FALL 2018グローバルキャンペーン「Good Creates Good」をローンチ
“Good”は拡がる。ちょっとした良いことが誰かをインスパイアして、次から次へと拡がっていく
今秋Gapは、昨年より続くグローバルメッセージ『Meet Me in the Gap(ミート ミー イン ザ ギャップ)』の傘の下、FALL 2018シーズナルキャンペーン「Good Creates Good(Goodは拡がる)」をローンチし、ミュージシャンや環境活動家、アートキュレーターなどをはじめとする、世界中のさまざまな分野で日々“Good(良いこと)”な活動を広める総勢12名のキャストを迎えキャンペーンを展開します。キャンペーンムービーでは、“Good”なことを行い、シェアし、拡げていくというスピリットを表現。ひとりの“Good”が周囲に伝染するように拡がり、いつかその“Good”は自分の元に帰ってくる。そんな日々世界のいたるところで起こっている“Good”の連鎖を描いたムービーを通じ、ブランドの持つポジティブでオプティミスティックな世界観を、シーズンを通じ発信していきます。
また、本キャンペーンでは、人や地球にとってより良いプロダクトを作るためにGapが行なっている取り組み“Gap for Good(ギャップ フォー グット)”にも焦点を当てます。Gapは、水の使用量を20%以上削減する新しい洗い加工技術「Washwell(ウォッシュウェル)」を開発しました。この秋、新たに登場したソフトデニムは、この技術を使って生産され、やわらかく、体に合わせてしなやかにフィットし、心地よさをアップグレードしてくれます。 ワイドレッグからスキニーまで選べるバリエーション豊かなフィットレンジと、デニムの定番であるリジッドカラーから力強いフェイド加工を加えたライトカラーまで幅広く展開し、ブランドのアイコンとしての強みを感じさせながら、環境に与える影響を配慮してGapが開発した、“Good”な技術を兼ね備えています。 また、2016年にGap Inc. がベター・コットン・イニシアチブ(BCI)のプログラムに参加して以来、Gapでは6,000万ポンド(約2万7,200トン)以上のベターコットンをプロダクトに反映。プロダクトにおける“Good”を体現します。また2021年までに、ブランドで使用するコットン全てを、ベター・コットン(ベター・コットン・イニシアチブの基準を満たしたコットン)、オーガニックコットン、再生コットン、アメリカ産コットンを含む、より持続可能な調達源から仕入れる目標を立てています。 ちょっとした良いことが誰かをインスパイアして無限に拡がっていく。そしてその“Good”は、また戻ってくる。そんな、何気ない日々にポジティブなきっかけを与えてくれるキャンペーン「Good Creates Good」と、そのテーマを体現した2018 FALL最新コレクションをお楽しみ下さい。
Good Creates Goodキャンペーン キャスト
ケルヴィン・デイヴィス(@notoriouslydapper):ボディポジティブ ファッションブロガー キング・プリンセス(@kingprincess):ミュージシャン & LGBTQ活動家 ノア・タゴウリ(@noor):ジャーナリスト & 演説家 & 文化活動家 チェラ・マン(@chellaman):アーティスト&トランスジェンダー活動家 Aチャル(@a.chal):ラッパー & 活動家 シューテズカトル・マルティネス(@xiuhtezcatl):環境活動家 & ラッパー カーロッタ・コール(@carlottiica):アーティスト & フェミニスト エズィーマ(@iamezinma):ヴァイオリニスト & 活動家 キンバリー・ドリュー(@museummammy):アートキュレーター & 反人種主義活動家 カイル(@superduperkyle):フィールグッド・ラッパー マダム・ガンディー(@madamegandhi):ミュージシャン & 女性権利活動家 トファー・ブロフィー(@topherbrophy):インフルエンサー & 動物愛護家
オンラインストア Gapのサステナビリティに関する取り組み















