seen from United States

seen from United States

seen from United States
seen from United States

seen from Malaysia

seen from Brazil
seen from China

seen from United States
seen from United Kingdom

seen from United States
seen from United States

seen from Chile
seen from United States

seen from United States
seen from United States

seen from Malaysia

seen from United States

seen from Australia

seen from Iraq
seen from Iraq
2億じゃなく200億だた・・・
セキュリティ問題の報告はこれまでたくさんしていますが、このような事態になったのは初めてであり、アラートを出せる状態を確認するアクセスが、プロバイダに連絡するほどの不正なアクセスであるという、この会社の言う一般論は存在しないと思います。 こういった誤解が生じることはありうると思いながら日々報告していましたが、もし誤解が生じても、人間なので、説明すれば理解してもらえると思っていました。 ところが、報告して、事情まで説明しているにもかかわらず、会話ができない会社がある現実は、残念であるとしか言いようがありません。そのようなセキュリティで何が守れると言うのでしょうか。 こうした行為さえ規制されて、善意の報告者を委縮させ、セキュリティ問題が放置され続ける状態になっても誰も得しないと思います。 かつて利用者であった僕の情報を何らかの形でまだ持っているのなら、セキュリティ問題でせめてそれを漏らさないでくれと祈るばかりです。ベネッセさん。
Masato Kinugawa Security Blog: たぶんXSSが理由でインターネットがとまった
掲載日 2014年5月1日 IBM FlashSystem 事例 - シンフォーム 様 株式会社シンフォーム(以下、シンフォーム)は、株式会社ベネッセホールディングスのグループ会社の一員として、株式会社ベネッセコーポレーション(以下、ベネッセ)やグループの事業会社のITサービス全般を担っています。今回、シンフォームではベネッセの基幹システムの刷新にあたり、その基盤としてプライベート・クラウド環境を構築しました。シンフォームでは基幹システムの移行を段階的に進め、将来的にはベネッセ以外のグループ会社への展開も含むハイブリッド・クラウド環境の実現を目指しています。新たなシステムの基盤となるハードウェアにはIBM Flex System(以下、Flex System)を採用しました。ストレージには、従来のIBM SAN Volume Controller、IBM XIV Storage System(以下、XIV)に加え、超高速ストレージとしてIBM FlashSystem(以下、FlashSystem)が選ばれました。
IBM お客様導入事例 - 株式会社シンフォーム - Japan
魚拓: http://megalodon.jp/2014-0715-2149-48/www-06.ibm.com/jp/solutions/casestudies/20140402synform.html
ひどい会社だ
他の2つはおいといて「●個人情報保護法上の責任は」のところは無理がありそう。不正手段による入手の可能性を積極的にどう疑わないといけないっていうところまではハッキリ定められてないもん。あやふやにしておくと今後も同様のことが起きるだろうし、名簿の購入そのものを規制してほしい、と思った。