my order 4 2 3 1 👅👅👅👅
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2でやられてえ!
2で犯されたい
Aqua Utopia|海の底で記憶を紡ぐ
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@picotaro1105
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ジャカルタ-アマゾンウェブサービス(AWS)は、来年2023年12月31日に同社が提供する プライベートメッセージングサービス『Wickr Me』を中止することを決定しました。この決定により今年2022年12月31日以降、Wickr Meの新規ユーザー登録を受け付けなくなります。
プライバシーの保護の観点からユーザーデータと通信のセキュリティに焦点を当てた エンドツーエンドの暗号化技術が開発され、TumblrをはじめテレグラムやProtonmailなど既に多くのサービスが提供されています。 『エンドツーエンドの暗号化』とは、送信者の元を発して受信者へ届くまでの間(エンドツーエンド)メッセージを完全に暗号化することで、送信者と受信者以外は復号できない仕様のため、法執行機関が犯罪捜査ができず、「犯罪抑止」か「プライバシーの保護か」で度々、議論になっています。
海外では 『児童の性的虐待資料の交換ツール』として利用されており、今回の閉鎖は『Amazon(2021年にWickrMeを買収 )がWickr Meを使用して児童の性的虐待資料を交換する人々の問題と戦うためにほとんど何もしていない』という報告に続くものとしています。
ちなみに"x105"などで薬物使用の隠語として使われている" // “の記号は Wickr のイメージロゴから取ったもの
記事リンク> PT voi media information.(2022Nov.22)
セフレとSMラブホでガンギマリ変態交尾
土曜日から、最近発展場で知り合ったドSのセフレと都内のSM専用のラブホで調教されてきた。
夜にお互いに買い物済ませて合流した。
今回は、拒否なしの何でもありが約束で部屋に入ってシャワー浴びて念入りにシャワ浣してからセフレがシャワー終わるまで待機。
出て来て二人分の準備をセフレが済ませて、俺は全身縛られてマスクをして座らされて目隠しされた状態で待機する。
腕にチクットした瞬間にいつもより濃いのがわかる。
直ぐに全身が熱くなり、マンコはトロトロになりだして感じまくりで「いくつ入れた」と聞くと60メモだよと笑いながら言われた。
一気に仕込まれてよだれとガマン汁が止まらなくなり目隠し外されて、そのまま待機と言われたがベッドで備え付けのバリガタ2本入れてマンズリ見せつけると、仕込み終わって乳首にクリップ付けられてガマン出来なくてギンギンのデカマラシャブリながらマンズリしまくり。
ハリガタがもっと欲しくてお願いしたら三本目を入れて貰って腰振りまくって喜ぶ姿みてドSスイッチが入ったみたいで蝋燭持ち出してきて垂らされたらキメチンがギンギンになり、ガマン汁と種出してしまった。
身体やキメチンが蝋燭で真っ赤になり、さらにラッシュ吸わされて次に腕をおねだりしてハリガタ外して拳挿入。
すんなり入り、ラッシュ爆吸してトロマンに腕がどんどん入ってきて超気持ち良くて自分でマンコ広げて飲み込んだ。
さんざん、腕まんで拡張されてデカマラ挿入されたが物足りなくてハリガタも入れて2本挿し状態でガンガンに犯されてる、どれくらいの時間掘られていたか分からないけど1発目のキメ種を大量に種付けされた。
クチマンで掃除しながらもトロマンにはハリガタ2本入れて犯されながら、俺のパキマラシゴかれて強制射精。
自分の種を手で集めて舐めて1回戦は終了。
シャワー浴びるのにほどかれて、二人でシャワー浴びながら風呂場で種マンから種吸い出して貰ってキスしながら飲まされて、湯船に座らされてキメションを全身にかけられてシャワールームがいい臭いで、そのままトロマン犯されて2発目を貰う。
休憩しながら2回戦の内容を話してるとエロモード全開になり、追加の準備をしながらキメチンにも打たれる事になり、目隠しされて亀頭に仕込まれ、次に腕に仕込まれる。
また、濃いの仕込まれて今度はシャブリながらセフレの仕込むのを待っていると、直ぐにガチガチになりだし、終わってベットに連れていかれて今度はトロマンにクスコを入れて貰いな拡張されて、トロマンに指で刷り込まれてガンギマリ状態。
クスコ外したら、ハリガタぶちこまれてデカマラはお預けでクチマンで奉仕してるとハリガタ2本入れたままデカマラ入れてきてラッシュすったらすんなり入って三発目の種付け。
3発出しても、パキマラはギンギンで休憩中もデカマラシゴイて挑発されて俺もハリガタぶちこんで挑発すると、追加の合図で自分で目隠しして腕出すと、また濃いのを仕込まれて処理便器の完成。
上に股がってると、その状態でセフレは仕込みだしトロマンの中で更にデカマラで終わった後は根本まで咥えて当たりまくりでラッシュ吸わされてハリガタ追加してヘロヘロ状態。
キメ種の追加で更にガンギマリで抜かないようにトロマン締めて犯されて最高潮になりハリガタとデカマラの2本挿してトコロテンで種出しまくり。
尿道にカテテール仕込まれて掘られて、キメションと種ぶちまけた。
自分の種を舐めながらトロマン犯されて気持ち良かった。
また、定期的に調教して貰うことに。
目隠し拘束で完全無防備状態にして、濃い↑を打ち込まれてガンギマリにされてエロく疼きまくる身体中を何でもアリの遣りたい放題で弄びながら、超ド淫乱&変態↑玩具にしまくってメチャクチャ弄られたい!
もちろん拘束されたまま乳首やキメマラ、ケツ穴の周囲などにも濃い↑打ち込まれたり、ラッシュを爆吸させられながら、トロマンを貼り型やウナギ、塊混じりの粉をふりかけた拳をトロマンに突っ込まれながら、尿道に塊とカテ突っ込まれて濃い↑液を流し込まれたりしながら、いろんな玩具や道具を使われながら。。。
かわいい♥
懐かしい
用法用量を守って正しくお使い下さいって事ね! なるほどなるほど(*゜▽゜)ノ
ピンポーン
効率的な希釈量はどの位かなぁ?
追加するときも同じかな?
Membro do CK Chat Geraldo comendo a ninfetinha Brenx を最高のポルノサイトでPornhub.comでご覧ください. Pornhubとは アジアン のエロビデオともっとも有名なAV女優のカタログです。フル映画沢山保存しています。も
ノンケ に種付けして子作りは上がる
フィスト、ダブルフィスト、S字開発されてぇーな。
Bot dâm, đụ sướng quá. [Click here please]
ふーーー
何度見ても気持ち良さが伝わってくる🤪👍💦💦💦
週末の楽園、始めちゃうぜ ヤッパ、最高! すっげ~、ヤバ気持ちいいぜ
すげ、乳首がどんどんクッキリしてきてる!
これどういうことやねん😡💢🗯
窃盗なんて、一度もしたことないわ。
勝手な事書くな!
@shikotaro
2020/06/04 00:37
一ヶ月近く鬱で寝込んでいます。
ところが、1ヶ月前に仲介した奴が、俺らのwic記録をスクショして、Tumblrにこの画像を載せてるらしい。
何故、俺だけwicIDを晒されなければならないのか、理解不能。
取引先とは温和に解決したと連絡来てたのに、なぜこの期に及んで被害者面して記事掲載してるのか?
真摯に対応したつもりが、酷い体験をしたみたいな書きぶりをされて、心外にも程がある。
恨みあるなら、直接連絡して来い😡
瓶片手にゴムザー遊び。
ノンケのザーメンたまんねー。
今日、偶然にも渋谷のスクランブル交差点上空で、午前中の仕事を終えてた道すがら観ることができました。
超エロ好きウケの淫亂不良オヤジ野郎その2後編
(反響が大きかったので時間限定で投稿。ありがとうございます)
チンピラ兄貴に「狂い足りねなぁ」と言われ2度目の↑追加。もがき狂いながらも身体中に電気が走る感覚に襲われ感じ狂いまくった。その後も水泳体型チンピラに直接ケツ穴にキメション入れられ、さらに狂いまくりながら「スゲー、スゲー」の連呼。完全に脳の思考回路がぶっ飛んでしまい、異常な状態になった俺は再び意識を失ってしまった。(ここまで前編)
意識が回復してようやく目が覚めた。俺はベッドの上にいたが大の字状態で手足首紐で縛られていた。ケツには張り型が突っ込まれている状態だった。意識はボーッとして考える力はなく、次は何されるかもどうでもよくなってしまった。
ソファーには3人のチンピラが↑を楽しんでいるかのようにテンションが高かった。今の俺は絶望の淵にいる状態で死を覚悟してた。奴らに殺されることに恐怖は感じられなくなった。目が覚めて15分くらいボーッとしてたが、イケメンチンピラが俺が目を覚めたことに気付き、俺のそばに寄ってきた。
「お目覚めですかぁ〜」(薄笑い)
笑みをこぼしながら俺に言った。
俺はすでに覚悟を決めてた。「死」というものに.....
俺はイケメンチンピラに向かって言った。
「もう俺はどうなってもいい」
「このまま殺してくれ.....」
それを聞いたイケメンチンピラは表情を硬らせ、俺に言った。
「お前を殺したって価値もねーんだよ」
「このまま薬漬けしてに狂わしてやるよ」
「俺らは手を汚したくねーんだよ。てめーが勝手に自殺でもして死ねばいいさ」
「わはははは」(ニヤニヤしながら笑う)
「さーてもっともっと快楽を与えてやるよ」
「あははは」(他のチンピラも笑う)
俺は静かに天井見つめていた。天井には鏡があり
全裸姿の俺が大の字になって写し出されてた。
目頭が熱くなりわずかの涙をこぼしてしまった。
チンピラ兄貴が言った。
「おいおい。泣いている暇ねーぞ」(笑)
手には↑💉を持ってた。俺の右側に寄ってきた。
俺の左側には水泳体型チンピラが寄ってきて、そいつも手に↑💉を持ってた。
イケメンチンピラはなぜかペットボトルを手にしており、よく見るとションベンらしき液体が入っていた。(当時の俺は、キメションの意味は理解していなかった)
チンピラ兄貴が言った
「大丈夫か?大丈夫だよなぁ」
「ここでへたばるお前じゃねぇだろう」
「お前を地獄へ堕とすのが楽しくてよぉー」
「ここでへたばったらつまんねぇーよ」(薄笑う)
「さあ、そろそろ始めるかぁ」
俺はすでに「死」を覚悟してたので、何を言われても動じなかった。
俺はどうしてもチンピラ兄貴に聞きたいことがあったので、ダメ元で質問をぶつけてみた。
「教えてほしい」
「どうして俺をこんな目にあわすんだ......」
「知りたい。教えてくれ」
チンピラ兄貴はしばらく考え込んだが
ようやく答えてくれた。
「お前◯◯知ってるだろう」
「そいつは俺らにとっては大事な奴だ」
「そして俺達にとっても大事な客だ」
「客を守るのは当然なことだ」
「・・・・・・・・」(しばらく無言だった)
俺は◯◯の名前を聞いたことであまりにもショックだった。そいつは元同僚だった。飲み会で他の同僚と喧嘩になり、一方的に「こんな会社辞めてやるよ」捨てセリフを吐いて5万円をテーブルに投げつけて店から出た記憶があった。それ以後、出社はしていない。仕事に対してみんなで協力してやるところを手伝わず消極的なところがあったので同僚から嫌われていた。チンピラ兄貴が言った。
「お前のこと相当恨んでたなぁ」
「ま、俺達には関係ねぇーことだ」
「そろそろいくぞ〜。気合入れていけや」
チンピラ兄貴と水泳体型チンピラは2人の動きを合わせるかのように左右同時に腕を消毒した後、針をゆっくり刺した。液体が身体の中に入っていく感覚がハッキリとわかる。俺は早いスピードで呼吸が荒くなり呼吸も通常より激しくなり
「ハァハァハァハァハァハァ」
「おーーーーーーーーーーー」(雄叫びのように)
「ヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベ」(連呼する)
「苦しーい」
「頭が締め付けられる」
一気にガツンきた。同時に今までにない快楽が襲ってきた。例えるならクリスマスツリーに飾ってある電飾イルミネーションが不規則に点滅するが、点滅時の時と同様に身体全体が不規則にあちらこちらで感じまくってる状態だった。
「ハーン。ハァ。ハッハァ。ハッハッ」
「うッ。ハァ。おーーーーー。ヒィー」
「ヤバヤバヤバ。スゲー。ウォー。アー」
「ウッ。ヤン。ハァハァハァ。へッ。アー」
呼吸も小刻みに激しくなり。痙攣状態だった
イケメンチンピラが俺の身体の上に乗って
「おーい生きてるかぁー」と大声で叫びながら
顔面を引っ叩いて意識を失わせないようにしてた。顔にアザができるまでひたすら引っ叩かれて繰り返ししてた。その後もペットボトルのションベンを飲めと強要され無理矢理飲まされた。胃に入れられる度に
「うッ。ハァ。おーーーーー。ヒィー」
「ヤバヤバヤバ。スゲー。ウォー。アー」
「ヤバヤバヤバヤバ無理無理おーーー」
「気持ちいいいいいいいいいい」
「ハァハァハァ淫乱淫乱淫乱淫乱淫乱」連呼する
「たまんねーよ。ヒーハァハァアーーーー」
完全に言葉になってない状態で狂いまくってた。
ペットボトルのションベンはチンピラ3人のキメションだった。チンピラ兄貴がケツに挿入されている張り型のスイッチを入れた。ウイーンウイーンと音を立てて亀頭の部分が回転する。いい具合に前立腺に当たってしまい。
再び、ダラダラと精液が漏れている。しかも真っ赤な液が止まることなくダラダラと。俺は笑いながら
「ハァ。気持ちいいぜ!たまんねーよ」
「おーーーーーーー」「すっげ〜」
「えへへへ。ヒーーーーーー」
「おーーーーーーーー」
「ヤベヤバヤベヤバヤベ」「あーーーーん」
「さっさと殺してくれ〜」
「淫乱に狂って死にてーよ」「頼むぜーよ」
「ハァハァハァハァハァ。うーーーーん」
「どうせ死ぬんだら狂いまくってやるからよー」
「最高だぜ!」「シャ◯最高!」
俺は何度か意識を失うがイケメンチンピラに殴られ続けられる。電マ責めも加わり、さらにヒートアップ。
「おーーーーーーーーーースッゲーーーよ」
「チンコ。乳首気持ち良すぎて壊れちゃうよー」
「もっともっと痛ぶってくれ〜」
「あーーーーん」「ハァハァハァハァ」
さすがに心配になったのかチンピラ兄貴の表情が曇り。マズいと思ったのだろう。デパスを無理矢理飲まされた。その後も1時間以上この状態が続いた。その後は徐々にだが落ち着きを取り戻してきた。危険な状態から脱出して安心したのか
チンピラ達は安堵の表情を見せた。俺はその時の状況はなぜか覚えてた。焦点は合わず、俺の視界は、見えるのは青色の煙が流れるようなところに激しく光が点滅してる。殴られている時も何も感じなかった当然痛みもなかった。その後激しい吐き気が襲ってきた。胃に入ってたキメションを吐き戻してしまった。匂いが半端なくキメ尿臭だった。俺はこのまま眠るように意識を失った。
気づいた時はベッドの上で寝てた。周りを見渡すもチンピラ3人はいなくなっていたが、手下だと思われる男がソファーに座ってた。チンピラ兄貴の命令で俺を見守ってたらしい。見守っている間、1人で↑💉突き、ラリってた。テーブルの上には💉が無造作に置いてあった。
手下の男が言った
「帰ろ」
俺は立つことが出来ず、手下の男の肩を借りて必死に歩いた。車を止めている公園まで送ってもらった。
「運転できるか」
と聞かれたが俺は縦に首を振った。そいつが突然手渡してきた。物が入ったスーパーのレジ袋だった。俺は受け取った。中身は鉄分を含んだ飲み物と鉄分牛乳が入っていた。理由を聞いたら、↑は鉄分を激しく消費するらしい。貧血予防のためにも摂取必要と言った。
さらにそいつからアドバイスもらう。チンピラ兄貴のことだった。
「絶対に逆らうな!察にも言うなよ!」
「マジ殺されすぞ」
「殺された奴も実際にいるからな」
「耐えて言いなりなったほうがいい」
「時期が来れば全て解放してくれるから」
「がんばれよ」
「じゃな!」と言って
車は走り去った。
俺はボロボロの身体にムチを打って
車を走らせた。自宅に戻ってとりあえず水分摂取を心がけたが、なかなか口には入っていかない。
完全にボロボロになった俺はどうにもならず、
仕方なく水曜日まで仕事を休んでしまった。
だが俺の身体は、この時点からおかしくなり始めてた。中毒症状が出てきてしまったのだ。激しい倦怠感が襲ってくる。寒気はするわ、耳鳴りするわ
不安と恐怖がのしかかってくる。自殺も考えた。
だけど俺にはそんな度胸はなかった。
それでも無理矢理、流動食を流し込み体力を回復させる努力し、フラつきはあるがなんとか歩行できるまで戻った。水曜日に会社へ行ったが
顔のアザが目立ち、目指し帽で隠しごまかしてた。......が、いつも俺のことを気にかけてくれる
元ヤクザ(埼玉の八◯下一家出身)が俺のアザがあることに見つかってしまった。元ヤクザのこともあって、アザからただ事ではないことに気付いたらしい。そいつは足を洗って反社勢力の登録から外され、今は一般市民だ。巻き込むわけにはいかない。しつこく聞かれるもんで
「ちょっと転んでしまった」
と誤魔化して、その場をしのいだ。これで何もかも終わりかと思ったら大間違い。さらなる地獄が待っていた。
その2後編 終わり。
展開が変わり
次回は「裏切り」をテーマ
86
ポーズを解いた筋肉小僧は狭いベッドに誘われる。真っ白い敷布の上に、真っ赤に熟れた、歳に似合わず毛だらけの逞しいカラダ。
「そうだな。ちなみに・・・」
わざとらしく周りを見回す。まだあどけない視線が、それを追う。
ビキニパンツ。赤ブリーフ。ジョックストラップ。黒猫。年齢層は幅広いが、全員が年長であることに間違いない。その中身たちはグッチョリ蕩けてもうカタチが透けて見える。黒猫ときたら布地が突き上がり過ぎて、太ぇキンタマが2個モロ出し、縦廻しで左右に分かれてずろんとハミ出てる。
「どのチンポがいい?」
緩く締まった腹筋が、ウッ、とうめく。
「・・・・な、なンすか・・・・・」
「とぼけんな。テメェのケツをどのチンポに捧げんだ?」
「・・・どっ・・・・どれでも・・・・・・」
面を伏せる。つまんねぇな。顎を引き上げて、様子のいいツラに好奇の視線をモロに浴びせる。
「どれからでもいいんだぜ。なぁ。」
その言葉に同調するかのように、一斉にズリ下げられる。ずるっ。ビキニパンツの中から。ずろん。赤いブリーフの前開きから。ぶるるん。ジョックストラップからモロ出しにして。ずるるん。年季が入り生地が薄らシミ付く黒猫の脇から。ずろん。ずろん。ぶるるん。金玉の匂いがベショベショにはみ出す。サカった馬のいななきが聞こえるかのよう。
「どうした。何か言えよ。」
「そんなビクビクしてっとなぁ、折角の筋肉が泣くぜ。」
惚れ惚れするような東西の名器たち。雄の手汗と男の涙でしこたまふやけて、先っちょから根本までずっぷり真っ黒。右へ左へまっすぐへ曲がる豊富なバラエティ、上反り胴張り中っ膨(ぷく)れの見事な造形美、おまけにどれも太くてカリで漢を泣かせるタイプ。パイパンも毛むくじゃらもいるが、皆が皆、獲物を前にズンと太く勃ち上がり、柱の上からヨダレを垂らす。今夜は単なる趣味会じゃねぇ。立派な見世モンだ。隠しカメラはそこら中に。
「おら。俯(うつむ)くな。カクゴできてんだろが。」
「これもちょっとした筋トレだ。」
「俺らとしっぽりパンプしようぜ。」
「黙ってちゃ分からんぞ。チンポしまっちまうぞ。この野郎。」
そこへ、ひんやりと外気が流れ込む。ちょうどイイとこに到着した男たちは全部で5人か。上等だ。コレで打線が組めるな。
「・・・・・・」
怯えてプルプルした脳味噌を見越して、スキンヘッドが救いの手を差し伸べる。その左肩には世界一有名な、五角形の中にSを象る濃い真紅のタトゥー。
「握ってみろ。」
片手で握れないようなのがズンと突き立つ。それを、おずおずと、初めての指紋が撫でさする。着いたばかりの5人の男たちは、悪戯の始まりを見逃してなるものかとでもいうように、ドサッ、ドサッ、とおざなりに荷物を落とし、上着を脱ぎ捨ててアツい視線。
「初めてだからな。どうしてイイか、分からんのだろ?・・・ジブンでするみたいヤりゃイイんだ・・・・・そうだ。イイ子だ・・・」
(くっちゅ、くっちゅ、くっちゅ・・・・)
しめやかに始まるオトナの音。スキンヘッドは既にガッチリとキマッているから、その表面、どす黒い毛細血管まで開ききって今夜は止まらない。まどろっこしく汗ばむ包皮が、うら若き男子の手つきで、ゆっく、ゆっく、ゆっくと、中途半端な角度と技巧で上げ下げされる。
「あんまりキモチよくねぇな。もっと、ココロ、込めろ。」
敷布の上に正座して、両手で握ってシゴき出す。毎日バット握ってたんだろ?
(くっちゅ、くっちゅ、くっちゅ・・・・)
巨っきい20センチの機構に夢中になっていると、心なしか尻が浮き始める。毛だらけの尻の下に、別の男の手が這う。
「・・・・・っっっ!!!」
「どうした。こっち、サボンな。」
熟練の黒猫が、その太い指で、股ぐらの様子を探る。毛だらけの穴をジャリジャリさすると、案の定、目が潤み出す。
「・・・・勘弁して・・・は、恥ずかしい・・・・」
(くっちゅ、くっちゅ、くっちゅ・・・・)
その言葉の影で、少しずつ浮き始める尻。震える腹筋の裏で、気が早い何本かの腕がジャッキアップし、ツンと勃った乳首をいじり始めているからだ。そしてあぁ、今宵、1番のおつまみが開陳されてしまった。ため息が漏れる。
・・・・長ぇ・・・
童貞だというのも不思議な反面、妙に納得がいく。ぐっすりと内側で眠った珍鉾は、腰が浮ききってもなお、先っぽの皮が敷布から離れない。一介の学生がぶら下げる長物としては明らかに暴力的だ。早急に、鎮めなければなるまい。少々荒っぽくはなるが。
「おいおい、アンちゃん、なかなかイイもん、持ってんな。」
後から来たメンバーも既に肌脱いで、すけべな下着を晒している。紋紋に越中。逞しい筋骨を覆うボクサーブリーフ。ドッグタグの直下にラグビーパンツ。チンポの形がプリッと浮き出てケツ丸出しなソング履いてんのはモデルちゃんかと思うほどの丈夫。で、ブツを入れた袋を置いた奴が、気合い入った競パン。こいつが一番ヤベーな。
誰も手慰みなんかする訳無ぇ。飾りみてぇな雄下着を優に突き抜いて、ずん、ずん、とキツく屹立する9本。ラブホの毛羽立ったやっすい絨毯張りからブチ上がり、今にも落ちそうな低い天井を支えている。キいてねぇ奴は一人もいねぇ。真ん中の、何も知らない子ちゃん以外はな。
「触っていいな?」
ジョックストラップの低い声。脳髄が一瞬震え、怯えた猫背がうなずくと皮冠(かわかむり)、その先っぽをぬるり、イッキに奥までひん剥く。
「ぐっ・・・・・・!!!」
うっすらと漏れる。あぁ、あぁ、漏れちまう。初めてにはシゲキが強すぎる。
果汁を滴らせて外気にさらされたのは、スモモか林檎かと思うくらい肥大した亀頭だ。とろりとした青春の粘液を指に絡みつかせてくと、マズいな、少しずつ色が濃くなってきやがる。
「童貞ちゃんだ。早いのは仕方ねぇ。」
俯いた視線が抗うように上向く。
「どうする?」
「アレしかあるまい。」
~~~~~~~~
「コレ、なんだか分かるか?」
ふっくりした透明な、手の親指ほどの袋。中には透けて見える無色の液体。それに、人差し指ほどの長さの細い紐一本、ぶら下がっている。
「・・・・・?」
下準備はしっかりせにゃならん。少なくとも、うっかり出してスッキリ、あとはヒンヤリ興醒め、というのはナシだ。分厚くて重いタイヤを一晩中、ズルズル引きずるみてぇに、脂汗流して狂い求めてもらわねぇとな。射精への一途な渇望を。誰かがお触りするたびにタイヤは一個ずつ増えていくのがお決まりだ。
「ちんちん突き出せ。」
敷布の上にあぐらをかかせて、その中央からスッと勃たせる。あぁ、デケぇ。夜のおもちゃにはぴったりだ。準備完了を告げる上目遣いがもうたまらん。
袋をつまんで紐を垂らすと、右に傾(かし)いだ肉のスリットへと狙いを定める。紐の先っちょが尿の口の先っちょに当たると、薄ら精を吐き始めるそこに、逆毛細管現象でずぶずぶとめり込んでいく。
「・・・・・!!!!!」
「痛くねぇだろ。ガマンしろ。」
本人の意思とは真逆に、尿道が紐をぐびぐび噛み込んでいく。ちょっと本気汁を吐いてしまったのか、袋の中がうっすら白くなるが、それすら止んでしまう。
「・・・・・・??」
紐がズイズイ吸い込まれ、火照ってどうしようもない亀頭の上に、それより小さめの袋がちょこん、と止まる。長い紐は上から下まで、尿道海綿体にぎゅっと握り込まれたまんまだ。設置完了。
袋を、グッ、と一気に潰す。
「!!!!」
尿道が上から下にゴクリと2回波打って、液体を呑み下す。キンタマが鈴みたいにブルブル震えるのを見計らって、トドメに袋をギュッと絞ると、紐をズズッ、と引き出す。尿道浣腸を噛ますと、そこから出てくるのは、水分?いや、もっと心地イイのに決まってンだろ。
「あ・・・・あっ・・・・ああッッッッ!!!」
浣腸容器を取り去った他人の腕を掴んで引き戻し、グッと逞しい力が入る。イヤか。信じられるのは、テメェのカラダだけだぞ。
尿道が啜った浣腸液は、前立腺に痛いほど沁み込んで、射精菅がぴりぴりとヒリついてるはずだ。が、昂(たかぶ)っちまった海綿体で尿道が押し潰されてるから、イこうと願ってもイクわけがねぇ。それこそ、お願いしないと、な。
「い、痛っ、イタイ・・・・イタイです、あぁ、出したい・・・・」
汗でかすれた声を無視して、上から下までたっぷりシゴきあげると、ただでさえデカいのがイイ具合に腫れ上がり、これも見事な中っ膨(ぷく)れの傘っ張り、純国産の淫乱松茸がそそり勃つ。
「出してぇか。なぁ。ピュピュッと、射精してぇか。」
「・・・・・・ハイ・・・」
「射精したきゃ、チンチンでケツの中をズンと突っつかねぇとな。」
瞬間、グラッ、と頭が揺れる。インプットされちまった。射精したきゃチンチンを。射精したきゃケツん中。ズンと。ズンと。ズズン、と。
「ナニがしてぇんだ。言ってみろ。」
絶望でぐしょ濡れの上半身と、期待と渇望でずぶ濡れの下半身が、同じ答えを弾き出す。
「み・・・みなさんと・・・あ、あなる・・・せっくす、です・・・」