もう消してしまった前のTumblrでよく似た事言うたけど、やっぱりあの雲の形が俺にどう見えるか伝えるには、まだまだ伝えきれてない好きや感謝を伝えるには、あの日の貴方が僕にどう映っていたか伝えるには、僕の五感や思考の記録をちっちゃな"何か"に保存してそれを僕から引き抜いて君に刺すしかないと思うんですよ。誰か開発してー。そんな便利な何か。やけどそんなもの少なくとも今はあらへんから考えてみました。言葉でしか伝えられへんくて、それでも伝えきれへんけど、頑張って伝えようとした言葉やからこそ、「便利な何か」では生み出されへん気持ちが君に芽生えるとしたら、やっぱり便利な何かなんて要らないですね。"全て"を伝えられなくても伝えることはやめずにいるからいつまでも真っ直ぐに受け止めて欲しい。
っていういつかの俺の事下書きが残ってた。めちゃくちゃ純粋無垢やと思います。ごめんな俺、今更供養しとくよ。











