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@shoulhouam
彼の調教日記???
久しぶりの投稿なので過度な期待はしないで下さい。
彼の部屋の掃除していた時、ふと押し入れが気になって彼の日記を見つけてしまった・・・。
(日記?だよなぁ・・・つか日記なんか昔はよくオレも書いてたっけ?)
ページをめくるとそこに書いてあったのは過去の調教日記だった・・・。
(マジかっ!つか○○さんこんな趣味あったなんて知らなかったなぁ・・・。)
内容はあまりお伝えするのが際どい内容だったのだが、一つだけ気になるページが一枚だけあったので紹介します。
調教1
犬の躾方・・・。
其の一
先ず最初スタートは50メモ打てば大概の変態野郎ってのは馬鹿みてぇ〜に舌出してチンコから種漏らしやがる。
(汚ねぇ〜男なんかに興味はねぇけど?)
其のニ
首輪付けてリードで引っ張り頬を思い切りビンタすりゃー自分が今どんな事されてんのか自覚して、オレのチンコに喰らい付いてくるが、オレは無視
(放置プレイって奴だっ!)
其の三
仕上げにラムネを「お菓子」だっ!っと言って相手に与えて善がり狂い出した時に優しい飼い主を演じてやりゃ〜大抵のクソ野郎は腰振って尻尾振る様になる。
(コリャ女も男も関係ねぇ〜なぁ?)
其の四
最初から飛ばした為、体力の消耗は激しい筈だがコレに耐え、オレの身体をペロペロ舐めたい奴だけ犬にしてやる。
(そんな根性のある奴見た事ねーけどなぁ?つか体力消耗した時点で廃人になる奴多いからなぁ・・・。)
其の五
再び追加する際、打った量より少な目に打ってやり物足りねー顔してたら即また追加して、オレの愛らしいペットの出来上がりだっ!
ってこんな悪趣味な日記は彼くらいだろ?
オレは再びその日記を押し入れの元あった場所に戻し、彼の帰りをまっていた。
「ただいま・・・。」
「お帰りっ!つか腹減ったしょっ?今日ビーフシチューだから・・・って何○○さん?」
突然オレは背後から抱き締められ耳元で囁かれた。
「オマエ勝手にオレの日記見ただろぉ?あぁ?」
オレは背筋が凍り付いたが・・・。
「盗撮かよっ!つか○○さんだって良いじゃんっ!!オレのスマホ勝手に見るんだからっ!さぁっ!?」
「あぁ?逆ギレしてんじゃねーよオマエ?つかアレは昔書いた日記だっ!つかまさか本気で男いやオマエみたいな犬に惚れる日が来るなんてなぁ?」
「えっ?○○さんオレと付き合う前に男の人と関係持った事ねーのぉ?」
「当たり前ぇ〜だろぉ?つか今だって他の男はゴミに見えんだからよぉっ!?」
「って又々冗談を・・・けど宅配員のあの人とは?」
「はぁっ!?オマエキモい事言うなっ!アイツはただの女回す時のヤリ友って奴で、触れられたくもねーからっ!」
彼はそう言って後、風呂場へと向かうと直ぐ戻って来た。
「あぁ?オマエ最近コレするの忘れてんぞぉ?」
「えっ?オレ今そんな気分じゃねーしっ!つか飯食おうぜ?」
「はぁ?」
彼に突然壁に押さえ付けられオレは抵抗する余裕が無く首筋に注射されてしまった・・・。
「オマエさぁ?犬なんだからちゃんと首輪付けとけよ?」
「はいご主人・・さ・ま?」
「メモ50・・・まぁコレに耐えられる奴ってオマエだけじゃね?運悪かったら死んでんだろ?あぁ?」
「ご主人・さ・まぁ?」
オレの脳みそから大量のヨダレが溢れ出し身体はドロドロに蕩け、無我夢中で彼にしがみ付き必死に彼のチンコを口に咥え込もうとすると彼が耳元で囁いた。
「まだ身体洗ってねー蒸れ蒸れにチンコしゃぶり付きてぇ〜なんて?やっぱオマエをペットにした甲斐があったなぁ〜?つかオレ今シラフ・・・だ。」
頭が回らないオレは彼の言ってる意味が分からず、彼の汗と小便のキツい匂いのするチンコを躊躇いもせずに口に咥え込んだ瞬間・・・小便漏らしてしまった。
「あっ!悪りぃっ間違えたっ!?オレに打つ筈の注射オマエに打っちまったぜ・・・やべぇっ!オマエ大丈夫か?ってオマエ嬉し過ぎて小便漏らしてんじゃねーよっ!あはははっ!?」
オレは泣き噦りながらガタガタ震えつつ必死に彼のチンコを喉の奥まで入れ、むしゃぶり付き小便出し終わった頃には彼に抱き抱えられベットに横になりバックで犯され始めた。
「いやぁー最高だぜっ!なぁ?オマエもうオレの肉便器だよなぁっ!?あぁっ!?ラリってんじゃねーよ馬鹿犬っ!?」
シラフの時の彼の方が超ドSで、普段日頃のストレスを発散させる為、オレを虐める様に強くスパンキングして犯し始める・・・。
「いっ・・うぎゅ?・・くっ・る・・しいっ!?」
「あぁ?オマエの腸が短いんだよっ!つかどうだオレ様のギンギンになったチンコの味はよぉっ!?ひゃはぁっ!?スゲ〜肉がエグれたみてぇ〜な柔らかいケツマンコだなぁっ!?おらっ!もっと叫べ泣けっ!?」
オレは痛みは快楽に感じてしまうが、息苦しさを感じ藻がき苦しみながら逝ってしまったのだが、何故か失神せずまだ彼に犯され始めた。
「やべぇピンクネタオマエと相性が良かったみてぇだなぁ?つかそろそろ優しくしてやるか?」
そう言って彼は注射器を自分自身に打ち込むと、バックの状態のままオレを軽く持ち上げ、彼はゆっくり座り込み胡座を掻いてオレの首輪を引っ張り首筋を舐めた直後オレは彼に愛されてると実感して安らかな気持ちに包まれてしまった。
「やっぱ馬鹿犬ってのは単純だよなぁ〜?ほらぁパパのおちんぽ気持ちでちゅねー?あはははっ!?」
「すゅ・きぃ・・・でしゅ?」
「あぁ言わなくてもオマエもうオレのコトが好きで好きで堪らねぇ〜んだよなぁっ!?あぁ?」
しだいにオレは彼の低いトーンの声だけ聴いているとチンコから種が漏れ始め言ってしまった。
「ほらほら良い子だぁ・・・オマエみてぇなドM野朗と出会ったのはコレで2回目なんだぜオレ?」
そう彼が囁いた直後オレはチンコから大量の精子を漏らし失神してしまった・・・。
翌朝彼に昨日の話を聞くと・・・。
「オマエさぁ?まだオレの事思い出さねーの?つかまぁ一生忘れたままでも構わねーけど?」
「えっ?オレ○○さんと前にどっかで会ってましたっけ?記憶が本当になくてすいません・・・。」
「なら今度○○○公園で会おうぜ?オマエ高校の時の制服着て来いよ?」
そう彼に言われた直後・・・オレはある思い出したくも無い記憶が再び蘇ってしまったのだった。
ご愛読誠にありがとうございました。
引き継ぎまた実話に基づくオレと彼の秘話をお話し致しますので是非ご覧ください。
では続きはまた次回で・・・・。
よーし、今日の主格が来たな!
マジだったんだな、現役水泳選手君が主役って。
スゲェ…。ガタイの良い男達だらけだ。
早速仕込むぜ!海外仕様のスゲェやつだ。
あーーー、なにこれスッゲェ!ケツアチィ!
最高!乳首コリッコリにさせちまってるぜ!これから3日楽しませてくれや!
うす!我慢できねぇ!極小競パンで半ケツもっこりさせて、ケツ疼いてる姿みんな見てくれ!
恥ずかしい姿だな?使い込まれて生地が薄くなってるからケツの穴も透けて見えてるぜ?
ヒクついてるぜ?ケツにほしくてたまらねぇだろ?
うす!恥ずかしいケツの穴見られて興奮するっす!早く生で見られてぇ!
よーし、俺らがお前のケツのシワまで見てやるぜ笑 ケツの穴の周りにケツ毛生えて野郎臭えケツしてやがる笑
なにヒクつかせてるんだよ笑 おらローションにも仕込んであるからな、早速中に入れてやるぜ!
あ、あちぃ!
もうゆるゆるになってんぞ、初っ端からこのディルド突っ込んでやるぜ!
あぁぁぁぁ、スゲェスゲェスゲェ!当たってるぅ!
こいつは良い、モロ感ケツマンコしてやがるぜ!野郎ども!こいつのケツガバガバにしてやろうぜ!
おら一本目のナマチンコだ!
ナマチンコ最高!
このケツマンなら2本挿しもいけそうだな、くらえや!
ぐひぃぃぃぃ!女だって2本挿しされねぇのに男の俺がケツにチンコ2本突っ込まれてるぅ!
俺ら掘りながらも種垂れ流すからよ、覚悟しろよ笑
俺もう出てるぜ?笑
あぁ、俺種付けされてるんだ。もっともっと中出ししてくれ!
よーし、腹が膨れるほど付けてやるからよ笑
どうだ連続中出し種付けされてる気分は笑 掘ってても種が溢れてきてるぜ?
気持ち良い!もっと中で掻き回して欲しい!
それならとっておきのプレイを味わってみるか?なあお前ら笑
お!あれやっちまうのか?笑 久しぶりで興奮するぜ!
おら、濃いぃの追加だ!
あっちぃぃぃぃぃ!ケツ開くのわかる!
よーし、俺らの腕チンポ食わせてやるからな笑
ノンケ現役水泳選手のフィストファックだぜ!
あぁぁぁ、そんな嘘だぁ、ケツに拳入ってくるのに気持ち良いなんて!
そうだろ、痛みなんて一切ねぇぜ?むしろ気持ち良くなるからな笑 おら入っちまうぜぇ?
スッゲェ入っちまったなお前笑 水泳選手のケツにフィスト貫通笑
気持ち良いぃぃぃぃぃぃぃ!
ザーメン擦り込んでやるぜ笑 お!ドリチンが汁でテカってるな笑
どれ、お次は俺の腕チンポ突っ込んでやるぜ!
腕チンポきたぁぁぁぁぁ!そんな!腕チンポズボズボしちゃダメェ!
ダメって言ってる割には気持ちよさそうに善がってんじゃねえかよ笑
気持ち良いよぉ!フィストこんなに気持ち良いなんて!
どれアナルローズにもさせてやるぜ!タマンねぇぞ?笑
あぁぁぁぁぁ!くふぅぅぅぅぅぅぅ!
こいつどんどん呑み込んで行きやがるぜ笑 S字超えも余裕そうだな?
もっとぉ、深く欲しいぃ。気持ち良いよぉ〜
お前のフィスト姿撮ってるぜぇ。
お!立ち上がるか!それならフィストで歩かせてやるぜ笑 男連中にじっくり見せてやれよ笑
こいつ最高笑
お前すでにケツ縦割れになってんぞ笑
おら、ローズもお披露目だ!
くふぅぅぅっ!
今度から試合のシャワー室でライバル達に縦割れケツマン見せつけてやれよ笑 それともスケスケ競パン穿いて、使われてるケツ穴見せつけるか?笑
このケツ穴見たらオンナにされてるって分かっちまうぜ?笑
訳ありオヤジとガッツリ
昔変態がよく使う掲示板を見ていて気になった投稿があった。
「訳あり:オヤジの性処理相手募集」
訳ありってなんだ?と気になったもののメッセージを送ったところ返事がすぐ来た。顔写真のみ貼られていてノンケぽいというか普通のどこにでもいそうなオヤジといった感じだった。
ヤレるなら溜まってるからすぐ来いと言われ、イソイソと準備してK町の駅まで行った。ここまではよくある話でどこも訳ありじゃなかった。
待ち合わせ場所にいたのは体格よさそうな40代後半くらいのオヤジで俺のタイプだった。
その時はPAでも入ってるのかなくらいに思ってたんだが、ラブホで服を脱いでビビった。胸割れというのか全身総刺青だったのだ。背中には見事な登り龍が…訳ありてこれか〜
あぁ刺青オヤジに抱かれる機会が来るなんて!俺はビビりながらもチンポを勃起させた。
それを見て笑ったオヤジは「刺青見るの初めてか?おめーもコレやるだろ」カバンから道具を2本取り出した。
「用意しといてやるから先にシャワー浴びろ」
どのくらい入れられるのかも聞かされずに風呂場でドキドキしながらシャワーを浴びた。後からオヤジも入ってきてチンポを握らされた。ドス黒い存在感のある太々しいチンポだった。
部屋に戻ると準備されていて、腕を取られた。
手慣れているのかすぐに血管を探り当て、一気に注入してきた。
ソレはすごい衝撃だった。一瞬で激しい動悸がして、脳をぶん殴られたように目がぐるぐる回り訳が分からなくなった。いつもと勝手が違う「濃い…」そう言うのが精一杯でベッドに倒れ込んだ。
気持ちよくなるどころか動けなかった。
「ゆっくり呼吸しろ」
オヤジはそう言いながら自分の腕にも道具を当てていた。
「くぅっ!たまらん…」オヤジの顔が紅潮し肌の刺青が一層際立って見える。
道具を片付けるとベッドに転がる俺のそばににじり寄り、ゆっくり全身を撫で始めた。
呼吸できるようになると一気にブッ飛んだ。脳みそが真っ白にとけて汗が吹き出し、白目を剥いて縮みまくったチンポからはだらしなくトロトロと白い雄汁を垂らしまくっていた。
「効いてきたな、たまらんやろ?これからたっぷりオマンコ使わせてもらうからな、お前も楽しめよ」
オヤジは太々しいチンポを目の前に差し出す。俺はたまらず喉の奥まで咥え込みダラダラと涎を垂らしながらしゃぶった。
オヤジはしばらく口マンを楽しむと、指に何かをつけトロトロのケツマンコにズボッと突っ込んだ。ケツに火がついたように熱い!粉末を塗り込まれた!
「マンコアッチィ!チンポくれ!」俺はたまらなくなり脚を抱えてオヤジに股を開いた。
オヤジは俺の股の間に入り込むと、ツバを吐き黒く太々しいチンポをゆっくりゆっくりと挿入してきた。
マンコの中でムクムクデカくなるチンポ…「あぁぁチンポォチンポォ」亀頭部がマンコをゴリゴリ押し広げる感覚だけであまりの気持ちよさにションベンを漏らしていた。
刺青オヤジに濃いシャブキメられて股開き、生チンポぶち込まれてヨガってる自分にスゲー興奮した。
「変態野郎に濃いの食わせて頭ブッ壊して交尾するのたまんねーな〜」
不意にオヤジがゆっくり腰をつかいながら俺の乳首を捻った。「アヒッ!」あまりの衝撃にチンポからドロっと種が漏れた。
「おいあんまりマンコ締めんな!女みてぇに乳首感じやがって!」
乳首の快感に気づいた俺は犯されながら自分で固く真っ黒な乳首を強くつまんだ。乳首だけでもイキそうだ。
たまらねぇ、乳首を捻る度にマンコがビクビクいうのが分かる。
オヤジも具合が良さそうだ。
「おら、シャブキメて男に犯されて気持ちいいんか?言ってみろ」
「はい…シャブ生交尾…最高です」
「変態野郎が!」
徐々に腰の動きが激しくなってきた。俺はキメ種を振り撒きながら情けない姿で体を痙攣させていた。
「気持ちイィ」
5〜6時間そうやって掘っていただろうか「そろそろ上がってきたぞ、中出しされてぇか?」うなづく俺。
オヤジは俺の腰を引き寄せると種付プレスの体制でチンポをマンコの奥に突き刺した。
「おぉッ!イクゾ!イク!」オヤジの鬼のような顔が真っ赤になり、マンコの奥にドプドプと種付されるのが分かった。
しばらくチンポの脈動を感じながら繋がっていたが自然とチンポがズルッと抜けた。
俺は愛おしくて種まみれのチンポをしゃぶった。
「しばらく溜まってたからだいぶ出たな、シャワー浴びてこい」俺は抜けきれないキメとガクガクの腰でふらつきながらシャワーを浴びた。力むとだらしないマンコから濃いキメ種がグチュグチュと垂れたので全部すくって舐めた。スゲー美味かった。
オヤジは俺に家までのタクシー代を渡すとさっさと着替え街に消えていった。
俺は家に帰り着いたものの、マンコが火照ってムラムラな状態で1人遊びで収まる訳もなく、すぐに掲示板で募集をかけた。
こいつらの雄種絞りたい🍆💦💦
前に大阪の色黒坊主とのことを書いたら他のことも書きたくなったんで書いてみます。出会って一年後のクリスマスの事です。長くなったらすみません。
①
変態を教えてくれた坊主とは定期的に(2〜3ヶ月くらいに一回)にエロいことをしてた。俺は坊主とやる事で満足だった。交尾するたびに俺たちは愛し合うようになってきた。出会って1年目くらいに坊主から「忘年兼ねてエロしようぜ」の誘いにのってまた大阪に。この日は坊主の家ではなく指定されたビジホに。ビジホの玄関で待ち合わせをして一緒に部屋に。部屋に入った瞬間からお互い抱き合いディープキス。舌を絡ませて唾交換。坊主の唾を飲むと、いつもラッシュ感に入る。これからのエロプレーが絶対後悔しないことを確認する。坊主の股間は硬くなり速攻でケツに嵌めたくなる。俺はジーンズの上から勃起を掴み、最初の種付けを求める。いつもなら準備してお互い処理して交尾だが、この日は俺にアイマスクをさせベッドに寝るように指示。俺は指示に従った。その後、坊主が準備を開始する。一つ一つの音が俺を興奮させる。しばらくして右腕を縛られ「いくよ」の一声のあとに注入。やり終えて腕が自由になった瞬間に全身に冷たいのが走り抜ける。そして心臓がバクつく。そう、変態に変身した。腕を上げ揺らす。呼吸が荒くなり、体が動かない。しばらくそのままになる。
坊主が一度、外に出るが気にする余裕はない。頭ん中がエロしか考えられないから。すぐに扉が開き坊主が戻ってくる。「どう?ちんこ欲しい?」坊主の問いかけに「ちんこ、ちんこ」と呟く俺。
俺の乳輪の外側をなぞるように舐められる。舌がだんだん乳首に近づく。そして舌が乳首の下から頂上を目指して動く。あまりの気持ちよさに体が仰反る。快感に浸っていると、いきなり誰かが俺の頭を右側に動かし口に勃起を突っ込んだ。もう一人いることに気づくが、俺は相手を気にせず喉奥まで勃起を咥える。マラサイズは坊主と大差ないが鬼頭がデカい。そして匂いが坊主より臭い。しばらく口と乳首責めで楽しんでいるとアイマスクを外された。フェラした奴は坊主のセフレ。同じ年で体格や髪型は坊主と同じ。ただ、坊主よりかなり色黒。顔は猿顔で唇が分厚かったのが特徴的だ。
軽く挨拶すると坊主が色黒にセット完了の処理道具を渡す。「どれくらい?」と色黒が坊主に尋ねると坊主は指2本立てる。「久しぶりだからヤバくなるかも」と坊主に向かって話すと、俺の顔を見て「今から変態にになるとこ見て」と話しながら立ったいた坊主の勃起を口に咥えながら注入。次第に顔が赤くなり、肩で激しく上下に動く。その間に坊主も立ちながら処理開始。色黒が小声で「オー」と唸る。変態2匹の顔つきがエロくなる。2人同時に処理が終わりコップの水を道具に入れると、その水を俺の口に注ぎ飲ませる。俺は飲みながら2人をケツを見つめる。坊主の白いケツ、色黒のケツ、マジで舐めたい。俺は我慢できなくなりフラフラになりながら色黒のケツタブに顔を埋めケツマンを舐める。色黒が喘ぐと坊主が気づき色黒の股間に周りフェラ開始。チンコと肛門を同時に責め合いをしばらくする。部屋にクチュクチュと淫乱な音だけがする。坊主が色黒のケツに手をかけ、ケツタブを左右に開く。ピンク色のケツマンコが丸見えになる。ケツタブも黒いから余計に鮮やかなマンコに見えた。ピンクのケツマンを見た俺は興奮が増し派手な音を立てて舐めまくる。舌でマンコの奥を舐め回す。
しばらくすると坊主が俺を仰向けにし背中をこちらに向けて腰を下ろし顔面騎乗開始。色黒は坊主の前に立ちフェラさせながら坊主の乳首を責める。坊主は喘ぎながら色黒のケツマンに指を入れマンコ責め。3人かそれぞれ責め続ける。色黒に比べ坊主はケツヒダが多く、チンコ同様にケツマンも使いまくってるのがわかる。こいつエロなと思ってると坊主が指で俺の乳首を責める。俺の性感を知り尽くしてるから余計に気持ちいい。舐めながら声がでかくなると乳首を強くつねる。気持ちいい。そんなプレーに酔ってるとスマホのアラームがなる。ここで一旦休憩。何時か聞くともう0時。18時開始で6時間もやっていた。ベッドの上で口移しで水分補給する。
その後、色黒、俺、坊主の順番で交代でシャワーを浴びてリセットする。俺はシャワーを浴びたら心臓がバクついてきたのでベッドに横になる。坊主は椅子に座りタバコを吸う。股を開き、平常時マラを俺に見せつける。色黒は俺の横で座りながら話す。
色黒「坊主が久しぶりに変態見つけて喜んでたから気になって。H(俺のこと)たまんない。」
坊主「見た目は普通だけどこいつ淫乱だからな」
俺「そんなことないよ。普通だよ」
と話すと色黒がいきなり俺の乳首を責めてくる。 思わず喘ぎ声がでると坊主が「変態だな。そんなに気持ちいいの?」と坊主は自分の勃起をしごきながら言う。勃起を見た色黒は立ち上がり、壁に手をつけてケツを坊主に突き出す。坊主の勃起をマンコにインサートする。ローションなしでケツに入れるので顔の表情が険しくなる。痛いのだろう。それでも坊主の勃起をマンコに全部入ると2〜3回腰を動かして止める。色黒が坊主に笑顔で振り返ると坊主はケツマンから勃起を抜く。その勃起を俺の顔に差し出す。色黒はケツマンを洗ってないのがわかった。坊主の勃起がかなり臭うし、鬼頭の一部がうっすら茶色くなっているのがわかる。2人共試していたんだろう。俺がどれだけ変態かを。平常心のない俺は躊躇なく坊主の勃起を口に咥えた。臭いがラッシュ感をもたらし興奮させる。派手な音を立ててフェラするとこを色黒が見る。すげぇとかヤバい、エロすぎると呟きながら自分の乳首を責める。口が疲れて勃起を離す。
知らない間に色黒が道具の準備が完了する。
色黒「(坊主に)こいつどこで見つけた?」
坊主「ネット。種付けマンコ探してたらこいつだった」
色黒「いいね、お前(坊主)が飽きたら俺もらうわ」
坊主「よかったな。変態マンコ使えるぞ」
色黒が口を開けろと言うので素直に口を開ける。ガァーと喉を鳴らしたあと立ち上がり、俺の口に唾と痰を落とす。俺の口の中がネチョネチョになる。美味い。変態の俺は色黒の唾と痰を飲みこむ。それを見た坊主が俺の髪を掴み「便器だな。だからお前が好きなんだよ。今日はたっぶり小便飲ますわ」と笑顔で言う。色黒も俺の耳元で「お前みたいな淫乱はこれだけで満足しないやろ?お前エロバカだから死ぬまで使ってやるよ、変態。」と言うと色黒と坊主がデイープキスをする。お互いの唇が離れると色黒は「恋人の前で変態マンコに種付けして欲しいんだろ?マジちんこ好き淫乱野郎だな。」と侮辱されてるのか褒められてるのかわからないけど、そんな事を言われた。
「追加しようぜ」。坊主の一言で色黒は2本持ってきた。その2本を坊主に見せると坊主は理解して、俺を寝かせ、頭に色黒のパンツを被せる。鼻あたりにチンコポジションがあたる。小便臭い匂いが頭ん中に充満する。しばらくすると両腕を縛られる。ヤバいと思い焦ったのを覚えてる。ヤバい量をだったらと怖くなってると色黒が「大丈夫。坊主から聞いてるから少ないよ」と言う。
左右の腕に消毒し、俺の興奮度がMAXになる。あとで坊主に聞いたら、この時俺は「SEX、SEX、SEX、ちんこ、ちんこ」と連呼していたらしい。そんな俺を見ながら変態2人は俺の腕を掴んでいよいよ…
話が長くなったので、一旦ここまでにします。ここまではほぼ正確だと思います。続きはまた別日に書いてみます。
次の連休に顧問から4人呼び出された、特別にプールでトレーニングになった。
競パン穿いてプールに行くと「お前ら今日はこれ入れてろ。」と4人にハリガタを渡された。
部長が「コーチ、入れながらトレーニングっすか?」と質問すると、「おう!競パンで抜けないままにして今日一日それで泳げ。お前ら4人以外来ること無いから安心して良いぞ。」と言い、4人並んで顧問にケツを向ける。
「おお、学生の鍛えた競パンのケツは見応えあるな。おら、競パンずらしてケツ穴見せろ。」と言うと、全員ケツ部分をずらしケツ穴を晒し、ローションを塗られハリガタを一気に入れられた。
部長「グゥフッ、開くー」
副部長「ぐぁっ、キツいっす!」
先輩「うっ、ぐぁっ」
と呻き声をあげ咥え込んだ。
「よし、競パンを穿き直して全員泳げー。」と顧問は良い、競パンを穿き直しプールに入った。
部長が泳ぎ始めようとすると、ハリガタがケツをグリグリ刺激し部長は「ぐぁっ!ケツがぁ!」
副部長はなんとか泳いでいるが、刺激で勃起させている。
顧問がニヤニヤしながら「部長から全員平泳ぎをやれ!後をついていくように泳げよ!」とわざと足を開きハリガタが入っているのが見える泳ぎ方を指示する。
副部長「部長、足を開く時ハリガタ丸見えっすよ。」なんて茶化しているが、「副部長も人のこと言えないっすよ。しかも、チンコ勃起させて競パン膨らんでますよ笑」と先輩も茶化す。
「お前ら、この後初心に帰るためにプールの淵に手をついてバタ足しろ!そろそろ、競パン脱ぐか?」と顧問は4人の競パンをいきなり脱がした。
競パンで抑えられていたハリガタが、脱がされ部長のハリガタが抜けてしまった。「あぁぁー!」と大きな声をあげ腰が砕け四つん這いの姿になってしまった。
「ケツ穴ヒクヒクさせてるじゃねぇか!しょうがねぇから今からやるぞ!部長と副部長と俺の3Pだ。乳首弄ってやるよ。」と部長の乳首を捏ねくりまわし、ケツは副部長にハリガタを出し入れされて、部長はプール場に響くほど喘いでいる。
bravo featuring アジア系, Gangbang, グループセックス, Japanese
最高の種壷でストリートやキャストも良いけど
ゴム付き見たら萎えたwww
タイプと交尾
某SNSで出会った彼は歳下30代のガチムチ体型だった。
アプリのIDを交換すると早速連絡が来た、「今最中す生交尾で種付してぇ」
一方俺は余韻中だったんで、それでも良いか聞くと構わないとの返事。
住んでる場所も近かったんで、夜遅かったが、マンコにキ○種が欲しくて即部屋に招いた。
30分ほどして雨の中部屋に来たのは…とても○メやるとは思えないような、顔も身体もタイプど真ん中の童顔イケメンバルキーマッチョだった。
俺も腕周り46cmあるが、俺の1.5倍くらいはありそうだった。キ○ていうと細かったりヨレてたり、オヤジのイメージがあったんだが、こんなイケメンもいるのかとビックリした。
興奮の方向がエロより別な方向に向いてしまった俺は、今日はコイツに奉仕すると決めた。コイツが欲しい!
パンパンのTシャツに短パン、脱がすと極上の理想的な身体だった。
チンポは、普通サイズだが黒ずんで太々しいチンポ。
竿に舌をそわせて丁寧に舐めると、汗と股間の香りが鼻にむせかえる。
キ○臭いというよりスポーツやってる雄野郎の少し酸っぱい匂いだ。
口にチンポを咥え、舌先で亀頭を舐め上げる。
キ○てるからか、ガッチリ硬くはならないが、芯が入った。
顔見ながら交尾してぇ、そう思った俺はオイルを垂らすとすぐにチンポに跨った。
顔を見ながら、分厚い胸・乳首を揉み上げ、お互い見つめ合いながら責め合う。
奴はたまらなくなったようで、俺をひっくり返し正常位でケツマンコにチンポをあてがうと、体力勝負とガツンガツン掘りはじめた。
その度に俺のチンポから潮が漏れる。
「ヤバい漏れる漏れる!」
「兄貴のケツ気持ちいい!エロいっす、たまんね!」
体位をあれこれ変えて2、3時間掘られて最後はケツマンコに種欲しかったが、なかなかイキそうになかったんで、扱いて最後は口中に苦い種を出してもらった。
すげー旨い種だった。
余韻中とはいえ、相手のことをこんなに好きだと思ったのは初めてだった。
疑似恋愛ていうのかな、もうタイプ外との交尾に戻れそうにない。