「江府町に来た理由は友人のおかげ」 倉敷時代の友人が江府町に移住した 数年前の事だ 僕は倉敷で飲食店をやってた時代に知り合った 彼は新しく出来たクラブでBMXのショーの為に来てて、僕はそこでDJをしていた。 彼はすぐに自分のお店にビールを飲みに来て、そこから仲良くなった 一緒にフェスも共催した、浴びるほど倉敷で飲んだ そして、今僕は彼の家の一部屋を借りている(協力隊受かるまでは実は倉敷に住所がまだある) 江府町でも住んでいる所は豪雪地帯で集落は農家が多い その中で生きて行くには地についた職業、もしくは全国にネットワークがある人脈を持つ職業 後者である彼はシルクスクリーンプリントを印刷会社で修行し会社を立ち上げている シルクスクリーンプリントについてはまた後日話すけど、古民家を自身の手で再生したり、木を切ったり、農作物を育てたり、廃校を使ってスケート&BMXのパークを作ろうとしている 決して近い道のりではないが、行動力の高さ、そして人柄で乗り越えるだろう 僕もそのプロジェクトを応援していて6月から動き出すであろう かなり楽しみです BMXの腕はもちろん一流で、僕が持ってないものを彼は持っているので一緒に活動していて帳尻がちょうど合う この地で活動すること、また少しずつあげていきます #BMX #冨永勇太 #ぼんくら #450 #dirty450 #SMB #cult #江府町 #日野郡 #鳥取 #鳥取県 #山陰 #廃校 #プロジェクト #古民家再生 #移住 #田舎暮らし #豪雪地帯 #田舎においでよ #地域おこし #plough #onesfreak #ワンズフリーク https://www.instagram.com/p/CAIUWqAlk2Y/?igshid=12z8yumhrxuex












