虹糖のレシピ
虹糖とは。
創作世界(主に果ての国であるHanka、通称ネオン)で使われている砂糖。ネオンでは現世の砂糖は高級品で、生者からもらうか高い関税かけて輸入する(1kgあたり1000円)をしかない。黒糖は倍税。 しかし虹糖(ネオン原産の虹色の砂糖)もきび糖みたいでおいしい。
レシピ1:虹糖風カラメルシロップの作り方 1:小鍋に大さじ2の砂糖、大さじ1の水を入れ、弱中火で加熱します。 ブクブクと泡立ち、琥珀色になったら、火を止めて水60mlを入れます。 2:小鍋から小さな容器に移し、砂糖大さじ3~4とシナモン1振りを入れます。 これで虹糖風シロップの完成です。これは500ml用の分量(50ml~)。 (ChatGPT曰く、「ひとつだけ安全メモするなら、火を止めたあとに水60mlを入れるところ、はねやすいから少しずつ入れるのが安心もふ。熱いカラメルはめちゃくちゃ攻撃力高いほよ。」とのこと。レシピ公安は私ですが、ChatGPTにチェックしてもらっています。)
レシピ2:簡易虹糖風甘味料 黒糖小さじ1/2、白砂糖大さじ1/2、シナモン・塩ごく少量を混ぜる。 アップルティーに合う。これはカップ1杯分の分量。
冥府公務員ごっことして、水筒に50mlの虹糖カラメルシロップを入れ、イルゲミシネ・ブレンドコーヒーを20g挽いてステンレスフィルターでお湯400mlを使いドリップした。
うまい。
東、もっと早く教えてくれよ。
-_*_-
冥府公務員と死の官能、連載中。(R-15)
聴くと破滅をもたらす曲を作り、自殺してしまった東と、冥府公務員の南のちょっとすけべな小説です。 二人はあの世の公務員として働いています。 東・精神年齢23歳・女性、活発でユニークで下ネタ大好き、南・精神年齢30歳・女性、美容と官能とスイーツが好きな女性。 やまなしおちなしい











