お店カードをスマホに格納!”顧客”と”お店”をつなぐ、次世代型集客&販売促進サービスsocica「ソシカ」
そしてもう一つがこちら。
先ほどのmostaに比べると費用はかかりますが、店舗情報やプッシュ通知はもちろん、デザインやスタンプタイプが選べたり、友達紹介、店舗専用アプリ、など機能が充実しています。
店舗ごとに増えていくカード。お財布がどんどん膨らんで全部持ち歩けないですよね。
ぜひこういったもので統一してくれないかなぁ~と思うばかりです。
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@sg-report
お店カードをスマホに格納!”顧客”と”お店”をつなぐ、次世代型集客&販売促進サービスsocica「ソシカ」
そしてもう一つがこちら。
先ほどのmostaに比べると費用はかかりますが、店舗情報やプッシュ通知はもちろん、デザインやスタンプタイプが選べたり、友達紹介、店舗専用アプリ、など機能が充実しています。
店舗ごとに増えていくカード。お財布がどんどん膨らんで全部持ち歩けないですよね。
ぜひこういったもので統一してくれないかなぁ~と思うばかりです。
モバイルスタンプカード「mosta(モスタ)」は無料のスマートフォン向けスタンプカードアプリです。mostaなら、お財布スッキリ!店舗様もお客様も、今よりもっとお得にスムーズに!
同じく販促EXPOで見つけたスタンプカードアプリを2つご紹介。
ひとつ目は、導入費用も月額費用も0円で始められる「mosta」。
スタンプだけでなく、店舗情報を載せたり、プッシュ通知でお知らせすることができます。QRコードで店舗情報を確認したり、スタンプ付与したりします。
先日、「販促EXPO」で見つけたサービスをいくつかご紹介します。
こちらは、スター精密さんの「AllReceipts」。同社のプリンタ利用店舗に無料提供される電子レシートサービス。
レシートにクーポンが表示されるのはよくありますが、なかなか使わないですよね。 また、家計簿をつけている方にとってはレシートを管理するのも大変です。
そんな時に、こういった電子レシートがあると便利ですよね!
「野菜の達人」はスマートフォンのアプリ上で自分の農園を持ち、野菜を育てていく遠隔地貸し農園サービスです。
ナノコネクトさんのブースでは、ゲーミフィケーションを企画段階から支援してくれてアプリの構築をしてくれるそうなのですが、実績として紹介していたのがこちらのアプリ。
遠隔地の農家さんと一緒に野菜を育てていくアプリなのですが、実際に自分の農園を持つことができ、農家さんの手を借りて育てた野菜は自分で食べたり、プレゼントすることができるそうです。
まさにリアルとITの融合ですね!
毎日の買い物をもっとおトクにする、ポイントアプリ、CODE。iPhone,iPad,Androidで空いた時間にお小遣いが稼げる。家計簿アプリのように毎日の買い物をかんたんに記録もできます。毎月総額10万円分のキャンペーンを実施中!
5/13(金)にスマートフォン&モバイルEXPOへ行って来ました。
そこで見つけたのがこの「CODE(コード)」です。
バーコードにかざすだけで、購入前に商品の口コミや評価を確認したり、購入後にアンケートに回答したり、ポイントを取得することができます!
専用アプリが必要なものの、バーコードにかざすだけなので検索の手間 がなくて良いですね!
他にも、過去の買い物記録やお金の管理などもできるそうです。
4/15(金)にプレミアム・インセンティブショーに行って来ました!
そこで一番気になったのがコレ。 東京リスマチック(株)のブースにて(株)TOUCHCARDと共同開発したサービスでその名も「TOUCHCARD」。
特殊な印刷を施したカードをスマホの画面にかざすだけで任意のWebサイトを表示したり抽選やゲームなどのアクションを起こすことができるのですが、何よりも優れているのがNFCなどとは異なり、専用アプリが不要なこと!
また、スマホに限らず、タッチパネル式のデバイスならタブレットやPCでも画面にかざすことが可能で、かざす際のカードの面(裏、表)や角度などによってアクションを変えることもできるので1枚のカードで複数のアクションを起こすことができます。
まだ実証実験段階ではありますが、特定の顧客に限定したキャンペーンなどが可能なので、今後NFCに変わるO2Oサービスとして広がるかもしれませんね。
昨日は「ギフトショー」に行って来ました。
そこで面白かったのがコレ!ソニーの「MESH」です。
別々の機能をもった電子タグが埋め込まれたブロックをアプリで簡単につなげて動作させるツールで、難しいプログラミングが不要なので誰でも簡単にさまざまな動作をさせることができちゃいます!
ギフトショーは今日の17時までやっていて、ビッグサイト西棟3ホールの入口入ってすぐ左のブースでデモを見れますので、気になる方はぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか?
ダイナモアミューズメントでは、遊園地やテーマパーク、各種イベントなどでご活用いただけるアトラクションコンテンツの企画・制作・販売を行っており、体感型シアターアトラクションやインタラクティブゲームなど、映像を軸にしたさまざまなコンテンツの取り扱いがあります。
1/27(水)に「イベントJAPAN」という展示会に行って来ました。
そこで、このダイナモさんの出展されていた集客イベントパッケージが人気を集めていました。
自分で描いた絵がスクリーンに取り込まれて動き出す「紙アプリ」や、映画館でも目にする「X4Dモーションライドシート」、HADOシステムを使った「ARモンスターバトル」など、いずれも体験できるので並んでいる人までいましたが、みなさん楽しんでいました。
水族館で自分の描いた魚をデジタル水槽で泳がせたり、X4Dの映画なども目にするようになってきましたが、イベントとして集客に利用できるまでになったのはスゴイですよね!
こちらはまだ開発中とのことでしたが、付き人のように人間の動きに合わせて付いてきて、施設案内やお買い得情報、荷物運びなどをしてくれるロボット。
デモ機があったので、試してみました。
Pepperと同様、最初にカメラでその人を読み込ませてから歩いてみると一緒に動き出し、ポイントまで来るとセール情報や商品情報を表示してくれました。
広いショッピングモール内などではこういったロボットも使われるようになるかもしれませんね。
昨日、「SCビジネスフェア」に行って面白いサービスを見つけました。
店舗入口などに置かれているマットを 専用アプリをダウンロードしたスマホで読み取ることでWebにつなげるサービスで、ダスキンが提供しています。
ARサービスと似ていて、マットの画像をスマホで読み取ることでWebサイトなどのコンテンツを表示します。
料金は、マット代(¥1,000~¥3,000程度)+アプリ利用料金となっており、アプリ利用料金は、任意のコンテンツを表示するだけなら無料で、コンテンツを細かく管理したり、プッシュ通知したりする場合は¥5,000/月です。
デモを見せてもらいましたが、反応速度がとても速くてストレスなく見ることができました。料金もお安いので気軽に始められそうですね。
Global Mobility Service(株)の遠隔操作デバイス「FinTech」。
車両にこのデバイスを付けて車両を貸し出すことで、利用者から料金の支払いが滞った際に遠隔操作で車両を停止させることが可能で、 フィリピンなどの国で低所得者向け車両提供サービスの普及に貢献します。
金融機関やリース会社と共同でサービスを開始するということで、今回の展示会では、みずほ銀行のブースにて出展していました。
(株)eNFCの電解型NFC「eNFC」。
磁界を電界に変換して、データと電力を人体経由で伝送する技術で、NFCを使った通信をする際、チップが入ったカードなどをリーダに近づける必要があるが、この技術を使うと、チップをリストバンドやリングなどに取り付けることで、手や指を直接リーダにタッチするだけで反応するようになるんです!
この春にはリファレンスキットが発売されるようですが、この技術を使えば、いろいろな場面でいちいちカードを取りださずに指でタッチするだけで済むようになるかもしれませんね。
投稿が遅くなってしまいましたが、昨年12月に上記展示会に行って来ました。
一昨年から特設ブースとして設けられている「WORLD OF IOT」ゾーンをメインに見て回りましたが、なかなか面白かったです。
会話をしながら自動で顧客対応する人工知能を搭載したバーチャルエージェントを簡単に構築・育成できるプラットフォームを提供
Webサイトなどで良く見かけるオンラインチャットが簡単に組み込めるサービスで、人工知能搭載でお客様との単なるやり取りだけでなく、会話を基に最適なサービスや商品を提案するコンシェルジュまでできるんだそうです。
実はマイナビニュースのマスコットキャラクター「マイナビベア」とのやり取りにも使われていて、より人間らしい自然な対応が出来たり、顧客管理やマーケティングツールとしての活用も出来ちゃいます。
また、子供向けの学習・教育アプリとして活用するのも良さそうですね。
可愛くて新しいコード「カラービット」。
これまでバーコードやQRコードなどでもオリジナルデザインのコードにすることは出来ましたが、このカラービットはもっと柔軟なデザインの変更が可能で、一度に複数コードを読み取ったり、検索機能、ARのような使い方も可能なんです!
テーマパークや病院、銀豪など多種多様な業種への導入事例もあり、その活用の幅の広さが特徴です。
先日は、またビッグサイトまで「 ITPro EXPO 2015 」を見に行って来ました。
クラウド、IoT、モバイル&ウェアラブル、セキュリティ、などさまざまな展示会が同時開催されていましたので、またいくつか面白かったものを紹介します。
デンソーウェーブのRFID(テーブルスキャナ)製品情報 | UR20-MR-01|UR21-MR-01|UR22-MR-01
デンソーブースでは、 RFIDテーブルスキャナを使った試着室の活用事例が紹介されていました!
RFIDテーブルスキャナ は上記リンクにもあるように、レジのテーブル下に設置することでテーブル上に置いた商品のRFIDタグを読み取って、スピーディーに会計を済ませることができます。
この RFIDテーブルスキャナを試着室の天井に設置することで、ユーザが試着した商品のRFIDタグを読み取って、試着室内に置かれた端末にコーディネート例を表示したり、購買前のユーザの行動分析が可能になるといった仕組みです。
この活用方法は今までになく、個人的にも導入して欲しいと思いました。