La Darracq type P est une voiture de la marque française Darracq. Elle est équipée d'un moteur de 4 cylindres développant 15 cv. ...
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La Darracq type P est une voiture de la marque française Darracq. Elle est équipée d'un moteur de 4 cylindres développant 15 cv. ...
La Mathis type P est un véhicule de la marque française Mathis. Le modèle en photo est équipée d'un moteur de 4 cylindres de 760 cm3 développant 9.5 cv pour une vitesse de 65 km/h. ...
TYPE P運用中。
TYPE Pを会社に持って行って昼休みに使っているが、自分の使い方ならLバッテリーだと一回の充電で一週間持ちそうな勢いだ。全く読み込まない症状も、どうもWiFiルーターを点けっぱなしにしとくとルーター側がどうもあかんみたい。なので十分使えることがわかってきた。これなら暫くはTransBookに逝かなくてもいけそうだ。Win10出てどれだけ使っているアプリが移植されるかによってやはり秋〜冬に検討しよう。
TYPE P、C1、モバギとこのぎりぎりポッケに入るサイズのガジェット好きなんだよね。(←入れるわけないやろ)
WiFiルーターのローカルクラウド化まとめ
NTTからレンタル中のPWR-N1000というWiFiルーター、NECのAterm MR02LNと同じものらしい。ソコにはmicroSDが挿せ、ルーター経由でネットを繋いでる限りWiFi切り替えの手間もなくmicroSDにアクセス出来る。今まで有効に活用できてなかったが、通勤途中、電車が地下に潜って圏外になると保存できなかったり、更新の頻度でなかなか反映されなかったりで端末間の行き来をして文章を書くことにストレスを感じてたこともあり、evernoteやDropbox代わりWiFiルーターをローカルNASとして活用するまでの物語である。 全体のシステム構成 WiFiルーター:PWR-N1000 Androidタブ:SONY tablet P iOS端末:iPad2、iPhone4s PC:SONY TYPE P その他モバイル端末:モバイルギア2forDocomo(ドコモバ2)、ポメラDM20 上記の内、WiFiルーター、iPhone4s、Tablet Pを中心にいくつかを持っていって通勤途中に文章を書く事を目的とする。 1.WiFiルーターにmicroSDを挿す ドコモバ2を参加させる為には容量とフォーマットが重要。microSDは2Gを使用、アダプター経由でドコモバ2に挿す。フォーマットはデジカメのLUMIX GMを使用してフォーマットすると、ドコモバ2では挿しただけで認識した。 2.文章作成環境 立って通勤途中に文章を書く→Tablet P 会社の昼休み、着座で膝上 →ドコモバ2、DM20、TYPE P、あるいは会社の置きBTキーボード。 この中で通勤途中にTablet Pで途中まで書き、会社で続きを書いて、帰りの歩行中に投稿、といった感じで利用したい。そのために各端末からmicroSDを開らけられ、ShiftJISで保存可能なエディタなどをインストール、画像のやり取りも出来るようにファイラーもインストールする事にする。 3ー1.まずはTablet P Jota+とSMBコネクターを購入インスト。スムーズに開く、保存とも出来る。ファイラーはAndSMBを。この二つは必須。 3-2.次にiOS 4sで文章を書くのがイヤだから他の端末を利用してるので、開ければそれでいい。入れたのがNASメモとFileExplorer。両方とも無料で高機能。すばらしい。 3-3.Xubuntu on TYPE P 文章作成にFocusWriter。これお気に入り。接続さえ出来ればファイル開くもの保存もNASに出来るので問題なし。ただShiftJISが開けないのでこれは他で開いて変換する手間が発生。ちとメンドクサイ。 3-4.ドコモバ2とポメラDm20 これらは最初にmicroSDの選択とフォーマットで決定してるので、WiFiルーターのmicroSDを抜いて挿せば直接書き込める。かなり使いやすい。 4.あとはとにかく書いて書いてmicroSDに保存するだけ。もう今の環境でとても満足したのでポメラやらドコモバ2やらが持ち出して無駄に文章を打って喜んでおります。
Xubuntuで直接NASのファイルをいじる。
iOSやAndroidと違ってXubuntuだとPCなので特別なことせんでも直接いじれるはずなんだけど、何故だかNAS(WiFiルーターのSD)にアクセス出来ない人が多発している。自分もハマってしまった。なのでメモしとく。 今使っているルーターはPWR-N1000というもの。NECのAterm MR-02LNと同一のものらしい。で本家のNECのサイトみて設定してもいっこうにアクセス出来ない。まあWin向けに書いてるから仕方ないんだけど、Xubuntuからアクセスする場合は、\\N1000-...ではダメで、IPアドレス指定して\\192.168....\SDなどと指定しないと読みに行けない。逆に言うとまあそんだけ。気に入って使っているFocusWriterでもその指定先で直接読み書きできる。さすがにPC、柔軟性が高い。
ただ、firefoxにはit's all text!とかいうアドオンが。これコメント欄など、firefox上でテキスト入力する場面でお気に入りのエディタがつかえるというもの。なかなか素晴らしい。前述の一文字目が入力されない不具合もそれを使えばなんとかなる。まあ短文とか語句程度のカキコではかえって面倒なので、不具合が治ってほしいんだが…ubuntuで機能と速度で妥協点を探るとなかなか変わりがないのが現状。特にLinuxbeanの時は良かったが、Xubuntuになるとアカラサマに待ち時間が多くなったのでなんとかしたい。
TYPE P注力中。
再度使ってて思うけど、やっぱり横長液晶は見やすくはないのでタブレット代わりには辛い。手に届くとこにあればやはりタブレットを使かってしまう。でもそういえば、モバギとかC1VJ使ってたときにはあまり液晶が…とか明るさ以外では思わんかった。なんでか考えた。 字はチッサイんだけど、設定で大きくする事はできるから、それほど不便を感じるような場面は少ないはず。メニューとかだけ小さい字だったりして見えない、とかいう場面もあることはあるが。 で、確かに目が悪くなって見えづらくなったのが最大の要因ではあるんだけど、もっと違うことが分かった。 そういえば、C1VJもモバイルギアも(ジョルナダも含めて)キーボード付き端末を使っていた場面ってのは、「生産」する時なんだな。文章書いたり。そこに特化したのがポメラであって、その他のものは当時の環境がまだまだネットは遅かったのもあり基本オフラインで使っていたわけだ。閲覧してたがそれほどいっぱい見る必要がなかった。TYPE P含むネットブック端末はちょうどその狭間のものなんだな。そこまでSNSとかが流行ってなかったから、ブログかメールだった。結局文章をパカパカ打つことに対して注力した端末であるからこの液晶で十分当時はやっていけたわけだ。だったらやはりその当時の使い方を中心に考えて、このTYPE Pで情報の「消費」をするのはやはり向いてないから、閲覧はタブレットにまかせてやればいいわけだ。 そう割り切って考えると、入れなければいけないアプリがだんだん絞られてくるな。 とりあえず入れたもの。 FOCUS Writer:これ、完全ポメラ化に出来そうなくらいのフルスクリーンエディタ。ええ感じ。 EverPad:コレはevernoteクライアントだがATOKPad同期出来るエディタとして使う。 まずはこの2つ。次はフォント入れなアカンな。
そしてなんとなく気づいたことが。
タブレットは常に使ってるし、縦横切り替えられて閲覧に関しては間違いなく便利。ただ入力に関しては短文ならいいけれど、いっぱい打とうと思うとストレスを感じる。
逆に、TYPE Pは横長液晶で字を大きくすると見える範囲が狭く閲覧には多少苦痛を感じる場面が多く、性能からブラウザのレスポンスも悪い。それぞれ一長一短。
ならば、そうか、タブレットで閲覧しながらカキコなどをTYPE Pですれば、両者の短所を補えるわけか。
まあ、バッテリの持ちとか、両方持ち歩くことの重量的なデメリットも当然あるんですがねー。
もちょっと考えてみる。