俺は自分に自信がある奴が好きだ。自信があるということは、それだけ努力し、筋を通しているということなのだ。そこから放つエロさに俺は惹かれる。その一戦のために今日も鍛えこむ。

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@squat001
俺は自分に自信がある奴が好きだ。自信があるということは、それだけ努力し、筋を通しているということなのだ。そこから放つエロさに俺は惹かれる。その一戦のために今日も鍛えこむ。
俺のセックスは単なる生殖行為ではなく、鍛錬の成果とプライドを見せつける最高の時間だ。肉体と精神が充実し、一気にテストステロンが吹き上がる。
揺れる大胸筋を見せつけ、強靭な下半身で圧倒、そしてこの肌に触れてもらった時、俺の快感は表面的ではなく、身体の奥底から湧き上がる相当なものだ。特に乳首はその神経が多く集まり、一番感じる場所だ。もしかしたら俺は、誰もが感じることができぬ快感を感じているのかもしれない。
同じようにプライドを持った雄同士、この気持ちを共有しながら、終わりのない快感に浸りたい。もちろん、俺も相手への賞賛を絶やさない。同じ運命に生まれた同士だから。
今日のトレ後、パンプした真っ黒なカラダに新しいEGDEの黒猫締めるんで、見てくれ。そのまま乳首責めされたら最高だ。
この時俺は天国にいる。オナニーで両乳首を同時に責め込む方法を見つけてしまった。金具が触れると冷たくて乳首イキが続く。一緒にやろうぜ。
部屋を暗くし、鏡とレンズの前で鍛え上がったカラダを解放する瞬間がたまらない。性感帯の全てが勃起しているが、俺は乳首に集中する。最高感度を保ちながら、時間を忘れて自分を追い込んでいくのがたまらない。更なる高みを目指してまた鍛え込んでいく。
乳首責めショー
乳首が最高感度だ。ここ数日抜かずにそれを高めている。もう触れるか触れないかで絶叫する。
自分で責めるのもたまらないが、こんな時は乳首責めショーやりたい。ギャラリーの前で見せつけたい。
どなたかエキサイティングな乳首責め部屋ご存知な方いらっしゃいませんか?感度が上がりすぎて狂ってます。
部屋を暗くして全神経を乳首に集中。日を重ねるごとに感度も高まっている。特にトレーニングがうまくできた日は、今まで感じたことのない快感が走る。お気に入りの動画を流し、早送りを許さず、モデルが種付けされるまでチンポに触れないのが俺のルール。でも、射精する時の画像は自分のシングレット姿だ。自分のエロさは自分が一番わかっている。同じように自分のエロさがわかっている雄と、同レベルの快感を味わうセックスがしたい。
自分のテストステロンに酔いしれているところ。カラダのツヤも良くて見せつけたくなる。
これはセックスのラスト、俺が鏡の前で乳首責めで追い込まれてるところ。カメラも回っていて自分に酔いしれているところだ。今にも射精しそうなのを何度も寸止めし、言葉でも責められ、俺は狂っている。この相手も相当な乳首野郎なのだが、俺が鍛えて更に感度を上げている。だから責めるのもうまい。早くまたこの時が来るのを願い、今日も鍛え込んでいく。
このハンガーの当たり方がたまらない。両乳首を同時に責めることができて、しかも誰かにやられてるような気分になる。俺はこの姿を鏡に映して雄の絶頂を味わった。最中に丁度友人から連絡あったので、ここから射精までの俺を見てもらった。
先日のセックス中、放映しているところ。見られる興奮はやめられない。俺はビデオスターになりたかったのかもしれない。それに匹敵するよう鍛え上げるのだ。
先日の対戦は19時スタート。前日と当日にトレーニングで筋肉を追い込み、コンディションは抜群だ。俺が部屋に入ると相手はすでに裸でテンションも上がっていたので、早速俺がモロ感乳首を責めた。そのまま開始することもできたが、少し時間をもらい、俺はシャワーを浴びて準備した。
戻ると、相手は自分で乳首責めしているところを動画撮影していて、自分に酔いしれていた。自分に酔いしれるのは俺も同じだ。相手がどんなに興奮しているかがすぐにわかったので、引き続き俺が責め込んでいった。そのままベッドに寝かせてベロチュー、お互いこれを待っていたかのようなキスだった。それだけでもイキそうだ。そのまま乳首責めを続けていると、相手は何度もイクイクと言って何度も漏らしていた。一段落した後は、今度は俺が責められる番、俺は横になって乳首を延々と責められた。2人ともこの絶頂を誰かに見せつけたくて、交代で仲間に見せつけた。
まだまだ続けたかったが、この時点でかなり時間が遅くなっていてたので、またかなり興奮していたので、射精に向かうことにした。まず相手からだ。俺がシゴいて、乳首は自分で責めさせた。少し焦らそうかと思ったが、このスピードに乗って射精するのが最高だと思い追い込んだ。すると、相当溜まっていたのか、動画を撮っていた俺のスマートフォンに大量に飛んだ。その後も波を打ち、腹にぶちまけていた。雄の悦びだ。少し休み、次は俺の番。俺は自分を鏡に映して、鍛え上げた筋肉を見ながらやられるのが好きだ。この時も鏡の前に座りカメラをセットし、自分の姿に酔いしれた。延々と続けてもらいたかったが、雄のパワーの方が強く、俺は鏡に映るバルクマッチョの射精と同時に射精した。
いつもならケツの掘り合いになるのだが、今回は時間との勝負でもあった。この相手とは数を重ねているが、どんどんエスカレートしている。まだまだ続きがありそうだ。
先日俺は脚トレの後、興奮状態で某所に行った。やってるヤツは何組かいたけど、俺の相手はおらず、1時間待機。それでも対戦相手は現れず、でも俺はここで勝負したくて、大部屋の赤いライトの下で自分で乳首責めを始めた。14日分溜まってたので遠慮なく大声でよがってたら集まってきて、その中のガッチビ兄貴が俺のことを責めてきた。乳首責めもフェラチオもかなりうまくて、俺はギャラリーの前で狂った。そこまでいったらもうやめられない。そいつに全てを任せた。口の中でいきそうなのを何度も堪えた。そして我慢できなくなり、俺がイキそうだと伝えると、そいつは口に受けようと待機、俺は自分で乳首責めならながら、14日分をそいつの口に出した。でもこれはセックスではない。でも俺はどうしても勝負したかった。雄の本能のようなものだと思う。
先日のセックス、15時スタート。相手のリクエストにより、お互い白のシングレットで始まった。お揃いのデザインなのでユニフォームみたいだった。
俺はシングレットフェチなので、着ただけでかなり興奮したが、乳首がはみ出すデザインなので、すぐに乳首責めが始まった。シングレットで筋肉を締め付けられた状態での乳首責めはとても強烈だ。ということは、相手もかなり感じているはずだ。もう何度も対戦しているのだが、今回は相当感じていたみたいで、今まで聞いたことないよがり声を出していた。俺は容赦なく続けた。べロチューの時間も長い。前半は俺が相手を乳首責めで追い込む展開。
狂ったようなセックスが3時間くらい経過したところで、俺が一緒に電動エネマグラを入れようと提案、2人とも一度シングレットを脱ぎ、エネマグラを入れて再度着用した。2つの電源を入れるとそのモーター音に煽られ、2人のケツと乳首は最高潮に達した。お互いの乳首を責め合ったが、相当デカい声を出してよがった。俺も今までで最高の感度だ。
俺がフル勃起なのを見て、相手が跨っていいか聞いてきたので、当然OKした。そこからはシングレットを脱ぎお互い全裸でセックスだ。俺は下から突き上げてこいつの乳首を責めた。大量の汗が俺に降りかかった。お互い目を見て交尾した。
そこから約1時間後、相手を寝かせてまた乳首責めに集中。射精寸前をしばらく味合わせた。その時もまた聞いたことない声出していて、本当に感じるとこういう声になるのだと思った。まだイキたくないと絶叫していたが、雄のパワーの方が強くもう耐えられない。セックス前は俺のケツに種付けする約束もあったが、もう体勢は変えられない。そして遂に射精。この時もお互いの目を見ていた。精液は肩まで飛び、この日のために溜めていたらしく量も凄かった。
しばらく放心状態だったが、そこからは俺が集中的に乳首責めされた。カメラを回し、トレーニングでパンプした自分の筋肉を見ながら延々と乳首責めされた。フル勃起を相手にシゴかれるとすぐにイキそうになったが、寸止め。このまま射精するのも最高なのだが、俺はこいつに両乳首を責められるのが何より大好きなのだ。そこからまたしばらく責められ、俺の雄のパワーも全開になったところで後ろに回ってもらい、鏡で自分を見ながら射精した。12日分の精液は大量でドロドロしていた。
終わったら20時を過ぎていた。5時間のセックスだった。脱ぎ捨てられたお揃いのシングレットを見て、その日の余韻に浸った。次のセックスも盛り上がることは間違いない。