Tokyo Electro Beat Park 15th Anniversary Party出演者紹介 Part2
12/12(土)@中野HevySickZeroにて開催されるTokyo Electro Beat Park 15th Anniversary Partyの出演者紹介第2弾です! Paul Blackford 初期レイヴやデトロイトエレクトロに影響を受け、2003年にDMX Krewの主宰するBreakn’ Recordからデビュー。以降デトロイトベースを進化させたようなUK高速エレクトロのオリジネーター。2009年から自身のレーベルMillitant Scienceを開設し独自のサウンドを世界に発信させる。自身のサウンドをMachine Funkと定義し、Electroの骨しか無いようなブッ太いビート、地を這うようなベースサウンドからアーバンなサウンドまで手がかけるPaul Blackford、初来日となる今回はどんな音で東京を酔わせてくれるのか!乞うご期待!
SUNTRA 昨年TEBRから”BETA HORIZON EP”をリリースしたSUNTRA!国内外から反響は多く、独特のメロディセンスが光るライブは一聴の価値あり!今年6月に江ノ島Oppalaで行われた異レギュラーの独特の多幸感、切なさが溢れるライブ動画を見て予習してみよう!
BETA HORIZON EP (TEBR-015) by SUNTRA
PortaL 東京で最高にして最狂のパーティSoundgram主催のPortaL!圧倒的なディグ力、センスを余すところ無く駆使してベースミュージックを縦横無尽にかけるそのスタイルは既に知られていることだが、Electroをかけさせてもその独自の世界観は圧巻そのもの!状況に合わせて的確にプレイしていくPortaLからは当日どんな音が紡ぎ出されるのか!
ureyu TEBRからは”Final Subcontract"をリリースしているureyu。DTM界の孤高のDIY派の彼は改造ゲームボーイに自作のアンプを駆使し、熱いChiptune魂を秘めながら且つオリジナリティ溢れるサウンドは折り紙付きだ!
Final Subcontract (TEBR-012) by ureyu











