【団体】科学と社会を対話で繋げるSYNAPSE Lab.とは?
<引用>
・科学に興味のない人まで届ける
・もしかしたら芸術に関心のある方の中には高木さんと同じように科学に興味のある方もいるのではないか
・SYNAPSEは研究者が主体の活動です
・科学者の口調も含めて、考えも癖も、科学者という生態や営みそのものを伝えられるメディアにしたかった。
・科学者特有の言い方であることを知っているかいないかで、まったく受け取り方が変わってしまうんですよね。
・どの観点で世界を切り取るかという選択を行っている時点で既に能動的な営みなんです。アートと科学に共通する側面だと思います。
・科学の本質は、知識そのものではなく、むしろその知識がどのようにして生み出されたかという生産行為にあり
<メモ>
・サイエンスアゴラ(http://www.jst.go.jp/csc/scienceagora/)
・シノドス編集長の荻上チキ
<感想>
・この組織の発生がゴージャス。
・あくまでも主体者が研究者と決まっているところがいい。
・wiredと似てるけど、違うところもある。
・バックグラウンドが違いすぎると辛いってすごくわかる。
・潜在的にある需要をひっぱってくる力…人の一歩上を行く所業だな。









