THE MONORALS presents
...FROM ACROSS THE MADCHESTER WEEKEND
6月7日 (SAT)
下北沢Spread
open / start 17:00
3,000円+1D
DJs : DUCK ROCK (aka Nobuhisa Yamamoto)、SUGIURUMN、YODATARO、myzk (A Store Robot)、HIROSHI (THE MONORALS)
木更津の1人DIYインディープロジェクト、THE MONORALSことサトウヒロシ企画によるDJパーティが電撃開催!
DJ陣はサトウが敬愛して止まぬDUCK ROCKとSUGIURUMNに加え、彼等とゆかりあるYODA (KiliKiliVilla)とmyzk (A Store Robot)も参加!強力なメンツで贈る、贅沢なデイ・パーティ!
DJ陣が得意とするdance musicから、ルーツであるrockまで、新旧織り交ぜたUKミュージックを軸に初夏を盛り上げたいと思います。とくに、今回、東京では久々のプレイとなるDUCK ROCKの貴重な機会を見逃すな!
SUMMER IS SOON NOW...
BOY's OWN!!!
by サトウヒロシ (THE MONORALS)
SUGIURUMN feat. HOKUTO ASAMI "MUSIC FUNCTION ATT Remix" 配信!
Have a Nice Day!の浅見北斗をフューチャーしたダンス・チューンに新たなリミックスが登場!リミックスを手掛けたのは新宿で『FREAKS COME OUT』という東京で一番ディープでアッパーなパーティーをオーガナイズするATT(アット)。彼は1998年DJ活動を開始。自
Have a Nice Day!の浅見北斗をフューチャーしたダンス・チューンに新たなリミックスが登場!リミックスを手掛けたのは新宿で『FREAKS COME OUT』という東京で一番ディープでアッパーなパーティーをオーガナイズするATT(アット)。彼は1998年DJ活動を開始。自身のマッシュアップ/リエディットを多用したハードグルーヴテクノを得意とする。国内外のレーベルから多くの作品をリリース、2023年よりレーベルBOYS LIKE GROOVEを主宰しATT & DOUBLE PEACE名義でハイペースなリリースを続けている。東京で最もハッピーでハードなパーティーのオーガナイザーのリミックスに相応しいグルーブは最盛期のハードハウスを彷彿とさせる!
SUGIURUMNレコ発ファイナル決定!
2024.12.01(Sun)
SUGIURUMN SOMEONE IS DANCING SOMEWHERE RELEASE PARTY @ or MIYASHITA PARK 3F
Open 16:00 - 23:00
Fee : Men 3000yen (1Drink), Women 1500yen (1Drink)
Guest DJ : KENJI TAKIMI
DJs : SUGIURUMN, YODATARO, KID-B(Seoul)
Guest Vocal : 黄倉未来, 遊佐春奈, and Special Guest
Live : JIMMY ARMSTRONG
2023年の9月にリリースした『All About Z feat.遊佐春菜』から始まった7年ぶりのアルバム『 SOMEONE IS DANCING SOMEWHERE』を巡る旅はいよいよ最終コーナーに差し掛かる。この10年、ダンス・ミュージックはパーティー・トラックとしてだけでなくポップ・ミュージックとしても機能している。SUGIURUMNが今作を作る上でビートいう制約を一度忘れ、自分の中にあるサウンドを紡ぎ出すことを目指したように、オーディエンスも自由に音楽を楽しめるリリース・パーティーを開催。
音楽ファンとしても有名な宮下がサウンドトラックの制作を依頼したのが当時The Alexxとしても活発に活動していたSUGIURUMN / 杉浦英治だった。The Alexxのサウンドに注目した宮下のプロデュースの元、試行錯誤しながら彼のイメージをサウンドに変換する作業は彼にとって初の体験となった。終わりのない作業、正解のない迷路をくぐりぬけ杉浦英治の意識が宮下貴裕の脳内にシンクロするほどの体験だったいう。この緻密で濃厚な制作体験がSUGIURUMNの新作『SOMEONE IS DANCING SOMEWHERE』のより自由で幅広い音楽性を持ったスタイルへとつながることになる。
出来上がった楽曲はそのままハリウッドの映画でも通用するレベルのサウンド・スケープとなった。たったひとつのビート、一音のハイハットすら研ぎ澄まされ、深さと奥行きを持ったサウンドはパンデミックに沈んだ世界をそのまま表現したような緊張感を湛えている。この作品はレフトフィールドなダウンテンポからダブ、ブレイクスそしてインダストリアルからロックまで縦横に展開する意欲作となった。2021年には最初に手がけたコレクションのサウンドトラックが限定100枚のアナログ盤『doe(s)』としてEiji Sugiura名義でリリースされ即完売。今回はLP未収録曲も加え2曲を入れ替えて『Eiji Sugiura Selected Works for TAKAHIROMIYASHITATheSoloist. 1』としてリリース。また音源化されていない2022年SS以降のコレクションの音源も『Eiji Sugiura Selected Works for TAKAHIROMIYASHITATheSoloist. 2』として同時に発売となる。
Eiji Sugiura Selected Works for TAKAHIROMIYASHITATheSoloist.1
SIDE A
1. GLUTTONY / 4:36
2. GREED / 4:16
3. ENBY / 4:00
4. SLOTH / 4:59
5. PRIDE / 3:38
SIDE B
1. NEW DEGADE / 3:47
2. REBELUTION / 3:26
3. CONFUSION / 4:16
4. RESURRECTION / 3:49
5. PF02 / 3:31
6. LUST / 2:12
Art Work by TAKAHIROMIYASHITATheSoloist.
Additional Guitar by Tomoya Tsutsui A4, B3, B4
All Songs Written by Eiji Sugiura
Directed by TAKAHIROMIYASHITATheSoloist.
Eiji Sugiura Selected Works for TAKAHIROMIYASHITATheSoloist. 2
SIDE A
1. Tears / 3:12
2. The End / 3:21
3. Birthers / 3:45
4. Pulse / 3:12
5. Doppelgänger 01 / 2:37
6. Pause≒Play / 3:18
7. Tunnel / 1:07
8. Ghost / 3:18
9. To Bury The Dead / 0:59
SIDE B
1. Truthers / 3:22
2. The ERA / 3:20
3. As The Darknesses Falls / 3:08
4. Doppelgänger 02 / 3:00
5. Gray / 3:03
6. Shadow / 3:21
7. Lord Hold My Hand / 3:12
Art Work by TAKAHIROMIYASHITATheSoloist.
Additional Vocal by Tomomi Ukumori B3
All Songs Written by Eiji Sugiura
Directed by TAKAHIROMIYASHITATheSoloist.