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A museum of Indian art that is truly global
Located on Kasturba Road, Bangalore, the Museum of Art & Photography (MAP) is set to open its physical space in 2022. The museum is divided into five storeys that include art galleries, an auditorium, an art and research library, an education centre, a specialised research and conservation facility, and a cafe. MAP India aims to become one of the best museums in the country in the field of art and photography.
private toy museum by kazu saito
—any person who lives alone knows the situation of feeling like some kind of private museum.
Eileen Myles, “How I Wrote Certain of My Poems” (1987), Not Me (1991)
“Dear Art Collector,
art is so expensive
we totally get why you can’t afford to pay all your employees a living wage.”
and so much more in this video.
Valley Arts Guitar
素晴らしいギターが格安で入手出来た。 金沢の古道具屋というか、何でも扱っているセカンドハンズショップに、Valley Artsのギターがあったのだ。 恐らく80年代後半頃のモデル。 このギターは当時、Steve LukatherやLarry Carltonが使っていて有名になった。 私の中では、高校生の頃に観に行った、George Dukeのライブで、Paul Jackson Jr.が使っていて、その音色の美しさに、ベースプレイヤーである私が欲しくなった、ハンドクラフトのギターだ。 どうやら現在ではギブソンに吸収されて製造を続けているらしい。 早速、iRigに繋いで鳴らしてみたところ、いきなり西海岸の音がした。 凄いよなー、携帯電話がギターアンプになってしまう世の中が来るなんて、アラン・ケイ博士も予想していなかっただろうな。
コピックマルチライナー
前にも登場した、コピックシリーズのマルチライナーSPである。 いつ発売されたのかは知らないけど、私は最近手に入れた。 ペン先もインクも交換出来る。 このペン、イラストを描くのに非常に重宝している。 なにしろ描きやすい。 なにが描きやすいのかと言えば、ペンの程よい重さとペン先のイイ感じ加減である。 私がは0.25mmが2本と、ブラシタイプを1本買った。 これで線もベタもスラスラいける。 今迄、国内外の数多くの筆記具を使ってきたが、日本製筆記具のレベルの高さは素晴らしい。 私の字が下手なことが悔しくてしょうがない。 それさえ無ければ100点満点なのに。
エレクトリック・ベース
まず、ドイツ製ワーウィック社のサム・ベース。 小振りなデザインでありながら結構重い。ブビンガという木材で作られており、音質は硬質でサスティーンが長く、ボディの大きさからは考えられない程のしっかりとした濃密なサウンドを奏でる。 これは割と初期のモデルで、現在売られているモノとは仕様が若干違うし、音色も豊かだ。 つまり自分が持っているヤツが一番良い状態だと言いたいだけである。 販売された歴代全モデルを弾き比べた事があるわけじゃないので本当のところは分からないけれど、それで良いじゃないか。 で、次に、 アメリカ製、フォデラ社の4弦ベース 楽器としてだけでなく、工芸的価値のあるエレクトリック・ベースの最高峰。 年間製造台数も極めて少量であり、使用されている木材も希少価値の高いものが贅沢に使われている。木目の美しさは写真の通り。 今や、世界の銘木の殆どは高級楽器を作るファクトリーの倉庫に眠っているらしく、高級家具メーカーもわざわざ買い付けに来るのだそうだ。 フォデラ社の楽器を駆使する有名ベーシストには、Marcus Miller / Victor Wooten / Anthony Jackson / Richard Bona 等が居る。 特徴としては、プレイした際の反応の早さ、エッジの効いた独特のサウンド、そして何よりも、構えた時のバランスの良さであろう。 5弦モデル以上の多弦ベースが有名な同社であるが、僕は4弦ベースが好きだ。 ギターより弦が2本少ないから覚えやすいと思ってベースを始めたのに、いまさら5弦とか6弦とか、難しい事を練習する気になれない。 要するに、カッコ良く弾けりゃいいんだよ、楽器なんてのは。