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Seongmin's update on Instagram
𝗥𝗘𝗖𝗢𝗥𝗗| Hou Minghao "Pulse Language"
Using leaf veins as warp and weft, we weave a summer that never awakens.
CRAVITY's update on Instagram (cravingmore_) "𝗥𝗲-"
Track DAILY[APR,19.2026] Ws:http://www.tanakasoushi.net/works/track_view.php?date=20260419&link=APR,19.2026 X:https://x.com/Tr_soushitanaka/status/2046368884551524535
切手型穴開けパンチによるスクラップブック作成という趣味があるらしい。まず切手型穴開けパンチというものがあるらしくそれで柄のついた厚紙や何かを切手型にくり抜けるのだそうでそうやってお菓子のパッケージや何かをどんどんくり抜いてそれをノートに貼っていくのだそうです。それってどういう意味があるのだろう。旅の思い出でも有益な情報などでもなくただ切手型にすると可愛いというものだけを集めるのって何なんだ。例えば昔のお菓子のパッケージに歴史的価値があったとしても切手型にくり抜いてしまっていたらもうただの紙切れでしかなくなってしまう。本当に目的が不明というか多分「可愛いからやっている」のだろうと推察するけどその先に何があるのだろう。日記が溜まったわけでもないただのくり抜きを集めたノートって思い出も何もないと思うし。「切手みたいで可愛い」って今は思うかもしれないけど後に読み返したとき「なんでこんなものを取っておいたんだろう」ってならないのかな。っていうかなると思う。別にそうなったらなったで捨てる感じなのかもしれないな。せめて白紙を切り抜いて自分で柄を描いたら多分思い出とか絵日記代わりとかになると思う。それなら今度は切手型にする意味もなくてスケジュール帳でも何でもいいから格子状になっているものを使ったほうが描きやすそうではあるな。スケジュール帳に小さい絵日記をつけている人っているよね。動画で見たことがある。そうなるとその場で可愛いと思ったもののスクラップブックを作って溜め込んだところで思い入れもなくなるしどうするんだろうってなる。自分も新聞記事のスクラップブックを作っていたけど溜まる一方でどうにもならないので結局全部捨てたことがある。終わり。