Xperia1トリプルカメラ比較:超広角、標準、望遠
(この写真は5月16日(木)開催「Xperia™ 新製品タッチ&トライ」ブロガーミーティングにてカメラの作例として主催者からいただいた写真であり、私が撮影したものではありません。また、ブログ掲載の許可をいただいております)
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Xperia1トリプルカメラ比較:超広角、標準、望遠
(この写真は5月16日(木)開催「Xperia™ 新製品タッチ&トライ」ブロガーミーティングにてカメラの作例として主催者からいただいた写真であり、私が撮影したものではありません。また、ブログ掲載の許可をいただいております)
Xperia1トリプルカメラ比較:超広角、標準、望遠
(この写真は5月16日(木)開催「Xperia™ 新製品タッチ&トライ」ブロガーミーティングにてカメラの作例として主催者からいただいた写真であり、私が撮影したものではありません。また、ブログ掲載の許可をいただいております)
Xperia1トリプルカメラ比較:超広角、標準、望遠
(この写真は5月16日(木)開催「Xperia™ 新製品タッチ&トライ」ブロガーミーティングにてカメラの作例として主催者からいただいた写真であり、私が撮影したものではありません。また、ブログ掲載の許可をいただいております)
Xperia1トリプルカメラ比較:超広角、標準、望遠
(この写真は5月16日(木)開催「Xperia(TM) 新製品タッチ&トライ」ブロガーミーティングにてカメラの作例として主催者からいただいた写真であり、私が撮影したものではありません。また、ブログ掲載の許可をいただいております)
Xperia1のHDR撮影
(この写真は5月16日(木)開催「Xperia(TM) 新製品タッチ&トライ」ブロガーミーティングにてカメラの作例として主催者からいただいた写真であり、私が撮影したものではありません。また、ブログ掲載の許可をいただいております)
ZenFone5のAIだって完璧ではないので、ごく稀にミスをします。とはいえ、今まで撮った2143枚の写真の中で(観測した限り)僅か5回しか誤認識が無かったので精度はなかなかだと思います。
左からZenFoneAR, ZenFone5, ZenFone4, Zenfone3Deluxe(有機EL,液晶,液晶,有機EL)
写真だと分かりにくいですがZenFone5の発色はだいぶ有機ELに近付き、ZenFone4と比べると一目瞭然です。とは言え斜めから見たり黒の発色を暗所で見ると「液晶感」が出てしまいます。
ZenFone5zはAntutu27万(AnTuTu平均では26万?)となっており、2018年9月現在、国内で合法的に使えるAndroidの中ではトップの性能を誇っています。
ちなみに、iOSを含めると(まだAnTuTuランキングには登場していませんが)iPhoneXs(XsMax?)が37万点とぶっちぎりのスコアを出しています。また、台湾で10月発売予定のROG PhoneはAnTuTu30万点となっています。
ZenFone5からは画面録画時に内部音源が使用可能になりました。これで「かーちゃん!今録音中だから静かにして!」なんていう昭和めいたやり取りともおさらばですね。
ZenFone5のAIカメラがちょっと張り切りすぎちゃった例。でも、破綻はしていないため軽く調節すれば問題ないですし、SNSなんかではむしろこれくらい鮮やかなほうが映えるかもしれませんね。
ZenFone5がフードモードで撮影した飯テロ写真。
特に何もせずに飯テロできそうな写真が撮れるので満足。しかも「盛りすぎない」自然な仕上がりなのがGood
ZenFone5のAIカメラは場合によっては「控えめ」に表現することがあり、シーン調節機能のないZenFone4よりも自然な写真になることも。
ZenFone5とZenFone4の撮り比べです。
左がZenFone5,右がZenFone4で撮った写真となります。どちらもオートで撮影し、ZenFone5はそれぞれフラワーモード、スカイモードと認識しました。ZenFone5はHDRの効きが強くなっただけでなく、状況に応じてより自然なバランスになった気がします。
地味に怖いポケットでの誤作動も、この「ポケットモード」を使えば防げます。これで手帳型ケースを買う理由が一つ減りましたね。
ちなみにこのポケットモードは「設定」>「拡張機能」>「ポケットモード」で設定できます。
Zenの象徴は背面いっぱいにギラギラと広がっており、持つ人を選びそうなデザインとなっています。でも、不思議なことにこれだけ派手でも使っているうちに慣れてしまいます。
また、おまけでiPhoneXsシリーズと大きさの比較もしてみました。
ZenFone5略式開封の儀
ZenFone4の時と違って何か特別な箱に入っているということはなく、市販のものとの違いは箱の裏面に「販促品・転売禁止」と書かれたシールが貼られているだけでした。ちなみに、ZenFone5zの箱はZenFone5よりやや大きいです。
ASUSの写真アルバムアプリ「ギャラリー」にある「アシスタント」タブにて、撮った写真の編集案?がAIによってサジェストされるらしく、その編集を評価することで、AIがパーソナライズされるとのこと。聞く限り、Googleフォトの「スタイルを適用」機能に近い気がしますね。