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変態体育教師③
【C 先生と肛門性交】
夏休みに入って2週目に F 先生から2回目の呼び出しがあった。その日は13時に学校の柔道場に呼ばれていた。13時少し前に柔道場に着くと、すでに入り口と窓が開けられていて、畳の真ん中に柔道着姿の C 先生が正座していた。
C 先生は30代前半、身長180cm、 体重85kg 、柔道有段者で歴史の先生。優しく穏やかな印象で部活動に熱心だった。結婚して子供もいるはずだ。オレの姿に気づくとかなり驚いて、
「どうしてK太がここにいるんだ!?」
と聞いてきた。オレが
「 F 先生に呼ばれました。」
と正直に答えると少し不満そうな顔をして黙ってしまった。C 先生はなぜかいつもより落ち着きがなく、正座をしながらケツをモゾモゾと動かしていた。5分くらいするとやっと F 先生が現れた。C 先生が
「これはどういうことですか?」
と聞くと、 F 先生が
「こいつに見学させようと思って」
と答える。
「それはまずいですよ!」
「大丈夫でしょう?こいつもだいぶ素質があるんで(笑)」
「絶対まずいですよ!生徒に見せるなんて!」
「 C 先生、本当は嬉しいんじゃないんですか?
お気に入りの K 太に見てもらえて(笑)
股間を隠しているその両手を離してみてくださいよ。」
「ダメです!」
「いいから早く !」
C 先生がおずおずと股間から両手を離すと、柔道着の前が異様に盛り上がっている。男なら見ればわかるが、すでに勃起していたのだ。しかも道着の下には何も穿いていないようで勃起した性器がヒクヒクと動いているのも丸分かりだ。
「 C 先生立ち上がってもらえまか?」
「嫌です!」
と、 C 先生が拒絶すると F 先生が近づいていき、 C 先生の胸倉を掴んで無理やり立ち上がらせてしまった。立ち上がるとゆったりとした道着の中で勃起した C 先生の股間が大きくテントを張って性器の大きさを強調する。F 先生の性器もデカイが C 先生のモノもそれを上回る大きさに見える。F 先生はいつものタンクトップとピンクのショートパンツだが、すでに勃起した性器がショートパンツを持ち上げてデカい睾丸が裾からはみ出てしまっている。成熟したオス同士の異様な光景にオレの性器もすでにフルボッキしている。
「 C 先生、膝に手をついて足を広げてケツを突き出してください」
と F 先生が言うと、すでに観念したC 先生が素直にケツを突き出す。F 先生が C 先生の後ろに回って ケツを軽く叩くと、
「あっ!」
と C 先生が声をあげる。さらに F 先生が中指を立てて、 C 先生のケツの割れ目をゆっくりと押すと C 先生が
「あぁー…」
と鳴き声をあげながら腰を落とす。そこで F 先生が C 先生の道着のズボンを掴んで一気に下ろすと下半身が露わになった。男らしくみっちりと生えたスネ毛が太腿まで這い上がり、そのまま陰毛とつながり、その中から焦げ茶色の巨大な陰茎がそそり立っている。俺が C 先生のズ太い陰茎と垂れ下がった睾丸にばかり目を奪われていると F 先生が C 先生のケツを俺の方に向けて、
「ほら、よーく見てやれ。これが いつも優しい C 先生の本性だぞ」
と言って、C 先生のケツ肉を掴んで両側に広げると、ケツの割れ目の中央に何が黒いものが刺さっている。
C 先生は、
「やめろ!見るな…」
と小さい声で言うが、 F 先生は構わず、その黒い物体を掴んでケツ穴から引っ張り出すと、長さ15cm 太さ4cmくらいで先端が亀頭の形をした、シリコン製のディルドが現れた。C 先生の体液にまみれてヌラヌラと光るそれは、まるで男の欲望を形にした卑猥な凶器のようだった。さっきまで C 先生がケツをもぞもぞとさせていたのは、これを入れていたせいだったのだ。
いつから入れていたのかわからないが、抜いた後もまだ半開きの C 先生の毛だらけの肛門に再び、 F 先生がディルドをねじ込むと亀頭の部分で
「うっ!」
という声が漏れたが、あとはスムーズにディルドを飲み込んで
「ふうぅん…」
という切なそうなため息が漏れた。
F 先生がさっきよりも乱暴にディルドを引き抜くと、
「あっ!!」
と、C 先生が大きめの声をあげる。
「どうだ?いつも優しい C 先生はコレが大好物なんだ。このいやらしい下の口にディルドを喰わしてやると泣いて喜ぶんだぞ!入れたままで授業をさせたこともあるんだ。どうだ、お前もやってみろ!」
と言って引き抜いたディルドをオレに手渡した。最初は少しビビって見ていたが、今では近くで C 先生のケツの穴を観察したくてウズウズしていたオレは喜んで引き受けた。
「 C 先生のケツマンコは鍛えてあるから遠慮しないでガンガンぶち込んで大丈夫だぞ!」
とF 先生が言うので言われた通りにイッキにディルドをぶち込むと、
「 あっ!あーん!!!」
と C 先生が気持ち良さそうに声をあげる。
今度はゆっくり引き抜くと、また
「ハッふーん!!」
と切なそうに声をあげる。C 先生の肛門はディルドを差し込む時には、まるで自分から吸い込むように収縮し、引きずり出す時には周囲の分厚い襞が捲れて、イソギンチャクのようにディルドに絡みついて逃がそうとしない。こんなにいやらしい穴が男の身体にある事を初めて知った。体のデカい男性教師を泣かすのが面白くなって、ディルドの出し入れを続けていると、そのうち自分のチンポを突っ込みたくてたまらなくなって来た。
「 C 先生どうですか?生徒に責められるのは?」
「イイですっ!!気持ちイイです!」
「とうとう正体がバレてきちゃいましたね!
そろそろ本物が欲しくなってきたんじゃないですか?」
「欲しいです!F 先生のチンポください!!」
「生徒の前で恥ずかしくないんですか?チンポくださいなんて、まともな教師の言葉とは思えませんよ!」
「ください!チンポください!F 先生の生チンポが欲しいっス!ずっと待ってたんス!ひとりでマンズリして2週間も我慢してたんス!早く!早くください!!」
身長180cm、 体重90kg 近い大男が柔道着の上だけを着て黒帯を締めて、毛深い下半身丸出しで生チンポくださいと半泣きでケツを振る姿はなかなか見られるものではない。
「ココに!この淫乱マンコにチンポください!
生チンポが欲しくて欲しくてたまらんです!」
「奥さんが見たら泣きますよ!(笑)」
「くださいっ!チンポくださいっ!」
「お子さん、息子さんでしたよね?(笑)」
「このマンコに早くぶち込んでほしっス!!」
「まったく、お互いダメな教師ですね。
これが欲しいんですね?」
と言って F 先生がショートパンツを脱いで見事に反り返ったズル剥けのチンポを見せつけると、 C 先生は目を輝かせて
「 F 先生のチンポ!デカチンポ!!生チンポ!!!」
と叫んで一層嬉しそうな表情になり、ディルドを突っ込んだままのケツマンコを、自分から F 先生のチンポにこすりつけて腰を振り始めた。F 先生は
「まるで盛りのついたメス犬ですね(笑)」
と言いながらタンクトップも脱いでマッパになると、C 先生を道場の窓の縁に掴まらせてケツを突き出させると、黒いディルドを引き抜き、近くにあった C 先生のバッグの中からローションを取り出し、たっぷりと肛門に塗り付け、ディルドよりもはるかに大きい、ギンギンに勃起した凶器のようなチンポ を一気にぶち込んだ。
「イッヒーーーー!!!」
とC 先生は奇声を上げた。そこからはまるで体育会のシゴキのようだった。F 先生は C 先生の腰をがっつりと掴んでまるで杭を打ち込むように自らの腰を叩き付けた。チンポを肛門に出し入れする『ズリュ!ブチュ!』という音と金玉同士がぶつかる。『パチュ!パチュ!』という音の合間に C 先生の叫び声と F 先生の煽る声が混じった。
「うぉーーーーー!イイ!コレっス!コレっス!!これが欲しくてたまんなかったんス!!!」
「相変わらずいいマンコだな!トロットロでチンポに絡みついてくるぞ!」
「F 先生の!F 先生のために!
一生懸命鍛えてます!マントレしてます!!」
「トロットロのマン襞を、このデカくて硬いケツ筋が包み込んでマジで気持ちいいマンコだな!!」
「嬉しいっす!マジ嬉しいっす!!」
と言いながら、 C 先生は頭の後ろで手を組んでスクワットを始めた。それに合わせて F 先生も腰を振る。C 先生が腰を落とすと F 先生が下から腰をすくい上げて勃起チンポをぶち込む。
「イッチ!」
「オラ!」
「ニ!」
「オラぁ!!」
「サン!」
「オラぁー!!!」
まるで合同の筋トレのようだが、ほぼ全裸の男同士が下半身で繋がって、肛門に男性器をぶち込んでいる。汗だくのスクワット交尾が100回目を越えると、C 先生の下半身が小刻みに痙攣し始めた。
「オラ!オラ!どうした?そろそろ限界か?」
「ヤバいっす!ヤバいっす!!」
「マジか?K太!こっち来て俺と代われ!」
と言われて、オレが呼ばれた。オス同士のエロ交尾を散々見せつけられて、興奮しきってたオレはすぐにマッパになり、遠慮なく C 先生の生マンコにチンポを突っ込んだ。C 先生の中はあったかくて柔らかくて、まるで何か知らない生き物のようだった。
「あっ!あー!何すんだやめろ!それだけは勘弁してくれ!生徒にイカされるのだけは嫌だ!ソレは、ソレだけは嫌だ!やめろ!やめてくれ…お願いします…やめて…ください!?…イヤッ!
もっと…ください…あっ!あー…いい!気持ちいい!」
「K 太!全力で腰振ってヤレ(笑)」
F 先生に命令されてめちゃくちゃに腰振るオレ。
「あっあーん!いい!中学生チンポタマンネェ!いいもうイイ!どうでもイイ!たまんねえよ!お前スゲェよ!もっと突けヨ!ぶち込めヨ!!生徒に犯されんのタマンネーよ!!めちゃめちゃにしろヨ!あー!ガキのチンポタマンネェー!!」
「先生!オレ逝きそう!」
「いいゾ!イケイケ!ぶっ放せ!」
「イク!イク!」
「イグ!イグ!漏れる!」
オレが C 先生の中にぶっ放すと C 先生のチンポ からも精子が漏れた。
逝った後で二人揃って畳の上に寝転がって「ハーハー」と息を荒くしていたが、双方ともチンポはまだ硬いままだった。
「お前ら自分たちだけ気持ち良くなって、勝手に休んでんじゃねーヨ!二人ともチンポガチガチじゃねーか?本番はコレからだぞ!」
と言うF 先生の言葉でオレのチンポの先から精子がトロリとあふれて来た。
C 先生はおっ広がったままのケツ穴を自分の指でイヂ繰り続けていた。
リポストよろしくチンポ!
ボーナスで売り専3Pコースを頼んだら
俺は、学生時代はスポーツやってたが、それからはしてない ガッチリに脂肪があるような体型 顔は犬顔だと言われるウケ 発展場に行っても、体型と犬顔のせいでタチに間違われて ウケばっかり寄ってくる ならば、イケる体型の売り専とやろうと思って ガチムチ系でケツ掘りが出来てマラは大きめの人がいて 3Pコースが頼める売り専を探して連絡してみた ”はい、〇〇ですが、売り専の予約でしょうか?” ”はい、〇月〇日3Pコースでブルさんとゴリラさんをお願いします、あの質問なのですが、3Pだと、俺がイったら終わりになるんですか?それとも、俺、ブルさん、ゴリラさん3人がイったら終わりですか?” と質問をしてみた ”いえ、時間制なので、お客様はもちろんイカせるようにしますし ブルさん、ゴリラさんもイキますよ” とのこと ”お客様は当店の事は、どちらで知りましたか?ホームページとかTwitterですか?” ”はい、ホームページを見ました” ”では、当店の利用規約を確認されましたよね?” 見てないが、はいと答えた ”当店では、セーフセックスを推奨してますのし、血がでるような 危険な行為は求められても対応することが出来ません その事を了承してください” と言われた。 前金制だったので、売り専のお店にお金を持っていき 予約は完了した ”あのー。予約日はケツ洗いたいけど、お店で洗うのは恥ずかしいので、ラブホを取りますので、指定した時間に来て貰えますか?” というと ”大丈夫です。そのようなお客様結構いらっしゃいますので” と言われ、ラブホまでの交通費を置いて帰ってきた 当日、早めにラブホに向かい売り専の時間+ケツ洗う時間を考慮して部屋を取る ケツを洗って、このためにドラッグを入手していたので こっそり仕込む まもなく、電話が鳴り、フロントからお連れ様が2人いらっしゃってますがお通ししても大丈夫ですかと確認があった 腰にバスタオルを巻いて、ソファで待っていたら ブルさんとゴリラさんが部屋に到着した ブルさんとゴリラさんは、2人でこそこそ話しをしていたが 何か、仕事的な事だと思って、聞かないようにしていた ブルさんとゴリラさんはホームページの画像より体もイケてて 顔はモザイクが入っていたので、よくわからなかったが 2人ともタイプ! 2人は軽くシャワー浴びてきますって 待たされたが、、ドラッグのせいで、ムラムラ、フワフワ エロエロモードが抑えきれない いつの間にか、自分のマラと乳首を弄っていた シャワーから出てきた2人のマラは、完全に臨戦態勢になっていた ”俺たち2人の3Pコースを頼むって事は淫乱に犯されたいんすよね?お客様の要望に出来るだけ応えたいので、淫乱に犯します! 俺たちのマラ、結構デカめなので狂わないようにしてくださいよ” その言葉を聞いてケツがウズウズした 2人はベッドに寝転がり しゃぶるよう促され ガチムチ野郎のデカマラが欲しくて欲しくてたまらなくて しゃぶりまくっていた ゴリラさんが、俺の後ろに来てローションでケツを解しはじめる ”俺たちのマラで怪我しないようにじっくり解しますね” 指が1本、2本、3本、その3本の指をぐるっと回して広げたり 奥の方にローションが届くようにローションを押し込むよう 抜き差しもしていた おれは、ドラッグのせいでケツはトロトロ そんなに入念に解さなくても良いのに、いじられてると マラが欲しくてたまらなくて声が出る おれがしゃぶっていたブルさんがベッドの所にあるコンドームを 手にとってはめていた まずはブルさんかケツ掘りするみたいだ! ゆっくり亀頭の半分までの抜き差し、亀頭までの抜き差し マラの半分までの抜き差しと、奥まで欲しいのに 延々焦らされる ”お願いします。奥まで挿れてもらえませんか?” というと ゆっくり奥まで突いてきた だが、ガチムチ野郎なのに、そんなに激しくなく むしろ、初心者かな?と思えるようなセックスだった ブルさんとゴリラさんが交代しても同じように激しくない 腰の振り、、、 お金払ってるのにガッカリ、、、ドラッグまで仕込んだのに 無駄使いしたなと思っていたが 2人が ”あの、俺たち、マラがデカいから、このコンドームだとキツいと 言うか、窮屈なんですよ。デカいサイズのコンドームって無いですか?” と言われた あ、普段コンドームなんて普通サイズしか買ったことない俺 デカい人は、コンドームが小さいとキツいなんて気がつかなかった フロントに電話をしても、デカいサイズのコンドームは用意してないとのこと じゃ、このまま終わりかと思ったら ”お客様の要望にお応えできないのは売り専のプロとして恥じなので気持ち良くします” ”お客様、いま、エロエロモードなんですよね?俺たちのマラが欲しくてたまらない状態じゃないですか?” と言われ バレたと思い 素直にうなずいた ”エロエロモードなら、コンドームなんて無い方がいいですよね” ”その方が感度上がると思うし” と言うと、2人はコンドームを外し またブルさんからケツ掘りを始めてくれた そして、2人から、ラブホに入ったときに、こそこそ話ししていたのは、ブルさんもゴリラさんもタイプだと言ってたんだと聞かされた シャワーから帰ってきたお客様を見て、ドラッグしてると思って 生掘りOKだと確信持ったと言われ 最初は店のルールなのでゴムしたけど外したくてしょうが無かったと、、、 ブルさんとゴリラさんは、交互に生竿で激しくケツを犯してくれる ラブホに入ってから、1時間が経過した頃 ”そろそろ1発イクかって言うと、激しくまるで野獣の交尾のような ラストスパートが始まった” ブルさんが ”タップリ種付けしてやるから受け止めろよ” と言うと 思いっ切り奥に種付けしてきた 種付けしたから、今度はゴリラさんと交代かと思ったら ブルさんは、そのまま抜かずにゆっくり、またストロークを始めた ”俺、1発じゃ満足出来ないんすよ、お客様も何発も欲しいですよね?” と言うと、抜かずの2発目が始まった ゴリラさんが ”おまえばっかり何発もずるいぞ。次イったマジ交代しろよ!” って 2発目は時間掛かるかと思ったが、15分程で2発目の種付け ゴリラさんが交代して、ギンギンのマラを挿れてくる ”すげぇ~、種くせー!おまえ何日溜めてるんだよ!” ”ま、その種のおかげでスムーズに腰振れるけどな!” って笑ってた ゴリラさんは、待たされていた分、種付けしたくてたまらなかった らしく、最初から野獣モードだった ゴリラさんは無言でぶっ放して ふぅふぅと息を切らしていた ゴリラさんが ”おれ、イクぞとか言うとウケがケツ締めるから、それが苦手で 無言でイクんすよ。その方がおれも興奮するし” ゴリラさんが、野獣モードで種付けしたので、そんなに時間は 経ってないのに ブルさんと交代 ブルさん、マジ絶倫! マラはゴリラさんの方がデカいけど、ブルさんは種で勝負って感じかな? ブルさんに手を引かれて、壁に手をつけるように言われ 立ちバックが始まった ゴリラさんが、俺のマラをしゃぶったりローション塗って いじってくる ブルさんは、 ”種マン気持ち良いー。この犬顔もそそられるし、ほどよい肉付きもエロくて興奮する!” 俺は、ブルさんに掘られながら、ゴリラさんにマラを責められて 足がガクガクしながら、イってしまった 2人は、俺のザーメンを舐めて、犬顔のザーメンてこんな味がするんだって ”まだ予約した時間は余ってるので、時間いっぱいまで満足させますね” って 結局、ブルさんは5発、ゴリラさんは3発種付けしてくれた ”お客様、この度は当店を選んでいただきまして、ありがとうございます。サービスに満足していただけましたでしょうか?” って、マニュアル通りの質問をしてくる 俺は、はいとしか答える事が出来なかった 3人でラブホを出た時に、2人から連絡先を渡された 俺たち、犬顔さんがマジタイプだから お客様と売り専の関係じゃなく プライベートでやりませんか?って その時は、3Pでも、、、 もしかしたら、売り専の他のメンバー込みで乱交になるかも? ただし、ウケは犬顔さんだけになると思いますがって 発展場で満足する相手が見つからず、ボーナスをはたいて 売り専を買った結果 売り専のガチムチ達とプライベートでやれるチャンスをつかんだ 次のボーナス入るまで、時間あるし イケる売り専探しを始めた
極太六尺褌