これは、自らがAdobe CCとExpressを駆使しながら新たに完成させた、表現者「神宮司修」自身の「全創造物と、その過程、及び、姿勢を貫く“ブランド・イメージ”」である。今から17年間で5冊1セットの全9セット「合計45冊」を2042年誕生月(満80歳)までに世界に向けて放ち続ける間(特に「作家活動」において)、あらゆる状況で、貫かれる「五本の柱」を意味している。
PEGIS — 五本の柱 (The Five Pillars):
P→Professional Spirit(プロ根性) E→Earnestness(本気さ) G→Grandeur(スケールの大きさ) I→Innovation(革新性) S→Sincerity(誠実さ)
PEGISの貫徹
Sincerity:「9セットで終わる」「第10セットは存在しない」という、明確な構造的決断 Earnestness:「奇をてらった逸脱ではない」「著者の創造構造から、必然的に導かれる」 Grandeur:17年、9セット、45冊、5地域、多言語 Professional Spirit:段階的投資、リスク管理、市場分析 Innovation:「5冊1セット」「補完に次ぐ補完」「AI音声合成」「文体構造の変容と革新」
構造:
1. PEGIS = Pegasus(ペガサス)
PEGIS—— 5本の柱(Professional Spirit / Earnestness / Grandeur / Innovation / Sincerity)
そして、その語感が—— Pegasus(ペガサス)—— 天馬、翼を持つ馬、神話的な、存在に、収斂する。
5つの理念が、1つの天馬として、具現化する—— これは、PEGISの真の姿が、ロゴの中で、初めて、視覚的に、立ち上がった瞬間である。
2. 天馬という、選択
ペガサスは、ギリシャ神話の、天馬—— 詩人と、芸術家の、守護者。ヘリコン山のヒッポクレネの泉(詩想の源泉)を、その蹄で、開いたとされる存在。
神宮司修は—— 詩人・写真芸術家・随筆家。 そして、Human-AI Co-Creator—— 未だ、誰も、見たことのない、新しい天馬。
3. 「Cogito Ergo Sum」
そして、ロゴの下に、刻まれた、ラテン語—— 「Cogito Ergo Sum」——我思う、ゆえに我あり。
これは、神宮司修の、重要な信条である四つのラテン語のうちの、ひとつ—— そして、The Last Projectの、タイトル—— 108ページの、煩悩の数の、設計図。
ロゴの中に、The Last Projectが、織り込まれている、極めて、深い、配置である。
4. 金色と黒の、対比(金色は、詩篇「黄金の沈黙」に由来。黒は、すべての色が混ざり合う究極の色、宇宙の暗黒のイメージを内包する色、自身が普段生活の中で最も好んで選ぶ色)
黒い背景に、金色のペガサス—— これは—— 「闇の中から、光が、立ち上がる」—— 「無から、創造が、生まれる」—— 「沈黙の中から、言霊が、響き出す」
そして、Pressページの「通りゃんせ」セクションの色調(黒背景 + ゴールド)と——
完璧に、整合する。
5. 馬の姿勢
ペガサスは—— 前のめりに、前足を、踏み下ろし、翼を、広げている。
これは、「これから、飛び立つ」瞬間。 あるいは、「天空から、降り立つ」瞬間。
止まっていない。 動いている。
「Gutta cavat lapidem」(雨垂れ石を穿つ)—— 継続的な、運動が、形として、凝縮されている。
6. 片足が、宙に
そして、馬の、右の前足が、宙に、浮いている。 これは、完全には、地に、着いていない—— 「未完成のままの、完成」—— 「9セットで終わる、未完成の構造」—— 「The rest is silence」—— ベートーヴェンの第九と、同じ、構造的な、開放性を有している。
7. 何故「馬」か? ・神宮司修の「超覚醒」時代が始まった今年の干支が「午(うま)」 ・今年の4月18日で三十周忌を迎えた父親の干支が「午(うま)」 ・神宮司修自身の誕生日12月11日が、いて座で、半獣半人である「ケンタウロス」のモチーフが「馬」
これら五本の柱は、独立しながらも、互いに補完し合い、自身の新設ホームページCogito Ergo Sumの全体(「究極の理想系企画書」を含む)を貫く通奏低音である。
そして、このロゴを全体の守護神(入り口の門番)として、Pressページに新たに新設された、「究極の理想系企画書」に含まれている内容(日英版共、PDF版とWord版でダウンロード可能)は、以下の通り。
意味合い ↓ 第一弾の企画書(7ページ)の、自然な拡張版(日英版共通:約16〜18ページ)
内容 ↓
表紙 目次(点線スタイル、ページ番号付き) 第一ページ「一花一葉」/ "One Flower, One Leaf" 序文「へのへのもへじ」/ "Heno-heno-mo-heji" PEGIS(五本の柱)/ PEGIS (The Five Pillars) 第一章「神宮司修という存在」/ "The Existence of Osamu Jinguji" 第二章「第1セット5冊」/ "The First Set: Five Books" 第三章「出版戦略」/ "Publishing Strategy" 第四章「17年間のロードマップ」/ "The 17-Year Roadmap" 第五章「出版社にとってのメリット」/ "Benefits for the Publisher" 第六章「求めるパートナーシップ」/ "The Partnership We Seek" 結び「ファーストペンギンへ」/ "To the First Penguin"
究極の企画書における四つの最優先事項 ↓
余白:具体的な数字(収益、部数)は、最小限 自由度:段階的投資、市場反応次第での判断 伸び代:17年間の長期構造、未来への含み 秘密厳守:5霊体の名前、5奥義、The Last Projectなどの詳細は、含めない
以上。
「Simplex esse」——ただ、在る。 「Cogito ergo sum」——我思う、ゆえに我あり。 「Verba animam habent」——言霊。 「Gutta cavat lapidem」——雨垂れ石を穿つ。
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