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Sade Olutola
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@shiroinuwanko
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“文中に「ボーイミーツガール」ってフレーズを見つけた瞬間、反射的に「そっれぞれのー」が出てくるし脳内のSAMがキレッキレで踊り出すので集中できなくなる”
— Xユーザーの深爪@新刊「深爪極 だいたい困って、たまに助かる」4/10発売さん
Ya Yan
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(via Xユーザーのまるお2号🇯🇵(羊の皮を被った猫)さん: 「のりがイイね https://t.co/ucegmESm5a」 / X)
ゲーセンで見つけたシュールな風景 - NAVER まとめ
2014/12/28
うちの弟はとある企業の駐在員としてインドで働いている。年末年始の休暇で日本に帰ってきているので話を聞いていると、いろいろおもしろい。
冬は意外と寒い ・気温は7℃とか ・家の作りが暑さ対策前提なので、超寒い (例)暖房というものが存在しない、床が石
インドでウケる文房具は? ・なぜか修正テープ
オフィスにコブラが出る ・日本の会社で「今日は台風が近づいているから皆んな定時で帰りましょう」と一斉メールが流れてくるノリで、「コブラが出たからしげみには近づかないようにしましょう」と注意される。 ・コブラて。
ほんのさわりだけ紹介してみた。そのうち、もっと詳細にヒアリングしてマンガ化してみたいものです。
オフィスにコブラ・・・
イイな!
“時の流れが速くなっているのではなく、私の思考が遅くなっているという残酷な事実”
— スドー🍞さんはTwitterを使っています (via leomacgivena)
Dogs!
❤️🥰❤️
((16) Xユーザーの🇯🇵さすらいのたびびとChannel by T.K【公式】🚂🚃🚄🚠🛫🛳️🚀さん: 「かつてこれほどシンプルなノートがあっただろうか?w https://t.co/QZMJN6RIDL」 / Xから)
“買いもしないのに「BYDのラッコは完成度が高い!」と手放しで絶賛する試乗レビューを見るたびに、なんだかモヤモヤした違和感を覚えてしまう。 もちろん、ジャーナリストが短時間の試乗で評価できることはたくさんある。「乗り心地が良い」「内装の質感がいい」「静粛性が高い」「使い勝手が考えられている」……そういう試みや初期の仕上がり(初期品質)を褒めるのは全く問題ないし、納得もできる。 でも、それを「完成度が高い」という一言で片付けてしまうのは、どうなんだろう? 残念ながら、車というプロダクトの本当の「完成度」なんて、試乗レベルでわかるはずがない。 自動車は買って終わりの家電ではない。猛暑や寒波、雨風に晒され、過酷な環境下で何年も命を乗せて走り続ける耐久消費財だ。 街を見渡してみてほしい。 今でも当たり前のように走っている昔のダイハツ・ミラや、20年以上前に登場した初代ホンダ・フィット。あるいは、泥まみれになりながら農道や現場で何十年も酷使されている年季の入った軽トラたち。 乗った瞬間の静粛性や液晶画面の先進性なんかじゃない。 「何万キロ走っても壊れない」 「過酷に使われてもフレームや足回りにガタがこない」 「10年、20年経っても現役で街を走り回っている」 これこそが、日本の自動車メーカーが長年かけて積み上げてきた、車における「本当の完成度」の証明だと思う。 新興メーカーのEVが新車時にどれだけ良く感じられたとしても、それはあくまで「初期感応度」が高いだけかもしれない。本当の意味でその車が「完成度が高かった」と言えるのは、10年後、20年後の街でその姿を変わらず見かけられた時だけだ。 車というプロダクトの価値は、乗った瞬間の感動ではなく、時が経っても残り続ける信頼性の中にこそあると思う”
— XユーザーのDAIKUN スーパーワンさん: 「買いもしないのに「BYDのラッコは完成度が高い!」と手放しで絶賛する試乗レビューを見るたびに、なんだかモヤモヤした違和感を覚えてしまう。」 / X
“妊娠中の妻と久し振りに電車に乗った。 座れないくらい若干混んでいた。 妻を座らせてあげようと優先席に行ったが満席。 茶髪ピアスの男子高校生がちょうど立って電車から降りて行ったので妻は座れた。 高校生を目で追う。 彼は1車両先でまた同じ電車に乗っていた。 そうだよな、わかってたぞ。ありがとう。”
— Xユーザーの知ってると損しない雑学さん
“井上陽水が「怖い格好したパンクスの人たちも、決まった期日にライブハウスに来てちゃんと演奏するんだから意外とマジメ」みたいな事を言っていたと聞き、こういう身も蓋もない話が大好きだと気づいたのはこの俺です。同じミュージシャンだと、石野卓球がゴスっぽい格好してる化粧バンドの女の子連中を「お前ら『あさりちゃん』とか読んでたクセに」と罵ったのもお気に入り。”
— よだれ一滴 - それを言っちゃあ おしまいよ (via kogumarecord)