エルメスのターンテーブル
以前グラフィティーをスカーフのモチーフにしたエルメスが、
今度はターンテーブルをサンプリング。 一枚16万円と値段もカッコいい。

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エルメスのターンテーブル
以前グラフィティーをスカーフのモチーフにしたエルメスが、
今度はターンテーブルをサンプリング。 一枚16万円と値段もカッコいい。
ループミュージック(繰り返し聴ける2小節)は時に退屈と評されることがあるが、Qティップには当てはまらない。 そんなQティップは“Good to be different(違うことがすばらしい。)”という言葉をよく使っているそうです。
ディグショナリーとは。
人にはいろいろなクセがある。その1つが収集癖。
スニーカー、レコード、アートなどなど。
それらはいつの間にか欲しくもないのに”買わなきゃ”と義務に変わってしまうこともしばしば。そんな収集家の中にディガーと呼ばれる人たちがいる。
彼らはただものを集めるのではなく、独自の視点で、"無価値なものに新たな価値を与え、誰になんと言われようとその瞬間を夢中になって楽しむ"。そんなディガーな人を通して、”ガラクタを宝石に変える”物の見方や考え方を紹介。多様性をもとめられる世の中をサバイブするストリートワイズを身につける。それがDigtionaryです。人から与えられたものではなく、オリジナルな価値をみつける旅をしよう。