レジットデザインWSC610M
今日も1匹追加
今日もスモール43cm オスを追加
10時にいつもの堰へ
ベイトにWSC610L+ “Bait Finesse”+BF−8 と
WSC610M+BF−8
スピニングにWSS69L++REVO MGX2000 SH
3本持ちで出撃
10時にポイントに着く
そこら中で 鯉だニゴイだノッコミ中
もじりっ放しでポイントにバスが居るのか?
気温も上昇 風無く良い陽気
この辺りは昨日の夜の雨も無く水位も先週と同じ位
水流が弱い上にやや濁り気味
もじりのお陰で魚が右往左往 やはり釣りづらい…
昼から風が出て来た、しかも強風 肌寒い
シャローに立ち込みポイントを打つが ノー感
先週釣ったポイントまで下る。
すると…
View this post on Instagram
A post shared by katsu_masa31 (@flippinbasser) on Apr 20, 2019 at 3:08am PDT
対岸のシャローの石積みに潜られたものの
WSC610Mのパワーで引きずりだした40超のスモール
体高もある筋肉モリモリ
雄スモール
今日はこれだけ…
風強く肌寒いので4時前に終了。
ここでWSC610のインプレ
今シーズン本日現在11匹を
WSC610Mで獲ってロッドのパワーとティップの程良い硬さにラインの8lbの安心感で魚を掛けるタイミング、それに至るまでの感度の明確さがこのロッドの持ち味。
感度だけならスコーピオンの方が数段上だが
余計な雑音、不要なキンキンした感度でない
本当に魚が触った感覚がこのロッドで感じる事が出来る。
8lbラインでも対岸まで50イモならぶっ放せる飛距離も十分勝負出来る。
フックをバスの顎の硬いところを太軸で貫通させられるパワーも有り
WSC610L+ “Bait Finesseでは弾かれてたフッキングも Mのパワーで掛る事が出来る
これが今シーズンの釣果UPに間違いなく貢献して居る
闘魂注入まで時間が掛かったが今の時期にバッチリ合う良竿だ‼️















