“Hollows” - SubknoT feat. Khazi Realms
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“Hollows” - SubknoT feat. Khazi Realms
“Noppera-bō” - SubknoT feat. CHIMS
“Breathe” - Subknot
SubknoTとMasashi Ximotoのコラボレーショントラックをリリースしました。
著作権侵害を訴える
先日、Soundcloud にて知り合った人物からこのような報告をうけた。
「Dakota torresという人物があなたのIn dim lightを自分のもののようにしてアップロードしている」と。
調べてみた所この人物は私がOn Sunday RecordingsよりリリースしたアルバムIn dim light を全曲、名前を書き換え、曲順を変えてThe Delave EPという名前でSoundcloud上にupしていた。
私はなにが起きていたのか理解できなかった。
違う名前で、違うジャケットからきこえてくる音は自分の作った曲達だった。
少し頭が正常になった後私は著作権侵害の報告をSoundcloudに送った。
自分のSoundcloud、オンサンのBandcampなどを自分が正当な著作権所有者だと詳細な理由に明記して。
ほどなくして彼は自分のSoundcloud上からデータを削除した。
しかし彼はFutureGarage-EDM.comやアメリカの掲示板などに自分のEPをupしていた。
さらにそこからYoutubeやブログ、Tumblrなどにこの音楽を紹介している人たちが大勢いたのである。
とにかくYoutubeに動画をupしている人物にも削除要請をした。
すぐに間違いに気づいて削除してくれるものもいれば
「お前の方が盗んだんじゃないのか?証拠があるなら見せてみろ」
というものもあった。
自分の曲がCreative Commonsの表示をしているのだから著作権を主張しているわけで証拠もなにもあったもんじゃないが。
一応、私は証拠として楽曲のパラデータ、作成画面のスクリーンショットなどを提示した。
自分で作った曲を私が作りましたと証拠を出すというのが非常に悲しかったし、むなしさを感じた。
その他にもブログやTumblr、違法ダウンロードサイトなどにも結構な数が出回ってしまった。
ある程度は削除要請をしたのだが数が多く、その都度その都度証拠のメールをおくったりするのはかなりしんどい。
これらの要請はもちろん全部英語で行われている。
ネットの翻訳や辞書を使って状況や自分の気持ちを慣れない英語で伝えるのはかなり難しい。
海外では結構無断で音源を紹介したり、勝手にPVなんか作ってビデオをupしてたりしている。
非常にうれしい事ではあるのだが、ネットによって世界中にこういった誤ったものが本物のように拡散していくというのは本当に怖いと感じた。
今回のようなケースはもしかしたらほかにも起きているかもしれないし
見つける手段は非常に難しいのかもしれない。
結局は音楽を聴く側、作る側のモラルなのかな。
こういう事件がなくなることを望む。
SubknoT - Vision
This subtle and refined song comes from Utsunomiya, Japan. SubknoTstarted the process of making music in 2011 and as of now he has three Eps released. His latest "In Dim Light" was officially out in January, 2014. To listen to the other tracks you can visit subknot's bandcamp page.
I discovered this artist through a small Japanese music label. A lot of the info at On Sunday Recordings is in Japanese but I find this to be part of their charm. Since it's a small label every artist they manage is carefully selected therefore you can find top