開中
<個展>
2022「ユーフォトルビア404」MEDEL GALLERY SHU(東京)
2021「roll swipe connect」MEDEL GALLERY SHU(東京)
2019「ジェネリックラブ」八犬堂(東京).
2018「夜底の惑星で、」Art Mall(東京)
2017「心辺に座礁」Art Mall(東京)
<受賞歴>
2017 第2回星乃珈琲絵画コンテスト 佐藤俊介審査員優秀賞
2016 KENZAN2016 LOWER AKIHABARA賞
<メディア>
2022 月刊アートコレクターズ 12月号「日常、再発見」(新作グラビア掲載)
Cocco 25周年12thアルバム「プロム」ジャケットアートワーク担当
2022 雑誌「SWITCH」Vol.40 No.4 特集 Eve 廻人奇譚(「プロム」関連インタビュー掲載)
2021 歌集『変奏曲を編む 』辻 桂子 / 鷹志かれん著・編、求龍堂刊行(描き下ろし作品掲載)
2020 アートビジネスマガジン「ARTFULL」インタビュー掲載
2019 月刊美術6月号(「藝術集団 ARTpro」のエッジィな個性派×7 頁にて掲載販売)
2018 BSフジ「ブレイク前夜〜次世代の芸術家たち〜」第107回出演
2017 美術の窓6月号(「新人大図鑑2017」Art Mall推薦作家として掲載)
<参加アートフェア>
2023
「Study:関西大阪国際芸術祭 2023」MEDEL GALLERY SHU
2022
「ART TAIPEI」MEDEL GALLERY SHU
2019
「ART FAIR ASIA FUKUOKA」八犬堂
「Infinity Japan Contemporary Art Show」八犬堂
「ART EXPO MALAYSIA」八犬堂
2018
「ART FAIR TOKYO」八犬堂
<近年参加グループ展>
2023
「アートまみれ Vol.2 Part.1」Artglorieux of TOKYO GINZA SIX(東京)
「once more Jonathan Hadipranata & Nozomi Kobayashi」MEDEL GALLERY SHU(東京)
「大宴会的美術展 KENZAN2023」東京芸術劇 Gallery1
2022
「KOWAII展 Vol.XII」銀座新井画廊(東京)
「NEW SURFACE -新しい絵肌への挑戦-」大丸東京店(東京)
「EYES-portrait show-」MEDEL GALLERY SHU(東京)
「八犬堂京橋移展」八犬堂ギャラリー(東京)
「Artist! Artist! Artist! Matusya Contemporary Art Selection」松屋銀座(東京)
「art art arヤングアーティスト旋風2022」松坂屋名古屋店(愛知)
「変奏曲を編む刊行記念展」MARUZENギャラリー(丸善・丸の内本店、丸善京都本店、ジュンク堂書店福岡店他、巡回)
開通60周年記念「芸術作品に見る首都高展」O美術館(東京)
2021
「NEW SURFACE -新しい絵肌への挑戦-」大丸東京店(東京)、松坂屋名古屋店(愛知)
「家入一真コレクション展 “表現へのシナジー” 」awabar kyoto(京都)
「名作 REBORN展」松坂屋上野店(東京)
2020
「アートのチカラ」伊勢丹新宿店(東京)
「阪急×アートコレクターズ ニュースター達の美術展」阪急うめだ本店(大阪)
「ニュースターアートコレクション」松坂屋名古屋店(愛知)
「Artglorieux Selection」GINZA SIX(東京)
「名作 REBORN展」松坂屋上野店(東京)、松坂屋名古屋店(愛知)
「KENZAN2020」一般社団法人Jian主催 WEB展示会
「たんざく展」銀座新井画廊(東京)、阿部敬四郎ギャラリー(宮城)
「納涼妖画展」丸善・丸の内本店(東京)
「ほころびとざんぞう」MEDEL GALLERY SHU(東京)
「フレンチチーズウォーク in 中目黒」MDP GALLERY、ビストロ13区
小林望美 個展
「ユーフォトルビア 404」
◆2022 11/1(火) – 13(日)
◇11:00~19:00 ※最終日17時まで
◆MEDEL GALLERY SHU
アパートメント「ユーフォトルビア」。その404号室に暮らす人々の日常風景を、小林特有の彫る・盛るモザイク画で表現した新作発表展。どうぞよろしくお願いします🎨
「ユーフォトルビア」
Utopia =理想郷、euphoria =多幸感、euphorbia=灯台草(花言葉は明るく照らして)、 photo=写真、phobia=恐怖症、などの単語を織り交ぜ小林がつくった造語で、なぜ404号室なのかは、not foundとかエンジェルナンバーから。
Nozomi Kobayashi solo exhibition
「Euphotrbia 404」
◆November 1(Tue) – 13 (Sun)
◇11:00am~7:00pm *last day -5:00pm
◆MEDEL GALLERY SHU
Apartment "Euphotrbia"
An exhibition of new works that expresses the everyday scenery of the people living in Room 404 with Kobayashi's unique carving and filling mosaic paintings.
"Euphotrbia" is the word, Kobayashi coined from Utopia, euphoria, euphorbia = lighthouse grass (in the language of flowers, light up brightly), photo, and phobia.
【告知】 3月20日(日)発売
SWITCH Vol.40 No.04(インタビュー掲載)
Cocco 12th ALBUM「プロム」のジャケットアートワークについて、私も少しコメントを掲載頂きました☺️ぜひ
2009年、歌い手としてネットシーンに登場し、やがて自ら作詞作曲を行うシンガーソングライターとして活動を始めたEve。彼は決して素顔を見せることなく、音楽、そして映像やアートワークといった表現の力だけでネットを飛び越え、リアルな世界においても大きな支持を得るまでに至った。3月にリ
『変奏曲を編む 』
辻 桂子 / 鷹志かれん 著・編
発行:求龍堂
こちらの書籍に「シリウスが光放ったその頃は君が隣にいた星月夜」という短歌からイメージし描いた作品を掲載頂いております☺️
たくさんのアーティストが各々の技法で描いた、2種の短歌に纏わる作品群は必見です。
宜しければぜひご覧下さい!
Special thanks
model:凛音、エカトモ/photo:takenoko
【告知】
Cocco デビュー25th記念アルバム"プロム"
ジャケットアートワークを担当しました。
coccoartworkのタグが繋いでくれた“奇跡”と、25年間の"軌跡”を意識し、月面クレーター風の下地へ彼女が撮影した写真を資料に描いています。
コツコツと、さまざまな思いを込めて、丁寧に大切にそして楽しみながら描かせて頂きました。
貴重な機会を本当にありがとうございました。
3月23日リリース!私もとても楽しみです!
よろしくお願いします💿
詳細
Cocco official サイト
http://www.cocco.co.jp/information/597/
ビクターエンタテインメント
https://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A009433.html
小林望美個展" roll swipe connect "
2021年11月9日(火)〜11月17日(水)
11:00-19:00※最終日17時まで
MEDEL GALLERY SHU(帝国ホテルプラザ東京 2F)
在廊:初日9(火)、13(土)、14(日)、最終日17(水)
13:00-17:00
大中小(小作品多め)新作20点ほど展示いたします。
是非、ご高覧ください。
透明人間を持ち歩くことで、透明にしがちな存在を意識しよう計画(アクリルキーホルダー)
2021/07/13/22:44時点の進捗メモ
【梱包コンセプトとシミュレーション】
金具:平二重カンにチェーン,丸カン 台紙:かぐや,170kg)たちまち/ねまち 背景:タントセレクト10,100kg)H-70,N-13,H-64 タグ:グラシン紙or厚口トレーシングペーパー,4mmハトメに麻紐を通し固定
透明人間=見えない者の存在は、意識していないから見えないだけで元来存在し続けており、時代の流れや私たちの勝手な事情から風化させてはならない者たちだ。←から着想し、透明人間を支える台紙は月面クレーターを模した加工の特殊紙を採用。(クレーターとは天体衝突などによって作られる地形)
地球上に生じたクレーターは地殻変動などでいずれ風化し消えてしまうが、大気圏のない月ではどんなに小さなクレーターでも、一度ついた痕跡はその上にまたクレーターが作られない限り消えることはなく、全てが長い年月残り続ける。(38億年以前の痕跡から残っているといわれる。)
また、透明人間らの背景には、自然や生命を彷彿とさせる葉っぱ模様のエンボス加工紙を用いる。シルエットごとに海空、大地、緑葉カラーを採用し、外へ連れ出したくなるよう促す。透明人間を形成するアクリル板は、すりガラスのような加工が施されており背景の透け感や調子が遠近で変化する。
自身の日常に存在する透明人間を、生活を背景にしながら撮影し可視化することでやんわり意識してほしい。的な感じで進めたい。
いろんな下書き
新年のご挨拶遅くなりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
旧年中はSNSや会場を通じて、時にはメールでのご感想誠に有難うございました。
おかげさまで今年も、沢山の新作を創作し発表する機会がございます。特に下半期に予定しております個展は過去一番の点数です。
世の中まだまだなかなか、といった様子で、私自身としましては個人で予防し、愚直に毎日こつこつ描くことしかできませんが、皆様が楽しめたり思考したりできるような新しいおもしろい作品をより多く創作できるよう、本年も邁進してまいります。
2021年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
小林望美
現在の作品に至った経緯や、今後挑戦したいことなど過去作を振り返りながらちょっとしたメイキングも含めてご紹介頂きました。
ぜひご覧下さい。
モザイクアートで知られる画家・小林 望美さん、離れれば離れるほどに浮かび上がるモチーフ、でも細部に近づき凝視したくなるほどの美しさを放つ黄金色で縁取られたモザイクの粒たち。 今回はこの不思議な魅力をもつ“モザイクアート”の原点、小林さんの作
野澤梓、さめほし、小林望美 3人展
会期:2020年 9月1日(火)〜 9月10日(木)会期中無休
11:00 〜 19:00(最終日17:00まで)
会場:MEDEL GALLERY SHU(帝国ホテルプラザ東京 2F)
新作5点、他合わせて10点出品
●在廊予定(8/29修正)●
9/1,2,6,10、14:00頃〜17:00まで
上記外の在廊については、お気軽にtwitter(nom_o3o)などからお問い合わせ下さい。会期中はマスク着用での対応となります、ご了承ください。
例年の個展ほどの点数があり、他のお二人もそれくらいなので見応え抜群です。
まだまだ暑い日が続きますが、兼ねてよりファンだったお二人とのグループ展で、個人的に大変楽しみにしておりました。
ご無理のない範囲でお越し頂けましたら幸いです。
Artglorieux Selection
会期:5月29日(金)~6月3日(水)
11:30-19:30
会場:GINZA SIX 5F Artglorieux(アールグローリュー)
4月中止となった展示会の振替で、GINZA SIX 5F に6点ほど出品しています