

#dc#dc comics#batman#bruce wayne#tim drake#batfam#dick grayson#dc universe#batfamily#dc fanart



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Prague - Budapest Sleeping Train
2等車の5人部屋。
がったがったがったがった がったがったがった ぎいいいいいいいい
この写真を撮った時はまだトラブル前でした
寝台列車でのトラブル プラハからブダペストへ
時刻は23:50。チェコ、プラハからハンガリー、ブダペストにむかう寝台列車に乗り込みます。9時間弱の旅、5人部屋で同じになったのはイギリスからヨーロッパの旅をしているという、大学生とおぼしきカップル。二人とも好印象で、寝る直前まで4人で仲良く会話してました。電車ががたがた揺れると、くすくす笑ったりして。ほんとによく揺れた、寝ていても傾きがわかるくらい。でもそんな揺れにも慣れて、布団に潜り込みました。正確にいうと布団が汚そうだったのでシーツのみ。笑 朝方、突然ドアを強くノックする音が。到着まで2時間を切ったところ。誰も起きないのでしょうがなくわたしが二段ベッドから降りて部屋のカーテンを開ける。と、目の前にはがめつい顔のおっさん。「Is this yours??」と切符を私のにかざしてくる。いいえ。隣のカップルのです。とおどおどしながら答えると、そのおっさんは乱暴に二人を起こし、次の言葉は「Ticket invalid. Get out next station or pay 20euros」!!!!彼らのチケットは回数券みたいに数枚綴りになっていたeuro passであった。これは乗るときに自分で日付を記入しないといけないもので、日をまたぐ電車の場合は到着の日付を書かないといけなかったが間違って出発日を書いてしまった模様。あんまり英語が堪能でないおっさんは一通り理由を説明した後はいくらイギリス人のふたり(とくに女の子のほう)がぺらぺらとまくし立ても「invalid, pay or get out 」しか言わない。女の子、必死の説得。そりゃそうだわ。ほんとにただ、書き間違えちゃっただけ。知らなかっただけだったんですから。 交渉は10分以上にも渡り両者譲らず、凍りつく部屋の空気。黙って手を差し出すおっさんと、にらみつける女の子と、なかば諦め気味の男の子。そして横になりつつもちら見を抑えきれないアジア人2名(私達)。 おっさんのget out がイギリス発音で、チェコはイギリス英語教育なのかなあなんて結構不相応なことを考えたりしながら成り行きを見守っていたらついに。男の子が折れて、20ユーロを渡しました。と同時に、女の子は「責任者を出せ、電話させろ」と口調が強くなります。おっさんはお構いなしに目もくれず去っていきました。 さてアジア人2名は観察を続けます。文句を誰に向かってでもなく言い続け、スマホになにか打ち込む女の子と対照的に、二段ベッドの上に戻り体育座りの格好で寝転がり、手だけを上から垂れて女の子のからだを触ろうとする男の子。男女の違いが垣間見えて興味深かったですね。 しばらく二人はなにか話していたけど声はだんだん小さくなって、ハンガリーについたらものすごい早さで出ていった。 おっさん、情け容赦なさすぎて震えたわ。罰金払わされて、さらに回数券1回分とられて、あの純情そうなカップルほんとうにお気の毒。 こんな不運を目の当たりにしてしまいましたが、私達は最後の観光地ブダペストに無事着いたのでした。
Ez a videó szintén egy hálókocsis vonaton készült. A videó egész élethűen adja vissza a 13 órás érzést. Mi más is kerülhetne fel a sipsaam blogra?!
Az biztos, hogy életem bucketlistjéről a tengeralattjárózás végérvényesen lekerült.
Nong Khaiból Bangkokba utaztunk a héten az éjszakai vonattal. Sok-sok humorérzékemet vette igénybe az a röpke 13 óra.
Ez az első videó azt mutatja, hogyan alakítják át az üléseket ággyá. Roppant elmés.