歌 : VY2V3 コーラス:VY2V3, SF-A2 開発コード miki 機材 : スマホ、RICOH THETA 温暖な気候の惑星に住む主人公が、昔冬季五輪かなんかで見たアスリートに憧れて、雪の積もる小惑星へ旅行する歌です。 VY2の声が高いですが、これはこれでいい味出せてると思います。適正範囲より1オクタ...
六花の惑星
1ヶ月ごとにYoutubeに楽曲をアップすると目標にしてからはや二月目ですが、来月、いや再来月からがヤバそうです(本業的多忙)。とはいえ、なんだかんだ言ってあげますがね。
この、「六花の惑星」は温暖な気候の惑星に住む主人公が、昔冬季五輪かなんかで見たアスリートに憧れて、雪の積もる小惑星へ旅行する歌です。 六花は雪の別名なので雪の惑星とそのままなんですが。
なんで小惑星がでてくるかっていうと、最近某氏のスーパーマリオギャラクシーの実況を見たのと、ビックカメラでRICOH THETAのデモンストレーション見て衝動買いしたせいなんです。おまけに言えば、20年くらい前にNHKで放映していたサブリナというアメリカンホームコメディのドラマがあったんですが、そこで、主人公らが火星の高山(おそらくオリンポス山)でスキーをするというシーンをなにげに覚えてるもんで、きっとその性でこのようなモチーフが出てきたんじゃないかと思うんです。
あと、聞いてもらえたらわかりますが、今回VY2を使ってる割に声が高いと感じるでしょう。でもこれはわざとそうしてるだけなんですが、この方が想定の音域で歌ってもらったときよりずっと曲にマッチしてたので、そうしました。あと、mikiいい声ですね、大学の頃はバンドサークルの人間 だったのもあってスーパーカー(声主のフルカワミキがベースと一部ボーカルをやってた)なども聞いてました。いまもFuturamaは名盤だと思ってます。なので、どのみち導入するんだろうなと思ってました。
さて、3月も曲あげます。一人暮らしを始めたときの心境を書く予定です。ちょっと開きましたけどMEIKO様の予定です。
















