"the TRAVELLERS with Naoyuki Fujii" 京都クラブメトロ,梅田クラブクアトロ2daysのDJ終了。 私の表現するLive DJの視点やイベントに対する考えは、 the TRAVELLERSと共同開催していた"DIG THAT BEAT"というイベントで初めの形が出来上がった。 そこから紆余曲折を経て、今のスタイルが出来上がった、私やシネマチックサルーンの原点。 出会った20年前とはお互い色々と変化はあるけど、 やっぱり今も会話は多くない言葉から想像して、行間を感じながらが心地好い。 と、緊張感を少しずつ上げていたら… 本日は尚之さんの楽屋を一緒に使わせていただく流れへと。 久しぶりにパリッとスーツに身を包み、髪を撫でつけてオープン時間。 Liveが終了し、エンディングのDJも終えて楽屋に戻って着替え始めると、 尚之さんが私のDJについてすごく丁寧に感想を伝えてくれるというプレゼント。 今までも褒めていただけたりしたけど、 今夜は事細かに感じた事を伝えていただけた。 私は誰かのDJや演奏を聴いたら、 だいたいその人の性格や考えや視点がある程度想像出来る様になってきた。 尚之さんも私のDJを聴き、想像してくれてた。 今まで2人でじっくり会話したのは、 10年ほど前に"パイプタバコの使い方"を教えていただいた時以来かな…。 帰り際に"尚之さん,ケイジさん,シンジさん" 尊敬する3人から"DJカッコよかった"という言葉をいただけた。 客観的な視点を持ってる人生の先輩達からの言葉は嬉しい。 まだまだ憧れさせてもらえる人達と、一緒に空間を創れるのは嬉しい。 この先も 身の程を知り 近道など考えず 焦らずじっくりと 日々を大切に積み重ねていきましょ #theTRAVELLERS #藤井尚之 #空間演出選曲家Junia #CinematikSaloon (梅田クラブクアトロ(umeda club quattro)) https://www.instagram.com/p/CrYpZb5vMtp/?igshid=NGJjMDIxMWI=
















