#きらら浜サイクルミーティング #JBCF #クリテリウム #山口県自転車競技連盟 深坂練習の後、久しぶりにロード観戦 (山口きらら博記念公園) https://www.instagram.com/p/CdAleTXrrEz/?igshid=NGJjMDIxMWI=


#dc#batman#dc comics#bruce wayne#dc fanart#dick grayson#tim drake#batfam#batfamily

seen from India
seen from China
seen from Hong Kong SAR China
seen from China

seen from India
seen from China
seen from United Kingdom
seen from Canada
seen from Canada
seen from China
seen from United States
seen from India

seen from United States

seen from Lithuania
seen from China
seen from United States
seen from Germany

seen from Hong Kong SAR China
seen from United States

seen from Australia
#きらら浜サイクルミーティング #JBCF #クリテリウム #山口県自転車競技連盟 深坂練習の後、久しぶりにロード観戦 (山口きらら博記念公園) https://www.instagram.com/p/CdAleTXrrEz/?igshid=NGJjMDIxMWI=
2019年春舞洲。前日のTTの悔しさをもって挑む。 といっても落車は避けたいのでどこかで逃げに乗ろうのレース前に考えていた。 スタートからのファーストアタックの2人が少し離れたところでメンツを見ると足の有りそうな雰囲気。 ブリッジをかけた。 どうやら僕のブリッジ反応して何人か着いてきたみたい。 そこそこの逃げ集団を作ることが出来た。 しかしブリッジで脚を使い、逃げ集団でも僕にしては引きすぎたみたいで、10周回目くらいでつき切れしてしまった。。。 気を取り直しメイン集団のペースアップを計るべく前を引くもペースはあがらず。逃げ集団はそのままゴール。 集団スプリントなんてしたくないので、ラスト1周はサイクリングして終了。 シクロシーズン明けでいけるかな? とかおもってたけど全然ダメ。練習不足。 今年こそはE1に上がりたい。 Thank you photo ノリさん、ほのたろー、まるころさん、おくりくん #panasonicbike #panasonic #panasonicracing #titaniumbike #jbcf #舞洲クリテリウム https://www.instagram.com/p/BwA0M6pFZRy/?utm_source=ig_tumblr_share&igshid=1dx10ypc4cvyd
. JBCF主催、群馬CSCオータムロードレース 今日はこちらで計測のお手伝い 群馬CSCは散々走りましたが、管理棟に入るのは初めて 台風の影響でプログラムは半分でしたが、選手をはじめ関係者の方々のご尽力で無事開催 雨の中、スリリングなレースを最高の場所で、味わうことができました(^^) . #JBCF #片山右京 #群馬 #群馬CSC #みなかみ #群馬サイクルスポーツセンター #群馬cscオータムロードレース #自転車 #ロード #レース #カメラ #写真 #写真好きな人と繋がりたい (群馬サイクルスポーツセンター) https://www.instagram.com/p/BoWGzMWFSiI/?utm_source=ig_tumblr_share&igshid=152n43wzxme1b
.先週末実施された全日本トラック選手権 主催のJBCF(全日本実業団自転車競技連盟)で計測などのお手伝いをさせていただきました 理事長は元F1レーサーの片山右京氏 自転車歴まぁまぁ長めですが、運営側に回るのは実質、初めて いい勉強になりました(^^) . #JBCF #片山右京 #全日本 #実業団 #トラック #自転車 #ピスト #レース #バンク #静岡 #伊豆 #伊豆ベロドローム #カメラ #写真 #写真好きな人と繋がりたい (伊豆ベロドローム) https://www.instagram.com/p/BoOtd9dlEKb/?utm_source=ig_tumblr_share&igshid=1r8qkj9z7p885
那須塩原クリテリウム・那須ロードレース!!えいえいおう〜でもしっかりカピィ〜ハッピー!絶対成功させる。気概持って進みますよ。#那須ブラーゼン #那須塩原クリテリウム #那須ロードレース #JBCF (黒磯公民館)
いよいよ、那須塩原クリテリウム・那須ロードレース実行委員会設立総会スタートです。主管はJBCF(全日本実業団自転車競技連盟)那須ブラーゼンのホームゲーム。新幹線の那須のお表玄関、那須塩原駅前でのクリテリウムは画期的です。那須ロードレースとの組み合わせで観光、自転車ロードレースで那須地域がさらに熱く、そして広域に動き出します。ツールドとちぎの開催と併せさらなる相乗効果が!!乞うご期待!#那須町 #那須塩原市 #自転車 #那須塩原クリテリウム #那須ロードレース #JBCF #那須ブラーゼン #宇都宮ブリッツェン #ツールドとちぎ (黒磯公民館)
「やっぱり降り出したか」
無意識に出たため息にも似た言葉が、自分が言ったのか周りが言ったのか解からないが各所から聞こえてくる。 他の選手がそうあるように、自分もそれなりに憂鬱な気持ちではあるのだ。 それは自転車を乗るには晴れが良いに決まっている。ただ雨はスパイスという意味で良くも悪くも変化が起こる。
この降り出した雨はどちらに左右するか楽しみである部分は、少なからず自分の中にはある。 振り出した雨は待ったなし、いざ勝負のとき。
JBCF奈良クリテリウムでした。
今年から初開催のJBCF奈良クリテリウム。JPTと併催なので会場は非常に華やかで賑やかな雰囲気で面白い。
コースですが1周2.8kmの周回コースをE3カテゴリーは、たった4周回11.2kmで争うことになる。これは平田クリテリウムC1の半分以下の距離であるが、特徴的なのは浄化センターと呼ばれる浄水場内の管理道路と隣接する公園、それにサイクリングルロードと思わしき堤防沿いの道をつないでコースレイアウトされている点だ。 浄化センターの建物はちょっと異質で非日常間を演出してるとも言えなくもない感じです。
ストレートは幅員も広いのだが、コーナーは直角のコーナーでシケイン箇所も数箇所。これは神経を使うが嫌いではない。 試走でコーナー箇所を重点的に確認しラインを複数探しておく。 単独進入用、複数進入用(外側内側)と予めチェックしておくと安心だ。
スタート1時間ぐらい前から振り出した雨は雨雲レーダーをチェックすると、もう止みそうにないと判断。 タイヤの空気圧を前5.8bar後6.0barへ変更。体重70kgなのでこの辺がウェット路面には良さげとエアゲージでしっかり計る。 短期決戦になるのは明白なので最初から飛ばせるように強度高めにアップしておく。
召集場所で待機していると本降りの雨になり路面は完全にウェット。こりゃレース中のE3-2組目は変化に対応するのが大変そうだ。スタート待機してると落車が多発してますと情報が入る。そりゃそうだろうと思うが、エリート君が「オッチーさんの好きな感じですよ」と教えてくれる。 スタート位置は1列目、コース脇から色々と声をかけて貰えてリラックスでき良い感じだ。地元、奈良のまんまさんが声を掛けてくれる、嬉しい限りだ。
バイク先導にてE3-3組目ローリングスタート。一つ目のクランクを超えて2つ目クランクの手前でリアルスタート。お決まりのファーストアタックで踏み出す。登りのクランクを先頭で抜けるとサイクリングロードに出る。しばらく直線が続くのだが低圧にした空気圧の影響でスピードの乗りが悪い。
コラッジョのジュニアの子が元気良く飛び出していく。それに少し離れて2番手でテクニカルセクションへ飛び込む。雨の1周目はパルプンテ状態、何が起こるかわからないのでとにかく先頭で走るのが鉄則だ。
今回は4周回しかない為、自分の位置は絶対に下げては駄目。多少脚を使ってもガンガン前に出てコーナーごとに後ろを千切る作戦に徹しながら試走ではレーススピードでコーナリングは出来ないので、1周目は自分の速度でコーナーに入り自分のラインを確かめる。
鬼門といわれる東側出入り口ゲート前の左90度コーナーに入り立ち上がる。タイヤはバシッと食いつく、滑る気がしない。 とその刹那、後方より乾いた音が聞こえる、落車だ。 それも自分のすぐ後ろで起こったようだ。
振り向かず前を行くコラッジョの子に「4周逃げるぞ!」と声を掛けたが辛いですと返答。ジュニアギアではこのペースは辛そうだ。 「牽くからついておいで」と言ってそのまま踏み続けるが、気づいたら居なくなって単独逃げのような格好に。
そのまま1周目終了。単独は流石にキツイので集団を待つとVENTOの中川選手が上がってくる、まだまだ元気そうだ。先頭ローテーションは大体3名の選手が回す形で展開していく。
落車に巻き込まれるのだけは避けたいので基本先頭でコーナーセクションへ入り全速でコーナーに入る。 アプローチで適正速度にしっかりブレーキングし速度を落とす。 前後の荷重に気を配りバイクの真ん中にしっかり乗り、前後輪のタイヤをしっかり潰しグリップして行く。 立ち上がりもバイクが起きてからダンシング、ラインも試走時に見定めたラインをトレースする。全くもって基本中の基本だが、これが出来ると出来ないでは雲泥の差であり、なにより安全だ。
2周回目でも後方で落車が多発、意図せず後方がどんどん千切れていく。一人飛び出したネクストリームの彼も右コーナーで単独落車。グレーチングでも踏んだかな。 ポイント周回だったのだが、2名逃げの状態でスプリントポイントに。チョイ差しで周回賞ゲット。というか皆、特に狙っていなかった様にも見える。脚を多少使ったのでローテーションしていると大体5名の選手に固まる。
最終周回に入る頃には5名の先頭集団となり多少最終局面を意識した動きになる。 バック側のサイクリングロードで先頭に出てしまい多少牽いて下がろうと思ったが、横に避けても後ろが出てこない。
そりゃそうか、向かい風だし皆考えることは同じ。
ストレートエンドで徳島CR小関選手が前に出る。テクニカルセクションに2番手で入るが前も結構ペースを上げて立ち上がりで切ろうとしてくる。
ペースを上げている為かタイヤが多少スライドしているように見えるので、転倒した際に逃げるラインも考えながら付いていくが、自分とラインが違うのでラインがクロスしないように気を使う。
裏で脚を使ってしまったのと、自分の速度でコーナーに入れないので結構立ち上がりがキツイがコーナーのつなぎを牽いて貰えるので絶好のポジションである。最終周回で2名居なくなり最終的に3名まで絞られ2番手のまま最終コーナーを抜ける。位置取りとしては問題なしだ。
残り150mで右にラインを変え小関選手を交わすためにスプリント開始するが同じタイミングで合わせられる。
横に見ながら1車身が縮まらない。コース脇から悲鳴にも似た声が聞こえる。しかし踏んでも、もがいても縮まらないままゴールラインが近づく。 その瞬間、左側にもう1台視界に入ってくる。冗談じゃない抜かれてたまるかと思うが、勢いがありどうしようもなくなってゴールラインでハンドルを投げる。
3位/47名 完走28名、19名の選手がタイムアップもしくは落車リタイアとサバイブなレースでした。
どうしても勝ちきれない。言い訳が出ないほどの最高な状況で最終コーナー抜けて、前を差せずに逆に差されて3位とは情けない。 ゴール後、最後までやりあった3人は非常に満足してお互いに検討を称えあえたのは気持ちよかった。結果も大事だがそもそもゴール後にお互いリスペクト出来るのが前提だと思う。
ただE2へ昇格は2位まで、今回は自分向きのコースであったにもかかわらず3位で昇格お預けである。これではまるでC1昇格に苦しんでたC2時代を思い出すツラさだ。
表彰式では地元でもないのに多くの歓声を頂けたのは本当に嬉しくありがたかったです。 またチーム名との新松も積極的に動いて4位と実業団初入賞できてチームとしても良い一日でした。
雨も降り出した最終レースまで残って見てくれた皆さん、本当にありがとう御座いました。
今回のようなコースレイアウトは人によって好き嫌いがハッキリ分かれるため、どうしても賛否両論がいつも付きまとうと思いますが、このようなコースも必要かと思います。 こんなコースレイアウトばかりだったら嫌ですが、安全に走るためコーナリングスキルを改めて見直す良いきっかけになるんじゃないでしょうか。
運営の皆さん、ボランティアスタッフの皆さん、そしてライダーの皆さん本当にありがとう御座いました。
Photo by manma & elite